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  • うたのはじまり
    淪落の人
    バニシング
    ひとよ
    少女は夜明けに夢をみる
    ホテル・ムンバイ
    僕のワンダフル・ジャーニー
  • 荒野の誓い
    鉄道運転士の花束
    ペトラは静かに対峙する
    パピヨン(2018)
    クローゼットに閉じこめられた僕の奇想天外な旅
    ガルヴェストン
    僕たちは希望という名の列車に乗った
  • アレッポ 最後の男たち
    荒野にて
    希望の灯り
    ベトナムを懐う
    漂うがごとく
    エマの瞳
    ビリーブ 未来への大逆転
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    • うたのはじまり
      昨日は『娘は戦場で生まれた』『うたのはじまり』というドキュメンタリー二本立て。 二本とも子どもと共に世界に対峙する作品。絶望から希望への振り幅の大きさ。 二本とも大切な映画になった。詳しくは、また。
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    • うたのはじまり
      見なくちゃ映画。 『ロニートとエスティ』『プリズンサークル』『巡礼の道』『名もなき生涯』『ダンサー そして私達は踊った』『うたのはじまり』『ソンランの響き』。 あとなぜか前売りを買ってしまった『ミッドサマー』。ホラーという噂を聞いて後悔してるけど…
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    • 淪落の人
      『淪落の人』。主演の黄秋生、いい俳優でしょう。『無間道』をはじめ香港映画で私にはお馴染み。 彼が中国政府批判をしたがために干されていたとは知らなかったけど、大阪アジアン映画祭で上映されたこの作品が公開。うれしくなって初日に見てきました。 派手な話も演出もないけれど、希望について。
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    • バニシング
      ドキュメンタリー二本が満員だったので、『バニシング』という映画を見てきました。 ただその場にいたことから、全ては悪い方向へと向かう悪夢のような物語。 3人の男は悪党ではないし、そんなことになるなんて思いもしなかったのに…3人それぞれの人生の苦しさゆえでもあるけれど。
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    • ひとよ
      『ひとよ』。 桑原裕子さんの劇団KAKUTAの作品が映画化されたとのことで、見に行きました。 このお芝居自体はほかの劇団公演で見たことがあって、KAKUTAで見られなかったのは残念にしろなかなかシビアで面白かったので。 今年初夏に… https://t.co/AcTcb0Rhql
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    • 少女は夜明けに夢をみる
      『少女は夜明けに夢をみる』。 イランのドキュメンタリー。 まず、私達はまだ10代半ばの少女が、無造作に手にインクをつけられ、指紋を採取されるのを見る。 少女は感情を表さないままに隔離され、外から鍵を閉められる。 画面が映し出すのは、イランにある少女更生施設。彼女達の罪状は様々。
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    • 少女は夜明けに夢をみる
      またしても今週末行かれなかったシリーズ。 ピープルシアター『燃えつきる荒野』。 wonder×works『バチーダ』。 東京国際映画祭の数々。 羊フェスティバル。 見なきゃ映画。『人生、ただいま修行中』『少女は夜明けに夢をみる』あたり。
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    • ホテル・ムンバイ
      『ジェノサイドホテル』。 今度『ホテルムンバイ』という映画があることもあり、同じ題材のこれも見てみました。 こちらはスター俳優は出ていなくて、何組かの宿泊客達の様々な事情を背景にテロリストに襲われたホテルにその時いた人々を描いている。 事件から早くも11年経っているものの。
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    • 僕のワンダフル・ジャーニー
      映画館で『僕のワンダフルジャーニー』。 本当はインド映画を見に行きたかったけれど、めげました… また見る機会あるといいな。 でも、こちらのワンコ映画はかわいくて、それだけでうれしく見れてしまうの。 いちおう、『僕のワンダフルライフ』の続編。 おじいちゃんになったデニス·クエイド。
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    • 鉄道運転士の花束
      バルカン諸国映画、この三十年ほど日本で公開されているものはたぶんほとんど見ているはず。 このあいだ見た『鉄道運転士の花束』以外の映画は、どれも内戦を背景にしていたり、その後のままならない状況を描くものばかりで知るべき現実を描いてくれてありがたいけれど、辛すぎるとも思っていて。
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    • 荒野の誓い
      『荒野の誓い』。 西部劇好きとしては見に行かなくては、と前売りを用意して公開を待っていた一作。 良作とは思うものの、あまりおすすめできないのは、1892年当時のアメリカ軍兵士のごく当たり前の心情が今、受け入れやすいものではないから… https://t.co/cq5P4pyQEK
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    • パピヨン(2018)
      『パピヨン』。名作という前作はみておらず、脱獄もの?と見てきました。監督は昨年の東京国際映画祭で『氷の季節』が評判よかった。フランスの流刑地ギアナに冤罪で送られた男の苦闘の日々を描いているという今作を見たくなって。旧作を見ている友人は見ないと言っていたけれど。
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    • ペトラは静かに対峙する
      『ペトラは静かに対峙する』。映画の日ということで、見ておこうかなと思ってしまった映画。見たことを後悔する映画でした。登場人物の一人が、あまりに人でなしで…でも、彼に静かに対峙する主人公、ペトラが美しかった。彼がなぜそんなふうになってしまったのか。
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    • クローゼットに閉じこめられた僕の奇想天外な旅
      『クローゼットに閉じこめられた僕の奇想天外な旅』。『きっとうまくいく』以来、公開されるインド映画はだいたい見ることにしている。ゴージャスな美男美女の恋物語のときもあるし、ダンスも歌もあるけれど、それだけじゃない。この一本なんか2時間に満たない長さで、たっぷり波乱万丈。
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    • 僕たちは希望という名の列車に乗った
      『僕たちは希望という名の列車に乗った』。まだ第二次世界大戦の傷痕も生々しい1950年代半ばの東ドイツが舞台。高校生達がハンガリー動乱の報道に衝撃を受け、2分間の黙祷をしようということになる。そのことが反政府(反ソ連)的と取られ、こ… https://t.co/R70OsPDdDu
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    • ガルヴェストン
      『ガルヴェストン』。チラシを見たときから見たいなと思い、原作を読んでからの鑑賞。エル·ファニングがこんな苛酷な境遇の女性を演じるなんて、かわいそうすぎて見ていられないんだけど…時々見せる笑い顔がまたかわいくってせつない。ベン·フォスターは、冷酷なように見えて二人の女の子の守護者と
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    • エマの瞳
      イタリア映画祭二本目『幸せな感じ』。先日、『エマの瞳』で主演をしていたヴァレリア·ゴリノ監督作品。彼女のパートナーが弟役。先に見た「彼女が笑う」の監督が兄役。いろいろ言えなかったこと、いまさら言えないこと。まったく、しょうもない。でも、できれば生きていてほしい。
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    • アレッポ 最後の男たち
      そして、一昨年、難民映画祭で見た「アレッポ、最後の男たち」再見。「主戦場」と同じ映画館でしているので、前売券で席指定して行ったら、こちらは満員とはほど遠くて、残念。少し前のアレッポを映しているこの映画は、いまを知るために私達に必要だ。なぜって、それは。
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    • 荒野にて
      「荒野にて」。アメリカの最底辺を生きる少年を描いた佳作。いくつも重なった事情ゆえに、少年は一人になってしまった。彼は、その場から何度も逃げ出す。まだ15歳。少し働けたとしても、手に入るのはほんの少しの現金。それでは、食べるのすらや… https://t.co/oW5ofk4Rbi
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    • 希望の灯り
      ドイツ映画「希望の灯り」。「未来を乗り換えた男」でどこにでも行かれるはずなのに、どこにも行く当てのない男を演じていた俳優さんが主人公。こちらでも、寄る辺ない心を抱えた男。いわゆるイケメンとは違う容貌だけに、今後色々見る機会増えそう。あ、褒めてるのよ。
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