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  • スマホを落としただけなのに
    ビブリア古書堂の事件手帖
    あいあい傘
    ファイティン!
    デス・ウィッシュ
    億男
    スカイライン 奪還
  • 日日是好日
    ルイスと不思議の時計
    音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!
    イコライザー2
    クワイエット・プレイス
    クレイジー・リッチ!
    散り椿
  • コーヒーが冷めないうちに
    スカイスクレイパー
    プーと大人になった僕
    ザ・プレデター
    響 HIBIKI
    泣き虫しょったんの奇跡
    MEG ザ・モンスター
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    • ビブリア古書堂の事件手帖
      『ビブリア古書堂の事件手帖』物語があるのは本の内側だけではない。本の外側にも物語がある。時代を経て読み継がれる本には、その分だけ人が通い、その分だけ物語が生まれる。同じ一つの物語で異なる時代が繋がるというのは中々面白いものがあった。
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    • スマホを落としただけなのに
      『スマホを落としただけなのに』密着すればする程スマホは分身となり奪われた時のリスクは高まる。なりすましの恐怖には寒気も覚える。ステレオタイプによる描写や取って付けた様な展開も不快で白ける要因になった。何か薄くちぐはぐな印象が残った。
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      普通
    • あいあい傘
      『あいあい傘』繋がりは血や法だけじゃない。それにも勝る強い想いが繋げている。今の幸せの為に自分の想いに蓋をするのも今の幸せを失っても相手の想いを願うのも双方が思いやる家族の証だ。互いの想いを交錯させながら対峙する場面では涙が溢れた。
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    • イコライザー2
      『イコライザー2』子供を導く大人の責任。誤った道に進む事を毅然と正す。時に強いという事は説得力になる。強さは正義の為に使ってこそ意味がある。理知的な面との対比も良い。相手を的確に仕留めていく鮮やかな身のこなしは渋い格好良さがあった。
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      普通
    • ファイティン!
      『ファイティン!』肝心なのは何に打ち込んだかではなくどれだけ打ち込んだか。人生をかけたものだからこそ最後まで誠実に全力を尽くす。それで掴める幸せがある。各々がいろんなものを背負いながら心を一つに想いを託す。真っ直ぐで熱い作品だった。
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      良い
    • スカイライン 奪還
      『スカイライン 奪還』やはり胸を熱くさせられるのは肉体同士がぶつかり合う格闘だ。人間対エイリアン。巨大ロボット同士。様々なレベルの格闘を最新技術を駆使して見られるのは贅沢なものだ。内容の深みは求めず映像に特化して楽しむのも悪くない。
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      良い
    • 億男
      『億男』金は実体を伴ってこそ価値がある。金は相対的な尺度に過ぎない。ただ紙を崇める様になると本当の価値を見失う。金が人を変えるのならば人も金を変えるくらいにならなければならない。金さえあれば全てが解決されると考えるのは間違いだろう。
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      良い
    • ルイスと不思議の時計
      『ルイスと不思議の時計』変があるから世界は楽しい。魔法やファンタジーを楽しむというのは中々難しいものだ。ストーリーはあまり入って来ない。様々なものが動く様子を眺めるくらいか。台詞の一端に少しでも教訓めいたものを得られれば儲けものだ。
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      普通
    • デス・ウィッシュ
      『デス・ウィッシュ』法は信頼したいが法が全てを守ってくれるとは限らない。一方で命を救う為に銃弾を取り出しながら一方で命を奪う為に銃弾を込める対比が印象的だった。自分の身は自分で守る。アメリカにおける自己防衛の捉らえ方を見た気がした。
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      普通
    • 日日是好日
      『日日是好日』意味を頭で考えるのではなく形を体で覚える。いつまでも同じ事を繰り返す。普遍的な筋が一本自分の中に通っているとそれ以外の些細な変化にも敏感になれるのかも知れない。広く長い視野で人生を見つめ日々を感じる大切さを教えられた。
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      良い
    • 音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!
      『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』何々だったらというのはやらない理由を探しているだけ。音量が小さいのは気持ち以前の問題。訳が分からないまま睡魔に負けていた。期待が無くても集中力だけは保たなければならない。
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      普通
    • コーヒーが冷めないうちに
      『コーヒーが冷めないうちに』肝心なのは何が起きたかではなくどう捉らえたか。辛い事実であっても自分の中で納得して受け止める事が出来ればまた前を向ける様になる。自分のいない未来を生きる相手の事を思いやるというのはぐっと来るものがあった。
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      普通
    • クレイジー・リッチ!
      『クレイジー・リッチ!』あまりに持ち過ぎていると相手が自分の何を見ているのか分からなくなる。本当の自分を見て欲しいという欲求は貧富に関わらない。自分と家族。どちらを選ぶのか。自分に正直になった上での結果が幸せなものならば最高だろう。
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      普通
    • スカイスクレイパー
      『スカイスクレイパー』超高層ビルというのはある意味で常識が通用しない。火災においてはもはや消防車も届かず機能しない。有り得ない展開は割り切って見た方がいい。映画というよりもサーカスを見ている感覚もあった。シンプルに楽しむ作品だろう。
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      普通
    • クワイエット・プレイス
      『クワイエット・プレイス』自分がどんな音を出し、どんな声を発しているのか。普段は意識に止める事も無い。ただいざその自由を奪われてみると、それが如何に窮屈なものかを実感する。登場人物と同様に息を潜め声を殺す感覚は良い緊張感を味わえた。
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      普通
    • 散り椿
      『散り椿』人が人を想う。その形は真っ直ぐだけとは限らない。どうすれば相手に生きてもらえるのか。相手を想うが故の嘘は時として非常に美しい。想いを託される者はある意味で自分一人の命ではない。託された想いの分だけ生きる義務があるのだろう。
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      良い
    • 響 HIBIKI
      『響 HIBIKI』作品を世に出すという事は世間の批評に容赦無く曝される事だ。その批評に耐え得る事が作品を出す者の条件にも思える。圧倒的な天才である主人公。どこまでも感情移入は出来なくとも自分の心に従う真っ直ぐな生き方には打たれた。
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      良い
    • ザ・プレデター
      『ザ・プレデター』残虐な部分は残虐なままに見せるのが本シリーズの魅力なのだろう。ドレッドヘアーやメカニックなフォルムも中々良い。人間とほぼ同じサイズながら迫り来る恐ろしさはある。ただ似た様な戦闘が続く後半は残念ながらだれてしまった。
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      普通
    • プーと大人になった僕
      『プーと大人になった僕』常に同じスピードで進んでいると、それが当たり前になる。当たり前の中からは新しい発想は生まれない。日常の中にプーの様なペースの異なる存在が入る事で、忘れていた大切なものを思い出し、新しいものを思い付くのだろう。
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      普通
    • 検察側の罪人
      『検察側の罪人』正義と真実は必ずしも一致しない。正義の為に真実を歪める事があっては法秩序は崩壊する。正義自体が絶対かどうかも疑わしい。正義を目指しつつ真実に立脚するのが検事のあるべき姿だろう。正義の物語から生まれるのが冤罪でもある。
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