TOP >MiuraYohマイページ

MiuraYoh

さんのマイページ
MiuraYoh
つぶやいた映画
442 本
総ツイート
636 件
マイページ閲覧数
6,515 view
ウォッチしている
3 人
ウォッチされている
2 人

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
442 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • 新聞記者
    ある少年の告白
    バイス
    運び屋
    アクアマン
    デイアンドナイト
    クリード 炎の宿敵
  • アリー/ スター誕生
    イコライザー2
    クワイエット・プレイス
    スカイスクレイパー
    判決、ふたつの希望
    タリーと私の秘密の時間
    ミッション:インポッシブル/フォールアウト
  • ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー
    カメラを止めるな!
    万引き家族
    レディ・バード
    ファントム・スレッド
    華氏451
    レディ・プレイヤー1
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • 博士と彼女のセオリー
      『博士と彼女のセオリー』主演2人の表情だけで関係性を示す場面が多く、難病恋愛ものとしてはいい方へ。伝記ものとしては物足りなさも少し。特にジェーンの心情側に立つとほんのりモヤっとする。
      いいね

      良い
    • 偽りの忠誠 ナチスが愛した女
      『偽りの忠誠 ナチスが愛した女』軽すぎず重すぎずのナチスとスパイのメロドラマ。元皇帝の人間味あふれる存在感がいい。メインの男女の描写は、はじめが大胆な割に素っ気ない印象。
      いいね

      普通
    • タワーリング・ダウン
      『タワーリング・ダウン』欧州によるパニックもの。全体的な作りがB級で各ツッコミ所を楽しめばいいのかなと。
      いいね

      普通
    • アノマリサ
      『アノマリサ』ストップモーションアニメだと知らずに観はじめてビックリ。まず柔らかい画の質感に見入る。「みんな同じ声?」などチラチラ違和感ありながらも、終盤の展開になるほどと。人形劇という手法で大人な内容なのは新鮮。
      いいね

      良い
    • ガス燈
      『ガス燈』優美ながらもしっかりとしたサスペンス。展開が予測できるにしても、ヒロイン同様何が本当かわからなくなるような夢遊病的な感覚に。主演2人の存在感がいい。若いメイド、おしゃべりおばさんもいい味。
      いいね

      良い
    • 新聞記者
      『新聞記者』日本型ポリティカルサスペンス。個と組織の構図として(悲しいけれど)とても日本的な話で、脚本もいい。シム・ウンギョンと松坂桃李の、目、背景の色味の対比に惹きつけられる。最後までスリリング。
      いいね

      良い
    • ジャック・リーチャー NEVER GO BACK
      『ジャック・リーチャー NEVER GO BACK』前作とテイストが違ってしまったけど、疑似家族的ドラマ性とトムの渋味は楽しめた。
      いいね

      普通
    • FOUJITA
      『FOUJITA』藤田嗣治リテラシーが低い自分には分からない箇所も。全体的に絵画的な画面が目白押しで、美術展に行った気分に。
      いいね

      普通
    • EVA エヴァ
      『EVA エヴァ』近未来SFで、全体的にうっすら三角関係なんかが絡む人間ドラマでもある。部分的に今より進んだSFガジェット、片や自然の雪景色、それらの映像が美しい。主人公やエヴァを通して人間のままならなさを味わう
      いいね

      良い
    • LUCY/ルーシー
      『LUCY/ルーシー』バカバカしいほどすごい進化を遂げていくあたりが面白い……ってことでいいのかな。もはやマフィアとかどうでもよくなっちゃう。ベッソン的『2001年』感なのかな。
      いいね

      普通
    • 300[スリーハンドレッド]
      『300[スリーハンドレッド]』今さら初見の影響もあるだろうけど、合成CGによる画にスペクタクルは感じない。キメ画はかっこいいけど。
      いいね

      普通
    • ロスト・アイズ
      『ロスト・アイズ』視力が失われていく中で孤独に犯人を追うサイコスリラー。話運びで強引さはあれど、薄暗い主観ショットや顔を見せない演出など見せ方の工夫が多い。クライマックスもなかなかの恐怖演出。
      いいね

      良い
    • 殺人者の記憶法
      『殺人者の記憶法』本物の記憶かどうかわからなくなる主人公の感覚と同じくスリリングさが味わえる。ズルくもなりがちな設定だけど、記憶が飛ぶごとに面白くなっていく。話をこねくり回してるようでわかりづらくなってない。
      いいね

      良い
    • ディヴァイド
      『ディヴァイド』どんどん醜悪さを晒していく人間たちの密室シチュエーションスリラー。設定を説明せず、いきなり始まる感じとか、所々の見せ方とか良かった。ジリジリとグロめの不快な描写が続いていく辛さはある。
      いいね

      普通
    • ボブという名の猫 幸せのハイタッチ
      『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』実話ベースのセカンドチャンスもの。猫がもたらした幸運を彼は手放さなかったし、猫も彼を見捨てなかった。全体的にあっさりめだけど、ちょくちょくある猫主観ショットにもう一人の主人公感。
      いいね

      良い
    • 散歩する侵略者
      『散歩する侵略者』不気味さと可笑しみを同時に味わうような感覚になって楽しめた。概念を奪うという設定に関して一部引っかかる描写もあるけど、照明暗+JJ的レンズフレアな見せ方も込みで面白い。最後の展開の味わいもいい。
      いいね

      良い
    • We Love Television?
      『We Love Television?』萩本欽一さんの熱と番組作りのスリリングさが、70歳、坂上二郎さんの死、震災などがあった2011年と共に味わえるドキュメンタリー。時代の転換期におけるレジェンドという味わい。
      いいね

      良い
    • 自転車泥棒
      『自転車泥棒』当時のイタリアの厳しい現実を見せられる。犯人が見つからないどころか次々に他人に迷惑をかけていくお父さんの姿にいたたまれなさが。
      いいね

      良い
    • ルパン三世
      『ルパン三世』アジア内多国籍なキャストなのに日本語吹替えってバランスの悪さが最後まで拭えず。アクション全般が速めカット切替なのはいいけど、何がどうなったのか見づらい所が複数。夫婦ネタを2回やったのも妙に気になる
      いいね

      残念
    • デトロイト
      『デトロイト』モーテルの件での異常なまでの緊迫感に胸がキリキリ。滑稽ともとれるほど制御不能な事態にどんどんなっていく。特にJ・ボイエガ演じる警備員の立ち位置に感情移入。負の気分も歌が鎮めてくれる。
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....