-
Mochina1984 『トイレット』ああ、心の汚い私めにはこの映画のどこがいいところなのかが全く分からない。もたいまさこさんはアメリカ行って毎朝便所から出てきてため息ついて、言葉も通じないアメリカ人に金せびられてどうしたんたのでしょう。via: coco
-
setsudosha 『トイレット』@WOWOWにて。ううむ、ちょいちょい面白いエピソードを寄せ集めてはいるが、イマイチのめり込めず…こういう映画を観たがるくせに、観た後はいつも少しがっかりしてしまう。今日もそんな自分にがっかりした。via: coco
-
ghalibasada 映画「トイレット」、面白くなかった。TOTOのPRみたい。それ以上に、言葉の通じないアメリカに来た「ばーちゃん」が日本で使っていたウォシュレットが使えないことで深いため息をつくだろうか?三州屋のカキフライ、まだカキが未入荷だった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
tokotaroma 映画の日、『トイレット』を観た。全体的にやや中途半端な感じがしたけれど、『かもめ食堂』と同様、ゆったりおだやかでやさしい世界に自分も存在したいと思った。インテリアや衣装がステキ。「ばーちゃん」ということばの響きも。あと、ピアノがいい。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
XYMZ 『トイレット』観た。お互い理解できない所のある人々が心を通わせる様子が丁寧に描かれてて心安らぐ。かといって妙にしんみりとさせない所も含め、とても(真に)上品な作品だった。よかった!良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
yamabico1984 映画「トイレット」を観た。荻上監督お決まりのふわっとした世界観。でも、なんか中途半端でリアリティなかったなー。インド人と、ピアノの演奏はよかったけど。あと餃子がおいしそうだった。帰り道、ラーメン屋で頼んじゃったしなぁ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
jyakoten 映画『トイレット』鑑賞。面白いわけでもなく、面白くないわけでもなく。ふわーっと記憶に残る感じ。兄モーリーのキャラクターがとっても良い。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
2danuma 「トイレット」鑑賞。「みんなでスローフード食うロハス生活最高!」ないつもの映画。インテリアや小道具の趣味のよさのせいで画面がパルコの広告みたいになっちゃってて足を引っ張ってるなあと思った。それとスタイリングもやたらと小奇麗で違和感が。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
ayapei トイレット鑑賞。相変わらず空気づくりが上手いなぁと思う。もたいさんの力も大きいけど。しかし何か物足りないような、余計なような…星3つかなぁ良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
tattanojiji 京都シネマで「トイレット」を見る。ばーちゃんが英語を理解できるんだったら、つまらない映画だけれど、まあ女性が歓びそうな女流の作品だった。TOTOの宣伝映画でもあつた。だけど、プラモデルオタクのレイが実子でないなんて要らんやん。レイがそのことで深く傷つく前に映画は終わるのだから。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
caviarrr トイレットとトイストーリー観てきました トイレットはあんましだったけど、トイストーリーのおもしろさったらないって 吹替でも全然よかった 初3Dだったけど、不自然でもなく良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
ZERO_tortoise 『トイレット』観た。実は荻上監督のほっこり系の映画は苦手分野。かもめやめがねよりは確かにイイと思うけど、バーバー吉野の方がやっぱり好きかな…良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
pandapan1016 「トイレット」/あまりトロントの景色が出て来なくて期待はずれ。ただ夜の街の音が懐かしかった。もたいまさこのセリフのない演技が最高。舞台が外国でも、言葉が全部英語でも、これは日本の映画。あと、ピアノ演奏がすごかった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
chaba813 筆記試験に、映画に、バイト。今日は充実してた。けど、トイレットは音楽が心地良くて寝てしまったので、映画を観た気がしない笑。お金を無駄にしちゃった気がする。。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
KuromakuKaeland 『トイレット』観た 正直微妙… ユルさが売りなのは分かるし『めがね』は許容範囲だったが、日本人の監督が外国人引っ張り出して「異文化って面白いでしょ?」って晒してもクスリ笑いの先がない ウェス・アンダーソンは好きなんだが荻上作品は肌に合わないなぁ…良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
mizutorizousan 「トイレット」一番肝心なことは、2時間近くある映画なのに、たった1秒も「Wow」と唸るような瞬間が無かったことです。なんでそんなに長く撮るの?っていうシーンの積み重ねで、退屈で眠気を誘います。荻上監督は観客がもたいさんを使って何をしてほしいのか、分かっていないようです。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
hiroshi77t トイレット 家族と個人の再生の物語なんでしょうね 面白いかと聞かれればおすすめは出来ません 自主的に出かけましょう そうそう面白い映画は作れないって事なんだろうか良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
トイレット
に関するみんなの感想
(C)「トイレット」フィルムパートナーズ
2010年8月28日公開
ストーリー
「かもめ食堂」「めがね」など独特の作風で知られる荻上直子監督が、全編カナダ・トロントで撮影した家族ドラマ。プラモデルオタクのレイ、引きこもりピアニストのモーリー、エアギターを生きがいとする女子大...
97%
- 良い
- 1,072件
- 悪い
- 27件
- 総ツイート
- 5,069件
泣ける指数
60%
感動指数
18%
ハラハラ指数
11%
ヤバい指数
10%
トイレットのレビューワード
advertisement










