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  • シェルブールの雨傘
    リチャード・ジュエル
    ジョジョ・ラビット
    フォードvsフェラーリ
    パラサイト 半地下の家族
    ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋
    ヘヴィ・トリップ/俺たち崖っぷち北欧メタル!
  • ヒックとドラゴン 聖地への冒険
    スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
    この世界の(さらにいくつもの)片隅に
    家族を想うとき
    カツベン!
    【Netflix映画】マリッジ・ストーリー
    KIN/キン
  • ドクター・スリープ
    シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション
    ファイティング・ファミリー
    幸福路のチー
    【Netflix映画】アイリッシュマン
    ゾンビランド:ダブルタップ
    テルアビブ・オン・ファイア
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    • 最強のふたり
      『最強のふたり』実話ベース故に強烈な展開こそないが、カルチャーギャップコメディ・バディムービーとして最高に魅力的。ドリスが父なのか兄なのか分かり辛かったが、後半その辺を明かす場面(それに対するフィリップの返し)が特に印象的だった。
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    • シェアハウス・ウィズ・ヴァンパイア
      『シェアハウス・ウィズ・ヴァンパイア』超絶しょーもないけれど、凝った作りはちゃんと本気が窺える。 素材に使われた大量のインチキ古写真、じっくり見たいな〜。 カメラマンへの指摘は、忘れた頃、思い出したようにしてる点もツボ。w
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      良い
    • ジョジョ・ラビット
      『ジョジョ・ラビット』演者としても板に付いたお茶目な挙動で、掴みの笑いを掻っ攫ってく監督。しかしメインは戦時下での“少年の成長”。ボーイミーツガールものとしてのキュートさ・切なさにやられた。「子供の顔面の傷表現」がちょいもどかしい…
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      良い
    • リチャード・ジュエル
      『リチャード・ジュエル』恥ずかしながら主人公をあまり他人と思えず、思いの外刺さってしまった。 横暴な権力側だけでなく、権力を盲目的に信用する愚昧さへの警鐘を、恐ろしさとコミカルさを交えて描く見事な手腕。 近年の同監督作品で一番好き。
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      良い
    • アイデンティティー
      『アイデンティティー』「お手本的」に巧い・面白い前半のサスペンス。後半の展開は「現実味」は削がれるかもしれないが、まぁ驚かせたもん勝ちってことで。w ジェームズ・マンゴールド、こんなのも撮ってたんだなー。
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      良い
    • アメイジング・スパイダーマン
      『アメイジング・スパイダーマン』前半の問題児ぶりにイライラしたり、おじさんの件は旧作観てると義務的なものに感じちゃうし、ヒロインは可愛いけど主人公に惹かれる理由が分からんし…美点もあるけど短期間でのリブート一発目としては分が悪いか。
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      普通
    • パラサイト 半地下の家族
      『パラサイト 半地下の家族』評判も納得。「家庭乗っ取りもの」というジャンル的面白さ、監督特有の奇妙なユーモア、中盤の急展開以降のスリリングさ…と、様々なポテンシャルが贅沢に花開いているよう。鑑賞後、前半と終盤の印象がせめぎ合ってる…
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      良い
    • ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋
      『ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋』格差カップル。男の方が決して卑屈な態度をとったりしないトコが好印象。 “あの”動画流出を乗り越えるクライマックスは、馬鹿馬鹿しくも感動がw 欲を言えば100分弱位で観たかった作品。
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      良い
    • スノーピアサー
      『スノーピアサー』原作未読。各車両の「次はどんなの!?」とワクワクさせる画的な楽しさや、敵キャラのエキセントリックな造形など、“ザ・マンガ”な魅力満載。 終盤明かされる「あの人とこの人、実はグルでした」は…ちょっと無理あるかな…
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      良い
    • フォードvsフェラーリ
      『フォードvsフェラーリ』“やせ我慢”や“泥臭さ”といった、この監督の描く「男の美学」やっぱ好きっス。レース場面の迫力には、モータースポーツにあまり興味なくても惹き付けられた。終盤のケンの決断は“成長”とも取れるが、どこか寂しさも…
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      良い
    • アンダー・ザ・スキン 種の捕食
      『アンダー・ザ・スキン 種の捕食』海外の2010年代ベストランキングでちらほら見かけて。 クール!でアート!な映像美はPVっぽい印象だが魅力的。異空間表現が影を潜める中盤以降、何やら変調をきたし始めてからの展開は、やや冗長に感じた。
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      普通
    • 3時10分、決断のとき
      『3時10分、決断のとき』生涯ベスト級の1本。惨めな負け犬父ちゃんと、腰が据わった悪魔のような大物アウトロー。力づくでならいつでもねじ伏せる事ができたベンが、唯一へし折る事のできなかったダンの拠り所とは。監督十八番の「漢」のドラマ。
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      良い
    • ほえる犬は噛まない
      『ほえる犬は噛まない』開始30分くらいは「何の話なの…? つか変な映画…」と困惑気味だったけれど、中盤辺りからだんだんクセになっていった。w  先に見たけどピンとこなかった「グエムル」や「スノーピアサー」がちょい腑に落ちたかも。
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      良い
    • ヘヴィ・トリップ/俺たち崖っぷち北欧メタル!
      『ヘヴィ・トリップ/俺たち崖っぷち北欧メタル!』バンドもの、負け犬ドラマ…というより、ドタバタコメディとしての側面が一番強かった。個人的には矢口史靖監督テイストを連想。 ラストの演奏場面よりも、国境越える場面の方が力入ってません?w
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      良い
    • この世界の(さらにいくつもの)片隅に
      『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』追加エピソードによってドラマはより深みを増したが、ちょっと1本の映画で観るには(尺の問題でなく)容量オーバーしてるように感じてしまった。こっちのバージョンは2〜3回に分けて観たくなる。
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      評価
      なし
    • ヴェラクルス
      『ヴェラクルス』南北戦争直後、政情不安定なメキシコで大金、美女、大義をめぐり、男達の思惑の錯綜。出し抜き、出し抜かれの冒頭の出会いから、男子センサーがかなり反応。w ラストは…対立までに何かもう1つドラマの積み重ねが欲しかったかも。
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      良い
    • タンク・ソルジャー 重戦車KV-1
      『タンク・ソルジャー 重戦車KV-1』「T-34 レジェンド・オブ・ウォー」程は燃えず… “事実”としては凄いけど“映画”としては、敵よりこちらの方が強い理由にロジック・説得力があまり見えず。 人物描写はちゃんと印象に残ったが。
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      普通
    • 緋牡丹博徒 花札勝負
      『緋牡丹博徒 花札勝負』以前シリーズざっと全部観て、これは時折見返したくなる程面白かった。 ニセお竜のラスト、ああいうシチュエーションにはホント弱い… 熊虎の発熱で退場はともかく、兼造の返り討ち丸々カットは可哀想でしょ…
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      良い
    • コンドル
      『コンドル』初めて観た時は『男の世界だぜぇ…!』と気に入ったけれど、見返したらその過剰なロマンチシズムが、ある種のナルシズムに見えてきて少々胃もたれが。 敗北ムード…からの、骨折を押して笑顔で外へ駆け出すラストは、どう捉えれば…?
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      普通
    • キング・コング
      『キング・コング』話のまとまりは初代の本作が一番かも。CGとはそもそも味わいの違うものなので上下をつける気はないが、全く色褪せない初登場シーンの驚きは、やはり凄い。 ヒロインの服破いてる様子が、1933年にしてなかなか変態チック。w
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