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  • 工作 黒金星(ブラック・ヴィーナス)と呼ばれた男
    新聞記者
    ザ・ファブル
    メン・イン・ブラック:インターナショナル
    スノー・ロワイヤル
    神と共に 第一章:罪と罰
    パリ、嘘つきな恋
  • レプリカズ
    轢き逃げ 最高の最悪な日
    ザ・フォーリナー/復讐者
    アベンジャーズ/エンドゲーム
    シャザム!
    ハンターキラー 潜航せよ
    ギャング・イン・ニューヨーク
  • アンノウン・ボディーズ
    ブラック・クランズマン
    運び屋
    THE GUILTY/ギルティ
    アクアマン
    七つの会議
    マイル22
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    • 工作 黒金星(ブラック・ヴィーナス)と呼ばれた男
      『工作 黒金星(ブラック・ヴィーナス)と呼ばれた男』あっぱれ!韓流スパイサスペンス!北の核開発疑惑を探るべく潜入する南の工作員。ついこの間のニュース映像とそれに負けないリアルな演出。「朝鮮戦争」は終わっていない事を実感すると共に、熱い人間ドラマとしても訴える手腕に感服する
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      良い
    • 警視ヴィスコンティ 黒の失踪
      『警視ヴィスコンティ 黒の失踪』バンサン・カッセルの飲んだくれの警視ヴィスコンテイが、失踪した少年の事件を追う。麻薬、同性愛、障害者虐待、妄想癖、家庭不和等々てんこ盛りの割りには、上品なつくり。警視に付きまとう少年の家庭教師が事件の謎を遠ざけ、惑わせる。最後は捻りを効かせた
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      良い
    • 新聞記者
      『新聞記者』真っ向勝負の政権批判!映画というフィクションの表現を最大に活かして、市井の人々に訴えかける。満席のシネコンが画面から飛んで来る直球に、咳き一つ無く静まり返る。ハリウッドの「記者たち」の闘いは海の向こう、これは私達の日常。毎日見ているテレビ、読んでいる新聞、そしてSNS
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      良い
    • パリ、嘘つきな恋
      『パリ、嘘つきな恋』シネコンでの上映が終わってしまい、足を伸ばして銀座東劇へ。昭和の雰囲気のする劇場で、パリのエスプリの効いた大人のロマンティック・コメディを堪能する。障害の有る人への対応は欧米が先んじているとのおもこみを見事に覆してくれる。奇跡を起すルルドの泉の描き方が愉快
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      良い
    • ザ・ファブル
      『ザ・ファブル』上手い!柳楽優弥!未読だが原作コミックの世界はきっとこんなだろうと納得。向井理も頑張ってはいるが、頑張り感が前面に出てしまって残念感いっぱい。主役の岡田准一は予定調和のようで意外性が無い。殺しを禁じられた凄腕殺し屋のお話は、滅法面白いのに柳楽優弥だけが魅力的
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      普通
    • エンドレス 繰り返される悪夢
      『エンドレス 繰り返される悪夢』タイムループというSF的枠組みの中に、臓器移植の話を軸に据えてスピーデイーな展開が惹き付ける。時間とがむしゃらに闘うだけでなく、その謎に挑むサスペンスと東洋的な贖罪と許しの物語が、流石の韓国流で涙を誘う。輪廻転生を想起させる着地点も納得
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      良い
    • メン・イン・ブラック:インターナショナル
      『メン・イン・ブラック:インターナショナル』冒頭、アレえー?リーアム・ニーソン出てた!じゃあチョと期待しようかな...うん、うん?待てど暮せど弾まないストーリー展開、双子エイリアンの造形がアラブ風で対峙するエージェントが黒服CIA風が、昨今の世界情勢のせいか陳腐に見える残念感
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      残念
    • スノー・ロワイヤル
      『スノー・ロワイヤル』スカッと爽やかリーアム・ニーソンを期待して梅雨入りの本日映画館へ。オヤオヤこれは?何とも簡単に人が亡くなる!監督は『特捜部Q Pからのメッセージ』のハンス・ペテル・モランドで、自身のセルフリメイク。リメイク元『 ファイティング・ダディ怒りの除雪車』も観たい
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      普通
    • 神と共に 第一章:罪と罰
      『神と共に 第一章:罪と罰』客電が点いて初めて気づく大勢の若い女性客!そこでこの映画の何たるかが了解出来た。イケメン韓流スターを楽しむファンタジーという訳か。スカッと気分転換を求めた当方は、邦題のキリスト教的響きと、地獄巡りと輪廻転生の仏教的展開がどうも腑に落ちる事なく終映
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      普通
    • レプリカズ
      『レプリカズ』B級映画が猛烈に観たい時が有る。そんな時ニコラス・ケイジかブルース・ウィルスに近頃仲間入りのキアヌ・リーブス!昔のテレビシリーズ『 アウターリミッツ』に似ている話とのレビューを読んで、そりゃ行かねばと駆け付ける。既視感いっぱいの昔のSF、これ50年前でも行けるは!?
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    • 轢き逃げ 最高の最悪な日
      『轢き逃げ 最高の最悪な日』水谷豊のオリジナル脚本、監督、出演。前半の轢き逃げ事件の発端を描く、中心の若手男優の芝居がモタモタ。後半水谷豊、岸部一徳が登場で俄然ミステリーとサスペンスが躍る!観客はもっと水谷豊を観たいと思って居るに違いない!ショーケン亡き後の極上の相棒を期待
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    • ブラック・クランズマン
      『ブラック・クランズマン』KKKへの潜入捜査のワクワク感と黒人と白人刑事のバディものコメディ感!おっとそれだけで終わるわけも無いスパイク・リー監督の豪速球の現職大統領への批判、アカデミー賞は穏当な『グリーンブック 』が受賞も納得。ブラックパンサーが実在の政党だったとは驚き
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      良い
    • ザ・フォーリナー/復讐者
      『ザ・フォーリナー/復讐者』ジャッキーチェンとピアース・ブロスナンの爺様対決のアクション映画!監督は007シリーズのマーテイン・キャンベルとくればキレの良い復讐劇と思うも、話は「北アイルランド紛争」を背景としたシリアスな展開。カンフー映画のジャッキーと違う哀愁漂う男の魅力
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      普通
    • アベンジャーズ/エンドゲーム
      『アベンジャーズ/エンドゲーム』11年間マーブルのヒーロー映画を追いかけて来た息子の強い誘いで劇場鑑賞。満席の会場は若者が殆ど子どもは数えるほどしかいない。思ったより真面目な物語。古き良きアメリカから現代のアメリカへ、そして未来のアメリカへと手渡すものが指し示されている。
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      普通
    • マイティ・ソー/ダーク・ワールド
      『マイティ・ソー/ダーク・ワールド』明日『 エンドゲーム』のチケットを取ったので最後の予習。アベンジャーズの一員に神様ソーが混じっているのが漸く得心がいった。彼の護る9つの世界の1つが地球という理解で良いのかな・・・ちょと自信無いけど、これで予習終了で行ってきま〜す(^^♪
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      普通
    • シャザム!
      『シャザム!』スーパーマンに憧れる子どもの話!って、それは私のことじゃないか!?身体は大人で中身は子どもは現実の世界では褒め言葉じゃないけど、ここでは子どもがピュアの意味でシンプル。そろそろ苦悩するヒーローに此方も憂鬱になっていたところ、パッと目の前が開けたような気分は悪くない
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      普通
    • アントマン&ワスプ
      『アントマン&ワスプ』エンドゲームを観てきた息子が、何がなんでも一緒にもう一度観るんだ!と強制的に予習させられた!極小になったマイケル・ダグラスの博士が量子世界に突入の映像が、遥か昔の『ミクロの決死圏』にどうしても見える。映像技術は隔世の進歩をしたはずなのにワクワク感は半減とは・
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      普通
    • ラスト・ボーイスカウト
      『ラスト・ボーイスカウト』アクション映画好き、トニー・スコット監督好きには外せない!冒頭の土砂降りのフットボール試合が迫力満点!タイトルは「最後の正義漢」の意味か。大統領の凄腕警護官の過去を持つ、飲んだくれの探偵ブルース・ウイリスは王道。終盤のアクションが監督の手腕を魅せる。
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      普通
    • EVA エヴァ
      『EVA エヴァ』2041年の近未来を舞台としたスペインのSF作品。日本の2040年もかく有りきと思わせる、リアリティのあるロボット共生の暮らしぶりが秀逸。更なる感情の実装を、人間の女の子をモデルに追及する若き天才研究者の葛藤。その先の収束はダークファンタジーの名こそ相応しい!
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      良い
    • 集団左遷
      『集団左遷』TVドラマでリメイク作が放映とのCMを見て、本編観賞。バブル景気が弾け、平成不況の始まり時期の不動産会社のサラリーマンの悪戦苦闘を描く。驚くのは出てくる不動産価格やリストラ社員の年収額の高さ!その後のこの国のデフレスパイラルの壮絶は予想だにしないラストだった。
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