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  • ジュディ 虹の彼方に
    スキャンダル(2020)
    ミッドサマー
    1917 命をかけた伝令
    ハスラーズ
    バッドボーイズ フォー・ライフ
    嘘八百 京町ロワイヤル
  • AI崩壊
    キャッツ
    リチャード・ジュエル
    太陽の家
    記憶屋 あなたを忘れない
    フォードvsフェラーリ
    カイジ ファイナルゲーム
  • パラサイト 半地下の家族
    エクストリーム・ジョブ
    スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
    この世界の(さらにいくつもの)片隅に
    ジュマンジ/ネクスト・レベル
    ぼくらの7日間戦争(2019)
    屍人荘の殺人
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    • ジュディ 虹の彼方に
      『ジュディ 虹の彼方に』スターとして生きる事は簡単ではない。様々なものを犠牲にしなければならない。ステージ上で見事にスターの証明をしてみせたパフォーマンスは圧巻だった。スターがファンに救われる事もある。互いに支え合う関係が良かった。
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    • ミッドサマー
      『ミッドサマー』現代文明と隔絶された場所では想像を超越する価値観が存在し得る。奇妙で不気味な光景に思考が歪む。明るい程穏やかである程より狂気が際立ち恐怖が増す。他には無い感覚を味わった。これだけの独特な世界を生み出せるのは凄い事だ。
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    • スキャンダル(2020)
      『スキャンダル』セクハラの告発。実際に行動する事が如何に大変か。金や地位の為と心底割り切る事は出来ない。被害者ながら自責の念に駆られる理不尽。溢れ出る涙に苦悩が伺えた。一人一人の勇気が集合して大きな力となり壁を崩すに至った事が凄い。
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      良い
    • AI崩壊
      『AI崩壊』AIに依存するだけ必然的に支配される。技術への妄信から命の選別という思想を肯定してしまう事が恐ろしい。過度の万能感は思考を狂わせる。意志と能力さえあれば全てが許される訳では無い。暴走を制御する為にも倫理の重要性を感じた。
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      普通
    • バッドボーイズ フォー・ライフ
      『バッドボーイズ フォー・ライフ』破天荒な刑事が歳を重ねた時にどう生きていくのか。様々な環境が変化していく中で変わらない二人の固い絆が胸を打つ。両者のキャラクターのコントラストも絶妙だ。明るいノリとぶっ飛んだアクションが痛快だった。
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      普通
    • 1917 命をかけた伝令
      『1917 命をかけた伝令』命令を伝える為にひたすら駆け抜ける。生々しい戦場の現実。カットを割らない事がこれ程の臨場感と緊張感を生み出すとは。自ずと画面に釘付けになり息を潜め身体が強張る。映像だけで十分に説得力を持ち得る作品だった。
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      良い
    • ハスラーズ
      『ハスラーズ』同じ金でも立場によって見え方は異なる。豊かな者は貧しい者の本当の苦悩を理解し得ない。小さな悪のみが責められ大きな悪が見逃される事には憤りを覚える。不公平こそが元凶だ。単なる痛快な復讐劇では終わらない厳しい現実を感じた。
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      普通
    • 太陽の家
      『太陽の家』家族は熱さだけでどうにかなるものではない。自分の理想に酔っている内は裏で辛い思いをする人間もいる。ちゃんと面と向かい互いに思いを通わせる所から家族は始まる。強引で力技な部分も含めて長渕剛という人間の味の滲みた作品だった。
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      普通
    • 嘘八百 京町ロワイヤル
      『嘘八百 京町ロワイヤル』茶碗も人間も歪みがあるから味が出る。肝心なのは歪みをどう活かすかだ。悪事を働く輩を知恵でやり込める構図自体は魅力的だ。お宝の世界は目利きが命。騙された者が悪い。だからこそ騙し合いの駆け引きが面白いのだろう。
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      普通
    • キャッツ
      『キャッツ』ほぼ全編が歌で紡がれる。物語は無きに等しい。物語が無く歌のみで進むのは流石に厳しい。意味を見出だしようも無い。ただ目の前に映る光景をそのまま堪能するしかない。キャットスーツであるだけに肉体による表現の美しさは感じられた。
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      普通
    • 記憶屋 あなたを忘れない
      『記憶屋 あなたを忘れない』記憶を忘れる事と覚え続ける事。どちらが正しいかは一概には言えない。忘れて良い悪いの選別など出来ない。記憶は恣意的にどうにかするものではなく自然にどうにかなるものだ。記憶屋自身が背負う苦しみは計り知れない。
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      普通
    • リチャード・ジュエル
      『リチャード・ジュエル』事実が最強の楯になるとは限らない。存在しない事実が身勝手に捏造される。理不尽な現実が腹立たしくも恐ろしい。徹底してリチャードを信用したワトソンには感服する。過去の事実に光を当て問題を提起する映画の力を感じた。
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      良い
    • フォードvsフェラーリ
      『フォードvsフェラーリ』強大な敵でも挑戦する事に意義がある。挑戦の先に奇跡は起こる。勝利への執念が結果を呼び信頼に結び付く。見掛けに惑わされず真の実力を認め合える関係性は美しい。レースの迫力と臨場感は圧巻だ。良い状態で観たかった。
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      普通
    • エクストリーム・ジョブ
      『エクストリーム・ジョブ』捜査の為のチキン屋が軌道に乗ってしまう。やがてチキン屋としての職業意識が芽生え始め刑事という立場との間で揺れ動く。敵である相手が共同経営に乗り出してくる展開も面白い。切れ味のあるアクションも見応えがあった。
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      普通
    • カイジ ファイナルゲーム
      『カイジ ファイナルゲーム』大義の為の犠牲は止むを得ないとしても弱者に犠牲を強い強者のみが旨味を啜る事は許し難い。大義は口実でしかない。だからこそ弱者が強者を出し抜く構図が受ける。単純なゲームに要素を加える事で興を高めるのは流石だ。
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      普通
    • パラサイト 半地下の家族
      『パラサイト 半地下の家族』能力が報われず計画が意味を為さない歪んだ社会の現実。あらゆる感情に目まぐるしく振り回される快感。エンターテイメントでありながら社会問題も突き付けられる濃密さ。映画としての面白さを存分に味わえる作品だった。
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      良い
    • スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
      『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』前作までの知識が乏しい状態では内容が入って来ない。睡魔もあり頑張って付いていこうとしたが無理だった。世界観を本当に楽しもうと思ったら最初から本気で見ていく必要がある。何となくでは難しい。
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      普通
    • この世界の(さらにいくつもの)片隅に
      『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』居場所がある事で人は救われる。戦争という過酷な状況であれば尚更に。自分で選ぼうが誰かに与えられようがその場所で生きる事で幸せを築く。戦争が終わった後にも人生は続く。尺との兼ね合いが中々難しい。
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      普通
    • カツベン!
      『カツベン!』同じ作品は二つと無い。弁士が活躍していた頃の映画には今には無い活気とライブ感があったのだろう。作品を生かすも殺すも弁士次第。バラバラの映像を弁士の力で一つの物語へ昇華させる場面は弁士が映画に勝利した様な痛快さがあった。
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      良い
    • 屍人荘の殺人
      『屍人荘の殺人』ゾンビに囲まれる事で密室を作り出す発想は斬新だ。パニックとミステリー。ジャンルをミックスしたはいいが中途半端で大した事無い。物語の方向性が曖昧なまま進行するのは耐え難い。原作が面白いのなら詰まらないのは映画の責任だ。
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