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  • スノー・ロワイヤル
    エリカ38
    メモリーズ・オブ・サマー
    長いお別れ
    僕はイエス様が嫌い
    パラレルワールド・ラブストーリー
    ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
  • ベン・イズ・バック
    空母いぶき
    パリ、嘘つきな恋
    ガルヴェストン
    アメリカン・アニマルズ
    僕たちは希望という名の列車に乗った
    レプリカズ
  • コレット
    オーヴァーロード
    RBG 最強の85才
    ホワイト・クロウ 伝説のダンサー
    ドント・ウォーリー
    パパは奮闘中!
    リアム16歳、はじめての学校
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    • メモリーズ・オブ・サマー
      『メモリーズ・オブ・サマー』家族の幸せを感じさせるポスターがなんて悲しく苦しく見えるんだろう。お母さんが、母であるだけでなく女であることを知り、秘密を抱える少年の苦しみと孤独はいかばかりか。列車を挟んでみつめあう二人の表情が秀逸。
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      良い
    • エリカ38
      『エリカ38』あまりに浅田美代子さんがはまっていて驚いた。お金と欲にまみれ、男に騙され貢ぎ、でも男を信じたい哀しい女の姿は、少女時代の不幸が起因か。ERの実際の被害者達の、「騙された自分たちがいけない」の納得のさせ方も悲しい響き。
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      良い
    • スノー・ロワイヤル
      『スノー・ロワイヤル』真面目なお父さんが、復讐となるとバンバン人を殺してしまう。復讐相手のボスもキレやすく簡単に殺すこと。ER含め被害者の表記の仕方の凝り方、仕事はきちんとするリーアムのギャップも面白く、そこかしこにブラックな笑いが
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      良い
    • 僕たちは希望という名の列車に乗った
      『僕たちは希望という名の列車に乗った』ささやかな反抗、自己表現がどんどん大事に。高圧的な態度に、おどしに忖度も。社会主義と大人とエリート予備軍達のかけひき、壁が出来る前の東西の様子も興味深い。最後はよくやった!と感心。良作です。
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      良い
    • 僕はイエス様が嫌い
      『僕はイエス様が嫌い』キリスト教の学校で過ごしたため、祈る行為は身近なもの。だが、現実は厳しい。似た経験をしてるので、友情の話よりは宗教、信仰の話として、瑞々しいやキュートの言葉だけでなく心に突き刺さり染み渡り考えさせる作品でした。
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      良い
    • ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
      『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』日本のゴジラとは随分と趣が違って戸惑ってしまった。オールスターはよいけれど、核エネルギーとか人類が病原体とか、人間側に理解できない行動や考えが溢れていて、あのゴジラと思って観たら大間違いだった。
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      普通
    • 長いお別れ
      『長いお別れ』本当に認知症になってしまったかと思うほどの山﨑務さんの演技は流石。認知症と介護を通して、決して暗くならずに家族を丁寧に描いているけれど、それ以上でもそれ以下でもない感じのあっさりさで、残るものは少ないと感じてしまった。
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      普通
    • パラレルワールド・ラブストーリー
      『パラレルワールド・ラブストーリー』原作未読。今はどっちの世界?と頭を使うストーリーは楽しめるが、書き換えの理由は軽すぎてあれっ?と思ってしまう。静かめに進んでいくのは良いが、どこかスパイスが足らない気分になるのは配役のせいかも。
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      普通
    • コレット
      『コレット』夫はクズではあるが、彼なりの愛情があるのも分かるし、コレットがあそこまで自由に羽ばたくことも無かっただろうと思うと皮肉なことです。同じ愛人をもったり、ゴーストライターだったりと、現在でも文春が喜びそうな奔放さは驚き。
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      良い
    • ベン・イズ・バック
      『ベン・イズ・バック』処方された鎮痛剤が発端で、入り口は身近な所にあるのにショック。公開中の『ある少年の告白』でもルーカスは悩める少年で、親子の葛藤とダブってしまう点、X'masオーナメントや買い物と地雷も分かり易いのが少々残念。
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      評価
      なし
    • ベン・イズ・バック
      『ベン・イズ・バック』息子を信じるけれど、どこか猜疑心が。その揺れる母親の苦しさがヒリヒリ伝わる。でも少し甘さもあるような気がしてならない。必死だけど、親も子もそこまで徹底して強くなれない哀しさと、そうさせた薬物の怖さを再認識。
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      良い
    • 空母いぶき
      『空母いぶき』様々なレビューを読んでから観てしまったのがいけないかもしれない。コミックだとスルー出来るところも実写となると立ち止まってしまうのかな。個人的には艦長のサイコパス的な笑みにブルッと。戦争へのハードルは高いようで低いのか。
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      普通
    • パリ、嘘つきな恋
      『パリ、嘘つきな恋』前半はたいして・・・と思っていたが、後半どんどん面白くなっていく。嘘をつく後ろめたさに、騙される幸せ。ベタかもだが応援したくなる中年のラブストーリー。そして、あのプールは何なんでしょ!?素敵すぎる。#eiga
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      良い
    • ホワイト・クロウ 伝説のダンサー
      『ホワイト・クロウ 伝説のダンサー』KGBの怖さに、故郷の家族を出しても亡命を選んだ自由への渇望を感じ、ソ連ってこういう国だったと思い出す。バレエシーンも美しく、ポルーニンが観られたのも嬉しい。初映画のオレグも堂々としたもので◎
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      良い
    • ホワイト・クロウ 伝説のダンサー
      『ホワイト・クロウ 伝説のダンサー』後半の空港シーンは想像以上の緊張感。才能を見いだされ恩恵を受けてきても、舞台の隅で皆と同じ踊りではなく、中央で感性豊かに踊りたい気持ちは、時に傲慢になって当たり前だし、ソ連では無理でしょ。
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      良い
    • ガルヴェストン
      『ガルヴェストン』エル・ファニングは変わらず魅力的だが、胸がぱっくり開いた赤いドレスからのぞく肋骨が薄幸を物語っているよう。束の間の平安の後の嵐も鉄板だろうが、ロイが心底の悪人ではなく、最後はホロッと。主役二人の力量に魅せられた。
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      良い
    • アメリカン・アニマルズ
      『アメリカン・アニマルズ』冴えない青春なんていくらでも転がっている。そこで一歩を犯罪に踏み出してしまったのは残念。本人達が登場し面白い作りだが、皆反省しているものの、とてもとても大きな後悔までに見えなかったのは私だけ?
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      良い
    • レプリカズ
      『レプリカズ』愛する家族を突然亡くした時、倫理と感情のつばぜり合いも束の間で、暴走する科学者。既視感満載の部分が沢山だけど、キアヌ・リーブスだから許せるところかな。でも、最後はこれでいいのかぁ?って感じになるのが、あ〜あ、かな。
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      普通
    • RBG 最強の85才
      『RBG 最強の85才』外面的なパワーで押すのではなく、努力と誠実さと信念で進む内面的な強さに感心。そしてチャーミング。ビリーブの時も思ったけれど、理解があり背中をおしてくれる夫に恵まれたのは何よりの財産だと羨ましく思う。#eiga
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      良い
    • オーヴァーロード
      『オーヴァーロード』凄く緊張を強いられた二時間。戦争物なのかホラーなのかの微妙なバランスを保ちつつ、B級になる瀬戸際で踏ん張った感じ。火炎放射器を手にしたクロエの表情はなかなかの迫力だし、ラストの伍長も胸打たれる。
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      良い
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