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  • 野性の呼び声
    前田建設ファンタジー営業部
    ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密
    AI崩壊
    ジョジョ・ラビット
    マザーレス・ブルックリン
    フォードvsフェラーリ
  • エクストリーム・ジョブ
    テッド・バンディ
    屍人荘の殺人
    THE INFORMER/三秒間の死角
    シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション
    決算!忠臣蔵
    オーバー・エベレスト 陰謀の氷壁
  • エンド・オブ・ステイツ
    影踏み
    ターミネーター:ニュー・フェイト
    ロイヤルコーギー レックスの大冒険
    ジェミニマン
    15ミニッツ・ウォー
    イエスタデイ
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    • 盗聴犯 死のインサイダー取引
      『盗聴犯 死のインサイダー取引』「狙われたブローカー」を先に観たせいか、びしっと仕立たスーツ姿が行なりヨレヨレの盗聴専門の刑事達に違和感。主役の刑事三人の役どころが府に落ちる迄に時間がかかった。その分ラストの壮絶な復讐劇がインパクトが薄れてしまったのが残念。順番通り観るのがお薦め
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      良い
    • エクストリーム・ジョブ
      『エクストリーム・ジョブ』『ベテラン』や『コンフィデンシャル共助』のレベルを期待したせいか、チョッと拍子抜け。代わりに韓国風フライドチキンについて知る事になる。ヨンニャムチキンとか、美味しそうな韓国風は新宿の百人町や新大久保にお店があって日本でも食べられるらしい。
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      普通
    • ナビゲイター
      『ナビゲイター』少年とUFOの出会いを描いた1986年のデイズニー制作のSFファンタジー。UFOと遭遇した少年は8年後の未来の自宅に帰る。困惑する少年、利用しようとするNASA。大きなデスクトップパソコンに繋がれた少年の脳からの映像、今観ると牧歌的な風景、宇宙が夢の象徴だった時代
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      普通
    • 15ミニッツ・ウォー
      『15ミニッツ・ウォー』オルガ・キュリレンコ出演のスナイパーものとの認識で、荒唐無稽なストーリーを予測していたが、まさかの実話に元ずく人質救出作戦。フランス対テロ特殊部隊GIGNの創設以前の1976年、仏領アフリカのジブチで起こったスクールバスハイジャック事件。渋い展開に唸らせる
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      普通
    • 樹海のふたり
      『樹海のふたり』途中まで主演のふたりがお笑い芸人と気付かず、ドキュメンタリーの様に進行する富士山麓の樹海とそこに分けいる自殺志願者に見入ってしまった。当初ドキュメンタリーとする予定だったとの事。監督も撮影も著名なドキュメンタリー作品を撮っている方。ドラマでなくても良いのでは
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      普通
    • アバウト・タイム〜愛おしい時間について〜
      『アバウト・タイム〜愛おしい時間について〜』公開当時から評判が良くいつか落ち着いて観たいと思っていた本作。タイムトラベルという設定も好みの筈なのに、どうも相性がよろしくなかったようだ。124分が長く感じ、珍しく途中休憩。ビル・ナイに期待して何とか最後まで見終えた、やれやれ
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      普通
    • 不良探偵ジャック・アイリッシュ 死者からの依頼
      『不良探偵ジャック・アイリッシュ 死者からの依頼』ガイ・ピアース主演オーストラリアのTVムービー三部作の第一話。不良探偵の邦題からもっとメチャクチャな奴かと思ったら至極まともな元弁護士。原作があるミステリーのようだが、警察と政治家の陰謀に巻き込まれる顛末が分かり難い
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      普通
    • 野性の呼び声
      『野性の呼び声』子どものころ愛読したジャック・ロンドンの「荒野の呼び声」、題名はこちらの方がしっくりくる。活字と白黒の挿絵のみの物語は、極寒の世界で犬達が牙を剥きしのぎを削る犬橇の世界が強烈なインパクトを残した。技術革新は人の様に演技する犬をスクリーンに出現させた。何故か...
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      残念
    • ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密
      『ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密』遺体で発見される富豪のミステリー作家クリストファー・プラマー。85歳となっているが実年齢は90歳!凄い!監督のオリジナル脚本でアガサ・クリスティを意識したとの事だが、どんでん返しは今ひとつ、悪そうな奴が悪いという普通のオチでした〜
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      普通
    • 前田建設ファンタジー営業部
      『前田建設ファンタジー営業部』ニュースで前田建設グループ会社前田道路に対する敵対的買収(TOB)が報じられ、映画の中で語られる会社の危機感が現実なのだと知ることになる。人口減少による建設業の衰退を一歩前に出る戦略で迎え撃つ企業の戦いが軽快なコメデイで描かれる。元気が出る!
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      良い
    • ジョジョ・ラビット
      『ジョジョ・ラビット』敗色濃い第二次大戦中ドイツの田舎町、ヒトラーユーゲントの訓練を受けるジョジョ少年。彼の妄想のお友達はヒトラー総統と来て、いきなりビートルズのポップなナンバーが流れる冒頭!監督はコメデイの方がメッセージは伝わると言っている。何のメッセージ?同盟国日本...
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      普通
    • フォードvsフェラーリ
      『フォードvsフェラーリ』マット・デイモンとマーク・ウオールバーグが時々ゴッチャになる。本人達も間違えるファンがいる事をご存知で、ユーモアの有る対応をしているとの事。今回のマット・デイモンはなんだか何時もより大人に見えたのは気の所為かな…
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      普通
    • AI崩壊
      『AI崩壊』三浦友和の"合田刑事"が観られるとは!高村薫の人気シリーズに登場の合田刑事、確かドラマ「照柿」で三浦友和が演じていたはず。定年直前の昭和な刑事が技術の暴走と取っ組み合う所を期待したが、その前にストーリーが収束。入江監督は「同期」が印象深かった。本作はオリジナル脚本に
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      普通
    • マザーレス・ブルックリン
      『マザーレス・ブルックリン』何処か絵空事の様に見えるのは原作の1999年を1957年に改変した為か?ファッション、車、街並み、どれをとっても50年代の魅力が横溢している。その咽る様な魅惑の空気に浸って居ると物語は着地してしまう。エドワード・ノートンの驚愕の真実行方は見えないまま
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      普通
    • テッド・バンディ
      『テッド・バンディ』多くの映画や書籍に描かれた米国の連続殺人犯テッド・バンデイを、その恋人の女性が著した著作の視点から新に映画化。監督のジョー・バリンジャーは同時期にNetFlixでドキュメンタリー『殺人鬼との対談:テッド・バンデイの場合』を撮っている。映画との違いが興味深い
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      良い
    • イエスタデイ
      『イエスタデイ』ビートルズ世代であるがビートルズのファンだった訳では無い。冒頭の主人公がギター一本で弾き語るイエスタデイ♪から涙が溢れて止まらない!これは反則だろと心の中で呟く。自らの越し方行く末に重なって胸に響く。ビートルズの居ない世界生きる主人公の戸惑いはまさに私のもの
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      良い
    • シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション
      『シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション』日本漫画が原作の仏版実写映画。本国フランスでは大ヒット!フランス風のお顔の登場人物が、日本語で名前を呼び合う不思議な雰囲気。未見だが1993年ジャッキーチェンの実写版より日本風?これが大ヒットする国って…
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      普通
    • 屍人荘の殺人
      『屍人荘の殺人』邦画のミステリーが観たいと事前情報無しで鑑賞。出演者の顔ぶれから大人好みの作品では無いと期待は最低限にしておけば、ひょっとして楽しめるかもと席に着く。冒頭からこれ漫画?と何とも腑に落ちない(漫画に失礼かも)原作は多くのミステリー関連の賞を受賞のベストセラーとの事。
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      残念
    • ペイド・バック
      『ペイド・バック』イスラエルの諜報機関モサド、そのエージェントの極秘任務とその30年後をサスペンスフルに描く。劇場未公開、2007年のイスラエル映画『ザ・デット~ナチスと女暗殺者~』のリメイク。リメイク元の予告編のみネット視聴したが、映像の雰囲気は東西分断の時代を印象づけている
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      良い
    • THE INFORMER/三秒間の死角
      『THE INFORMER/三秒間の死角』嘘つきFBIに翻弄される真面目過ぎる情報屋?役所の内輪揉めの様に見えるFBIとNY市警、主人公ジョエル・キナマンだから良い人に見えちゃうのかと思ったら、原作はまさかの北欧ミステリー!スウェーデンが舞台でポーランド麻薬組織への潜入捜査
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