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  • ノクターナル・アニマルズ
    『ノクターナル・アニマルズ』ストーリーは好きじゃなかったけど、映像としては美しかった。ジェイクギレンホールが目当てで行ったので、現実世界の強くなった彼を見たかった。エンドロールであんなにブランド名が並んでいるのは初めて見たかも。
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    普通
  • 勝手にふるえてろ
    『勝手にふるえてろ』逃げていた現実にいざぶつかっていったら「好きだからって全てを出してしなだれかかってくんな」なんて言われたら、"やっぱり現実は無理!"とドアを閉めてしまいそうだけど。わたしだったら。 とにかく松岡茉優を堪能!
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    良い
  • 勝手にふるえてろ
    『勝手にふるえてろ』頭でっかちピュアドリーミング脳内ポイズンガールの妄想と現実のぶつかり合いが痛い。 観ていてヒリっとする、絶妙な塩加減のヒリヒリ。 効果音がマンガ的で気になるところはあったけれど、痛ポップな感じが楽しめた。
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    良い
  • 羊の木
    『羊の木』犯罪者は罪をどこまで償えるものなのか。自分が呪われた存在になってしまった恐怖心に追い詰められる人、悪から足を洗わない人、サイコパス。観た後、受刑者達の第二の人生について何となく考えた。
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    良い
  • ぼくの名前はズッキーニ
    『ぼくの名前はズッキーニ』観て本当によかった。丁寧な動きとちょっとしたため息も声が入れられているところ、良い。ひとりの人としての子どもたち、自分たちの意思では無く人生が変わってしまった子どもたちを描くストーリーも良かった。
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    良い
  • アバウト・レイ 16歳の決断
    レイがまっすぐだから、レイに関わる大人たちの揺れる気持ちがもどかしい。子や親やパートナーを1人の人格として、甘えずに見ることの難しさ、のような。『アバウト・レイ 16歳の決断』
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    良い
  • ワンダーストラック
    『ワンダーストラック』外国の飛び出す絵本のようなワクワク感。白黒無声映画に合わせた音楽と80年代NYに合わせた音楽が魅力。絡み合うエピソードにフォーカスしていたのも良かった。
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    良い
  • ビッグ・シック
    『ビッグ・シック』恋人が昏睡状態に陥ることで彼女への気持ち、パキスタン移民2世としての家族への愛と自立、恋人両親の愛情、いろんな形の愛が詰まったキュートな作品だった。ラヒリの『その名にちなんで』に重なるところもありテーマが好き。
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    良い
  • ロープ 戦場の生命線
    『ロープ 戦場の生命線』井戸に死体が投込まれた。住民の水を守るために奔走するNGO職員たち。戦争をできるだけドライに描き、笑いすら起きる。普通の生活が奪われる悲劇とその笑いとの湿度バランスが絶妙。劇中曲はルーリードやマリリンマンソン
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    良い
  • グレイテスト・ショーマン
    『グレイテスト・ショーマン』ストーリーが整いすぎておとぎ話のよう。世間に出られなかった人たちのサーカスでの爆発するような歌やダンスは感動した…けど時代設定と打ち込み音楽が乖離しすぎているしキャラもちょっと上滑りかな
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    普通
  • ライオンは今夜死ぬ
    『ライオンは今夜死ぬ』死ぬって出会いなんじゃないかと呟く老俳優。まだ父の死が受け入れられない子ども。死とは何か、この映画は答えを示さない。ただ映画を撮る素朴な楽しさを描く。それが良い。
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    良い
  • ライオンは今夜死ぬ
    『ライオンは今夜死ぬ』昔に死んだ恋人の幽霊を見るおじいちゃん俳優。昔と今と現世とあの世があいまいになる。人生が始まったばかりの子どもたちはうるさいほどに生きている。その対比が良い。
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    良い
  • パーティで女の子に話しかけるには
    『パーティで女の子に話しかけるには』最高に好み。古着ぽさとSFの素晴らしいマッチング。下水から育つトマトは愛の果実。宇宙人は未来の人類なのか。エンの友人達も新しい自分になっているのがまた良い。じわりじわりと感想がわき出る作品。
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  • 南瓜とマヨネーズ
    『南瓜とマヨネーズ』臼田あさ美は魚喃キリコの絵にぴったり。だらしなくて変に律儀でダメな男と女と男。痛々しく愛おしい人たち。ロケーション完璧でエンドロールのさっぱり感がかえって余韻を残した。
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    良い
  • ドリーム
    『ドリーム』とにかく心の中が熱くなる映画だった。どの分野でも、熱く賢く、悔しい思いをしても知性で切り拓く人たちがいる。支える人たちも。俳優を引き立てる衣装や車の色も印象に残った。もう一度、大きなスクリーンで観たい。
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    良い
  • ゲット・アウト
    『ゲット・アウト』‪普段怖い映画観ないから比較は難しいけど、怖さを音や映像でわかりやすく表していて、テンポよく怖がることができました、良い汗かいた。‬鑑賞後にポスターを見直すと、じわじわ怖さ来る〜
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  • エタニティ 永遠の花たちへ
    →はかないレースのひだ、野草のようで美しく整えられた庭園、壁紙から調度品までうっとり夢の世界。何着ものウェディングドレスにも夢中になる。セリフは少なく、美しい西洋絵巻物を観たように静かで満たされた。『エタニティ 永遠の花たちへ』
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  • エタニティ 永遠の花たちへ
    『エタニティ 永遠の花たちへ』横モネやルノアールの絵画のような美しさ。ピアノ音楽と天使のような子どもたちの笑い声。ここにあるのは愛と生と死。
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  • 君の膵臓をたべたい
    映画「君の膵臓を食べたい」を「キミスイ」って略して言われると「肝吸」にしか聞こえなくなるんだよ
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  • 散歩する侵略者
    『散歩する侵略者』じんわり気持ち悪くて面白かった。散歩する範囲だからどうしても地球VS宇宙というより静岡VS宇宙って感覚だったけど。壊れた長谷川博己、最高。夫婦って時々宇宙人相手みたいよなって観ながらずっと思ってた。
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