TOP >Kubric2001マイページ

Kubric2001

さんのマイページ
Kubric2001
つぶやいた映画
696 本
総ツイート
744 件
マイページ閲覧数
5,847 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
0 人
2019年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
696 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • 砕け散るところを見せてあげる
    痛くない死に方
    藁にもすがる獣たち
    世界で一番しあわせな食堂
    私は確信する
    マーメイド・イン・パリ
    ファーストラヴ
  • 食われる家族
    劇場版 殺意の道程
    哀愁しんでれら
    花束みたいな恋をした
    KCIA 南山の部長たち
    ウォーデン 消えた死刑囚
    聖なる犯罪者
  • Swallow スワロウ
    ハッピー・オールド・イヤー
    魔女がいっぱい
    燃ゆる女の肖像
    100日間のシンプルライフ
    サイレント・トーキョー
    ミセス・ノイズィ
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • 哀愁しんでれら
      『哀愁しんでれら』お勉強は出来るしコミュ力はあるけれど階級意識バリバリには嫌悪感越えて哀れ。不幸のどん底からのシンデレラひとって相手の連れ子のことを「自分の子供を信じられないの」の言葉のきつさはない。そして皆狂った。面白い嫌な話だ笑
      いいね

      良い
    • マーメイド・イン・パリ
      『マーメイド・イン・パリ』美しく素敵な大人のファンタジーでした。物語に誘う飛び出す絵本も、バスルームの色調もトゥクトゥクに乗せる姿も可愛く、恋しちゃいけない切なさも。迫力ある隣人の、想像力の無い人をけなす発言も気持ち良かったぁ。
      いいね

      良い
    • 世界で一番しあわせな食堂
      『世界で一番しあわせな食堂』フィンランドの片田舎にたどり着いたシェフの中国人親子。人々の交流の温かさな食の大切さも伝わるけれど、どんより空のせいか照明のせいか、なぜかお料理がそこまで美味しそうに見えないのが残念。
      いいね

      普通
    • 私は確信する
      『私は確信する』冤罪に推定無罪さらに推定有罪の漢字が頭を巡る。どこまで情熱を持って裁判に挑んでくれるかが大きなカギだけど、私生活を犠牲にし、睡眠を削ってまで協力するノラは異常に見える。彼女がそこまでする納得できる理由が欲しかった。
      いいね

      普通
    • 痛くない死に方
      『痛くない死に方』治す、延命する現場から在宅看取りに舵を切った医者のお話。臓器ではなく人間を見ることが患者を尊ぶことであり、尊厳死の大元だと痛感。死の恐怖と対峙しながら最期まで粋な患者役の宇崎竜童さん、柄本奥田の義理親子共演も◎
      いいね

      良い
    • 藁にもすがる獣たち
      『藁にもすがる獣たち』短い線が繋がり、最後はがっちりと結び付く流れは飽きさせない。共通項は借金で、そのためにお金を欲しがる人達。少しコミカルでありスリリングであり、残虐さも。また新たな話が始まるようなラストも、力のある役者陣も満足。
      いいね

      良い
    • ファーストラヴ
      『ファーストラヴ』心理士も容疑者も何かトラウマがあると解ったけれど、期待し過ぎたかも。でも芳根さんの熱演もあり飽きずに観られました。窪塚洋介さん良い役ではまっているし、1シーンだけの母役の高岡早紀さんのキャスティングは唸るばかり。
      いいね

      良い
    • ウォーデン 消えた死刑囚
      『ウォーデン 消えた死刑囚』刑務所移転の最中に消えた一人の死刑囚。まだ中に居るのか居ないのかは、所長の思いがけぬ昇進に、取り壊しのタイムリミットも絡んで必死さがハラハラしながらも少し可笑しい。ラストの板の間から見える景色が美しい。
      いいね

      良い
    • Swallow スワロウ
      『Swallow スワロウ』幸せそうに見えても、やんわりと感じる居心地の悪さと充たされることない彼女の内面がこんな形で顕れるとは。タイトルとポスターの意味を理解した時の驚き。緩い地獄から自らを解放させるラストは応援したくなる。
      いいね

      良い
    • 食われる家族
      『食われる家族』行方不明だった妹が25年ぶりに戻り家族を侵食していくお話。最初は資産目当ての計画かと思いきや違った。あの『パラサイト』のようでもあるが、こちらは彼女なりの大義名分がある。個人的には大好きなジャンル。面白かった。
      いいね

      良い
    • 砕け散るところを見せてあげる
      『砕け散るところを見せてあげる』オンライン試写で。いじめから助けることからの、高校生ラブストーリーと思いきや、途中から想像だにしなかった展開で驚きです。様々な角度から攻められ唸ってしまった。正にヒーロー物であり愛のお話でした。
      いいね

      良い
    • 花束みたいな恋をした
      『花束みたいな恋をした』モノローグが面白く、少しマニアックな二人が直ぐに恋人になるのも納得。現実を考え社会に目が向きすれ違いが生まれ、涙はあるけれど楽しかったと言って別れ、でも直ぐ次に進める。20代前半の恋愛としては最高でしょ。
      いいね

      良い
    • 劇場版 殺意の道程
      『劇場版 殺意の道程』復讐に殺人と重いワードに反して、バカリズムさんらしいノリで、進んでいく。予想外の視点や軽さで計画が進むが、何しろ殺人だから『架空OL日記』の時とは状況が違いすぎ、私は違和感の方が勝ってしまった。
      いいね

      普通
    • 聖なる犯罪者
      『聖なる犯罪者』前科者は神父になれないと「赦すとは愛」を思うと宗教の矛盾を感じる部分も。ダニエルが徐々に自己解放の様に熱く説教をする様は、彼が本当に神父になりたかったのかと疑問に変化も。あの大きく見開いた瞳の圧は何だったのだろう。
      いいね

      良い
    • KCIA 南山の部長たち
      『KCIA 南山の部長たち』共に高い志を持ってクーデターを起こしても、権力の蜜の味を知ると、人は変わってしまう実例。韓国の民主化を知る上でも良かった。心情の変化に焦点を当て、眼鏡の奥の瞳での見事な演技のイ・ビョンホンは圧巻でした。
      いいね

      良い
    • ミセス・ノイズィ
      『ミセス・ノイズィ』人を知ろうという気もなく、寛容って言葉もないスランプ作家も嫌だが、皆がスマホを掲げ直ぐに録画するのは嫌悪感のみで、炎上商法なる言葉もフリーズさせたい。お隣夫婦のこなれていない演技が妙な現実味を醸し出していた。
      いいね

      良い
    • ハッピー・オールド・イヤー
      『ハッピー・オールド・イヤー』ミニマムな生活にするため断捨離を初めても、物は物だけであらず人との繋がりが浮かび上がる。微妙な感情が渦巻く様は、断捨離は自分と向き合うことであり、この対峙は本当に必要なことなのかと考えてしまった。
      いいね

      良い
    • ばるぼら
      『ばるぼら』手塚治虫もこんな大人の話を描いていた小さな驚きと、朝ドライメージを払拭したい?と問いたい二階堂ふみの脱ぎっぷりに感心し、稲垣吾郎は作家役は合うけど色気は無いと発見。堕落と快楽と魔力のめくるめく100分でした。
      いいね

      良い
    • 100日間のシンプルライフ
      『100日間のシンプルライフ』賭けとは言え、ミニマリストや断捨離と同じで、何が大事かが見えてくる。下ネタもくだらない話も満載だけど、きちんと真面目さがキープされる作りは上手いなと感心。パウル役のフロリアンが監督・脚本。しかし寒そう❗
      いいね

      良い
    • タイトル、拒絶
      『タイトル、拒絶』デリヘルの待機所が舞台。パワー溢れる本音トークが繰り広げられ、なぜこの仕事に就いたとか陰や闇の部分はあまり感じられない中、いつもにこにこのマヒルの闇がどんどん深く見えてくる。相変わらず上手い伊藤沙莉は語り部役かな。
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....
      coco 映画レビュアー
      sa9237a
      3673movies / tweets

      follow us