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  • イコライザー2
    判決、ふたつの希望
    タリーと私の秘密の時間
    ミッション:インポッシブル フォールアウト
    ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー
    万引き家族
    レディ・バード
  • ファントム・スレッド
    レディ・プレイヤー1
    ワンダーストラック
    15時17分、パリ行き
    シェイプ・オブ・ウォーター
    RAW 少女のめざめ
    ジュピターズ・ムーン
  • キングスマン ゴールデン・サークル
    ブライト
    スター・ウォーズ 最後のジェダイ
    オリエント急行殺人事件
    ジャスティス・リーグ
    KUBO クボ 二本の弦の秘密
    マッドバウンド 哀しき友情
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    • クリミナル 2人の記憶を持つ男
      『クリミナル 2人の記憶を持つ男』突飛な設定はいいけど、CIAの計画のずさんさが際立ってて、全体的に脚本が雑。アクションの見せ方も普通。豪華キャスト陣なだけに無駄遣い感がすごい。
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      普通
    • トマホーク ガンマンvs食人族
      『トマホーク ガンマンvs食人族』邦題からイメージされるB級感よりは渋い西部劇。グロ描写はしっかり。「大丈夫か、このチーム」っていう編成だけども、ちょっとした利他的言動描写が効いてて好感。
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      良い
    • さらば、愛の言葉よ
      『さらば、愛の言葉よ』世の中にはこういう映画もあるのか。あまりに細切れな映像と台詞に茫然。3Dではない環境での鑑賞だからってだけじゃない、映画(もしくはゴダール、もしくは哲学や文学)リテラシーの問題なのか何なのか……とにかく茫然
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      評価
      なし
    • 39 刑法第三十九条
      『39 刑法第三十九条』彩度の低い画面や不安定にさせるカメラワーク、各キャストのクセのある演技等に引き込まれる。強引に感じる点もあるけど、刑法への問題提起を扱った話としても楽しめた。
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      良い
    • L.A. ギャング ストーリー
      『L.A. ギャング ストーリー』戦後LAを舞台にした軽さもある『アンタッチャブル』って印象。そこに今らしいポリコレ要素を加えている。キャスト陣の華やかさに支えられた娯楽作。
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      良い
    • LOOP/ループ -時に囚われた男-
      『LOOP/ループ -時に囚われた男-』同じ世界空間に別の行動をとった自分が出てくるループもの。ループのリセット時や記憶の引き継ぎなどのルールが曖昧すぎてズルいけど、わけわからなさは楽しかった。
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      良い
    • 太陽
      『太陽』日本らしい村社会閉塞感と、完全分断された上での格差社会感を意識させるディストピアSF。演技演出の舞台調すぎる箇所は気になったが、どっちの社会にも嫌気がさすようにしてあると思えばありかなと。
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      良い
    • アメリカン・サイコ
      『アメリカン・サイコ』バブル期エリートのサイコパス性と共にブラックユーモア感もあって、胸くそ悪いけど映画としては楽しい作品。名刺バトルの「負けた……」って顔とか「ビデオ返しに行く」の天どんギャグ感とかがナイス。
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      良い
    • ミッドナイト・イン・パリ
      『ミッドナイト・イン・パリ』初ウディ・アレン作品。芸術度の高いタイムスリップもの。かつての黄金時代への郷愁、そこからラストへの着地に好感。文化的オシャレさとラブコメさが気軽に味わえる。
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      良い
    • 湿地
      『湿地』アイスランドらしき田舎町の寒々しさや陰鬱さ、事件の背景などが際立つ。展開的または画的な外連味がもうちょっと欲しかった。
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      普通
    • パーフェクト・センス
      『パーフェクト・センス』静謐なタッチのラブストーリーを中心とした感染もの。五感が失われる予兆描写がエグい。全体的に画がきれい。大小ツッコミ所はあるけれど、大作とは違う味わいが残る。良識を捨てる人ばかりでない点もよかった。
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      良い
    • ドリーマーズ
      『ドリーマーズ』シネフィル3人の退廃的な生活から若者らしい脆弱さが浮かぶ。映画、音楽、美術らの芸術的教養が溢れていて美しいけど儚い
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      良い
    • 後妻業の女
      『後妻業の女』騙し騙されの悪行喜劇として楽しかった。キャストがそれぞれいい味出してて、ブラックなんだけど滑稽さにつながってる。ラストのバカバカしさも好き
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      良い
    • 黄金のアデーレ 名画の帰還
      『黄金のアデーレ 名画の帰還』事実を基に感動娯楽作にうまいこと仕立て上げてる。見せ場を盛ってるんだろうけど、ヘレン・ミレンがかっこよく、キュート。ウイーンの景観と美術品の美しさ、それを奪われた酷さの対比に感情移入させられる
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      良い
    • RAW 少女のめざめ
      『RAW 少女のめざめ』静かめから露骨めまで恐怖描写がいい。食欲の変化と共に野獣化していく過程はスリリング。性のメタファーから最終的に割とまっとうなテーマが浮き立つ作り。とはいえ大変だろうけど、相手が。
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      良い
    • 判決、ふたつの希望
      『判決、ふたつの希望』複雑な背景をわかりやすく見せてくれる法廷劇に落とし込んでる。諍いのスケールが大きくなっていくと共にスリリングさが増すし、と同時に当人たちは……描写がいい。キャスト全般もいい。
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      良い
    • ワンダーストラック
      『ワンダーストラック』色調と音が違う77年パートと27年パートが交互に綴られる作りで、映画史の変遷が画的にキュレーションされた作品。2つのパートの重なりという意味で弱い所も。最後、爽やかにまとまるのがいい。
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      良い
    • ネオン・デーモン
      『ネオン・デーモン』独特な色使いと不穏さもあるスタイリッシュな音楽で綴られるアート系作品。食う食われる美の世界の歪みを堪能。あどけなさから変化していくって点ではエル・ファニングはよかった。
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      良い
    • ジェーン・ドウの解剖
      『ジェーン・ドウの解剖』序盤からホラー演出を散りばめ、解剖描写もストレートに見せてて、ミニマムながらしっかりした作品。生きてるかのような若い女性の遺体の美しさがまた不気味。
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      良い
    • とらわれて夏
      『とらわれて夏』話の筋そのものに少しだけ乗り切れなさがあるけど、そこに説得力もたらしているのがケイト・ウインスレット。直接すぎない艶めかしさと緊張感、中1息子の視点が効果的で、構成の妙もある良作
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      良い
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