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  • 博士と狂人
    【Netflix映画】シカゴ7裁判
    望み
    エマ、恋の罠
    ある画家の数奇な運命
    浅田家!
    TENET テネット
  • オフィシャル・シークレット
    グッバイ、リチャード!
    ジョーンの秘密
    プラド美術館 驚異のコレクション
    パブリック 図書館の奇跡
    レイニーデイ・イン・ニューヨーク
    エジソンズ・ゲーム
  • ドクター・ドリトル(2020)
    ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語
    ポップスター
    ハリエット
    ジョン・F・ドノヴァンの死と生
    ジュディ 虹の彼方に
    スキャンダル(2020)
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    • 【Netflix映画】シカゴ7裁判
      『【Netflix映画】シカゴ7裁判』弁護人役のマーク・ライランスが冷静なようでとても熱い弁護士を演じていて、とてもよかった。
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    • 【Netflix映画】シカゴ7裁判
      『シカゴ7裁判』政治的圧力や偏見が持ち込まれた意味の無い公判が延々続く中、ベトナム戦争の戦没者は積み上がる一方だった。権力者たちは間違った行いを正当化するのに躍起になるばかりで、犠牲になる人々の事は二の次。いつの時代も変わらない。
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    • TENET テネット
      『TENET テネット』4回目でIMAXレーザーGTを初体験。今まで画面が切れてた部分まで見えた!一瞬しか映らないものを見逃していたり、よく見てなかったものがあったことに気づいて、謎がいくつか解けた。大きい画面だから気づけたのかも。
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    • 博士と狂人
      『博士と狂人』言葉が人の心を救い、人と人を繋ぐ。そんな感想が浮かんだ。辞典をイチから編纂するのは途方もない作業。こういった人たちがベースを作ってくれたからこその今なんだなと思った。「狂人」役のショーン・ペンに引き込まれた。
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    • エマ、恋の罠
      『エマ、恋の罠』ちょっとびっくりする展開で最後は呆気に取られてしまった。エマの執念に狂気を感じた。こんな形の家族ってあり得るのか?いろんなシチュエーションでのダンスシーンがたくさんあって、どれも映像が凝っててダンス映画みたいだった。
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      良い
    • 望み
      『望み』作品のタイトルの『望み』という言葉には、希望と苦しみが一体となった、絶望とも言える意味が込められていた。周囲の非情さが、息子への想いに心が引き裂かれている家族をさらなる苦しみへと追い込んでいった。つらい映画だった。
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      良い
    • 浅田家!
      『浅田家!』素敵な家族写真を撮る写真家、浅田政志さんと家族のお話。浅田家の皆さんがおもしろすぎる。家族の笑顔をひきだすアイディアは、こんな楽しい家族が浅田さんの原点として現在までずっと繋がっているからこそ生まれてくるんだなぁ。
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      良い
    • ある画家の数奇な運命
      『ある画家の数奇な運命』戦中戦後のドイツ史と現代美術史が濃縮されていて見応えがあった。芸術の持つ意味や役割が社会や政治によっていかに変化させられていくかも描かれていた。リヒター以外にも有名作品を元にした作品が登場して面白かった。
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      良い
    • TENET テネット
      『TENET』通常上映、ドルビーシネマ、IMAXと3回観た。1回目は頭が混乱したけど面白かった、2回目は話がかなり見えてきてさらに面白くなった、3回目は自分なりの解釈に基づいて観たら違って見えてちょっと泣けた。何度も観たくなる!
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      良い
    • 荒野の誓い
      『荒野の誓い』侵略する側とされる側の報復の連鎖で本当に酷い時代だなと思いながら観た。クリスチャン・ベイルのラストシーンのたたずまいがとてもよかった。
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      良い
    • ジョーンの秘密
      『ジョーンの秘密』平等に核兵器を保有することで世界の平和が保たれるという主張には強い違和感を感じた。あの時代を知らないからそんなことが言えるのだとジョーンは言っていた。だからこそ今や未来のために当時の事やその後を知るべきだと思った。
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    • オフィシャル・シークレット
      『オフィシャル・シークレット』GCHQのキャサリン・ガンがNSAからのメールをリークした実話を基にした作品。キーラは外見は似ていないけど、実際の本人の映像が映った時、彼女の正義感と信念の強さを本人そのままに演じていたんだなと思った。
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    • グッバイ、リチャード!
      『グッバイ、リチャード!』ジョニーには、こんな人間味のある役をこれからも演じてほしい。いろいろとお騒がせな話題はありつつも、今まで好きだったジョニーの姿が久しぶりに見られて嬉しかった。
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      良い
    • グッバイ、リチャード!
      『グッバイ、リチャード!』残された時間で時に無茶をやりながら、生徒に親友に家族に生きることについて温かくすばらしい言葉を残して行ったリチャード。涙涙涙だったけど、おかしくて愛おしくて観ている私たちにも笑顔をくれた彼が大好きになった。
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    • ダンケルク
      『ダンケルク』再上映。ドルビーシネマで観たら音がリアルで、爆撃の爆音と振動で心臓が震えまくったり、小さなうめき声がハッキリ聞こえてショックを受けたりで、気づいたらスカートを握りしめて観てた。映画を体感するってこういうことなんだなぁ。
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      良い
    • プラド美術館 驚異のコレクション
      『プラド美術館 驚異のコレクション』スペインの歴史や文化、死生観なども織り込んだ解説で内容が濃く、実際に美術館を訪れた時のように頭がパンパン。ジェレミー・アイアンズの歴史映画の語りのようなスケール感あるナレーションに聴き惚れた。
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      良い
    • パブリック 図書館の奇跡
      『パブリック 図書館の奇跡』ホームレスの人々と公立図書館に関わる人々との関係を描きながら、公共の場の在り方を問いかけていた。難しい問題を取り上げながらユーモアたっぷりで面白くて、ラストは泣きながら笑いが止まらなかった。いい映画!
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      良い
    • レイニーデイ・イン・ニューヨーク
      『レイニーデイ・イン・ニューヨーク』ティモシー君の仕草や話し方がウディ・アレンにそっくりな時が何度もあってちょっどびっくり。映画のシーンや風景が思い浮かんだ時、一緒にいる相手も同じだったらすごく嬉しいんだよね、って思いながら観てた。
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      良い
    • エジソンズ・ゲーム
      『エジソンズ・ゲーム』根っからの発明家エジソンvs実業家ウェスティングハウスという感じの電流戦争だった。音楽に煽られてハラハラした。エジソン役がカンバーバッチだったのでクセのあるエジソンを期待していたのだけど、あまりクセはなかった。
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      良い
    • ポップスター
      『ポップスター』時折、実在するミュージシャンのドキュメンタリーを観ているような錯覚に陥ったり(ナレーションはウィレム・デフォー)、観終わってから頭を悩ませる変わった構成になっていたり、ちょっと不思議な感覚になる映画だった。
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      coco 映画レビュアー
      ichiwheat
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