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  • 月夜釜合戦
    ガルヴェストン
    アメリカン・アニマルズ
    居眠り磐音
    リトル・フォレスト 春夏秋冬
    コレット
    スケート・キッチン
  • オーヴァーロード
    僕に、会いたかった
    ラ・ヨローナ~泣く女~
    轢き逃げ 最高の最悪な日
    映画 としまえん
    初恋~お父さん、チビがいなくなりました
    甲鉄城のカバネリ ~海門決戦~
  • キュクロプス
    ドント・ウォーリー
    ザ・フォーリナー/復讐者
    映画 賭ケグルイ
    誰がために憲法はある
    東映まんがまつり
    バースデー・ワンダーランド
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    • ガルヴェストン
      『ガルヴェストン』 死期を悟った裏稼業の男が少女を助けて旅するという、いわゆる「レオンもの」なんだけど、海辺の町ガルヴェストンの澄み渡った景色が重いストーリーを中和して、純文学的な余韻が残る作品。
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      良い
    • リトル・フォレスト 春夏秋冬
      『リトル・フォレスト 春夏秋冬』 橋本愛ちゃんの日本版は未見。田舎に戻って来た女子のスローライフを四季折々の景色と共に描く。美食ではないが食に一家言ある主人公の手料理が、やたらと美味しそうでお腹のすく映画。
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      良い
    • コレット
      『コレット』 「時代のアイコン」とまで言われた、フランスの女流作家の半生を追ったドラマ。前半のお下げ髪のキーラさんもいいが、やはり本能覚醒してからのイケイケなコレットを、活き活きと演じるキーラ・ナイトレイを愛でる作品。
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      良い
    • 映画 としまえん
      『映画 としまえん』 練馬区の実在の遊園地としまえんが全面バックアップしたホラーサスペンス。ぶっちゃけお化けよりも、女子グループの同調圧力が怖いというお話。終始間違った判断をするリーダーキャラの杏樹にフラストレーションが溜まる。
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      普通
    • 初恋~お父さん、チビがいなくなりました
      『初恋~お父さん、チビがいなくなりました』 愛猫の失踪を契機に、熟年夫婦が離婚の危機を迎える物語。今時珍しいザ・昭和な価値観の夫を藤竜也、妻を倍賞千恵子が演じる。とにかく倍賞演じる妻の有喜子さんがチャーミングで素晴らしい。
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      良い
    • 居眠り磐音
      『居眠り磐音』 芳根京子演じる主人公の許嫁が、過酷な運命に翻弄されながらも、意を決して苦界へ飛び込んでいく様に感動すら覚えるが、一方で現代のキャバ嬢じゃあるまいし、3年の間に各地の遊郭を転々と移ることなんて出来るんだっけとも思う。
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      良い
    • 居眠り磐音
      『居眠り磐音』 市井の剣客ヒーローの誕生譚。丁寧にキャラクターを掘り下げた良質なドラマに仕上がっている。欲を言えば主人公磐音の必殺剣「居眠り剣法」が、刀をたらりと下げた構えは面白いがそこから先は普通の斬撃でもう一工夫欲しかった。
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      良い
    • アメリカン・アニマルズ
      『アメリカン・アニマルズ』 何者でもない若者たちが、何者かになろうと思い立ったのが希少本の強奪だったというお話。人こそ殺めていないが、犯行時のグダグダっぷりや行き当たりばったりなのところは小林勇貴監督の「全員死刑」を思い出した。
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      良い
    • 甲鉄城のカバネリ ~海門決戦~
      『甲鉄城のカバネリ ~海門決戦~』 和風スチームパンク・ゾンビアクションの劇場版最新作。TVシリーズか劇場版総集編を観てないと分かりにくい、一見さんには優しくない作りだが、その分ファンのツボは外さない満足度の高い一本。
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      良い
    • ドント・ウォーリー
      『ドント・ウォーリー』 アルコール依存症のせいとは言え、主人公はどうしようもないクズ野郎で、障害を負ったのもある意味自業自得。その彼が風刺漫画家として立ち直っても、美談扱いされるにはちょっと違和感が残った。 そのあたりは、日本と… https://t.co/MQmRDHoPcG
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    • ドント・ウォーリー
      『ドント・ウォーリー』 予告を観てGVサント版「こんな夜更けにバナナかよ」かと思っていたが、あちらは障碍者の周りの人間が変わっていくのに対し、こちらは障碍者本人が変わっていく話。もっと言えばアルコール依存症から立ち直る話だった。
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      普通
    • 名探偵コナン 紺青の拳
      『名探偵コナン 紺青の拳』 そろそろ空いてきた頃かと平日のレイトショーで鑑賞。公開1ヵ月は経ってるのに、まだ6割くらい入ってるのはスゴい。 コナンは映画のみのニワカだけど、蘭姉ちゃんの戦闘力の高さに今更ながら驚いた。
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      良い
    • オーヴァーロード
      『オーヴァーロード』 ノルマンディー上陸前夜に米軍空挺部隊に課せられた特殊ミッションを追う戦争映画。…の体をとったモンスター映画でもある。「ハンターキラー」とも通じる、ジャンルクロスオーバーなハイブリッド戦争映画の快作!
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      良い
    • スケート・キッチン
      『スケート・キッチン』 NY近郊に母親と暮らすスケボー大好きな陰キャ女子が、インスタを通じて知り合ったスケボー女子会のメンバー達との交流を通じて成長していく物語。青春の煌めきと甘酸っぱさとホロ苦さが詰まった、掘り出し物な1本。
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      良い
    • 僕に、会いたかった
      『僕に、会いたかった』 TAKAHIROが爽やかイケメンを封印して、ヒゲ面でボーっとしてる映画。隠岐島の風景は美しく、物語はゆる〜く流れていく。上映時間は100分に満たない作品だが、体感時間は2時間以上に感じた。
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      普通
    • 愛がなんだ
      『愛がなんだ』 日曜の夕方の回を立見で鑑賞。評判作だけあって若いカップル客が目立つ。 「恋愛運と仕事運は反比例」と言い放つ主人公の行動原理に共感は出来なかったが、岸井ゆきののチャーミングな演技にハートを鷲掴みにされた。
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      良い
    • キュクロプス
      『キュクロプス』 妻殺しの汚名を着せられ服役していた男が、出所して真犯人に復讐するという、韓国ノワールを想起させるハードサスペンス。池内万作がチェ・ミンスクに似て見えなくもない。 終盤のどんでん返しがもう一捻り欲しかった気もする。
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      普通
    • ラ・ヨローナ~泣く女~
      『ラ・ヨローナ~泣く女~』 女の怨霊が子供を襲いにやってくるという正統派ホラーの佳作。作品の背景に児童虐待の問題やヒスパニック文化のアメリカへの流入など、コンテンポラリーな話題を盛り込んで、現代のホラーに上手く仕上がっている。
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      良い
    • 主戦場
      『主戦場』 この映画自体最後は“アベガー”、“日本会議ガー”の陰謀論に結論を落とし込んでて、思わずズコーッとずっこけそうになった。だからある意味左右両陣営にとって痛み分けなんじゃないかと思う。
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      残念
    • 主戦場
      『主戦場』 まぁでも、悪意のある編集を差し引いても杉田水脈はヒドすぎ。「真に恐るべきは有能な敵ではなく無能な味方である」というナポレオンの名言を、右派陣営はこの映画を観て噛み締めているような気がする。
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      残念
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