港町

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総ツイート数
380
ポジティブ指数95
公開日
2018/4/7
配給
東風、gnome
上映時間
122分
監督
キャスト
 
解説/あらすじ
「選挙」「精神」「演劇」などを手がけた想田和弘監督が、港町で暮らす人々にフォーカスを当てたドキュメンタリー。前作「牡蠣工場」の撮影で岡山県牛窓を訪れた想田監督は、撮影の合間に港を歩き回り、その最...
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  • aosemi1995
    想田和弘監督の「港町」がすばらしかった。日常を淡々と描いたドキュメンタリー映画。漁船に乗ると眼光が鋭く変わるおじいさん。網を操る手の動き、魚の肌の生々しさ。意地悪に見えていたおばあさんが、夕暮れに干し魚をかかえて歩くシーンが切ない。生きてきた時間の奥行きが、じわっと伝わる。
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  • aoi_teppe
    想田和弘監督の最新作『港町』観てきました。事前情報はモノクロ映像で港町に住む人達の日常、ある衝撃的なことが起こること、猫がたくさん出てくることくらい。実際、観賞するとその通りの映画なのだけど、所々笑えるシーンがあって、他観客との会場一体感がありましたよ。
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  • ronpekun
    「港町」鑑賞@シアター・イメージフォーラム。想田和弘監督観察映画第七弾。「牡蠣工場」と同じ牛窓を舞台とし、まさに港町の営みと、人々を描くドキュメンタリ。この港町の描写だけでも本当に面白いのですが、後半は凄い方向に内容がシフトする。これぞ観察映画という他にない面白さ。 #twcn
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  • Ryota_Kayano
    ついに想田和弘さんの猫映画、いや観察映画『港町』を観ることができました。僕は映画のことはよくわからんから感想など語ろうものなら野暮になること間違いない。2つだけわかったことがある。1つは、猫は手足を掴んで持ち上げられること。もう1つは、とても贅沢な2時間20分だったこと。
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  • 14K2
    本日、想田和弘監督の 「港町」を観る。 まるで動いて声の出る記録写真集の様でした。また観察映画とは 別に「築地ワンダーランド」に 続く素晴らしい漁業映画でも ありました。 あと漁協のセリの掛け声がラップの様でもありました。
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  • mbcipi18
    想田監督の観察映画「港町」。生きていると大なり小なり色々ある。町を、人を、猫を見つめる素晴らしく濃密な122分。想田監督は人が好きな方なんだろうと思う。6月公開の「ザ・ビッグハウス」も絶対観なければ
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  • hiropopopopon
    映画『港町』。想田和弘監督の最新作、舞台は『牡蠣工場』と同じ瀬戸内の牛窓。でも感触はまったく異なり、馴染みがない土地だけどココ知ってると足を踏み入れ、気づけば居ついてた……みたいな自分を見いだす、なつかしく幻想的な体験。また観察映画オールスター&猫大集結で、豪華作でもありました。
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  • sakuho
    観察映画『港町』を見た感想。すごく面白かった。観察という行為は実はきわめて中動態的な行為ではないか。旅人と町に暮らす者、互いの中動態的関係が紡がれることで、想田監督の言う異界に通じる「穴」が出現し、観客は幻想的な世界に誘われる。あと家族が出ない「家族に乾杯」みたいでした 笑。
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  • igeta_a
    想田和弘監督の「港町」観た。 岡山県牛窓町を舞台にした ドキュメンタリー。 静かで豊かないい映画だった。 水道橋博士と監督の トークショーも岡山県出身の 博士の話も面白かった! #映画港町 #… https://t.co/i8CyebGXaw
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  • potuo
    今週公開のおすすめ映画は(1位)ラブレス(2位)港町。1位はロシアの鬼才によるサスペンス。セルフィッシュで冷え冷えとした「時代の空気」を見事に切り取ってる。2位は想田和弘監督による観察映画。静かで美しく、しみじみと沁みます。 #eiga #今週公開の映画
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  • ikechiha
    想田和弘監督の「港町」は試写を見たのだが、あの、なんというか、後からじわじわ来る映画です。
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  • asapu918
    『港町』試写。想田和弘監督の「観察映画」第7弾。岡山県牛窓の港町を捉えたモノクロ映像。ナレーションも音楽もなし。被写体である町の人々の表情や何気ない会話に吸引力がある。地元の人と外から来た人でカメラとの距離感に違いがあるのも印象的。主役級の魅力を振りまく猫たちにも注目。
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