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LUCKYCL06401923

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  • ディア・エヴァン・ハンセン
    映画 すみっコぐらし 青い月夜のまほうのコ
    エターナルズ
    アイの歌声を聴かせて
    最後の決闘裁判
    DUNE/デューン 砂の惑星
    燃えよ剣
  • サウンド・オブ・メタル 聞こえるということ
    TOVE/トーベ
    イン・ザ・ハイツ
    犬部!
    ジャッリカットゥ 牛の怒り
    ファイナル・プラン
    サムジンカンパニー1995
  • ライトハウス
    東京リベンジャーズ
    ブラック・ウィドウ
    ゴジラVSコング
    ピーターラビット2/バーナバスの誘惑
    モータルコンバット
    RUN/ラン
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    • ディア・エヴァン・ハンセン
      『ディア・エヴァン・ハンセン』…作りが定番をなぞっているが、中身では罪の問いかけとして新しいことをしようと頑張っている。しかし、結局は定番の構成に頼ってしまっているので、歌の良さだけが虚しく拡散されては次の話題に消える。
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      残念
    • TOVE/トーベ
      『TOVE/トーベ』…決して世間ウケはしないであろうトーベ・ヤンソンという存在がそれでも自分を隠すこともなく映画の世界ではアグレッシブに暴れている。私たちは社会の規範に従う必要はないのだということを教えてくれる。
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      良い
    • アイの歌声を聴かせて
      『アイの歌声を聴かせて』…アニメーションとしてのクオリティや、キャラクターの作り方などはテンプレではあるが、熱烈な支持を巻き起こしやすいというアニメファンのコミュニティのノリに乗っかりやすい作品としてよくできている。
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      普通
    • エターナルズ
      『エターナルズ』…圧倒的なスケールになっているこの映画はマーベルシネマティックユニバースの新しい第1章になっています。MCU卒業かなとわざわざチラつかせている人はかまってほしいだけの人なので無視をしておきましょう。
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      良い
    • 映画 すみっコぐらし 青い月夜のまほうのコ
      『映画 すみっコぐらし 青い月夜のまほうのコ』…前回の1作目は映画自体が考察厨の餌食になってしまってかなりウザかったのですが、今回はわりと静かで良かったです。本来はみんなでまったりとこの平穏な世界を楽しむものなのですから。
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      普通
    • 燃えよ剣
      『燃えよ剣』…監督が作品を台無しにしてしまうということはある。監督というのは最も責任のある仕事であり、決して殿様ではない。それを勘違いしているだけで、この映画の示す意思はひとりの堕落した人間によって汚されてしまうでしょう。
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      残念
    • サウンド・オブ・メタル 聞こえるということ
      『サウンド・オブ・メタル 聞こえるということ』劇場公開するべき作品だった。音というものの大切さをあらためて知らせてくれる。これは音楽ではない、音の映画であり、単なる音だけでもどれほどの価値があったのかを痛感させるものだ。
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      良い
    • DUNE/デューン 砂の惑星
      『DUNE/デューン 砂の惑星』これほどまでに映画館に最適化された体験は滅多にないのではないか。お子様気分の物語に慣れてしまった人にはこのスケールは虚無になるだろう。巨大な歴史の欠片を観ているだけにすぎないという経験は稀有である。
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      良い
    • 最後の決闘裁判
      『最後の決闘裁判』圧倒的な物語の質量。説得力はいらない。人物が全てを語る。傑作と言うにはこの映画は鈍重だが、そのシリアスさも大切な要素であった。復讐できない者の苦しみはいつまでも残る。ラストのあの人物の表情が強烈だ。
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      良い
    • ファイナル・プラン
      『ファイナル・プラン』…リーアム・ニーソンの映画らしい映画でそれ以上の展開はない。FBIが敵になるがどうもリーアム・ニーソンに敵う相手ではないことは明白で、そこまでの緊張感はない。怒らせてはいけない存在を起こしただけだった。
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      残念
    • イン・ザ・ハイツ
      『イン・ザ・ハイツ』…アップテンポなミュージカル映画で、ラテン音楽の良さが全面に出ている。キャストのアンサンブルも素晴らしく、映画らしい躍動感に溢れている。この夏の爽やかなデートムービーはこれがベストかもしれない。
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      良い
    • 東京リベンジャーズ
      『東京リベンジャーズ』…ノリ自体は昔ながらのヤンキー映画と変わらない。そこにSFチックな要素を混ぜ、旬のキャストで味付けしている。しかし、根本的にはヤンキーイズムで動くのであまりSFとの相性は良いとは言えないのかもしれない。
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      残念
    • 犬部!
      『犬部!』…特別な一作ではないけど、動物が好きならその想いをしっかり代弁してくれる、大事な映画だと思います。犬や猫などのペットが幸せになりますようにと願わずにはいられません。
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      普通
    • ジャッリカットゥ 牛の怒り
      『ジャッリカットゥ 牛の怒り』…観ている人、少なすぎない? これは新たなカルト映画の誕生です。とにかく観てほしいとしか言えない。あの映像の恐ろしいほどの異形の世界。この世界に紛れ込んでしまう映画体験が体に畏れを刻み込む…。
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      良い
    • 約束のネバーランド
      『約束のネバーランド』…サスペンスがもっと盛り上がればよかった。子どもたちの演技が大仰なのは、演出的な意図なのか、それとも手抜きなのか、そのへんも判断しかねる感じで褒めづらい。思いっきり小さい子だけで展開してもいいのかも。
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      残念
    • ライトハウス
      『ライトハウス』…これぞ映画の深み。色彩のない、動きのない、ひたすらに苦悩が満ちる小さな画面。しかしこれでもかと人間の本性が露わになっていく。何度も鑑賞してその映像をワンシーンワンシーンと眺めていきたい。素晴らしい傑作。
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      良い
    • キャラクター
      『キャラクター』…俳優のパワーだけで持っていくという最近の邦画の成功例によくあるパターンであり、この映画も菅田将暉&Fukaseの両名に支えられている。サスペンス部分はもう少し別の展開も見たかったが、全体的には満足。
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      普通
    • コンティニュー
      『コンティニュー』…冒頭の面白さというか、何が起こるかわからないドキドキは期待させてくれるけど、その後の展開はどうしても冒頭の勢いを超えてはくれず、予定調和。もっとメル・ギブソンが暴れてくれるなら良かったかもしれない。
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      残念
    • 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ
      『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』…ガンダムという作品の歴史は語り尽くせないけど、それはひとつの定型が完成されてはいると思う。本作はコアなガンダムファンを無視しないバランスで新しさを提供することに成功している。
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      普通
    • RUN/ラン
      『RUN/ラン』…見事なスリル。とくに主演の女性が車椅子で展開する緊迫のシーンがスゴイ。なんでも本当に車椅子を利用している俳優さんらしく、決死という言葉がぴったりなガチの恐怖というものが伝わってくる絶体絶命の映画だった。
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      良い
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      coco 映画レビュアー
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