TOP >4410_Kupaマイページ

4410_Kupa

さんのマイページ
4410_Kupa
つぶやいた映画
797 本
総ツイート
1,181 件
マイページ閲覧数
7,613 view
ウォッチしている
10 人
ウォッチされている
7 人

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
797 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • 続・終物語
    GODZILLA 星を喰う者
    ボヘミアン・ラプソディ
    ういらぶ。
    パウロ 愛と赦しの物語
    スマホを落としただけなのに
    宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第六章「回生篇」
  • サクらんぼの恋
    映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ
    search サーチ
    狼チャイルド
    旅猫リポート
    ファイティン!
    テルマ
  • ピッチ・パーフェクト ラストステージ
    キラー・メイズ
    魔法少女リリカルなのは Detonation
    デス・ウィッシュ
    億男
    劇場版 はいからさんが通る 後編 花の東京大ロマン
    止められるか、俺たちを
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • 億男
      『億男』 いろいろツッコミどころはあるが、大金を手にして翻弄される男の話に、落語の「芝浜」をオーバーラップさせる構成は上手い。相変わらずの藤原竜也もスゴかったが、エンディングまで誰か分からなかった北村一輝は別の意味でスゴい。
      いいね

      普通
    • ういらぶ。
      『ういらぶ。』 平野紫耀クンのヒロイン力がハンパない! 素直になれずにジタバタする平野クンを愛でるための映画。全編岡山ロケの割には、“岡山の奇跡”こと桜井日奈子が地の利を活かしきれておらず、あまりカワイく描かれてないのが残念。
      いいね

      普通
    • GODZILLA 星を喰う者
      『GODZILLA 星を喰う者』 三部作のクライマックスが櫻井孝宏のお説教タイムというのが、色々と微妙。イケメンボイスに騙されそうになるが、メトフィエスの言ってることは「ヤマト2202」のズォーダー大帝とほぼほぼ一緒だぞ。
      いいね

      普通
    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』 フレディ・マーキュリーの生涯を描く上でゲイであることは避けては通れないが、この作品での描写がすごく自然かつスマートなことに感心した。LGBTに対する意識が成熟した、今の時代だからこその映画だと思った。
      いいね

      良い
    • 続・終物語
      『続・終物語』 鏡の向こうのアナザーワールドで阿良々木暦が出会う、どこかが異なる「物語シリーズ」ヒロインズの変化が楽しい(月日ちゃんを除く)。容姿だけでなく性格もちょっと異なるけどあのキャラだと分かる、キャスト陣の演技がお見事。
      いいね

      良い
    • 旅猫リポート
      『旅猫リポート』 猫様が全力で涙をカツアゲに来る恐るべき作品。難病モノ×動物モノのコンボはズルい。 フォーゼの子供時代がコグマスカイブルーなのが、ニチアサ民的にはポイントが高い。
      いいね

      良い
    • サクらんぼの恋
      『サクらんぼの恋』 憧れのAV女優役は桜井ユキ。すごく魅力的な役者だし、健気な演技にウルっとくる場面もあったけど、下着以上の露出がないのはストーリー的に不自然。このプロットなら、脱げる女優を使ってピンク映画で撮って欲しかった。
      いいね

      残念
    • サクらんぼの恋
      『サクらんぼの恋』 冴えない中年童貞45歳の宮川大輔がアパートに居ると、実は隣の部屋がAVの貸しスタジオで、憧れのAV女優が逃げ出して部屋に飛び込んでくるという、童貞の夢みたいなシチュエーションで始まる作品。終盤が正直かなり残念。
      いいね

      残念
    • 宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第六章「回生篇」
      『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第六章「回生篇」』 土方艦長と山南艦長の友情話がアツい、オッさん萌え方面にはシビれる展開。沖田艦長を絡めた三角関係で薄い本が捗りそう。土方艦長は石塚運昇で最後まで見たかった。合掌。
      いいね

      普通
    • 宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第六章「回生篇」
      『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第六章「回生篇」』 「銀河」と藤堂早紀がいきなり登場してあっという間に退場していった第6章。ズォーダー大帝の恋バナとかもそうだが、後付の設定がテンコ盛り過ぎて渋滞を起こしている印象。
      いいね

      普通
    • 家族ゲーム
      『家族ゲーム』 新文芸坐の特集上映「2018年の森田芳光」で観賞。作中で金属バット殺人が言及されているが、家族のあり方が揺らぎ出した時代の空気を多分に反映しているように思う。その行き着く先が緩慢な家族崩壊という結論が今見ても慧眼。
      いいね

      良い
    • 映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ
      『映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』 ○ソ映画ばかりのオール○イダーと違って、オールプリキュア映画は今回も安定の大傑作! 視聴者のプリキュアを観てきた思い出がプリキュアの力になる展開が胸熱。
      いいね

      良い
    • search サーチ
      『search サーチ』 PC上だけで進行することより、地味なアジア系男優がずっと映り続けてる方が、「クレイジー・リッチ」があったとはいえスゴいことじゃないの。調べたらこのジョン・チョウってリブート版スタトレのスールーだったんだ。
      いいね

      良い
    • スマホを落としただけなのに
      『スマホを落としただけなのに』 スマホを落とした云々よりも、SNS利用のセキュリティ意識の問題でしょ、という映画。ちょっと前に見た「search/サーチ」に比べると、彼我のITリテラシーやスキルの差に、暗澹とした気持ちになる。
      いいね

      普通
    • パウロ 愛と赦しの物語
      『パウロ 愛と赦しの物語』 タイトルロールはパウロだが、実質はルカが主役の作品。自分は聖書の知識がほとんどないので、「宇宙の法」と同じくらいのスタンスで鑑賞した。だからか終盤周りですすり泣きしてるのが、今ひとつ理解出来なかった。
      いいね

      普通
    • 止められるか、俺たちを
      『止められるか、俺たちを』 白石和彌監督が若松組の出身であることを、この作品の紹介で初めて知った。「映画の中では何をしたっていいんだよ」と作中で語られる若松イズムが、白石監督にも受け継がれているのが良く分かる熱い作品。
      いいね

      良い
    • バーバラと心の巨人
      『バーバラと心の巨人』 孤独な中二病少女バーバラの葛藤と成長を、“巨人との戦い”に仮託して描くお話。巨人が彼女の心象風景であることを、思いっきりネタバレしてる邦題はいかがなものか。 バーバラとソフィアの百合描写が尊い。
      いいね

      良い
    • テルマ
      『テルマ』 サイキックホラーの体をまとってはいるが、親世代からの束縛や宗教による抑圧と、それらへの受忍限度を超えた時の暴発は、洋の東西を問わず普遍的に共感出来るテーマだと思う。そこにガチ百合要素までブチ込まれている辺りが今風。
      いいね

      良い
    • ルイスと不思議の時計
      『ルイスと不思議の時計』 伯父さん家のソファくんと植え木のグリフォンくんが可愛い。エンディングの「この映画ではイスや植え木に一切の虐待を行っていません」のテロップに、スタッフのこの2匹(?)への愛を感じた。
      いいね

      良い
    • ルイスと不思議の時計
      『ルイスと不思議の時計』 日本語吹き替え版で鑑賞。ジャック・ブラックの声が微妙だなと思ってたら、佐藤二朗かぁ。両親を交通事故で失った男の子が、親戚に引き取られて死者の魂とも出会うという「若まほうつかいは小学生!」なお話でした。
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....