TOP >ASHfromDAPPANマイページ

ASHfromDAPPAN

さんのマイページ
ASHfromDAPPAN
つぶやいた映画
119 本
総ツイート
123 件
マイページ閲覧数
826 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
0 人

オールタイム映画ランキング

ASHfromDAPPANさんは、まだ設定していません。
× 絞込みを解除する
119 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • 覚悟はいいかそこの女子。
    ダウンレンジ
    寝ても覚めても
    オンリー・ザ・ブレイブ
    ファントム・スレッド
    パシフィック・リム:アップライジング
    パンとバスと2度目のハツコイ
  • キングスマン:ゴールデン・サークル
    ネルーダ 大いなる愛の逃亡者
    奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール
    散歩する侵略者
    ベイビー・ドライバー
    キングス・オブ・サマー
    密使と番人
  • パトリオット・デイ
    PARKS パークス
    ゴースト・イン・ザ・シェル
    ひるなかの流星
    ラビング 愛という名前のふたり
    ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
    アーロと少年
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • 覚悟はいいかそこの女子。
      『覚悟はいいかそこの女子。』中川くん、唐田ちゃんはやめた方がいいよ。あの娘、人の顔の区別ついてないから、似てる人がいたら同一人物やとすぐ勘違いするから。多分、福士蒼汰と間違えられてるだけやで。
      いいね
    • ダウンレンジ
      『ダウンレンジ』北村龍平ってまだこんなことやってんの?ジャンル映画って否が応にも後戻りできない体質で、センスのある人以外は勉強してないとすぐ置いてかれる。『ザ・ウォール』という秀作やら『リベンジ』というフレッシュ作品観てないの?ちょっと心配になるわ。新人じゃないんだから
      いいね
    • 寝ても覚めても
      『寝ても覚めても』まじで最近寝ても覚めてもこの映画の事ばっかり考えてる。原作読んでビビった。全然ちがうやん!でも、一緒か?原作設定で麦と亮平がホントの所似てるのかよくわからんのと同じで、不思議な関係性。でも、好き。めっちゃ好き。
      いいね
    • オンリー・ザ・ブレイブ
      今日も色々観てきたけど、一番は『オンリー・ザ・ブレイブ』かも。映像先行型のジョセフ・コシンスキーがこんな渋くて熱い映画を撮るなんて。海猿みたいな予告にまんまと騙されてしまった、「君が生きた証」並に。それにしても、ジェニファー・コネリーはいつ老いるの?
      いいね
    • パシフィック・リム:アップライジング
      『パシフィック・リム:アップライジング』これは壮大なファンムービーだ。ニュート(ファン)の頭にこびりついた声(一作目)が怪獣(アップライジング)を呼び込み、富士山(日本)の爆発(ヒット)を狙う。かつての司令官(デルトロ)はもういない。
      いいね
    • ファントム・スレッド
      『ファントム・スレッド』紛うことなきファントム映画だった。黒沢清や近年のアサイヤス、「君はひとりじゃない」に連なる系譜。それならば、イニャリトゥの経歴で最も冷遇されている「ビューティフル」は早すぎた作品だったと言えなくもない気がしてきた。
      いいね
    • パンとバスと2度目のハツコイ
      『パンとバスと2度目のハツコイ』今泉作品としては表面上、比較的シンプルな人間関係が描かれていた。内包するものは厄介な問題だが。そんなことより、“まいまいのその後見守り隊”としての業務を報告します。「全くもって、異常なし」
      いいね
    • キングスマン:ゴールデン・サークル
      『キングスマン: ゴールデン・サークル』別に悪い訳じゃないけど、拡大路線に走った結果、一作品としての節度を欠いた印象。「ジョン・ウィック」と同じ現象。ただ、ユニバース構築には成功していると思う。ジョン・ウィックも「The Continental」の方が期待してるし
      いいね
    • ネルーダ 大いなる愛の逃亡者
      てか、パブロ・ララインの『ネルーダ』もやるやん。これロードショーすることすら知らんかった。
      いいね
    • 奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール
      『奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール』暴論だろうが、あかりと「三度目の殺人」の三隅は同じく相手を映す器だと思う。なので役所広司は「面会する人すべて狂わせるおじさん」なのだ
      いいね
    • キングス・オブ・サマー
      『キングス・オブ・サマー』良かった。監督の特性が後付けならなんとなく分かったが、よくもこれ見て次回作にキングコングを撮らせようと思ったな。先見の明がすごい。やっぱ、ホラーと青春モノを上手く撮れる監督はメジャー大作でもイケル説。
      いいね
    • ベイビー・ドライバー
      もちろん『ベイビー・ドライバー』も『ELLE エル』も面白かったけど、拾い物だったのは『ザ・ウォール』。会話劇に含ませた伏線の張り方とか緊張と弛緩のバランスだとか、ハリウッドの“物量”ではなく“力量”をまざまざと見せつけられた感じ。
      いいね
    • 密使と番人
      『密使と番人』監督がQ&Aで冗談で言ってた通り、あの手紙が最終的にトム・クルーズ扮するシーボルトに渡るのであれば、それは「ローグ・ワン」のラストのようなシーンになるのではないか
      いいね
    • 散歩する侵略者
      「散歩する侵略者」の予告で、一瞬だけだがスクリーンプロセスのシーンが確認できたので、監督は宇宙人に乗っ取られてはいません。本物です。いや、そもそも黒沢清は宇宙人だったっけ?
      いいね
    • パトリオット・デイ
      『パトリオット・デイ』映画の出来とは別に、とても疑問を感じた。犯人側と主人公側の違いが分からなかった。結局「パトリオット」という考え方が諸悪の根源では?もっと周りに無関心でいれば平穏なのに。
      いいね
    • ひるなかの流星
      プロローグとエピローグは『あとのまつり』、電車からの風景は『5windows』、こちらへの問いかけは『みーまー』、不動産屋は『彼方からの手紙』を思い起こさせた。井の頭公園の永野芽郁にはうっすら『ひるなかの流星』を。染谷くんのラップには何も思い出しませんでした、断じて。
      いいね
    • PARKS パークス
      『PARKS パークス』たまらなかった。瀬田語り、瀬田繋ぎ、瀬田展開に瀬田ヒロイン。数年飢えていた瀬田映画がスクリーンに帰って来た。土地や人に宿る記憶の物語というなら、『残穢』のうらっかわなのかも。実際橋本愛が自分の部屋の前の住人を探してたし。
      いいね
    • ゴースト・イン・ザ・シェル
      『ゴースト・イン・ザ・シェル』攻殻に思い入れがないから言えるけど、これは妥当だと思う。技術進歩にかまけて近未来SFの次のヴィジョンを提示してこなかったツケが回ってきている。『マトリックス』いや『ブレイドランナー』以降何をしていたんだっけ?キャストもそう。結局日本人に選択肢がない。
      いいね
    • ラビング 愛という名前のふたり
      『ラビング 愛という名前のふたり』さすがジェフ・ニコルズ。激情に駆られず、ヒロイックになりすぎず、厳つ過ぎる金髪ジョエルを抑えた演出でみせる。素晴らしかった。シャノンの登場が遅くて心細かったけど。てか毎回思う。お前ら人間は肌の色に関わらず、等しく下等生物なんだから仲良くしろよ。
      いいね
    • ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
      ファンタビについてのネタバレ。多分あの人にもう一回レベリオかけたら、ジュード・ロウになって、最後にはヒース・レジャーになる。
      いいね
      もっと見る Loading...
      Loading.....