coco PR企画

診断結果をツイートして、超プレミアグッズを手に入れよう!
『SR サイタマノラッパー』シリーズ、『日々ロック』等で映画ファンにとっては馴染みの深い気鋭・入江悠監督の最新作『太陽』は、劇作家・演出家の前川知大率いる劇団イキウメの傑作戯曲を原作に、入江監督と前川氏が共同で脚本を手掛け映画化が実現した。21世紀初頭の近未来を舞台に、”夜”に生きる進化した新人類【ノクス】と、”昼”の太陽の下で貧しく暮らす旧人類【キュリオ】との、2分された人類の対立や融和、葛藤を通じ、”生きること”の意味とその本質を問う、ハイブリッド・ヒューマンドラマだ。

新人類【ノクス】と旧人類【キュリオ】、2分された人類のうちあなたはどちらのタイプか診断してみよう!抽選で3名様に超プレミアグッズをプレゼント!
応募方法
診断結果をTwitterにシェアして応募しよう
  1. STEP1


    (当選通知をTwitterのDMにて行います)

  2. STEP2

    上の【診断START】ボタンから診断にチャレンジ

  3. STEP3

    診断結果をシェアして応募フォームへ

  • 応募受理の確認、および当選結果に関するお問い合わせにはお答えできませんので、ご了承ください。
  • 商品送付先などの入力不備や連絡不能などにより賞品を発送できない場合、またはご応募内容に虚偽等があった場合、応募資格・当選資格を無効とさせていただく場合があります。
旧人類
<キュリオ>
骨董的存在
昼の太陽の下で自由を謳歌しつつも、経済的にはノクスの管理下に置かれ暮らしは貧しい
新人類
<ノクス>
夜に生きる存在
日光に弱く夜にしか活動できないが、強靭な肉体と明晰な知能を有し、暮らしは裕福
 
 
現在人口比率
56
44
作品紹介

《昼》と《夜》、二つに分断された近未来を舞台に描く究極のヒューマンドラマに、新進気鋭・入江悠監督が挑む

『SR サイタマノラッパー』シリーズ、『ジョーカー・ゲーム』等で知られる気鋭の監督・入江悠が、同名舞台を原作に実写映画化した『太陽』。2011年に上演され読売演劇大賞ほか多くの演劇賞に輝いた原作戯曲「太陽」は、劇作家・演出家の前川知大率いる劇団イキウメの舞台であり、2014年には Bunkamura25周年記念として芸術監督の蜷川幸雄氏による演出の「太陽 2068」として上演され話題にもなった。

主演は若手俳優のなかでも群を抜いた人気と演技力を持つ、神木隆之介と門脇麦。
貧しい村に生まれノクスに憧れる若者・鉄彦役を『桐島、部活やめるってよ』『るろうに剣心』『バクマン。』と話題作への出演が続く神木隆之介が、また鉄彦の幼馴染でノクスへの反感を糧に生きる結役を『愛の渦』『シャンティデイズ 365日、幸せな呼吸』『アゲイン』等映画出演の続く門脇麦が演じた。
また、幼少期に海外で過ごし日本だけでなくアジア圏でも人気を誇る古川雄輝をはじめ、高橋和也、森口瑤子、村上淳、中村優子、鶴見辰吾、古舘寬治、等個性豊かな演技派俳優たちが脇を固める。

舞台と映画の融合によって紡ぎ出される『太陽』は、SFであり、青春ドラマであり、ラブストーリーであり、究極の家族の物語でもある。あらゆる要素が組み合わさった、誰も出会ったことのないハイブリッド映画が誕生した。

【監督】 入江悠
【脚本】 入江悠、前川知大
【原作】 前川知大「太陽」
【出演】 神木隆之介、門脇麦、古川雄輝、綾田俊樹、水田航生、高橋和也、森口瑤子、村上淳、中村優子、鶴見辰吾、古舘寛治、他
【上映時間】 129分
【製作年】 2016年
【製作国】 日本
【配給】 KADOKAWA
4/23(土)
角川シネマほか全国ロードショー
公式サイト
作品ページ
企画・製作:アミューズ KADOKAWA 配給:KADOKAWA
©2015「太陽」製作委員会