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  • クワイエット・プレイス
    散り椿
    スカイスクレイパー
    プーと大人になった僕
    ザ・プレデター
    響 HIBIKI
    泣き虫しょったんの奇跡
  • MEG ザ・モンスター
    アントマン&ワスプ
    マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー
    検察側の罪人
    ペンギン・ハイウェイ
    銀魂2 掟は破るためにこそある
    オーシャンズ8
  • ミッション:インポッシブル フォールアウト
    インクレディブル・ファミリー
    未来のミライ
    BLEACH
    ジュラシック・ワールド 炎の王国
    パンク侍、斬られて候
    ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー
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    • スカイスクレイパー
      『スカイスクレイパー』超高層ビルというのはある意味で常識が通用しない。火災においてはもはや消防車も届かず機能しない。有り得ない展開は割り切って見た方がいい。映画というよりもサーカスを見ている感覚もあった。シンプルに楽しむ作品だろう。
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      普通
    • クワイエット・プレイス
      『クワイエット・プレイス』自分がどんな音を出し、どんな声を発しているのか。普段は意識に止める事も無い。ただいざその自由を奪われてみると、それが如何に窮屈なものかを実感する。登場人物と同様に息を潜め声を殺す感覚は良い緊張感を味わえた。
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      普通
    • 散り椿
      『散り椿』人が人を想う。その形は真っ直ぐだけとは限らない。どうすれば相手に生きてもらえるのか。相手を想うが故の嘘は時として非常に美しい。想いを託される者はある意味で自分一人の命ではない。託された想いの分だけ生きる義務があるのだろう。
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      良い
    • 響 HIBIKI
      『響 HIBIKI』作品を世に出すという事は世間の批評に容赦無く曝される事だ。その批評に耐え得る事が作品を出す者の条件にも思える。圧倒的な天才である主人公。どこまでも感情移入は出来なくとも自分の心に従う真っ直ぐな生き方には打たれた。
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      良い
    • ザ・プレデター
      『ザ・プレデター』残虐な部分は残虐なままに見せるのが本シリーズの魅力なのだろう。ドレッドヘアーやメカニックなフォルムも中々良い。人間とほぼ同じサイズながら迫り来る恐ろしさはある。ただ似た様な戦闘が続く後半は残念ながらだれてしまった。
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      普通
    • プーと大人になった僕
      『プーと大人になった僕』常に同じスピードで進んでいると、それが当たり前になる。当たり前の中からは新しい発想は生まれない。日常の中にプーの様なペースの異なる存在が入る事で、忘れていた大切なものを思い出し、新しいものを思い付くのだろう。
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      普通
    • 検察側の罪人
      『検察側の罪人』正義と真実は必ずしも一致しない。正義の為に真実を歪める事があっては法秩序は崩壊する。正義自体が絶対かどうかも疑わしい。正義を目指しつつ真実に立脚するのが検事のあるべき姿だろう。正義の物語から生まれるのが冤罪でもある。
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      良い
    • アントマン&ワスプ
      『アントマン&ワスプ』小さいという事は攻撃面では劣るが防御面では絶大な力を発揮する。サイズが目まぐるしく変化するというのは、他には無いスピード感を味わえる。娘の賢さ健気さも際立つ。ただ残念ながらストーリーがいまいち入って来なかった。
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      普通
    • MEG ザ・モンスター
      『MEG ザ・モンスター』良い人間の自己犠牲による死に悲しむのも、悪い人間の報いとしての死に溜飲を下げるのも、無邪気な大衆が恐怖に慌て慄くのも、パニック映画の定番と言える。緊張と緩和も然り。定番として相応の楽しみを味わう事は出来た。
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      普通
    • 泣き虫しょったんの奇跡
      『泣き虫しょったんの奇跡』前例の無い道を切り開く事は、単に好きという思いや強いという力だけでは実現出来ない。多くの人の想いを背負うのは重くもあるが力にもなる。厳しい勝負の世界である程「負けを楽しむ」という精神は重要なのかも知れない。
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      良い
    • ペンギン・ハイウェイ
      『ペンギン・ハイウェイ』謎が少年を輝かせ謎解きが少年を成長させる。知識はあるが人間の感情は掴めていない。心より頭が先行している感じが、子供らしくはないが少年らしくも思える。素直に感情と向き合える様になる事を成長と呼ぶのかも知れない。
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      普通
    • カメラを止めるな!
      『カメラを止めるな!』些細な違和感の蓄積と解消が面白い。やり直しが効かないという状況の中で、トラブルを超えて成立を目指すからこそ、思わぬ知恵や発想が湧き人間の必死さや本性が露になる。モノを生み出す事の大変さや必死な思いを感じられた。
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      良い
    • 銀魂2 掟は破るためにこそある
      『銀魂2 掟は破るためにこそある』担ぐ者と担がれる者。単なる利害を超えた人間同士の信頼による絆が新選組の強さでもあり魅力でもあるのだろう。悪ふざけも笑わせた者の勝ち。作り手のセンスが問われる笑いを容赦無く盛り込んで来る姿勢は見事だ。
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      普通
    • マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー
      『マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー』自分の欲望に従う生き方は羨ましくも思う。奔放な生き方には代償も伴うが、全て自分の人生として受け止め生きていく逞しさがあった。歌の持つパワーは大きい。歌い踊るシーンにはやはり元気を貰えるものだ。
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      良い
    • オーシャンズ8
      『オーシャンズ8』華麗な犯罪は時に芸術ですらある。チームであれば鮮やかさも増し、女性であれば華やかさも加わる。特技を筆頭に各々の個性が際立っていると面白い。敵役に対してもっと嫌悪感を抱けていれば、より胸をすく気持ちを味わえただろう。
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      普通
    • ミッション:インポッシブル フォールアウト
      『ミッション:インポッシブル フォールアウト』体術を駆使した格闘はやはり良い。クライマックスのロケーションも良かった。ヘリコプターのチェイスや絶壁でのやり合いも緊迫感があった。ただ序盤からストーリーを掴み切れなかったのは残念だった。
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      普通
    • インクレディブル・ファミリー
      『インクレディブル・ファミリー』世界と家族。双方での奮闘が並行して描かれるから面白い。安易にヒーローに依存する事で自身が弱体化する。スクリーンを悪の象徴として捉えるのも興味深い。アニメならではのヒーローアクションの痛快さを味わえた。
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      良い
    • BLEACH
      『BLEACH』不気味なホロウのビジュアルは中々良かった。より様々なバリエーションも見たくなった。それ以外はさほどハマるものは無かった。登場人物のキャラクターや関係性を更に掴んでいけば作品の世界観をより深く味わう事が出来るのだろう。
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      普通
    • 未来のミライ
      『未来のミライ』自分の知らない家族の姿を通して今の自分が見えてくる。過去から未来へと連なる家族という大きな木の中で自分も存在している。それを感じる事で自分自身も強くなっていく。必死に自転車に乗ろうとする場面はぐっと来るものがあった。
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      普通
    • ジュラシック・ワールド 炎の王国
      『ジュラシック・ワールド 炎の王国』人間の欲望は時に倫理や恐怖すらも超える。未知に対する畏れを失う事は非常に危うい。溶岩の噴き出す火山を背景に無数の恐竜が駆け巡る場面は圧巻だった。インドラプトルの凶々しい造形も敵役として絶妙だった。
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