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  • パリ、嘘つきな恋
    ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス
    アベンジャーズ/エンドゲーム
    幸福なラザロ
    マローボーン家の掟
    荒野にて
    ぼくの好きな先生(2019)
  • ブラック・クランズマン
    たちあがる女
    マイ・ブックショップ
    運び屋
    スパイダーマン:スパイダーバース
    グリーンブック
    ビール・ストリートの恋人たち
  • サタデーナイト・チャーチ -夢を歌う場所-
    THE GUILTY/ギルティ
    アクアマン
    ファースト・マン
    メリー・ポピンズ リターンズ
    サスペリア(2018)
    王朝の陰謀 闇の四天王と黄金のドラゴン
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    • パリ、嘘つきな恋
      『パリ、嘘つきな恋』金持ちが嫌味ないヨーロッパ映画とも言える。初っ端からあり得ない嘘つきまくりの彼がなかなか可愛い展開に。障害者の性についてもいつのまにか頭に入ってくるといううまさ。アスリートもかっこよかった。
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    • パリ、嘘つきな恋
      『パリ、嘘つきな恋』軽い気持ちで観に行ったけど楽しかったなー。フランスはこういう軽い明るい人情ドラマの恋バナうまいです。大人のね。
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      良い
    • ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス
      ニューヨーク公共図書館 ・教科書問題があった。アフリカから稼ぎに来た移民、欧州からの労働者はといった表記の教科書はテキサス州で採用されているそうだよ。図書館のオートメーションシステムに目をみはる。大事なこと。前の人の頭で字幕が>_<
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      なし
    • ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス
      『ニューヨーク公共図書館 』図書館が遠くなる時代の流れにどう向かうか。繰り返し話し合われ社会にアプローチする。政治と掛け合う努力を怠らない。蔵書を持つだけが図書館ではない。図書館は人であるとの言葉。矜持ね。イベントも多様だった
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      良い
    • ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス
      『ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス』205分の長尺なのでずっと意識なくしていたら、という恐れはあったが観ておきたかったので初日に。途中10分休憩あります。確かに長い。でも余計な事をしていないので気持ち良い。分館が多く個性豊か
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    • 荒野にて
      『荒野にて』少年の心情を見せてくれる作品だった。静かに終了します。ああいう存在が必要なんですね。いかに難しくても。
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      良い
    • 荒野にて
      『荒野にて』余りにもわかりやすく辛い素材が散りばめられる。風景は苛酷でも美しく、人間一人ひとりはもろく見える。守ってもらいたい少年には守りたいものがあって、というもう泣きたくなる映画でした。友人に連絡取りたいけどと語る彼の心情。
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      良い
    • アベンジャーズ/エンドゲーム
      『アベンジャーズ/エンドゲーム』真田広之だってみんなと闘えば強いよという気もしたが、まあ現世のすげえ悪い強い奴でもいっか。他にいないんだね。。とも思いましたがもう一杯だからこれでいいのだ。話がブレてはいけない
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      評価
      なし
    • アベンジャーズ/エンドゲーム
      『アベンジャーズ/エンドゲーム』キャップもよかったよ。ソーも可愛いしね。さて、観てないものを観なくては。ゆっくりとね
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      良い
    • アベンジャーズ/エンドゲーム
      『アベンジャーズ/エンドゲーム』全てはコンプリートしてなく最近のが特に、だが観たかったので行った。良かった。切ない。アイアンマンもホークアイも好きだから。闘わなければいけない人達の使命感と辛さが溢れる。ちょっとロードオブザリング感も
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      良い
    • 幸福なラザロ
      『幸福なラザロ』搾取するもの、されるもの。異様な空間、立ちはだかる自然、また分断されたように暮らす都市生活。人間の顔も自然もくっきり際立たせてみせる映像美。まだ若い監督。未見のも観たい。金持ち貧乏人。一般人のとる行動が辛い。
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      良い
    • 幸福なラザロ
      『幸福なラザロ』ラザロよ ラザロよ。50年代の映画たちに描かれた奇跡が現代に起こると。変わったとも言えるし何も変わらないとも言えるが、美しく深く物語る。心に残る。みてよかった。ラストは私と夫とでは違う。私の方が宗教的かも。いつかまた
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      良い
    • マローボーン家の掟
      マローボーン家の掟・スペインからやって来た。永遠のこどもたち脚本が監督。怖いと言うより美しさが切なく、暴力は強烈だがシーンとしてでなく心に刺さる。お兄ちゃんが可哀想すぎる。健気な兄妹が身を寄せ合う愛おしさ。初恋はあくまでも美しかった
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    • マイ・ブックショップ
      マイブックショップ・あの入り込んでくる彼が中々存在感ある。悪魔が黒い犬を連れてくる話があるけど黒犬変化したのかいや悪魔かと思うくらい、だけどうまいこと甘い汁吸っていい思いしたいだけなんだろう。最後は攻撃力あって気持ちいい。流石。
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    • マイ・ブックショップ
      続。話に古さが全くないので判断を揺るがすあの本が出た頃?と脳が混乱。政治力が町に芸術センターを作ると横槍を入れてくる。「ここに要るのか芸術に中核なんているか」成る程。常識に揺さぶりをかけるのも心を育てるのも本。万人にとはいかなくても
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      良い
    • マイ・ブックショップ
      『マイ・ブックショップ』原題はザブックショップ。戦争未亡人なんだ闘った哀しみ。さて保守的だがまさに絵画のように美しい風景の地。衣服もオールドハウス室内も本の背表紙も美しく溶けあう。しかし現実は大変厳しくハッピーエンドではない。
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    • ぼくの好きな先生(2019)
      ぼくの好きな先生 見終えてトークショーが始まり画家御本人に会える!ロビーには作品もあって、手描きのバッグ販売も。パンフにサインいただきました。深い深い明るさ暗さ。雲と海。繰り返しつつ機が来れば実る。すごい方だ。きっと奥さんも凄い。
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      良い
    • ぼくの好きな先生(2019)
      『ぼくの好きな先生(2019)』予告映像確認して観ると決めた。よく喋る人、作らずにいられない人。眠らない人 どうかすると食べるのも。若い人に優しい。わかってきた。わかってないが。生きるためなのだ。生きるために作って刻んでいるのか
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      良い
    • ブラック・クランズマン
      ブラック・クランズマン・70年代のゆるさに救われてるところもある。アダムドライバーいい。最後の方なんか本気で興奮するのも伝わる。観る側自覚するところ。色々交ざりながら団結する所と、分かり合える筈なのに不協和音生じるとか見所多い
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      良い
    • ブラック・クランズマン
      ブラック・クランズマン 酷い寝不足のまま臨んだので不安だったがそれどころでは無かった。おかしみもあちこちに埋め込みながら、私たちの生きる世界はホラーだ、現実はこわい。ということです。それを一気に見せていく。幾重にも厄介な関係がある
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