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  • 帰ってきたムッソリーニ
    タロウのバカ
    ダンスウィズミー
    天気の子
    スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム
    新聞記者
    旅のおわり世界のはじまり
  • バイス
    麻雀放浪記2020
    美人が婚活してみたら
    サンセット
    運び屋
    母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。
    ミスター・ガラス
  • アリー/ スター誕生
    青の帰り道
    ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ
    華氏119
    ヴェノム
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    ウスケボーイズ
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    • 帰ってきたムッソリーニ
      『帰ってきたムッソリーニ』元ネタはフィクション部分の下手くそさとドキュメンタリー部分のリアリティに背筋が凍る想いをしたが、こっちはドキュメンタリー部分がないに等しく、悪い意味で普通の映画。ナチズムとファシズムの違いもデカいな。
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      普通
    • タロウのバカ
      『タロウのバカ』キラキラ映画ならぬギトギト映画。湿気がムンムンの日本の夏に10代の頃のどこにも発散されない何かが画面からにじみ出ている。名前のない人間につけられるタロウという名前とYOSHIが重なる点もよい。なんだかすごい映画だ。
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      良い
    • 旅のおわり世界のはじまり
      『旅のおわり世界のはじまり』ウズベキスタンを舞台に繰り広げられるロードムービー。中盤に出てくるエゲツない絶叫系マシンに3回も乗せられるレポーターに職人魂で一緒に乗るカメラマンにそれを止めようとする地元のおじさんの絵面が素晴らしかった
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      良い
    • 母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。
      『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』ひょっとしたら、倍賞美津子が老齢の母親役を一切担う時代なのかと思わせるほどの現実感がすごかった。闘病モノの映画をセンチメンタルなところを強調せず、それぞれの葛藤とする点が良い。
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      良い
    • 青の帰り道
      『青の帰り道』あの事件がありながらよく公開にこぎつけたなと製作陣の情熱というか努力は素直に称賛すべき。7人の若者たちの18歳の時と23歳くらいの時を群像劇でやりたかったのだろうが、だいたいの話が陳腐。何より、真野ちゃんの曲がダサい。
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      普通
    • スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム
      『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』前作のMCUが過去最高を更新してしまいどうするんだろと思いきや、現実路線でいい意味での凡人同士の戦いと現在の世相を絶妙に反映させる手法に感動した。ジェイクは何やってもいい役者だなあ(みつお)
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      良い
    • 新聞記者
      『新聞記者』冒頭から原作者と前川とかの対談にニヤリとさせてもらい、明らかに森カケ事件を題材に現政権と戦うことの難しさが新聞記者と官僚の観点から痛いほどによく分かる待望の映画。映画の想定から外れ本田翼の魅力が溢れ、官僚の選択も納得だぜ
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      良い
    • 天気の子
      『天気の子』美しい絵に東京の街並みがリアル。radwimpsの奏でる音楽との調和も見事と言うほかなく、祝祭が流れるシーンは見事。ところが終盤にかけては御都合主義のだるいだけの話に成り下がる。セカイ系の話は勘弁してほしい。
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      普通
    • ダンスウィズミー
      『ダンスウィズミー』序盤で主人公と姪っ子がミュージカルなんて不自然で現実ではないとこの映画の世界設定を明示し、実際にも周りの人間がドン引きする様子が現実そのもの。曲のチョイスが絶妙。三吉さんの立ち姿が美しい。一言でいえば、最高。
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      良い
    • 麻雀放浪記2020
      『麻雀放浪記2020』いい意味でも悪い意味でもヒドい映画。いい面は浅草周辺できちんとロケしていること、エログロさが一応はあること。悪い面は雑な演技に雑なカメラに麻雀関係ないやっつけ感しかない展開。これくらい雑な映画を久しぶりに観た。
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      普通
    • 運び屋
      『運び屋』家庭を顧みない朝鮮戦争上がりの爺さんという設定はイーストウッドの十八番の様式で麻薬の運び人をやってるのに、ちょっと音痴に歌を口ずさみながら、そこら中で物を食べ、部屋に若い女を呼んだりと途方もなく陽気でコミカルなところがいい
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      良い
    • 美人が婚活してみたら
      『美人が婚活してみたら』独りよがりの悶絶とそこから立ち直るという大九印が刻印された映画。勝手にふるえろが松岡茉優の魅力で引っ張るとしたら、こちらは30代都会女子のリアルさと上野に墨田区と東京の街で引っ張る。どちらも甲乙つけがたい。
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      良い
    • バイス
      『バイス』wowow特別試写会にて。世紀の悪党とも言われるチェイニーを主役とするのがコロンブスの卵で超一流の役者たちが本人そっくりに演じるという本気度はアメリカならではの意気込みが感じられるが、中途半端なナレーションがうるさい。
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      普通
    • サンセット
      『サンセット』試写会にて。ハンガリーの知識があった方が楽しめる。が、それ以上にピントのいったり来たりとどこに焦点を合わせたらいいのか、クラクラさせてくれる。もう一度見直したいが、今すぐか数ヶ月か数年後かが悩ましい…
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      良い
    • ミスター・ガラス
      『ミスター・ガラス』シャマラン・ユニバースがここに完結。不死の男と頭脳すごすぎ男と多重人格の男のぶつかり合いに、ここ数作の家族愛と男女愛。シャマランらしい、ストーリーをひねらざるをえない想定できる想定外の展開ににっこり。ぜひ劇場へ!
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      良い
    • アリー/ スター誕生
      『アリー/ スター誕生』ブラッドリークーパーがかっこいい!レディーガガの演技が気にならない、そして、shallowという肝になる曲が素敵!以上の映画。リメイク数回を経た手垢にまみれたこのシナリオにはもううんざりだよ。
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      普通
    • フィフティ・シェイズ・フリード
      『フィフティ・シェイズ・フリード』いちおう過去作を観てしまったために、最後までと観たが、105分なのに退屈してしまった。グレイの過去の話とかストーカーの話が取ってつけたような進め方にげんなり。期待のエロシーンにもスリルがないし。
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      残念
    • 華氏119
      『華氏119』なぜトランプ大統領が登場したか。一人一票になっていない古臭い選挙制度も一因だが、何よりも既存政党と政治家への不信、特にオバマでも国民に期待に答えられなかった失望も原因だ。ヒトラーが出てきたり、焦点が絞れないのが残念だ。
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      普通
    • ヴェノム
      『ヴェノム』予告編と観た後の感想が全く違う映画。ひたすらしゃべり続ける登場人物たちが微笑ましく、それに乗っかるヴェノムくんも絶妙にいいやつだった。ストーリ/脚本に緊迫感が少なく物足りないが、これくらいの軽い感じがちょうどいい。
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      良い
    • ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ
      『ボーダーライン ソルジャーズ・デイ』冷酷無血のアレハンドロ再び!物語とんでもない方向に向かっていき、冒頭とは違う世界になってしまう世界観が楽しめる。今回はビジネスマンと同じように組織に従ったのに守ってもらえない切なさに共感できる!
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      良い
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