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  • #ハンド全力
    37セカンズ
    静かな雨
    ジョーカー
    蜜蜂と遠雷
    アイネクライネナハトムジーク
    火口のふたり
  • よこがお
    きみと、波にのれたら
    海獣の子供
    ハイ・ライフ
    ビューティフル・ボーイ
    ブラック・クランズマン
    スパイダーマン:スパイダーバース
  • グリーンブック
    ビール・ストリートの恋人たち
    女王陛下のお気に入り
    バーニング 劇場版
    ミスター・ガラス
    ボヘミアン・ラプソディ
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    • 37セカンズ
      『37セカンズ』はやってるとこ少ないな。(o´・ω・) 日を改めて時間を狙っていこう。 『1917』はカットの無い『ダンケルク』のようなものなのだろうか?こちらも観たい。 https://t.co/WqMHemGvla
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    • 37セカンズ
      『37セカンズ』が映画クラスタのタイムラインを埋めつつあるようだ。勇気凛々の意欲満々らしい。これは観ないと後悔するな!(^ω^)ノ
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    • 静かな雨
      『静かな雨』 この映画での衛藤美彩さんを「好演」というとニュアンスが少し違うかな。素晴らしいのは、器の確かさと大きさだ。彼女の断片を繋いでみてもどんな人かは謎のままだ。中川監督の演出はそれを想像させる。 映画『静かな雨』予告編(… https://t.co/wkx3RGjtKi
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    • 静かな雨
      『静かな雨』 鯛焼き食べたい・・・・・!!
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    • #ハンド全力
      タチの『ぼくの伯父さん』円盤で再見。『プレイタイム』で音響と空間設計の究極形に至るジャック・タチのその前作は、かわいい可笑しさ面白さで、いわば「とっつきやすい」。もちろん、映画madである彼の狂気は全開なのだが。 https://t.co/dZEXR6NGnN
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    • ジョーカー
      なるほど。この映画のふしぎなカタルシスについて見事に説明されている記事。 「ジョーカー」に抱いた「この上ない爽快感」 赤木智弘さんに聞く - withnews(ウィズニュース) https://t.co/2Sd2q7FqDB #withnews
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    • 蜜蜂と遠雷
      『蜜蜂と遠雷』 「音楽≒映画≒世界」を目指す映像作品は、ゴダールを筆頭にいろいろとあるが、邦画の商業映画でそれをやるのはかなりな挑戦ではないか。 ただ、この作品がそれに成功しているかは観客によって意見が分かれそうだ。
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    • 蜜蜂と遠雷
      『蜜蜂と遠雷』観る。野心作だなあ。台詞やプロットに頼りすぎず、ただ音楽と、美しい画面と、カット割のリズムで映画を構築しようとする試み。特筆すべきは構図の美しさ。
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    • アイネクライネナハトムジーク
      『アイネクライネナハトムジーク』観る。 原田泰造いいなあ。すっごくいい。 映画全体としては、平易に過ぎて、ぼっちにとっては逆に難しい。『愛がなんだ』のほうがわかりやすい。 ただ、ごはんがとても美味しそうなんだな。
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    • 火口のふたり
      『火口のふたり』 しかし『君の鳥はうたえる』といい、映画で視る柄本佑はなぜあんなに美しいのだろうか。 黄金比の観点からもフィットネスの観念からも、どこぞといって美しい筈はないのに。
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    • よこがお
      読書については以前「読むタイミングが訪れていないひとに勧めるのは徒労なのではないか」というツイートをしたが、映画も基本、同じ筈だ。 なんというか、・・・『君の名は。』を勧めるのと同じ感覚で『よこがお』を推してはいけない。
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    • きみと、波にのれたら
      『天気の子』は『海獣の子供』の数十倍、『きみと、波にのれたら』の百倍の興行収入をあげるだろう。 ただ個人の好き嫌いはまた別である。 わたしのTLのアンケでは『千と千尋』は『紅の豚』に人気で負けている。
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    • 海獣の子供
      『海獣の子供』 多くの映画詩と同様、本作も劇映画としては破綻していると言える。観客は少女ルカと一緒に途中から彼岸へ連れ去られて終盤まで帰ってこれない。だがリズムの緩急を犠牲にしてでも描かれなければならないものがあったと言える。
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    • ビューティフル・ボーイ
      『ビューティフル・ボーイ』 薬物依存の話は、創作物のテーマとしては基本的に退屈なものだ。というのは、そこで描かれているのは通常の意味での人間ではないからだ。「症状」について描かれるのはひたすらな反復、繰り返しだ。 だがこの映画では周縁の家族たちを丁寧に描くことで退屈さを回避する。
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    • ハイ・ライフ
      映画の日に『ハイ・ライフ』を観ましょう! 東京近郊の皆様、渋谷か豊洲へGO! (^ω^)ノ 。o.゚。  https://t.co/GB7x6ZevXq #この映画推し #ハイ・ライフ https://t.co/EybePTQRKH
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    • ハイ・ライフ
      『ハイ・ライフ』 こういう評価の割れそうな映画こそ多くのひとが観て感想を述べなければならない、観た人が推さねばならない。 東京近郊の皆様、渋谷か豊洲へGO! (`・ω・´)キリッ
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    • ハイ・ライフ
      『ハイ・ライフ』 そうか、あの犬の王国となったもうひとつの船が顕してるのは、ソ連の宇宙へ行ったライカ犬だったのか・・・・
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    • ハイ・ライフ
      『ハイ・ライフ』 生々しい人間生理の表出も、ある種の寓話性をもって語られる。受精、生命、憎悪、殺人、倫理、タブーとその破壊。 個人的には面白かったが、周囲のひとはあくびして眠り込んだり、次々に途中で席を立っていった。こりゃ評価は分かれるな。
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    • ハイ・ライフ
      クレール・ドゥニの『ハイ・ライフ』観る。 Sfとして新味はないが、いわば地球を抽象に抽出し狭い宇宙船の中に置いてみせる。 ブラックホールに突き進む宇宙船の“恐怖と狂気”|フランスメディアを騒がせた最旬映画(クーリエ・ジャポン)… https://t.co/W4hzJTV6VA
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    • ブラック・クランズマン
      『ブラック・クランズマン』はオスカーを獲った『グリーンブック』と比較されがちで、それを厭う人も多かろうが、創作作品は外に向かって開かれているもので、他の作品に波及するのはわたしには当然のことに思える。 それに自覚的なのがスパイク・… https://t.co/F7JluCdUDb
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