TOP >Hiroo_Otakaマイページ

Hiroo_Otaka

さんのマイページ
Hiroo_Otaka
つぶやいた映画
476 本
総ツイート
716 件
マイページ閲覧数
2,380 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
0 人

オールタイム映画ランキング

Hiroo_Otakaさんは、まだ設定していません。
× 絞込みを解除する
476 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • TENET テネット
    AI崩壊
    ドクター・スリープ
    スペシャルアクターズ
    ジョーカー
    人間失格 太宰治と3人の女たち
    トイ・ストーリー4
  • ザ・ファブル
    運び屋
    グリーンブック
    フォルトゥナの瞳
    七つの会議
    十二人の死にたい子どもたち
    マスカレード・ホテル
  • パッドマン 5億人の女性を救った男
    ボヘミアン・ラプソディ
    止められるか、俺たちを
    教誨師
    若おかみは小学生!
    泣き虫しょったんの奇跡
    MEG ザ・モンスター
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • TENET テネット
      今日の毎日新聞夕刊で、ノーラン監督の「TENET テネット」を例に出し、映画館での公開にあくまでこだわる姿勢を称賛した。一方に、新作の配信へのシフトチェンジの動きがあり、見過ごすことはできない。産業構造を超え、映画に携わる作り手の意識、姿勢も問われるだろう。これは日米の別もない。
      いいね
    • AI崩壊
      「AI崩壊」を少し前に見終った。力作だ。俳優がいいので、面白く見られる。映画では、これは重要な事だ。ギリギリ、ヒーロー化しない大沢たかお。話のベクトルをかき回す三浦友和。記者魂が迫力ある毎熊克哉。鼻唄混じりの螢雪次朗。車のガラス越しの川瀬陽太。これで、広瀬アリスに見せ場があれば。
      いいね
    • ドクター・スリープ
      今日の毎日新聞夕刊で、「ドクター・スリープ」の興行に触れた。苦戦しているが、そもそも前作の「シャイニング」が、話題性のわりにヒットしなかった。映画は意外や面白い。ただ、やはり興行的には、本作の立ち位置はかなり微妙だろう。「シャイニング」を知らない人は、どこまで楽しめるのだろうか。
      いいね
    • ジョーカー
      「IT/イット〜」がヒットだ。11月1日から4日までの4日間で、興収5億0378万円を記録した。「マチネの終わりに」は、同じく4日間で2億6853万円。週末の興行ランキングでは、1位「IT/イット〜」、2位「ジョーカー」(41億円超)と、ワーナー映画配給作品が再びワンツーを飾る。
      いいね
    • ジョーカー
      「ジョーカー」が興収35億円を超えた。10月27日時点で、35億3380万円を記録した。来週には40億円突破の見込み。DC映画としては、「バットマン」(1989年、配収19億1千万円)を抜く見通しだ(興収換算すると)。マーベル映画比較でも、今年の「アベンジャーズ~」に次ぐ見込み。
      いいね
    • スペシャルアクターズ
      今日の日刊ゲンダイで、「スペシャルアクターズ」に触れた、面白く見たが、興行のスタートが芳しくない。ただ、上田監督が一発屋ではない才能があるのはわかった。加えて、こうも思った。「カメ止め」の線を期待する向きもあったろうが、それとは全く違った題材で、勝負しても良かったかもしれないと。
      いいね
    • ジョーカー
      今日の日刊ゲンダイは「ジョーカー」特集だ。見出しが「君は傑作『ジョーカー』を見たか?」。内容の衝撃度を語る記事に、私はドルビーシネマになった丸の内ピカデリーについて書いた。いい映画館になった。ドルビーの地響きは「ジョーカーの魂からしぼり出される社会への痛切な叫び声と重なり合う」。
      いいね
    • 人間失格 太宰治と3人の女たち
      「人間失格~」(10億円は超えたが)、秋までもたなかった「ダンス~」などに提言した。 シネマの週末・チャートの裏側:製作費と中身の吟味を - 毎日新聞 https://t.co/twCvh4liwO
      いいね
    • 人間失格 太宰治と3人の女たち
      「記憶にございません!」が大ヒットである。9月13日から16日までの4日間で、興収8億1925万円を記録した。三谷作品、復活と言っていい。「人間失格〜」は、4日間で3億2570万円。因みにこの週末土日の興行ランキング(興行通信)では、「記憶〜」など東宝配給作品が1〜3位を占めた。
      いいね
    • トイ・ストーリー4
      「アルキメデスの大戦」が大ヒットだ。7月26日から28日までの3日間で、興収3億4607万円を記録した。50代、60代が多いが、20代以下も集客している。劇画ファンというより、ストーリーに惹かれた観客が多い。「天気の子」「トイ・ストーリー4」等がひしめく夏興行の中、大健闘である。
      いいね
    • トイ・ストーリー4
      「トイ・ストーリー4」が、前代未聞のスタートだ。7月12日から15日までの4日間で、興収24億4074万円を記録した。土日累計では、「アナ雪」を超え、洋画アニメ歴代トップのオープニング。「アラジン」も、100億円突破が近づいてきた。ディズニー旋風が吹き荒れる日本の映画界である。
      いいね
    • ザ・ファブル
      今日の日刊ゲンダイで、岡田准一の俳優としての凄さについて書いた。「ザ・ファブル」のことだ。コミカルさも、実に様になっており、彼の新境地だろう。主演クラスの脇の俳優たち(柳楽、安田、向井、福士ら、皆いい)を前に、風格ある演技を見せた。「ヒーロー=スターは、こうでなくてはならない」。
      いいね
    • ザ・ファブル
      「ザ・ファブル」が、大ヒットである。6月21日から23日までの3日間で、興収3億9661万円を記録した。これは、ちょっと予測できなかった。原作ファンも多いと聞くが、岡田准一作品はやはり強い。「名探偵コナン 紺青の拳」は、6月23日時点で、90億4318万円を記録。90億円突破だ。
      いいね
    • グリーンブック
      「キャプテン・マーベル」がヒットである。3月15日から17日までの3日間で、興収6億1512万円を記録した。「グリーンブック」は10億円を超えて、17日時点で11億1657万円。「翔んで埼玉」は20億円を超えて、同じく17日時点で20億3528万円となった。
      いいね
    • 運び屋
      今日の毎日新聞夕刊で、「運び屋」の興行に触れた。イーストウッド主演作として健闘だ。「老い=感動とサスペンス=娯楽という、ほぼ相容れない要素が見事に描かれる」。これが、興行面では多数派ではない彼の伝播力を上向かせた理由だ。本作は、孤高の老人が、荒業に挑む現代の西部劇にも見えてくる。
      いいね
    • 運び屋
      「スパイダーマン〜」が、ヒットスタートだ。3月8日から10日までの3日間で、興収2億5377万円を記録した(先行成績込み)。「運び屋」は、大健闘だ。同じく3日間で、1億9687万円だった。動員では、「スパイダーマン〜」を上回る。「翔んで埼玉」は、10日時点で15億3444万円。
      いいね
    • フォルトゥナの瞳
      「フォルトゥナの瞳」が、好スタートだ。2月15日から17日までの3日間で、興収2億5236万円を記録した。とくに、10代前半から後半の若者に高い支持を得ている。「十二人の死にたい〜」と、少し似た興行展開だ。その「十二人〜」は、17日時点で13億2027万円と、なかなかに腰が強い。
      いいね
    • 七つの会議
      今日の毎日新聞夕刊で、「七つの会議」の興行に触れた。興収20億円台が狙えるから、通常の作品なら文句なしのヒットだ。ただ本作は、「優に30億円を超えるポテンシャルがあると思っていた」。同じ原作者のドラマの基盤が強く、映画としての構えも大きいからだ。ちょっとした限界も見えた気がする。
      いいね
    • トイ・ストーリー4
      「メリー・ポピンズ〜」を見終った。これは、通常のファンタジーのレベルを超えた驚きの作品だ。それにしても新ピカの予告編は、「ダンボ」「アベンジャーズ〜」「アラジン」等、ディズニーのつるべ打ち。まるで、ディズニー劇場のようだった。中では、「トイ・ストーリー4」の予告編がお気に入りだ。
      いいね
    • マスカレード・ホテル
      今日の毎日新聞夕刊で、2週目も好調な「マスカレード・ホテル」の興行に触れた。キムタクは「とっぽさと軽妙さに加え、捜査の才能が抜群だ」。「多くの人が見たいと思っているキムタクが、ここにいる」。「スター映画にして、人間ドラマとサスペンスが交差」。「邦画実写の直球勝負作が功を奏した」。
      いいね
      もっと見る Loading...
      Loading.....