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  • プリズン・エスケープ 脱出への10の鍵
    ブリング・ミー・ホーム 尋ね人
    マイ・バッハ 不屈のピアニスト
    カウントダウン
    スペシャルズ! ~政府が潰そうとした自閉症ケア施設を守った男たちの実話~
    喜劇 愛妻物語
    窮鼠はチーズの夢を見る
  • mid90s ミッドナインティーズ
    パヴァロッティ 太陽のテノール
    ようこそ映画音響の世界へ
    事故物件 恐い間取り
    青くて痛くて脆い
    オフィシャル・シークレット
    きっと、またあえる
  • ジェクシー! スマホを変えただけなのに
    ファヒム パリが見た奇跡
    赤い闇 スターリンの冷たい大地で
    ポルトガル、夏の終わり
    僕の好きな女の子
    ディック・ロングはなぜ死んだのか?
    ジョーンの秘密
    もっと映画ポスターを見る
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    • ブリング・ミー・ホーム 尋ね人
      『ブリング・ミー・ホーム 尋ね人』久々のイ・ヨンエは母性に溢れた強い女を体当りで演じてました。行方不明になった息子を捜し6年。さらなる不運も続く。そして腐った人間どもに不愉快な気分は拭えないが、目が離せない。最後は信じていいですか?
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      良い
    • プリズン・エスケープ 脱出への10の鍵
      『プリズン・エスケープ 脱出への10の鍵』実話。反アパルトヘイトで投獄され脱獄。物凄い執念と知恵と観察と、意外な方法での脱獄はハラハラしてしまう。良心の囚人は分かるけれど、もう少しだけそこまでの執念を生む内面的な事も入れてほしいかな
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      普通
    • カウントダウン
      『カウントダウン』次々フラグが立って、ちゃんとそれらを回収していく正統的なホラーでした。悪魔も今時はデジタル化なのもしつこさも、ノリの良い神父様も良かった。そして想像以上に恐かった。安易にアプリをダウンロードする人への警鐘かな。
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      良い
    • マイ・バッハ 不屈のピアニスト
      『マイ・バッハ 不屈のピアニスト』年齢に合わせ四人の役者さんがジョアンを演じているのですが、顔が似ている役者をよく集められたなと感心。そして、演奏は全てジョアン本人が過去に録音した音源を使用したそうで、それはそれは聞き惚れてしまう。
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      評価
      なし
    • マイ・バッハ 不屈のピアニスト
      『マイ・バッハ 不屈のピアニスト』重なる不運で自暴自棄の時もあったが、音楽への情熱はさめず、最後に不自由な手で演奏する姿は実に嬉しそうで楽しそう。悪魔ではなく天使が弾かせ、芸術の追求は喜びであったと確信し目頭が熱くなってしまった。
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      良い
    • 喜劇 愛妻物語
      『喜劇 愛妻物語』濱田岳のダメっぷりに心の声、水川あさみのオバサンモードにギアを入れたようなポンポン言う姿が楽しかった。夫のダメっぷりを払拭しないと、才能を買った自分が許せなくなるんだろうな。愛がある愚痴で、夫よ喜べと言いたい。
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      良い
    • 窮鼠はチーズの夢を見る
      『窮鼠はチーズの夢を見る』人たらしの恭一の優しさは時として残酷です。ラブストーリーとしては面白かったし、成田凌さんの繊細な表情は見事でした。ただ、本当に必要かファンサービスか、R18でもよい濡れ場シーンが多く本質がボケた気はします。
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      普通
    • オフィシャル・シークレット
      『オフィシャル・シークレット』実話ベースの緊張を強いられた作品。恥ずかしながら、ニュースを全く覚えていない。個の正義と、職員としての倫理のせめぎあいに、移民である夫の処遇の変化、新聞社や弁護士とまわりの動き方も目が離せなかった。
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      良い
    • スペシャルズ! ~政府が潰そうとした自閉症ケア施設を守った男たちの実話~
      『スペシャルズ! ~政府が潰そうとした自閉症ケア施設を守った男たちの実話~』とにかく忙しく明るく誠実に一生懸命に活動するお二人に脱帽です。本来なら国がやるべきことなのに、特別にと上から目線的な許可がどうも気になる。お上って所は、ね。
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      良い
    • mid90s ミッドナインティーズ
      『mid90s ミッドナインティーズ』思い切り背伸びして、それがカッコいいと思う頃のヒリヒリするような青春成長物語でした。スケボーだけでなく、各々の夢と現実と挫折と希望もきちんと描かれているのは好感だけど、背伸びし過ぎちゃったね。
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      普通
    • ようこそ映画音響の世界へ
      『ようこそ映画音響の世界へ』多くのインタビューと有名作品で。スターウォーズのあの音が、トップガンの飛行音がこうやって・・とその努力と工夫に驚かされます。オケになぞっての説明も分かりやすく、映画の見方が変わるはず。映画の半分は音!
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      良い
    • ハニーボーイ
      『ハニーボーイ』シャイアの半自伝的なお話。脚本に虐待する父親役もこなすセラピー作品かな。どう愛していいか分からない不器用さに、どう愛されているか分からない不安の親子。きちんと対峙し表現することで前に進めたのかな。美しい光が印象的。
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      良い
    • パヴァロッティ 太陽のテノール
      『パヴァロッティ 太陽のテノール』歌声は勿論だけど、人の気持ちを取り込むのも赦しをえるのも上手いらしく、魅力溢れるあの笑顔はずるいな。生死をさ迷った経験から前向きに、そして第一線で活躍し、次は人のためになりたいって流れも素敵です。
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      良い
    • ファヒム パリが見た奇跡
      『ファヒム パリが見た奇跡』チェスの腕を引っ提げてパリに移住する政治難民親子だけど、子供の順応性は素晴らしく、半年で仏語パラペラです。 面白くないわけではないけれど、ドラマチックなエピソードもなく、淡々と進むので少し物足りなさが。
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    • 赤い闇 スターリンの冷たい大地で
      『赤い闇 スターリンの冷たい大地で』色を抑えた中での赤が印象的。権力と搾取、情報統制の裏の飢餓、ソ連の嘘と真実。ウクライナの飢餓の状況は酷く、積まれた死体に驚きも無くなっている市民。そして最後の衝撃はこの記者のその後。ソビエトめ!
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      良い
    • ジョーンの秘密
      『ジョーンの秘密』原爆の研究に携わっていたと思うと複雑です。そしてスパイ行為の大義名分として、皆が知識を共有すれば・・これ本当に思っていたんだろうか。出来れば詭弁であってほしい。結局は男に翻弄されてしまった、悲しい女性なのかな。
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      普通
    • 僕の好きな女の子
      『僕の好きな女の子』いつも笑顔で楽しくて、でもとめが無いから何考えているかは見えなくて。結構罪深いと思いますよこの女の子。そして、その関係性がいいと一歩踏み出せない、出さない男。少し苛立ち、もどかしくも絶妙な会話劇。配役も絶妙です。
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      良い
    • きっと、またあえる
      『きっと、またあえる』原題はお気楽とか軽薄な人との意味らしいけれど、どうしてまたタイトルに「きっと」をつけてしまうのでしょう。柳の下を狙いすぎでは?主役スシャントさんのご冥福をお祈りします。
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      なし
    • きっと、またあえる
      『きっと、またあえる』負け犬だと自殺未遂した息子に、父が自分の負け犬エピソードを語るも、その内容がこれっ?と分かった時点で肩透かしを食らったよう。息子は前向きに、家族も再生に向かい結果善しだし、集まってくれる友人達が居るだけで素敵。
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      普通
    • パブリック 図書館の奇跡
      『パブリック 図書館の奇跡』公共図書館だから、誰もが利用できるはずだけど、涼や暖をとるための場所でもない。では、そのような利用法を必要とする人達がどうして居るのかを考えさせされる。『怒りの葡萄』の使い方もラストも秀逸でした。
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      coco 映画レビュアー
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