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  • 蜘蛛の巣を払う女
    Merry Christmas!~ロンドンに奇跡を起こした男~
    ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ
    アウト&アウト
    バグダッド・スキャンダル
    search/サーチ
    デス・ウィッシュ
  • ルイスと不思議の時計
    チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛
    イコライザー2
    プーと大人になった僕
    MEG ザ・モンスター
    検察側の罪人
    オーシャンズ8
  • ミッション:インポッシブル/フォールアウト
    劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-
    ジュラシック・ワールド/炎の王国
    ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー
    カメラを止めるな!
    第二警備隊
    終わった人
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    • 蜘蛛の巣を払う女
      『蜘蛛の巣を払う女』スゥエーデン版「ミレニアム ドラゴンタトゥーの女」がR15+、本作はPG12。その通りと思わず膝を打つ鑑賞後。アメリカンな無敵ヒロインのスパイアクションとして楽しめる。ミッションインポッシブル顔負けのバイクチェイスが無駄に寒々しいスゥエーデンで英語で展開
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      普通
    • 第二警備隊
      『第二警備隊』監督の柿崎ゆうじは実際の警備会社の経験があるそうだ。SPのリアルな実態を描く渋いアクションを期待して観るも叶わず。主演の筧利夫、脇の麿赤児等の配役が活かせて無いのは脚本のせいなのか。警察との確執、法にスレスレの暴力団の威嚇行為等、ドラマに成りきれないのがいかにも残念
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      残念
    • Merry Christmas!~ロンドンに奇跡を起こした男~
      『Merry Christmas! ロンドンに奇跡を起こした男』「クリスマス・キャロル」の作者チャールズ・ディケンズの、アメリカの小説家による2008年のノンフィクションが原作の映画化作品。あの「クリスマス・キャロル」の創作秘話といった趣。ディケンズってこんなに熱い奴だったの?
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      普通
    • アウト&アウト
      『アウト&アウト』魅力的な元ヤクザの探偵遠藤憲一の主演、美談の影に隠れる若き政治家のスキャンダルと滅法面白い筈のストーリーが弾まない。演者の芝居が噛み合わないのは、小説家が原作、脚本に留まらず監督業にも触手を伸ばした所為なのか。うーん、遠藤憲一の怪しい探偵はもっと観たいけどね
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      残念
    • ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ
      『ボーダーライン ソルジャーズ・デイ』観終わって今更気が付く前作の原題「SICARIO」(暗殺者)、そして今作「SOLDADO」(兵士)。米墨国境のボーダーラインは背景に過ぎない物語。麻薬カルテルの扱う商品も麻薬から不法移民への変遷。前作でエミリー・ブラントが担っていた世間知は?
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      普通
    • アデライン、100年目の恋
      『アデライン、100年目の恋』100年の恋も冷めるという諺があったっけ…恋は100年と相性が良いのか。1908年生まれの主人公アデライン、日本なら明治41年。冒頭彼女が見ているエジソンの発明した活動写真はこの年に特許会社を設立している。実際の107歳に激動の時代を尋ねて見たい
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      普通
    • いぬやしき
      『いぬやしき』原作もアニメも知らず動画配信で視聴。PCの能力の所為か、画面が暗い場面になると見え難い。佐藤健の獅子神青年の慟哭が今少し感じさせる余裕が欲しい。対する定年前の木梨憲武が爺さんの設定は、この超高齢化日本ではチョっと違和感ある。いぬやしきだから犬はどうしちゃった?
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      普通
    • バグダッド・スキャンダル
      『バグダッド・スキャンダル』国連史上最悪のスキャンダルを若き職員が告発、今もその全貌は明らかにされていない。スキャンダルの中心人物として描かれる国連事務次長のベン・キングスレーが、ひたすら悪党にしか見えないのが残念。紛争地での人道支援には清濁併せ呑む決断力も必用と推測される
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      良い
    • search/サーチ
      『search サーチ』「キムチガンボ」検索…あれっ?出て来ない、この映画の画像だけ。それならcookpadの299万レシピのサイトなら!…うん?0ヒットですって~。サーチ出来ないのは何故だ!映画では失踪した娘の手がかりを求めてお父さんが、パソコンで検索しまくるサスペンス
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      良い
    • デス・ウィッシュ
      『デス・ウィッシュ』やっぱり1974年のチャールズ・ブロンソンのオリジナルを観ておけばよかったかと後悔。それにしても米国の銃社会、44年前の話が違和感無いのは空恐ろしい。ブルース・ウイリスが戸惑いながら銃の扱いに習熟して行く過程が見せ所。終盤はいつもの彼になってましたが..
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    • 秘密工作員 敵地の行動規範
      『秘密工作員 敵地の行動規範』Netflixドキュメンタリーで配信されている、1943年ジョン・フォード監督の第二次大戦中の諜報部員の訓練映画。ハリウッドの有名監督が映画という形で戦争に参加した証し。敵地に潜入した諜報部員が成功する事例と失敗する事例が描かれる本物のスパイ活動
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    • ルイスと不思議の時計
      『ルイスと不思議の時計』原作は1973年出版の児童文学「壁のなかの時計」、物語の設定は1955年のアメリカ。第二次大戦が終わって10年、世界を滅ぼす魔術師は戦争で彷徨う森の中で邪悪なモノに出会って変容した。そして帰国し自宅の壁の中にその悪の時計を隠す。時計は技術の象徴か?
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      普通
    • チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛
      『チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛』初めて見るオランダのチューリップの球根の白熱の競り市、魅力的な予告編とR指定?!原作本はフェルメールの絵画に触発されて書かれたとのこと。挿絵に絵画が使われていると知り、今少し画面上に絵画が登場しても良かったかなの思い、大人が満足!
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      良い
    • イコライザー2
      『イコライザー2』前作より謎解きのミステリー感があると途中まで見入ったが、あっさりと犯人とその仕組みが明かされてちょっと残念。歳とったデンゼル・ワシントンが小さな手掛かりから思索を重ね、推理をして行くところが魅力。終盤は怒涛のアクションで真っ向勝負、捻りの効いたラストが見たかった
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      普通
    • MEG ザ・モンスター
      『MEG ザ・モンスター』実在したという巨大鮫にジェイソン・ステイサムが挑む、海洋冒険小説が原作の筈なのに今一つの評判。何故?の疑問で観賞…アッそう言うことね!の某スポンサー国への忖度映画に頷く。日本へも気配りのマシオカのエピソードが気恥ずかしい。某国ではヒットしたのかな
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      残念
    • プーと大人になった僕
      『プーと大人になった僕』劇中主人公クリストファー・ロビンが応召する戦争が第二次大戦である事に疑問を持った。原作は確か1926年に刊行されている。原作もディズニーアニメも未見のため混乱。あーこれはオリジナルの話、この主人公のモデルは原作者の息子クリストファー・ミルンか・・
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      普通
    • エターナル
      『エターナル』仕事一筋の真面目な証券マンの主人公、会社の不祥事に現場責任者としてバッシングに耐える。妻子は良かれと思い海外の別居生活。独り帰宅の自宅で酒と精神科の処方薬を煽る。う~ん、この時点でオチが見えてしまうが、あんまりじゃないかの思いに最後まで見入る。最後に救いはあるのか
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      普通
    • フロンティア
      『フロンティア』第二次世界大戦独ソ戦をタイムスリップした主人公が体験する設定になっている。ロシア製作なので視点はソ連のものでそこが戦争映画としても面白いところ。「タイムジャンパー」2008年「タイムソルジャー」2010年と三作品同様の設定。VFXチームが共通で迫力の戦闘シーン
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      普通
    • デッドプール2
      『デッドプール2』いつもライアン・レイノルズとライアン・ゴズリングがゴッチャになってしまう。二人共にカナダ人で顔や雰囲気が似てる!よく二人は間違えられるとのこと。今回のデッドプールは監督交代の為か、至極マトモな話し。あっ、ライアン・ゴズリングは出てませんからね!
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      普通
    • メイズ 大脱走
      『メイズ 大脱走』欧州で最も厳重なメイズ刑務所から、多数のIRAの政治犯が脱走した史実に基づく本作。冒頭の短いサッチャー首相のIRAの暴力行為への非難の言葉、北アイルランド紛争の歴史と英国との関係、そして政治犯の刑務所内でのハンガーストの経緯が我々に馴染がないのが何とももどかしい
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