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  • さらば愛しきアウトロー
    マローボーン家の掟
    運び屋
    誰がための日々
    サスペリア(2018)
    MEG ザ・モンスター
    マガディーラ 勇者転生
  • 英国総督 最後の家
    オーシャンズ8
    フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法
    ビッグ・シック ぼくたちの大いなる目ざめ
    スリー・ビルボード
    バーフバリ 王の凱旋
    カンフー・ヨガ
  • エンドレス・ポエトリー
    不都合な真実2:放置された地球
    ノクターナル・アニマルズ
    ゲット・アウト
    女神の見えざる手
    猿の惑星:聖戦記
    夜明けの祈り
    もっと映画ポスターを見る
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    • さらば愛しきアウトロー
      『さらば愛しきアウトロー』が素晴らしい。実在の銀行強盗の生き様にレッドフォードの映画人生を重ね合わせて描いて見事。スーパー16撮影による70年代の映画の肌触り等、各種小技が効いた演出と共演者の超絶演技に唸る。特にシシー・スペイセク… https://t.co/CGmb6d9Dxy
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    • マローボーン家の掟
      『マローボーン家の掟』は、物語も映像も秘密もスペイン語系こどもと屋敷の傑作ホラー群のエッセンスをミキサーにかけて再構築したような作品。とても丹精な作りだし、若い演技陣も頑張っていて十分魅せる。が、演出が生真面目すぎて決定的な場面で… https://t.co/X6RZnynnQf
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    • マローボーン家の掟
      『ハロウィン』『ハンターキラー 潜航せよ』『魂のゆくえ』『マローボーン家の掟』『ザ・バニシング/消失』…、今週末も見応えある映画が多数封切られるが今月公開作は約80本の異常事態。誰にも追いきれない。これは多様化ではなく温暖化で雪が… https://t.co/qOlycjjZbY
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    • 運び屋
      やっと『グリーンブック』。いい話いい本いい役者で十分魅せるし面白いが、演出は存外平坦でいろいろと見せ場がちょっと雑。車の走りから主人公のアップ、音楽や食べ物の使い方、すべてにおいて『運び屋』の域を見せられた後だとちょっと物足りない… https://t.co/IJYCbK27d8
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    • 運び屋
      勿体ないほどバラエティ豊かな傑作が顔を揃える今週末、絶対見るべきは2本の超ベテラン監督映画。88歳のクリント・イーストウッド監督の『運び屋』と74歳のユエン・ウーピン監督の『イップ・マン外伝 マスターZ』。賞レースに無関係でもこの… https://t.co/UmdIZjBNaf
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    • 誰がための日々
      WEB版VOGUE JAPAN【今月のプロ押し映画!】に香港映画『誰がための日々』について書きました。 https://t.co/SZBKzjzywS
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    • サスペリア(2018)
      いよいよ明日公開の『サスペリア』劇場用プログラムに「極めて正しい映画的継承」と「キーワード解説」を書きました。このプログラム、デザインもかなり攻めてます。 https://t.co/hVr4A7Ijmt
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    • MEG ザ・モンスター
      『MEG ザ・モンスター』が素晴らしいのはこれがただの怪物鮫映画ではなく『ハイ・ボルテージ』級の暴走ステイサム映画だから。タートルトーブ作品だから全体は基本マイルドだがタイタニック級の巨大鮫に中国海軍ではなくステイサムを生身かつた… https://t.co/VzaF5ZdX2M
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    • マガディーラ 勇者転生
      ラージャマウリ式超濃厚過剰演出で贈る歌って踊って過激にバイオレントなテルグ映画の真骨頂にして、映画史上最も楽しいカーテンコール風ダンシング・エンドクレジットで盛り上がる『マガディーラ 勇者転生』について書いてます。 https://t.co/Qfm2Tt2evH
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    • 英国総督 最後の家
      『ベッカムに恋して』のインド系イギリス人女性監督グリンダ・チャーダの最新作の主題は英国総督どうこうではなくインド独立とパキスタン分離に翻弄された人々の悲劇。インド映画ファンも「ダウントン・アビー」のファンも「Xファイル」のファンも… https://t.co/CGaud0XBTr
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    • オーシャンズ8
      『オーシャンズ8』はソダーバーグ的知性の離脱により“オーシャンズ~”というより贅沢な面々の“顔圧”による強引な押し相撲を楽しむ女版泥棒エクスペンダブルズとなった。メットガラが舞台のクライマックスはセレブを笑うほぼズーランダー風味。… https://t.co/jy03X9rAiY
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    • フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法
      VOGUE JAPANのWEB版に『フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法』を書きました。 https://t.co/y04x8pNuFb
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    • ビッグ・シック ぼくたちの大いなる目ざめ
      VOGUE JAPANのWEB版【今月のプロ押し映画!】に公開中の傑作ラブコメディ『ビッグ・シック ぼくらちの大いなる目ざめ』について書きました。https://t.co/zlt1iiMkye
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    • スリー・ビルボード
      VOGUE JAPANのWEB版【今月のプロ押し映画!】に『スリー・ビルボード』について書きました。https://t.co/24XKzIwtXk
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    • カンフー・ヨガ
      公開中のジャッキー最新作『カンフー・ヨガ』のパンフに「ジャッキーだから成し遂げられたアジアの2大映画大国<中国>と<インド>の奇跡の融合」という原稿を寄稿しました。 https://t.co/orUkQiKLbB
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    • バーフバリ 王の凱旋
      映画秘宝2月号に、大川隆法著「ブルース・リーの霊言 ドラゴンの復活」の書評と梶原“ディック”和男さんの追悼文を書きました。Tsuneglam Samさんの『バーフバリ 王の凱旋』絶賛評もあり! https://t.co/F1Mly5Tl6Y
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    • 不都合な真実2:放置された地球
      VOGUE JAPANのWEB版【今月のプロ押し映画!】に『不都合な真実2 放置された地球』について書きました。地球温暖化よりも怖いトランプの暴走に絶句必至。 https://t.co/UTv41iSgFe
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    • エンドレス・ポエトリー
      『エンドレス・ポエトリー』。我が子達を自らの分身に、すべての遺伝子をさらけ出して描くホドロフスキーの濃縮果汁は猥雑で悪趣味な戯れにして狂えるほどに刺激的で感動的な人生という芸術。この世界に現存する極めて稀有な真のアーチストの神聖な… https://t.co/Jem0FZ3nHS
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    • ゲット・アウト
      VOGUE JAPANのWEB版【今月のプロ押し映画!】に『ゲット・アウト』について書きました。スリリングで猟奇的な“恐怖”と、ブラックな“笑い”の絶妙なバランスが見事な極上の刺激的なエンタテインメントです! https://t.co/J9jKtqxhjn
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    • バーフバリ 王の凱旋
      いよいよ本日『バーフバリ 王の凱旋』初号兼第1回マスコミ試写。一足お先に堪能。あれやこれやのハリウッド映画も一撃でブッ飛ばす全編クライマックス&喜怒哀楽のコースターライド!空前絶後興奮必至失禁注意、前作の数十倍の濃密さで激走する超… https://t.co/OBqCKopQFB
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