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  • 運び屋
    THE GUILTY/ギルティ
    アクアマン
    七つの会議
    マイル22
    マスカレード・ホテル
    蜘蛛の巣を払う女
  • Merry Christmas!~ロンドンに奇跡を起こした男~
    ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ
    アウト&アウト
    バグダッド・スキャンダル
    search/サーチ
    デス・ウィッシュ
    スカイライン−奪還−
  • ルイスと不思議の時計
    チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛
    イコライザー2
    プーと大人になった僕
    MEG ザ・モンスター
    検察側の罪人
    オーシャンズ8
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    • LUCK-KEY ラッキー
      『LUCK-KEY ラッキー』リメイク元の「鍵泥棒のメソッド」とは別物の韓国コメデイ!この別物感はどこから?と考えてみると、どうも女性の描き方にあるように思う。娘、母、祖母の三代が笑って泣いて元気をくれる。若い恋人も家族の一員で決して孤立していない。日本が失った暖かさか。
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      良い
    • 鍵泥棒のメソッド
      『鍵泥棒のメソッド』失敗!韓国のリメイク版を先に観てしまった~愉快でユーモア溢れる韓国版に、この物語の原作ならもっと愉しい事だろうと期待を寄せてしまった。内田けんじ監督の「運命じゃない人」はとても面白かった。此方はやたらウエットな感じが笑いを湿っぽいものにしているようで残念
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      普通
    • アクアマン
      『アクアマン』開巻早々にあっ!私はDCコミックが好きだったんだと思い至る。日本のヒーローものもマーベルも最近の辛気臭い、悩み多きヒーローは最初は物珍しかったが回を重ねるとちょっとしんどいwww此方はあのクラーク・ケントを思わせる単純明快な爽やかさ!水族館のシーンが一番です
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      普通
    • 運び屋
      『運び屋』携帯を渡して「メールは打てるのか?」爺さん「…」「じゃ電話にしろ、鳴ったら出るだけ!これなら簡単だろ?」爺さん(^_^)。「一度使ったら携帯は捨てる!」バキバキポイ!爺さん「も、もったいない!まだ充分使えるのに…」シニアスマホ教室のイーストウッド
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      良い
    • ゴッ ド・セイブ・アス マドリード連続老女強姦殺人事件
      『ゴッ ド・セイブ・アス マドリード連続老女強姦殺人事件』「マーシュランド」に継ぐスペインの刑事バディもの。邦画の単純な組み合わせとは違った癖のある展開で、コンビを組む二人も一筋縄では行かないのがスペイン風。洞察力に長けてはいるが吃音の刑事役はダステイン・ホフマン似・・
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      良い
    • THE GUILTY/ギルティ
      『THE GUILTY/ギルティ』デンマークの緊急通報指令室を舞台にした音声だけを頼りに展開されるサスペンス。事件の通報者からの情報を頼りに懸命に救助を試みるオペレターの主人公。一歩も指令室を出る事無く、悲惨な通報現場から受ける数少ない言葉と物音が受け手の心の闇にも迫る!
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      良い
    • プライム・ターゲット
      『プライム・ターゲット』ベルギー首相が来訪中の米国大統領を暗殺するという枠組みのストーリーは、滅法面白いと期待度は上がる!所が人質になる首相の家族の警備員が倒れているのに、警察さえ動かないのはアレレと始まり、殆ど一人で頑張る首相。副首相居ないんかい?核攻撃とか受けたらどうするの
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      普通
    • スカイライン−奪還−
      『スカイライン−奪還−』こんな事を言うと顰蹙ものかも知れないけど、最後のタイトルロールのNG集が一番楽しい映画!謎の巨大宇宙船から発せられるビーム光線で吸い上げらてしまう地球人。対抗出来るのはエイリアンの血が混じる赤子だけ、家族で地球防衛が家業になるラストです。これって続編?
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      普通
    • ザ・コール 緊急通報指令室
      『ザ・コール 緊急通報指令室』警察の緊急通報オペレーターの活躍をサスペンスフルに描く。携帯電話が正に命綱として被害者と指令室を結び、限られた情報で救出を試みる。声や息使い、電波状況等「フォーンブース」や「セルラー」の様に最後まで其の限定された状況を活かした展開で終息して欲しかった
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      普通
    • 七つの会議
      『七つの会議』狂言の野村萬斎と歌舞伎の市川中車(香川照之)の芸のぶつかり合い!池井戸潤の原作は背景に過ぎない。NHKドラマ東山紀之主演と同じ原作とは到底思えない。殊更に野村萬斎の立ち姿、声音は其のまま「太郎冠者、次郎冠者」と謡だしてしまいそう。企業社会の違和感を際立たせる演出か
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      普通
    • ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章
      『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』息子が愛読している原作漫画を読もうとした事があったが、あの強烈な絵柄に挫折。深夜放送のTVで東宝と神木隆之介で観ることが叶った。漫画を少しは読んだ筈なのに、何が描いてあったのか全く理解しておらず、ヘエーと新鮮な気持ち!
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      良い
    • 宇宙人ポール
      『宇宙人ポール』サイモン・ペッグとニック・フロストのSFオタクコンビがアメリカのコミコンを訪ねる旅の途中で、謎のエイリアンに遭遇。追手を逃れて故郷の星へ帰る彼を手助けするはめに!愉しいシーンの連続はこの2人が脚本も担当しているからと思う。MI:1も良いけどやっぱり2人が最高!
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      良い
    • マスカレード・ホテル
      『マスカレード・ホテル』東野圭吾のミステリーはどうも頂けない。主役が福山だろうが、阿部だろうがキムタクだろうが。社会派なのかと思うと、あらっ?と外される。群像劇として面白く成りそうと感じさせた本作の途中幾つかのエピソードが最後で瓦解。カメラはクラシックな感じでGood!
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      普通
    • マイル22
      『マイル22』Wバーグ作品初めてのオリジナル脚本、そのせいか肩に力入りすぎ。主人公マークがいやに饒舌!核物質の危険性を説く時の広島、長崎の惨状を語る言葉がやけに耳に残る。彼の造形を狂ったイカレ野郎に描く為とはいえ、何だか正義感を感じてしまったのは私が日本人だからか?
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      普通
    • 蜘蛛の巣を払う女
      『蜘蛛の巣を払う女』スゥエーデン版「ミレニアム ドラゴンタトゥーの女」がR15+、本作はPG12。その通りと思わず膝を打つ鑑賞後。アメリカンな無敵ヒロインのスパイアクションとして楽しめる。ミッションインポッシブル顔負けのバイクチェイスが無駄に寒々しいスゥエーデンで英語で展開
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      普通
    • 第二警備隊
      『第二警備隊』監督の柿崎ゆうじは実際の警備会社の経験があるそうだ。SPのリアルな実態を描く渋いアクションを期待して観るも叶わず。主演の筧利夫、脇の麿赤児等の配役が活かせて無いのは脚本のせいなのか。警察との確執、法にスレスレの暴力団の威嚇行為等、ドラマに成りきれないのがいかにも残念
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      残念
    • Merry Christmas!~ロンドンに奇跡を起こした男~
      『Merry Christmas! ロンドンに奇跡を起こした男』「クリスマス・キャロル」の作者チャールズ・ディケンズの、アメリカの小説家による2008年のノンフィクションが原作の映画化作品。あの「クリスマス・キャロル」の創作秘話といった趣。ディケンズってこんなに熱い奴だったの?
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      普通
    • アウト&アウト
      『アウト&アウト』魅力的な元ヤクザの探偵遠藤憲一の主演、美談の影に隠れる若き政治家のスキャンダルと滅法面白い筈のストーリーが弾まない。演者の芝居が噛み合わないのは、小説家が原作、脚本に留まらず監督業にも触手を伸ばした所為なのか。うーん、遠藤憲一の怪しい探偵はもっと観たいけどね
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      残念
    • ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ
      『ボーダーライン ソルジャーズ・デイ』観終わって今更気が付く前作の原題「SICARIO」(暗殺者)、そして今作「SOLDADO」(兵士)。米墨国境のボーダーラインは背景に過ぎない物語。麻薬カルテルの扱う商品も麻薬から不法移民への変遷。前作でエミリー・ブラントが担っていた世間知は?
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      普通
    • アデライン、100年目の恋
      『アデライン、100年目の恋』100年の恋も冷めるという諺があったっけ…恋は100年と相性が良いのか。1908年生まれの主人公アデライン、日本なら明治41年。冒頭彼女が見ているエジソンの発明した活動写真はこの年に特許会社を設立している。実際の107歳に激動の時代を尋ねて見たい
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