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四月の永い夢

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coco映画レビュアー満足度
90%
  • 良い
    9
  • 普通
    1
  • 残念
    0
総ツイート数
1,372
ポジティブ指数98
公開日
2018/5/12
配給
ギャガ・プラス
上映時間
93分
解説/あらすじ
「走れ、絶望に追いつかれない速さで」などの新鋭・中川龍太郎が監督・脚本を手がけ、第39回モスクワ国際映画祭で国際映画批評家連盟賞とロシア映画批評連盟特別表彰を受賞したヒューマンドラマ。3年前に中...
(C)WIT STUDIO / Tokyo New Cinema
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鑑賞済み
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
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    この映画に関するTwitter上の反応

  • naoooki0506
    映画『四月の永い夢』@武蔵野館。期待どおりの面白さに涙。画も音楽も台詞も素敵だけど、何より主演の朝倉あきさんの表情や佇まいが魅力的だった。特に、工場の二階で手ぬぐいの間をくぐるところ、富山で川に掛かる橋を超えて左に曲がるシーン、すごく好きでした。選んだ道と選ばなかった道のよう。
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  • fHyWM8c0SlXeUVv
    元町映画館にて「四月の永い夢」を鑑賞。久しぶりに素晴らしい映画を観ました。93分が本当にあっという間。どこを切り取っても画になる美しいシーン、テンポの良い展開、春から夏への時間の移ろいを満喫しました。 #元町映画館 #四月の永い夢 https://t.co/ZDYZUNhDQn
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  • 3ple86rika
    四月の永い夢を観ました 朝倉あきさんのナチュラルなお芝居に心揺さぶられました 赤い靴さんのCD買おうと思います
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  • xiaolindxxxlin
    『四月の永い夢』鑑賞。ほんと良かった〜。余白と余韻がとても心地よく温かい気持ちになりました。静かな日常に起こるささやかな出来事、出会いの積み重ねがちゃんと初海の大きな一歩につながってたなぁ…
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  • ryuusei73
    武蔵野館で中川龍太郎監督「四月の永い夢」を鑑賞。良書の読後感のように清々しい気持ちを味わえる映画。丁寧に生きようと思った。主演の朝倉あきさんが素晴らしい。 #四月の永い夢 https://t.co/p5oaV31QRB
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  • URInakamura
    『四月の永い夢』見ました🎬 風景も、人も、言葉も、 見えない匂いも、 全部全部、素敵すぎてうっとりした。 #四月の永い夢 https://t.co/r8A4H0v1ZD
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  • 05katsu30
    昨日の帰りに新宿武蔵野館で「四月の永い夢」観てきた! 日本の原風景を大事にしてる映画ですごくステキな気持ちで観れました! 良き映画に出会えて良かった🌷
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  • 7thcontinent
    『四月の永い夢』スマホの時代に敢えて用いられた手紙とラジオ。それが古めかしさや不自然さを感じさせず、むしろ新鮮さや豊かさを画面に引き入れていて素晴らしい。どこにいても心穏やかでなく身の置きどころのないようなヒロインの潔癖性、現代の日本においてすっかり失われてしまった倫理性が尊い。
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  • 7thcontinent
    中川龍太郎監督『四月の永い夢』緩やかなズームアウトに被さるモノローグによって冒頭から惹き込まれ、それが終盤に再現、展開されるあたりの素晴らしさに感嘆。これぞという目を惹く要素はないが、抑制された表現の隙間から多くは語られない過去とそれに纏わる秘めたる心の痛みが切々と伝わってくる。
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  • porori_hlgb
    「四月の永い夢」という映画を観た。 泣いた。
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  • mahopitorondo
    四月の永い夢、ど傑作 これなんよ 日本映画に求めてるのはこれなんよ
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  • lifecinemax
    この頃見た作品でハンガリー映画「心と体と」と中川龍太郎監督「四月の永い夢」は雰囲気は違えども詩、自然、空気、幻想を感じる心に訴えかける作品と言う意味で同じジャンルに感じる素晴らしい作品。
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  • marimori86
    「四月の永い夢」を観た余韻から、何日たっても抜け出せないでいる。
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  • chisato_779
    映画「四月の永い夢」観賞。実に人間らしい王道の物語。目新しさはないが、終盤の独特の演出には作家性がよく出ていたので一見の価値あり。
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  • 36komagawa
    枝葉のこと 赤色彗星倶楽部 四月の永い夢 どれも素晴らしかったです。
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  • wieder_s
    三点リーダのことは置いておいて、「四月の永い夢」、行間が素晴らしいし脚本もカメラの位置も良かったので、ぜひ観てください……
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  • UXGSeWgwBdlXeY7
    「四月の永い夢」と「枝葉のこと」。どちらも繊細な心情が浮かぶ素晴らしい作品でした。音楽が囲む映画と音楽が一切無い映画。音楽に頼りたい時、生活のリアルな“音”を聞きたい時、自分の中ではそんな気持ちを映してくれる2作品だった。
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  • veanuts
    「四月の永い夢」初海役の朝倉あきがとても良かった。浴衣を着ている場面は全部。志熊の熱視線を「風」にして、この上なく色っぽく歩いて角で会釈をして別れる。素晴らしかった。
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  • oku_hotaka3190
    四月の永い夢 新宿で観て来ました。2年ぶりに観た映画で何がよかったと聞かれるといろいろとしか答えられないんだけど…嫁さんは今年一番観てよかったと ふだん掘り下げるばかりの思考なので映画でも文学でも創造する側の人に感嘆します。なにより映画の後に嫁さんと同じ余韻に浸れた事に感謝
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  • bokunomatsuro
    今年はガツンと食らうというより、心のなかで長く生きるような、後を引く映画が多い。「四月の永い夢」もそういう印象。慢性的な過去との対峙から決別までを描くうえで、ヒロイン・初海は何度も「歩く」けれど、その移動の向きが中盤と終盤で異なる。初海の向かう先がよく分かる歩くシーンは素敵だった
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