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  • 女王陛下のお気に入り
    洗骨
    ちいさな独裁者
    ファースト・マン
    ともしび
    バーニング 劇場版
    メリー・ポピンズ リターンズ
  • 七つの会議
    天才作家の妻 -40年目の真実-
    二階堂家物語
    ヴィクトリア女王 最期の秘密
    ジュリアン(2017)
    バハールの涙
    愛と銃弾
  • バジュランギおじさんと、小さな迷子
    夜明け
    マスカレード・ホテル
    ライ麦畑の反逆児 ひとりぼっちのサリンジャー
    マチルド、翼を広げ
    未来を乗り換えた男
    蜘蛛の巣を払う女
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    • ヴィクトリア女王 最期の秘密
      『ヴィクトリア女王 最期の秘密』「最期の秘密」にあらぬことを想像してしまいました。アッパー志向だったんだろうが、心を通わせられたのだからそれはそれで良しでしょう。楽しかったけれど、秘密って言うほどのことかな。邦題に?
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    • ともしび
      『ともしび』好き嫌いが分かれるだろうなぁ。台詞は少なく、時々ちらつく情報をつなぎ合わせても全ては分からない。崩れた家族の中で独り孤独を味わうシャーロットの表情を読み、静かだけど全力を注いでいる演技を楽しめら是非、と薦めたい。
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    • ゴッズ・オウン・カントリー
      『ゴッズ・オウン・カントリー』頭に「君の名前で僕を呼んで」ずっとちらついていた。あちらは妙におしゃれにまとめていて、こちらは生きていくのに精一杯だし、寒々としたヨークシャー。でも、こちらの方が現実味を感じるし、希望があった。
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    • ちいさな独裁者
      『ちいさな独裁者』運とツキを手に入れ、成りすます。手腕を発揮出来る時代、状況下に産まれなかったのが惜しいかも。でも人は回りに飲み込まれていくし、ヘロルトは基本サイコパス要素を持ち合わせていたのかな。21歳には驚き。ER楽しめた。
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    • ファースト・マン
      『ファースト・マン』地球・月の美しさが映像の良さで充分に楽しめた。そして、ソ連との開発競争の中どんどん進む計画の中、表に出ないが死と隣り合わせの恐怖と重圧・苦悩を一人の男、一つの家族を通してひしひしと伝わってくる。少しだけ長いかも。
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      良い
    • 女王陛下のお気に入り
      『女王陛下のお気に入り』美しい宮殿の装飾、ドレス、音楽も楽しい。そして裏腹に、泥々熾烈な女の権力争いはもっと楽しい。亡くした子供の数だけ兎を飼い、確固たるポリシーもない女王は虚しいが、当時女は強かったとも感じた。女優陣の熱演が光る。
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    • 洗骨
      『洗骨』驚きの風習は神秘的。家族以外は受け入れられないであろう。その為に集まり再度家族を認識し受け入れ、血と生を継いでいく神聖なもの。笑いをうまく織り込み重くならずにしっかりと訴えてくる手腕は驚き。喝を入れ受け入れまとめる叔母が最高
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      良い
    • メリー・ポピンズ リターンズ
      『メリー・ポピンズ リターンズ』前作を観たのは遠い昔。年齢を重ね、感性が鈍ったのかあまり楽しく感じなかった。あえてアナログ風しているためか歌が今一つのせいか、上から目線であまり笑わないメリーのせいか。自転車部隊凄かった。 #eiga
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    • 七つの会議
      『七つの会議』池井戸作品でお馴染みの顔がずらりと豪華。甚大な会社の損失に繋がり隠蔽するのだろうが、自分の首を締めるとなぜ分からないのか。エンドロールの言葉に頷ける。熱く大仰な演技もありかな。朝倉あきさんがかわいかった。 #eiga
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      良い
    • バーニング 劇場版
      『バーニング 劇場版』村上作品特有の喪失感、さらにはサスペンスの要素を加えながら 舞台が韓国故テイストが違うがゆったりと空白の多い作りで進んでいくのが良かった。最後は村上作品から離れ新たなる結末を作っていて、それはそれで新鮮、驚愕。
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      良い
    • 愛と銃弾
      『愛と銃弾』正直このてんこ盛りはなんなの!?って感じです。あり得ない状況、有り得ないタイミングでうたい出すし、しかもそれが中途半端な歌唱力。エネルギーはたっぷりだがイタリアらしくどこか全ての点でユルい。でも、そこが楽しい#eiga
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      良い
    • バハールの涙
      『バハールの涙』彼女らの怒りと悲しみの深さ。重い銃を担ぎ掲げ果敢に向かっていく姿は、女として母としてそして人としての全エネルギーが注がれているよう。緊張を強いられる自由までの20歩は、思わず手に汗。#eiga
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      良い
    • 天才作家の妻 -40年目の真実-
      『天才作家の妻 -40年目の真実-』怒りを昇華させることで名作と新たなる苦悩を生み、夫は豚みたいに食べる男に成り下がったように見えてしまう。複雑な心情をグレンが見事に演じていて圧巻。これから妻はどう生きるのかバトンを渡されたよう。
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    • 家へ帰ろう
      『家へ帰ろう』ポーランドの友人にドイツを通らないで会いに行く。頑固ではあるがその気持ちは充分伝わる。でも人と繋がり話し、優しさを受け徐々に心も柔らかく憎しみが薄くなるのは意義あること。最後は素直に感動。#eiga
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    • 二階堂家物語
      『二階堂家物語』名家の跡取り問題は想像以上の重圧。親子共々思いのままにならない結婚。親子の心情を表すような、お雛様と背中合わせの親子のシーンが印象的。今時?とも思うが、年配男性客がとても多く、まだまだこの問題はあるんだなと感じた。
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      良い
    • マチルド、翼を広げ
      『マチルド、翼を広げ』精神を病んだ母親との二人暮らし。9歳には重すぎるが、一生懸命に合わせようと支えようとする健気なマチルドにフクロウの相棒は必要。どんな母親でも子供は絶対的にママが好き。何気にお洒落なマチルドの服も楽しめた。
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      普通
    • 未来を乗り換えた男
      『未来を乗り換えた男』意図したこと、意図しなかったこと、いずれにしろ男の未来はどんどん変わっていく。ホロコーストの恐怖なのか、難民申請なのかそのあたりも観ている人を惑わせ、時代設定までもよく分からない。不思議な感覚に陥る#eiga
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      良い
    • ジュリアン(2017)
      『ジュリアン(2017)』車の助手席でのジュリアンの、不安で不快で恐怖を感じ緊張を強いられている表情が印象的。司法はそう簡単には守ってくれないものですね。事件が起こってから動いても遅い。司法のあり方を考えさせられた。#eiga
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      普通
    • 夜明け
      『夜明け』小林薫は勿論、柳楽優弥の演技が素晴らしく見入ってしまう。全体的に静かでテンポも早くはないが、その静かさや間も全て計算されているようで無駄の無い作り。心の隅々にじわっと染みる作品です。#eiga
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      良い
    • 夜明け
      『夜明け』心に重荷を背負った少年は、人の優しさも素直に受け入れられず、息子と小さな蟠りを持ったまま死なれてしまった男は、嬉しさを募らせていく。そのバランスは難しい。最後の夜明けはしんいちが自ら迎えたと思いたい。#eiga
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