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  • G.I.ジョー:漆黒のスネークアイズ
    裏ゾッキ
    キャンディマン
    DUNE/デューン 砂の惑星
    PITY ある不幸な男
    コレクティブ 国家の嘘
    僕と彼女とラリーと
  • ディナー・イン・アメリカ
    オアシス:ネブワース1996
    トムボーイ
    ミッドナイト・トラベラー
    ムーンライト・シャドウ
    先生、私の隣に座っていただけませんか?
    クリーン、シェーブン
  • 鳩の撃退法
    白頭山大噴火
    愛のように感じた
    ドント・ブリーズ2
    すべてが変わった日
    サマーフィルムにのって
    名もなき歌
    もっと映画ポスターを見る
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    • G.I.ジョー:漆黒のスネークアイズ
      【劇場鑑賞】 『G.I.ジョー:漆黒のスネークアイズ』(2021) 敵も味方も関係なく、好きなタッグや対戦を選べる格ゲーみたいな柔軟な構成にビビった。結局、何のマスターだったのか分からなかったけど、自分なら迷わずイコさんを選ぶ… https://t.co/MX8vdCUoQ2
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    • 僕と彼女とラリーと
      【劇場鑑賞】 『僕と彼女とラリーと』(2021) 森崎ウィンと深川麻衣を愛でる映画で間違いない。あと、田中俊介も?安定のワンスアゲインストーリーで、スッキリ。ウィンと結婚したい人生だったし、まいまいと子どもを育てたい人生だった。
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    • キャンディマン
      【劇場鑑賞】 『キャンディマン』(2021) 脈々と続く暴力の歴史を、紙芝居や噂レベルの都市伝説として語る。これほどジョーダン・ピールに適した題材はない。そこにニア・ダコスタというキレのある監督が加わり、まさに今作られるべき作品となった。
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    • PITY ある不幸な男
      【劇場鑑賞】 『PITY ある不幸な男』(2018) 何に味を占めとんねんと思うが、理解出来てしまうバツの悪い感情を見事にすくい取っている。端正な設計の画を繋いでいくスタイルは、ヨルゴス・ランティモスもだがリューベン・オストルンドを思い起こす。意地悪い観察眼なんかも特に。
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    • コレクティブ 国家の嘘
      【劇場鑑賞】 『コレクティブ 国家の嘘』(2019) とてつもなく大きな闇への扉が開かれていく事に唖然とした。視点切り替えでより深く切り込んでいく構成にも唸った。ただ、唐突にエンディングを迎えたので驚いた。そう、まだ何も解決で… https://t.co/Kh6I3QktB2
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    • ミッドナイト・トラベラー
      【劇場鑑賞】 『ミッドナイト・トラベラー』(2019) まさに万人が撮影できる時代に生まれた映画。だけど、そこに映像作家のシグネチャーはしっかりと刻印されている。娘たちを中心に、過酷な状況ではあるが世界をまだ美しい所だと感じたいという願いが映像から伺える。
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    • DUNE/デューン 砂の惑星
      『DUNE/デューン 砂の惑星』 うちのサーキュレーター、サンドワームっぽい。ホコリ被ってるから砂の惑星みも増してる。 #TL上映画館 https://t.co/SwYEQ9Yr3N
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    • オアシス:ネブワース1996
      【劇場鑑賞】 『オアシス:ネブワース1996』(2021) 皆が自分語りをするのはよく分かる。オアシスとは、時代だったから。これは彼らの音楽を起点とする記憶を巡る旅だ。そして、何度オアシス関連の映画を観に行けば気が済むのか?
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    • トムボーイ
      【劇場鑑賞】 『トムボーイ』(2011) 子どもたちが作る世界は未然というか未満な状態。でも稚拙ではなくしっかりと知性がある。それは幼い妹でさえ。そこにオルタナティブな可能性を感じた。ただ、ここにも大人から流入したであろう価値… https://t.co/sEqk1OWD8o
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    • ディナー・イン・アメリカ
      【劇場鑑賞】 『ディナー・イン・アメリカ』(2020) 舐めててすみません。「ショック・ドゥ・フューチャー」や「ブックスマート」にも接続する展開で胸熱。様々なディナーで閉塞感や開放を見せるというアイデアが素晴らしい。そして、主… https://t.co/rgXDy0cxbO
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    • クリーン、シェーブン
      【劇場鑑賞】 『クリーン、シェーブン』(1993) とんでもない猟奇映画かと思っていたら、とても悲しいお話だった。だって、シネマートでやってるんですもん。「アングスト」とか「ザ・バニッシング」みたいなんかと思いますやん。でも、なんか良かった。少しだけ人に優しくなれそう。
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    • DUNE/デューン 砂の惑星
      「DUNE/デューン 砂の惑星」結局ティミーは夕方になってもみんなと合流出来ず迷子のままみたいです。心配だ。 https://t.co/3dXZBO04Ep
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    • ムーンライト・シャドウ
      【試写鑑賞】 『ムーンライト・シャドウ』(2021) これは原作由来なのか、監督の資質か、またはキャストのアンサンブルがそうさせたのか。不思議なリズムを持つ映画だった。“はたのこうぼう”でもある高橋知由の脚本がキーな気はする。声のくだりやダンスとかは特に。
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    • 名もなき歌
      【劇場鑑賞】 『名もなき歌』(2019) 淡いモノクロで、ぼんやりとした輪郭のスタンダードに切り取られた窓から見える世界は、容赦がないほど恐ろしい闇に覆われている。そのギャップが映画だとも言える。ラストカットを見れば、このスクリーンサイズを選んだ理由がわかった、気がした。
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    • 先生、私の隣に座っていただけませんか?
      【試写鑑賞】 『先生、私の隣に座っていただけませんか?』(2021) これは日本版「ゴーン・ガール」になり得ている。主演二人の1で10を感じさせる演技はもちろん、奈緒演じる編集者のどこまでも好奇心に貪欲なキャラがグイグイ引っ張… https://t.co/cA1RRxGtWA
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    • 鳩の撃退法
      【劇場鑑賞】 『鳩の撃退法』(2021) 「カメレオン」を見た時も思ったが、藤原竜也はこの手のノワールものがよく似合う。トヨエツがそうなのはお決まりとして。興味を削がれるギリギリのラインで捏ね繰り回された語り口が、ジワジワと体に染みてくる面白さがある。
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    • 愛について語るときにイケダの語ること
      【劇場鑑賞】 『愛について語るときにイケダの語ること』(2020) 下世話で不謹慎なフッテージの集合体が、こんなにも心を揺さぶるものなのか。「へんしんっ!」と並べるのは気が引けるが、監督が当事者であるという以上に個人の魅力がセルフドキュメンタリーとして格段に輝かしてくれる。
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    • ドント・ブリーズ2
      【劇場鑑賞】 『ドント・ブリーズ2』(2021) 暗闇追いかけっこがコンセプトだった前作から一転、盲目じーさんさえいればそれはドンブリでしょ!という潔さがある。確かに、そう。しわがれ声で寂しそうな素振りをみせるが、倫理観のぶっ壊れたじーさんそのモノがホラーでスリラー。
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    • ジャッリカットゥ 牛の怒り
      【劇場鑑賞】 『ジャッリカットゥ 牛の怒り』(2019) イメフォが配給するのも納得の実験映画的な編集に驚いた。怒ってるのは終始人間様だったが、もはやなぜ怒ってるのか分からない。ただ土着的なリズムにのせられて気分が高揚していく… https://t.co/N70iQw06k3
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    • 愛のように感じた
      【劇場鑑賞】 『愛のように感じた』(2013) 彼女は一体、どの瞬間に“愛”を感じたのか?ビーチでの視線のやり取り?草むらでの戯れ?考えれば考えるほど恐ろしいお話だし、青春にはこの恐ろしさがそこら中に転がっている。
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      coco 映画レビュアー
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