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fulan_999 『トイレット』案の定、どんどん荻山直子ワールドに惹きこまれました(*^m^*)薄い顔のもたいさんが彫りの深い孫たちの“ばーちゃん”てのもウケた♪言葉じゃないんだなぁって最後は感動しちゃった!via: coco
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Mochina1984 『トイレット』ああ、心の汚い私めにはこの映画のどこがいいところなのかが全く分からない。もたいまさこさんはアメリカ行って毎朝便所から出てきてため息ついて、言葉も通じないアメリカ人に金せびられてどうしたんたのでしょう。via: coco
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rinnneco 『トイレット』☆4.5/5 え?邦画?と疑う程、邦画のテンポや映像の雰囲気はない。アメリカの人から見たリアルさがあると思った。ばーちゃんのキャラとか、テクノロジーw 言葉は通じないけど空気感が変わっていくのがいい。せんせー好きwvia: coco
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coco_yocco 『トイレット』こちらは餃子が食べたくなる作品。かもめ、めがね、プールとはちょっと違うタイプなのであれ系を期待して見ては駄目。この作品は言葉が通じなくても、血が繋がっていなくても、人は繋がっているんだということを言いたかったんじゃないかな?via: coco
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setsudosha 『トイレット』@WOWOWにて。ううむ、ちょいちょい面白いエピソードを寄せ集めてはいるが、イマイチのめり込めず…こういう映画を観たがるくせに、観た後はいつも少しがっかりしてしまう。今日もそんな自分にがっかりした。via: coco
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harufis 『トイレット』良かった。観たあとに餃子が食べたくなります。邦画だから日本語のつもりで観ていたら全編英語で意外でした。「めがね」は面白かったけど不思議空気が出過ぎていたのでこちらの作品のほうが自分は好き。via: coco
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sacchy8823 『トイレット』ひとりで食べるよりふたりのほうがいい。ひとりでたばこ吸うよりふたり吸ったほうがいい。ウォッシュレットのやさしさ、毎日一緒に暮らす家族のやさしさ、なんか似てる気がする。クスクス笑えるシーンがあったかい。via: coco
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hana_cocco 『トイレット』ばーちゃんの愛の深さに感動!「モーリー、クール!」と劇内ではじめてばーちゃんがしゃべったあのシーンは泣きそうになった。でも、評価するなら三ツ星かな。いい映画だけど、それほど強く伝わってくるものもなく、可もなく不可もない感じ!via: coco
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uno_akinori 『トイレット』○快晴の休みの昼下がりに観て、そのあと、バドミントンでもしたくなる映画。つまり、ほっこり♪ ○日本の文化の切り口が面白い。餃子とかウォシュレットとか、日本は他の文化のリミックスが上手いんやなってことに気づかされた!via: coco
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swallow88tail 『トイレット』ラストが面白すぎて、映画館で笑をこらえていたら隣の席のお姉さんが「ぷふぃ」と吹き出していました。ヘンテコな家族が、ヘンテコな生活をする、ヘンテコな家族愛に溢れた映画。via: coco
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akisue 『トイレット』最初から最後まで興奮しっぱなし。日本人でこんなすごい作品作れる監督がいるなんて! 他の荻上直子作品もチェックしようっと。日本人、ただし出演者は(ばーちゃん1人を除いて)全員外国人、ロケ地も外国という一風変わった作品です。via: coco
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dontentourist 「アメリカ人(居住者)から見た日本」を日本人監督が撮るという意欲的な作品。クスリ、クスリ、ホロリ。 嫌みなことを言えば、そろそろ「もたい=神頼み」を止める時なのかもしれない。 ベッキーとウエンツ演じる兄弟で日本版セルフリメイクが見たいです。via: coco
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marilyn_1022 『トイレット』この映画とにかく大好き!これは感じる映画なので、観ないと感じれないです。そして、ステキなピアノの音色。音も美味しい素材です。 http://bit.ly/fmWaIe
トイレット
に関するみんなのつぶやき
(C)「トイレット」フィルムパートナーズ
2010年8月28日公開
ストーリー
「かもめ食堂」「めがね」など独特の作風で知られる荻上直子監督が、全編カナダ・トロントで撮影した家族ドラマ。プラモデルオタクのレイ、引きこもりピアニストのモーリー、エアギターを生きがいとする女子大...
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