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  • AI崩壊
    イントゥ・ザ・スカイ 気球で未来を変えたふたり
    リチャード・ジュエル
    フォードvsフェラーリ
    パラサイト 半地下の家族
    スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
    【Netflix映画】マリッジ・ストーリー
  • 【Netflix映画】『失くした体』
    【Netflix映画】アイリッシュマン
    【Netflix映画】アースクエイクバード
    クロール ―凶暴領域―
    ジョーカー
    アド・アストラ
    新聞記者
  • ある少年の告白
    バイス
    ブラック・クランズマン
    キャプテン・マーベル
    運び屋
    天国でまた会おう
    移動都市/モータル・エンジン
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    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』クイーンに特に思い入れはないが、革新的な面も含めて楽曲の威力を感じさせてくれる。バンドものとしてけっこうスタンダードに進むけど、フレディがすでに個性的だからいいのかな。
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      良い
    • ローマ、愛の部屋
      『ローマ、愛の部屋』ホテルの一室での、一夜の話。2人とも全裸のシーンが多く、構図も相まって美しい絵画のよう。少しずつお互いを真に晒していく過程に引っ張りがある。マックスがなかなかのキャラクター。
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      良い
    • パラサイト 半地下の家族
      『パラサイト 半地下の家族』格差を画的にも象徴しつつ、とにかく一筋縄にはいかないストーリーに持っていかれる。あの展開には驚いたし、「そう来るかー」と唸った。配置されたキャストたちも見事。
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      良い
    • あさがくるまえに
      『あさがくるまえに』臓器移植について生と死を見つめる静謐な作品。波の画が印象的。複数の人物の視点を介しながらそれぞれに愛する人がいる描写があり、声高に訴えるわけでもなく、静かに感動が波打つ。
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      良い
    • 不屈の男 アンブロークン
      『不屈の男 アンブロークン』決して反日映画ではない。もうちょいキツさがあってもいいかなとも思えたが、ルイにとってはこのバランスの受け止め方なのかも。彼の不屈な精神、エピローグでは彼の高潔さを讃えたくなる
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      良い
    • マディソン郡の橋
      『マディソン郡の橋』ちょっと甘ったるさがありつつも、ステレオタイプな幸せな家族像へのアンチ部分と、その上でどう選択するかの話として見入った。メリル・ストリープの佇まいや表情だけでも見所。信号待ちシーンは見事。
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      良い
    • キャプテン・フィリップス
      『キャプテン・フィリップス』フィリップス側の緊迫感だけでなく、ソマリア海賊たちのドラマ、特にムセのキャラクターがいい。冒頭でフィリップスが我が子の行く末を心配してるくだりが効いてくる。
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      良い
    • THE PROMISE/君への誓い
      『THE PROMISE/君への誓い』アルメニア人大虐殺を扱った作品ながら恋愛要素の比重が大きい。その恋愛パートに乗りきれず。背景はきれいだけど、描写が雑というか中途半端に思える所も。
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      普通
    • ブラック・クランズマン
      『ブラック・クランズマン』ユーモア混じりの社会風刺としての面白さに、潜入捜査ものらしい緊張感も。最後は痛烈で、まさに今の話でもあるんだと。終盤の2つの集会のカットバックが見事。キャストもいい。
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      良い
    • レッド・オクトーバーを追え!
      『レッド・オクトーバーを追え!』探り合いと駆け引き劇で緊張感が持続。少しわかりづらい箇所もあったけど、終盤のタッグは上がる。
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      良い
    • 翔んで埼玉
      『翔んで埼玉』関東に馴染みがないせいか全体的に乗れなかったとはいえ、川で向き合い出身有名人対決する所は可笑しかった。醜い地域差別から安心できる方へ話が向かう所はよかった。男性どうしの主演でいいのに。
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      残念
    • カウボーイ&エイリアン
      『カウボーイ&エイリアン』西部劇+エイリアンものって以上は特にない。豪華キャストで各登場人物のすったもんだからの結託や助け合いはあれど、捻りや大きな見せ場があるってほどでもなく、おざなりな所も。アレのはずし方には笑った
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      普通
    • スターシップ9
      『スターシップ9』終盤のハラハラ展開や着地の仕方には腑に落ちない感覚もあるけど、孤独な箱入り娘の青春ものとしての味わいはあった。
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      普通
    • 雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
      『雨の日は会えない、晴れた日は君を想う』自分をごまかしてきた男が妻の死をきっかけに心を開放していく話。破壊行為が心を解きほぐすかのよう。それでも壊れなかった思いが残るのがいい。一度壊そうと思ったアレが……。
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      良い
    • セブン・シスターズ
      『セブン・シスターズ』飲み込みづらい設定から始まり、ノオミ・ラパスのアクション含めて1人7役にそそられるも、ここまでキャラクターがバラバラってのも不自然。中盤のややコミカルなくだりのほうがよかったと思えるぐらい。
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      普通
    • ダンサー・イン・ザ・ダーク
      『ダンサー・イン・ザ・ダーク』手持ちカメラのやりすぎなくらいのブレもある現実パートの合間に、楽しげなミュージカルパートが挟まれる独特さに見入る。パートの落差がどんどん大きく、痛々しくなる。ラストはかなり揺さぶられる。
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      良い
    • AI崩壊
      『AI崩壊』設定の、少しだけ進んでる今より10年先の近未来ディテールにちゃんとありえそう感が。話は王道で、見せ方も堅実。回想など説明的な箇所が多いと感じる時も。
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      普通
    • ユリゴコロ
      『ユリゴコロ』狂気的な恐怖描写と少し幻想的な画を堪能。けっこうな部分で飲み込みづらい話ではある。キャストそれぞれの目芝居の違いが面白いなと。
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      普通
    • ヒトラーの忘れもの
      『ヒトラーの忘れもの』地雷除去するドイツ少年兵の震える手つきだけで緊張感が煽られる。軍曹と少年兵との関係性の移ろいから、個人として見るか、対立国の人間として見るかの違いが浮かんでくる。
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      良い
    • ルイの9番目の人生
      『ルイの9番目の人生』サラ・ガドンの危うさと美貌による吸引力がある。画が少し幻想的になる所もあって引き込まれる。一瞬起きる場面がよかったので、もっとホラー強めでもよかったかなあって気も。
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      普通
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