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  • ハンターキラー 潜航せよ
    バイス
    ブラック・クランズマン
    バンブルビー
    キャプテン・マーベル
    運び屋
    スパイダーマン:スパイダーバース
  • シンプル・フェイバー
    グリーンブック
    サムライマラソン
    THE GUILTY/ギルティ
    母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。
    翔んで埼玉
    アリータ:バトル・エンジェル
  • フォルトゥナの瞳
    半世界
    アクアマン
    ファースト・マン
    劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>
    フロントランナー
    バーニング 劇場版
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    • 七つの会議
      『七つの会議』真の悪は誰か?揺れながら進展していくのがもどかしくも面白い。組織か個人か?地位か信念か?どちらを選ぶべきか。会社で働く上で重く突き付けられる問い。名優ばかりの演技のぶつかり合いを見られる贅沢な多幸感を味わう事が出来た。
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    • 十二人の死にたい子どもたち
      『十二人の死にたい子どもたち』死にたいけれど殺されたくはない。自分の命は自分で決める。命の無価値を自らの命を賭して訴える。極限まで死に近づく事で生への活路を見出だす。謎解き部分は面白いが見失うと解らなくなる。密室劇の芝居は良かった。
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    • そらのレストラン
      『そらのレストラン』生産者は生産物で全てを語る。食べた人の美味しいの一言が全ての答えになる。料理や食材には作った人々の想いが詰まっている。人を繋ぎ人を救う食べ物の持つ力を感じられた。空と海と大地が三位一体となった舞台も心地良かった。
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    • マスカレード・ホテル
      『マスカレード・ホテル』人を疑う刑事の矜持。人を信じるホテルマンの矜持。相反する故に各々が際立つ。それが互いにぶつかり合いながら理解を深めていく。人間が交錯するホテルという舞台が生み出すドラマと仕事に対する信念が魅力的な作品だった。
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    • ミスター・ガラス
      『ミスター・ガラス』特殊な力を持つ者が社会に現れる事で秩序が乱れ均衡が崩れる。そう考える者はヒーローの存在を必死に否定をしようとする。まず自分の力を信じる所から始まる。誰かがヒーローになる事を許容し合えば世界は変わるのかも知れない。
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    • フロントランナー
      『フロントランナー』大統領たる者は人間そのものが問われる。理念や政策さえ良ければ済む訳では無い。有権者はプライバシーを含めた人格に無関心ではいない。人間力を問われたら人間力で返す他は無い。言い分も分かるが正当化するには説得力が弱い。
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    • クリード 炎の宿敵
      『クリード 炎の宿敵』戦う理由が明確な人間は強い。戦う事で答えを出すのではなくそれ自体が答えなのだ。戦う事で失ったものを取り戻し自らの存在を証明する。否応なく気持ちが高揚し手に汗握る興奮を覚える。熱い魂が受け継がれていくのは嬉しい。
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    • 蜘蛛の巣を払う女
      『蜘蛛の巣を払う女』雪と氷に閉ざされた世界の寒々しさ。世界を破滅に導くシステムをアメリカが保有しているのは安全と言えるのか。全ての戦争に関与しているという事は脅威とも思える。父親による虐待は少女の心に消える事のない傷跡を残すものだ。
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    • この道
      『この道』言葉が人の心に強い印象を与え時を越えて残っていく。生死の懸かる状況では詩や歌は無力かも知れない。それでも歌には人に勇気を与える力がある。故に戦時において戦意高揚の為に利用されたのは皮肉だ。歌の力が良い方に向かう時代は尊い。
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    • アリー/ スター誕生
      『アリー スター誕生』スターの光には定量があるのか。二つの星が並び立つ事は叶わない。どちらかが輝きを増せば一方は陰りを帯びる。それは厳しい宿命でもある。レディー・ガガは流石の歌唱力だった。ただ物語としてはあまり気持ちが乗らなかった。
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    • こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話
      『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』助けてと言う事がどれほど勇気の要る事か。助けを求める事は自分の無力さを認める事でもある。堂々と助けを求められるのは強さの証でもある。等身大で生きる事は難しいだけにその素晴らしさに胸を打たれた。
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    • シュガー・ラッシュ:オンライン
      『シュガー・ラッシュ オンライン』夢と友情は同じ方向を向いているとは限らない。常に一緒にいて行動を共にする事だけが友達ではない。現状に固執して相手の夢を妨げては友情も壊してしまう。成長の過程に沿って友情の形も変化していく事が大切だ。
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    • 春待つ僕ら
      『春待つ僕ら』春を春に出来るかは自分次第。頑張っている人と同じ目線で話す。自分自身が頑張れるものを見つける事で強くなり自信を得て堂々と向き合える様になる。一人の人間が一歩踏み出し一回り成長する。最後の作文でぐっと締まった感じがした。
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    • ドラゴンボール超 ブロリー
      『ドラゴンボール超 ブロリー』抑圧からの解放が生み出す破壊力の凄まじさ。ひたすら強い奴同士が全力でぶつかり合う。徹底して戦闘に力点をおいた作品も気持ちがいい。最新技術とは別次元の日本アニメの極致。久しぶりの懐かしさや嬉しさもあった。
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    • グリンチ(2018)
      『グリンチ』クリスマスだから誰もが幸せとは限らない。世界に幸せが溢れる程孤独を募らせる者もいる。捻れたトラウマは些細なきっかけで解決出来るものなのかも知れない。自分の心の持ち様で世界の見え方も変わる。優しさの力に救われる作品だった。
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    • 来る
      『来る』妖怪の類は人間の悪事を隠す為に生まれる。民間伝承が纏う薄気味悪さの所以か。幸せが眩しい程失われた時の闇も深い。得体は知れないが来るという一点で進んでいく事自体は悪くはない。ただ意味も分からず怖くもなかった時の空しさは大きい。
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    • へレディタリー/継承
      『ヘレディタリー/継承』自分が生まれた事に両親の愛情とは別の理由があるとすれば絶望に値するのだろう。呪術や降霊の不気味さ。身体の底に響く重低音や突発的な映像など終始不穏な雰囲気はあった。予想より恐怖を感じなかったのは残念ではあった。
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    • おとなの恋は、まわり道
      『おとなの恋は、まわり道』人は理由があるから恋に落ちるのではない。恋に落ちれば理由は後からいくらでも出てくる。欠点も美点になる。ただ理由もなく恋に落ちるのは難しい。だから人は奇跡を求める。恋に落ちる為には奇跡という理由が必要だから。
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    • エリック・クラプトン~12小節の人生~
      『エリック・クラプトン 12小節の人生』怒りをぶつけ悲しみを癒す。ギターはまさに彼の身体の一部だった。彼の人生が破滅的であればあるほど今なお生きている事が感慨深い。音楽には人を救う力がある事を彼の人生そのものが証明している様だった。
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    • パッドマン 5億人の女性を救った男
      『パッドマン 5億人の女性を救った男』誠実な熱意があっても伝える前に拒まれる。恥の壁は高い。革新的な発想には偏見を越えて受け止めてくれる存在が必要だ。人だけではなく社会も救った事が凄い。二重三重の感動を味わえる素晴らしい作品だった。
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