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  • MOTHER マザー
    お名前はアドルフ?
    SKIN/スキン
    悪の偶像
    ワイルド・ローズ
    サンダーロード
    今宵、212号室で
  • ペイン・アンド・グローリー
    水曜日が消えた
    エジソンズ・ゲーム
    なぜ君は総理大臣になれないのか
    コリーニ事件
    15年後のラブソング
    グッド・ボーイズ
  • その手に触れるまで
    ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語
    罪と女王
    ルース・エドガー
    ポップスター
    アンティークの祝祭
    ハリエット
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    • MOTHER マザー
      『MOTHER マザー』どうして行政の力がもっと強く入らなかったんだろうと悔やまれる。幼い時母は絶対的存在で、大きくなると共依存し、社会と一線を画した母を守らなければになるのか、洗脳に近い物を感じた。体当たりの演技も見ものです。
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    • SKIN/スキン
      『SKIN/スキン』生きるためにいたとは言え、レイシストグループから抜け出す難しさと怖さが伝わる。レイシスト達の主張や主義はスカスカでただのヤクザ集団なのが笑える。レーザーの痛そうなシーンが多く、それと共に浄化されるようだった。
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      良い
    • 悪の偶像
      『悪の偶像』悪を働いても裏には家族を守るという正義もあり、悪か正義かを考えさせられ、徐々にうちなる感情が現れてくるのも惹き付けられるところ。オリジナル作品だそうで、演者やスタッフの気概が伝わる作品でした。
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      良い
    • 悪の偶像
      『悪の偶像』面白かった。傑作。保身に走る加害者の父と息子を思う被害者父。それぞれの思い目的に新たな思い目的が生まれ、絡み合って行く様は緊張が最後まで途切れない。主要キャラ三人の好演、特に被害者の妻役のチョンウヒの怪演が見ものです。
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      良い
    • ワイルド・ローズ
      『ワイルド・ローズ』夢先行の生き方に前半は少しもやもやにイライラしてしまった。夢を追う力を持ち続け、自分の在り方に気付く過程は共感。歌唱シーンは見事で、母親の「自分の夢を追うより・・・」は刺さる台詞でした。スザンナ良い人過ぎです。
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    • なぜ君は総理大臣になれないのか
      『なぜ君は総理大臣になれないのか』高い志でも、所属している党の力や、しがらみで実力を反映できない虚しさに悔しさ。政治家自身を評価せず、独りでは変化を生まない力関係重視の日本の政界にまたもや落胆してしまう。巻き込まれる家族も大変だわ
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      良い
    • 水曜日が消えた
      『水曜日が消えた』中村倫也さんはなかなかのカメレオン役者だと思っているので、7人をどう演じきるのか楽しみだったけれど、メインは火曜と水曜の二人で少し残念。もっと演じきらせて欲しかった。そのせいか、画もどこか淋しい気がしてしまう。
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      普通
    • サンダーロード
      『サンダーロード』母親が好きだったB・Sの曲がそのままタイトルに。そして葬儀で悲しみの中この曲で踊ってしまう。何をやってもうまくいかないジムは、哀しくて切なくて、どこか可笑しくて憎めない。彼の必死さは優しい気持ちを誘ってくれます。
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      良い
    • 今宵、212号室で
      『今宵、212号室で』時空を越え過去の男達、若い時の夫にその夫の過去の年上女まで大集合するなんて。奔放な奥様を取り巻く世界は、舞台を観ているような設定。選んだ人生に選ばなかった人生も、ビターでスイートな大人のファンタジーでした。
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      良い
    • ペイン・アンド・グローリー
      『ペイン・アンド・グローリー』冒頭ののマーブルから、ビビッドなカラーが押し寄せてくる画で、悲哀はより際立つ感じ。体の不調、気力減退の中、欲望の覚醒の過程は印象的。若い時の母役が綺麗だなと思っていたら、ラストにこんな仕掛けがあるとは。
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      良い
    • アンティークの祝祭
      『アンティークの祝祭』記憶も怪しくなっている複雑な老婦人の心中のように、後悔と悲哀、現在と過去が行ったり来たりで、とても幻想的でした。そして、ドヌーヴは花柄のワンピに帽子に煙草でその姿も似合っていて、貫禄のカッコ良さでした。
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      良い
    • エジソンズ・ゲーム
      『エジソンズ・ゲーム』こんなに熾烈なビジネスのやり取りがあったのも、ひねくれ頑固なのも知らなかった。出来ればただの発明好きのおじさんでいてほしかったな。電気の話だけあって光、照明の使い方が美しく、エジソンの最初の台詞が最高に好き。
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    • ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語
      『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語』四姉妹がいきいきと・・は置いておいて。ローリー、罪深い奴です。でも、ティモシー君が演じるとなぜか許せてしまう。そしてこの時代の印刷製本方法がとても興味深く、ジョーの嬉しさが倍に伝わる
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    • コリーニ事件
      『コリーニ事件』原作者は弁護士なのね。法と情の間で苦しむ弁護士の話かと思えば、法律のあるべき姿を問う作品。時代と共に変化するのは分かるが、あくまでも正義であってほしい。しかし、正義の解釈も時代時代で変化なのか。ラストは虚しさが。
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    • その手に触れるまで
      『その手に触れるまで』数ヶ月前までゲームばかりの少年が、驚くほど表情の変化を見せずに危険思想に傾倒し、礼拝し、殺人未遂までする様は不気味で怖い。信仰するに至った理由ははっきり描かれていないけれど、スッと入り込むのは純粋だから?
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    • 世界でいちばん貧しい大統領 愛と闘争の男、ホセ・ムヒカ
      『世界でいちばん貧しい大統領 愛と闘争の男、ホセ・ムヒカ』穏やかな笑顔から出る投獄生活や、銀行強盗、45口径とかそぐわない言葉もニカラグアゆえ。今も子供もいないから残さなくてよいと、私財を投じての活動。日本の政治家さん、見習ってね。
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      良い
    • ルース・エドガー
      『ルース・エドガー』今年度のモヤモヤ作品暫定一位。嫌いじゃないけれど、観る人に解釈を委ねている。あるべき姿を強いられることへの反発か、一括りにするべきではないとの警告か。今の米国を映しているかも。そして、元々人は差別する生き物かも。
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      良い
    • 15年後のラブソング
      『15年後のラブソング』ブログにレビューにメールと今どきのきっかけ。大人のファンタジーかな。ちょっと問題があったり無かったりだけど、誰一人として憎めないのがいい。笑えるし、ほんわかするし、いいよね。そして、若いイーサン、イケメン😍
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      良い
    • グッド・ボーイズ
      『グッド・ボーイズ』いつも一緒のかわいい三人の少年達。性に目覚め、背伸びをしてもまだまだ中身はお子ちゃまの珍騒動だけど、最後はそれぞれの成長を感じさせる楽しいコメディ。でもね子役の皆、それわかってる?大丈夫?と心配になってしまった。
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      普通
    • お名前はアドルフ?
      『お名前はアドルフ?』ゲーテと名の付く道路がドイツには2114本ある事実と、アドルフと名付ける時の註釈の存在にドイツを知る思い。そしてあるきっかけで暴露本音大会になる様は楽しくも、人間って普段いかに理性を働かせている生き物だと痛感。
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      良い
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