陪審員

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公開日
1996/5/18
原題
The Juror
配給
コロンビア トライスター映画
解説/あらすじ
マフィアに脅迫され、陪審員を務める法廷で虚偽の証言を強いられた女性の危難と闘いを描いたサスペンス・スリラー。「ザ・インターネット」などの監督作でも知られるプロデューサーのアーウィン・ウィンクラー...
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • mokomoko37
    『陪審員』話が進めば進むほど陪審員の設定は?な展開でボールドウィンのストーキングとジョセフ・ゴードン=レビットの子役振りの方が印象深い。
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  • WaseiG
    『陪審員』鑑賞。全然法廷劇じゃなくてびっくりした。結局おとりに使うことで息子を危険にさらしてたのも違和感。またあの不利な状況をひっくりかえせるんだから、主人公はロースクールにでも通った方がいい。
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  • croaton0
    蓋を開けたらただのサスペンス映画 主人公の陪審員という立場が活かされておらず、ストーリー展開的に事件の目撃者でも全く問題ない。あと無罪を勝ち取るのに12人いる陪審員の内1人だけを脅迫し尚且つ完全に他力本願という計画はあまりにも酷過ぎる。
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