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  • リチャード・ジュエル
    だれもが愛しいチャンピオン
    THE UPSIDE/最強のふたり
    スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
    家族を想うとき
    THE INFORMER/三秒間の死角
    シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション
  • グレタ GRETA
    ジェミニマン
    イエスタデイ
    ジョーカー
    ジョン・ウィック:パラベラム
    パリに見出されたピアニスト
    宮本から君へ
  • 帰ってきたムッソリーニ
    タロウのバカ
    ダンスウィズミー
    天気の子
    Diner ダイナー
    Girl/ガール
    スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム
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    • リチャード・ジュエル
      『リチャード・ジュエル』上映時間が2時間越えが久しぶりのイーストウッド作。ちょっと変わったオタクおデブちゃんがメディアと国家権力により犯罪者に仕立てられる過程が生々しくてゾッとする、映画にしかできない表現がここにある
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      良い
    • だれもが愛しいチャンピオン
      『だれもが愛しいチャンピオン』有能だが癇癪持ちのバスケコーチが知的障害者のチームをコーチすることになり、選手たちと反発しながら次第に分かり合い大人になっていく。コーチの能力と選手の特徴が活かせてないし、バスケシーンがおざなり。
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      普通
    • 家族を想うとき
      普通に生きていくのが辛い世の中。宅配業者の夫の現場のブラック振りが丁寧に描かれているが、その妻のヘルパー現場のブラック振りも節々に伝わる表現がさすがとしか言いようがない。ユーモアも少なく、家族の誰も悪くないのに上手くいかないのが恐い
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      良い
    • Girl/ガール
      『Girl/ガール』これほど痛い映画があるのかと愕然とする。性同一性障害を抱える主人公がバレエの世界に身を捧げていく中が心身ともにボロボロになり、それをドキュメンタリーのように傍観するしかない我々。最後の最後にまた痛いシーンがある。
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      良い
    • スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
      『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』また4から6までを最新技術で焼き直しただけのどら息子としか思えない映画。血筋に巨大宇宙船にバカな軍人に計算しない司令官。すべてが茶番劇。もう二度とこの手のスター・ウォーズは観ない。
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      残念
    • シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション
      『シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション』80年代の日本はろくなものを産み出せなかったと思う身としては、なんとフランス人にシティハンターを深く敬愛しそれを実写化してしまうことに感動した。映画も下らないが最高だよ!
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      良い
    • グレタ GRETA
      『グレタ GRETA』シャブロル映画が大好きな人間としたら、ユペールがピアノ弾く役のときは間違いなくサイコパスなの!これは正直、主人公が極端にアホだから成立しちゃうとか音楽で驚かす演出とか文句もでるが、こういうユペールこそ、観たいよ
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      良い
    • THE UPSIDE/最強のふたり
      『THE UPSIDE/最強のふたり』ほぼオリジナル通りの展開で人生讃歌の基本トーンは変わらない。フランスからアメリカに舞台が変わった微調整がよくも悪くもアメリカ映画らしい。ニコール・キッドマンが相変わらずの美しさで起用も納得。
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      良い
    • ジェミニマン
      『ジェミニマン』アン・リー、相変わらず、イノセントの喪失かよと思わずニンマリ。ウィル・スミスが量産されるって着想もいいが、俺対俺ってのを引き受ける辺りも侮れんな。
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      良い
    • 愛がなんだ
      『愛がなんだ』30代独身男性の立場からすると、なんかこういう関係あるよねと現実と作り物の境が分からなくなる。同時に何度もでも観たくもなるので、カルトの魅力あるかも。
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      良い
    • THE INFORMER/三秒間の死角
      『THE INFORMER/三秒間の死角』超高級なセガール映画だろ、これって!裏切りに次ぐ裏切りと予想外と思わせて予想通りの展開。惜しいのは出てくる人たちが複雑過ぎる。クスリ絡みのシマの争いも複雑だし、FBIとNYPDの関係も。
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      良い
    • グッドモーニングショー
      『グッドモーニングショー』報道とワイドショーの関係性とか放送前後のバタバタ感とか観ていて楽しいが、立て籠りからの犯人の告発と怒りの内容があまりに陳腐で製作陣が考える社会への絶望に創造力がなさすぎて逆に絶望する。
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      残念
    • パリに見出されたピアニスト
      『パリに見出されたピアニスト』下層のイケメンがピアノの才能持ってて、刑務所入りを避けるために奉仕活動で音楽院で働きって説明するだけで昭和臭プンプンのベタなドラマ展開だけど、それが見たくて観に行ったのだからひとつも文句はない。期待通り
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      良い
    • イエスタデイ
      『イエスタデイ』ビートルズがいない世界でしがないミュージシャンがビートルズの曲を唄ったら大ヒット!なぜかコーラもハリーポッターもついでにオアシスもない世界と芸が細かいし、イギリス映画なのに素直に笑えるところが多い素敵な映画でした。
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      良い
    • ジョーカー
      『ジョーカー』世の中に優しくされない人間は世の中に優しくする必要がない。こうなった人間はアメリカでは銃乱射をし、日本では大量殺人を行うが、映画界ではトラヴィスになり、ジョーカーになる。この絶望が世界中でヒットしていることは素晴らしい
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      良い
    • ジョン・ウィック:パラベラム
      『ジョン・ウィック:パラベラム』スタイリッシュなガンアクションをキアヌの生まれながらのスローモーションな動きで見せるという奇跡のような発明をセルフパロディしているように見えてしまうのが惜しい。予算増加もこの映画にとっては蛇足
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      普通
    • 宮本から君へ
      『宮本から君へ』最初から最後までイタい映画。殴る殴られる表現も性の部分も心の傷も終始ヒリヒリしているなんて、なんという経験だろう。鬼気迫る池松とそれ以上にこわい蒼井優。本気がゆえに笑うしかないプロポーズ。カップルで見ない方がいいよね
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      良い
    • ザ・ファブル
      『ザ・ファブル』イコライザー、ジョン・ウィックから遅れること5年、ついに無敵の男が日本に誕生した。キャスト豪華でアクションスター、岡田准一の実力がこれでもかと披露されるのもいいし、山本美月が素人の中の美人みたいな写り方がとてもいい。
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      良い
    • Diner ダイナー
      『Diner ダイナー』この映画のいい点は玉城ティナの足とかケツを舐め回すようにとっているところと藤原竜也が一番最初に出てくるシーンのセリフまわしだ。かび臭そうな舞台と陳腐な登場人物たちをおしゃれととるかダサいと感じるかは感性による
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      普通
    • 帰ってきたムッソリーニ
      『帰ってきたムッソリーニ』元ネタはフィクション部分の下手くそさとドキュメンタリー部分のリアリティに背筋が凍る想いをしたが、こっちはドキュメンタリー部分がないに等しく、悪い意味で普通の映画。ナチズムとファシズムの違いもデカいな。
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      普通
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