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  • プライベート・ウォー
    アス
    フリーソロ
    ブラインドスポッティング
    ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
    ドッグマン
    ロケットマン
  • 永遠に僕のもの
    イソップの思うツボ
    ダンスウィズミー
    ライオン・キング(2019)
    ONE PIECE STAMPEDE
    メランコリック
    サマー・オブ・84
  • よこがお
    アルキメデスの大戦
    存在のない子供たち
    チャイルド・プレイ(2019)
    天気の子
    さらば愛しきアウトロー
    トイ・ストーリー4
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    • ドッグマン
      『ドッグマン』弱者に選択肢など与えられない、という「自転車泥棒」や「ウンベルトD」に通じるような、嫌〜なこの世の真実見せられげんなり… 反撃のショボさ・杜撰さがまた、哀しくて可笑しい。 今年のワースト(ベスト)悪役はヤツに決まりか。
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    • レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで
      『レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで』パートナーいない人にとっても「夢と現実」問題・折り合いをつける事の困難さ…等、普遍的な事を語った話でした。終盤、ちょろっと絵を描く場面に「彼、空っぽなんかじゃないよ…」と思いたくなる…
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      良い
    • アナイアレイション -全滅領域-
      『アナイアレイション -全滅領域-』ビジュアル・雰囲気は大変良かったけど…灯台に着いてからラストまでも、雰囲気のみで通すのはなんかズルいような… クールなタッチとギャップを産む、人物描写の「締まらない人間臭さ」も、前作に通じるとこ。
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      普通
    • プライベート・ウォー
      『プライベート・ウォー』観終わってから、中東情勢よりもこの記者に興味が沸いちゃったんだけど、それってどうなんだ?…と思ったりも。 構成は2012年のホムスに向けてカウントダウン形式で描かれるけれど、あまり効果的だったように思えず…
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      普通
    • フリーソロ
      『フリーソロ』彼女さんがまたフツ〜な方な為、驚く程ベタな「危険な生業と家庭のジレンマ」を映し出していた。買ったばかりの家の中見たり家具選んだりしてる場面でのアレックスさん、狭いバンの中にいるときよりも心なしか窮屈そうに見えて切ない…
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      良い
    • サマー・オブ・84
      『サマー・オブ・84』「絶対ミスリードだろ…」と思わせておいての、終盤〜ラストは驚かされた。冒頭のモノローグの含みの変容も印象的。ただ個人的にそこまで80年代フェチでもない為、後半までのわざとらしく感じた大部分が、ちょい退屈だった。
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      普通
    • アス
      『アス』分断や格差社会を思わせる…までは至らなかったなー。むしろ終盤のタネ明かしは「説明付けられてしまった」ことに、ちょいがっかりしたかも。基本的なレベルは相当高いのでもちろん面白かったけど、カチッとしたまとまりは前作の方が上かも。
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      良い
    • 赤い河
      『赤い河』ジョン・ウェインは「ヒロイック」より「憎々しい暴君」の方が個人的にしっくりくる。ラストは「肝っ玉ヒロインの一喝」…よりも「潔く過ちを認める」の方がよかったなー。牛の群は暴走シーンだけでなく、普通に歩かせてる映像も凄い迫力。
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      普通
    • 永遠に僕のもの
      『永遠に僕のもの』堕天使、という形容がぴったりな主人公カルリートス/ロレンソ・フェロの魅力が、やはり一番の売りか。 対して話の方は…同級生一家が最初から犯罪に手を染めてた、という点が、面白みにあまり繋がってくれなかった…かな?
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      普通
    • ブラインドスポッティング
      『ブラインドスポッティング』話自体はタイトで何ら難しいことなかったけど、オークランドという土地の様々な側面、そこに黒人として生きる主人公の抱える辛苦…は、簡単に分かった気にさせてくれない…けどラストの笑いは、重要な意味含んでる気が。
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      良い
    • ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
      『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』「シャロン・テート」も「60年代」もwikiや他所の映画でしか知らないが、監督の愛は伝わってくる。ラストは「優しさ」…というよりは、必ずしも共鳴できるわけでもない「偏愛」とも感じたが。
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      良い
    • ヘイトフル・エイト
      『ヘイトフル・エイト』冒頭の重厚な不穏さ、ラストの意外な胸アツ展開、衣装やセットの美術全般…素晴らしかった点も多々あったけど、セッティングのじっくり・ゆっくりスタイルはちょい合わず… 扉何度も閉め直す件とか、笑うけど若干イライラも…
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      普通
    • 大脱走
      『大脱走』真横からの断面で描かれてる、あのトンネル…! 補強の板、腹這いになって乗るトロッコ、空気送る鞴、灯りまでついてて、全て汗とKUFUの賜物で…! なんだか「秘密基地作り」に憧れた、子供の頃の血が騒いでくる一本。
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      良い
    • ローズマリーの赤ちゃん
      『ローズマリーの赤ちゃん』悪魔要素抜きにしても、前半の「引っ越し先のお隣さんが、正直ウザくてマジ凹む」描写、そして後半の「一番肝心の旦那含め、周りの人達に味方がゼロ」展開が実に秀逸。 意外とテンポも良く、やや長い尺も気にならず。
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      良い
    • ロケットマン
      『ロケットマン』洋楽全般疎いもんで、多少知ってたクイーンに対し、ほぼ何も知らなかったのですが…胸を打つ物語と正統派なミュージカルで、問題なく楽しめた。家族の中で唯一優しかった、あのお婆ちゃんをクローズアップしてみてほしかったかも。
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      良い
    • イージー・ライダー
      『イージー・ライダー』当時のカルチャーや社会情勢とかよく知らんし、まだまだ「味わい尽くせた」とは言えないけど…何度目かの鑑賞でちょっとずつ近づけた…かな? パンク修理と蹄鉄を叩く様子を同時に収めた場面が、分かり易く象徴的だけど好き。
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      良い
    • アメリカン・グラフィティ
      『アメリカン・グラフィティ』時代・国は違えど、「卒業式の打ち上げの夜」の、そわそわした寂しさを思い出す。 明確なプロットのないストーリーだけれど、それぞれ「おいおい、どーなっちまうんだw」がちゃんと用意されていて、飽きさせず。
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      良い
    • パッチ・アダムス トゥルー・ストーリー
      『パッチ・アダムス トゥルー・ストーリー』実在の人物の話…だけれど、映画の中ではその行動が突飛すぎて実在感を感じられず、むしろ寓話のよう。後半の「あの」展開は絶対必要だと思うけど、立ち直るきっかけの蝶々は、雰囲気でごまかしてる様な…
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      普通
    • 反逆児
      『反逆児』信康の話…というより、嫁姑モノの側面強し。中盤の直接対座マウンティング場面の緊張感たるや…! 恐ろしいまでの憎悪だけれど、完全に「政治の道具」として扱われている背景を思うと、必然の怒りとも… 唐突な蛇毒吸い出し場面の謎。w
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      良い
    • イソップの思うツボ
      『イソップの思うツボ』「共同監督」の事情は(調べてないので)よく分からないけど、映画自体の出来は…「実はこうだったのです!」にいくまでが、単純に退屈でした…。 記号的な台詞回しもかなり気になり、全体的に深夜ドラマのようなクオリティ。
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