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  • エジソンズ・ゲーム
    恐竜が教えてくれたこと
    PSYCHO-PASS サイコパス 3 FIRST INSPECTOR
    三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実
    1917 命をかけた伝令
    グッドライアー 偽りのゲーム
    AI崩壊
  • イントゥ・ザ・スカイ 気球で未来を変えたふたり
    リチャード・ジュエル
    フォードvsフェラーリ
    ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋
    だれもが愛しいチャンピオン
    THE UPSIDE/最強のふたり
    スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
  • この世界の(さらにいくつもの)片隅に
    家族を想うとき
    THE INFORMER/三秒間の死角
    シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション
    グレタ GRETA
    ジェミニマン
    第三夫人と髪飾り
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    • SOUNDS LIKE SHIT the story of Hi-STANDARD
      『SOUNDS LIKE SHIT the story of Hi-STANDARD』我らが青春のハイスタ。意外にも崩壊が早く、関係修復が活動期間以上にかかり、再開しても体調不良と結局、アルバム4枚だけという事実に気付く。
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      良い
    • ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋
      『ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋』セスローゲンの演じるフレッドのジャーナリスト特有の狭量さがカリカチュアし過ぎて、逆に鼻につく。セロンが国務長官だったら、あんな裏取引しなくても解決しそう。全体的には良くできたコメディ。
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      普通
    • 三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実
      『三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実』双方がきちんと対話し、ユーモアもあり、主張をぶつかりあい、右翼と左翼が対話の本質ではなく、60年安保から脈々と反米愛国運動が連なっていた!というのが新鮮。当時の概念用語は分かりにくいが。
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      良い
    • エジソンズ・ゲーム
      『エジソンズ・ゲーム』アメリカ人の大好きなライバル対決映画。エジソン側がダーティーな仕掛けで直流式を売り込むのに対し、WH側は正攻法に近い形で自社の技術を売っていく意外な展開。ニコラ・テスラの存在も含め、背景知識あった方が楽しめる。
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      普通
    • おとなの恋は、まわり道
      『おとなの恋は、まわり道』見逃し映画祭@アマゾンプライム。違う方向にこじれた男女の噛み合わない会話が絶妙。一応はいろいろと場所を変えているが、何か室内だけでも成立しそうな展開。あっという間に終わる点もいいなあ。
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      良い
    • シックス・センス
      『シックス・センス』リアルタイムでも観て、定期的に見返す度に発見があるわけでもないがみてしまう不思議な映画。おもえば、どんでん返しがうまく決まったのって、これだけじゃないか、シャマラン。トニーコレット出とる!だけでほっこりですね。
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      良い
    • 僕と世界の方程式
      『僕と世界の方程式』自閉症の数学天才というありきたりな設定に異国でキュートな外国人女の子に恋をして少し世界が変わるというこれまたベタな設定。とはいえ、チャンメイがキュートだし、数学オリンピックって存在も知ることできたし。
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      良い
    • かごの中の瞳
      『かごの中の瞳』これは目が見えるようになった主人公にもそれを支えていた旦那にもお互いが見えていなかったという皮肉なタイトルなのね。それぞれの身の変わり方が少々劇的すぎて白ける人はいるかも。
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      良い
    • GODZILLA 星を喰う者
      『GODZILLA 星を喰う者』ゴジラとかギドラとか使わなくてもいいんじゃね?というふちりんワールド全開のごたくばかりを並べた登場人物たち。中でも悲しい過去を背負わされた主人公。一昔前だったら、フジテレビの深夜枠だね。
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    • 映画 賭ケグルイ
      『映画 賭ケグルイ』若いキャストがやたらめったら変顔して大きな声で叫ぶというお決まりの演出。いや、脚本練るのも難しいとか演出に限界があるとかいろいろ大変だと思うが。
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    • イントゥ・ザ・スカイ 気球で未来を変えたふたり
      『イントゥ・ザ・スカイ 気球で未来を変えたふたり』往年のスターコンビのような組合せの二人。気球で人類記録達成、科学者としての探究心から男暴走、女の頑張りでなんとか助かるという、今っぽいベタな演出。
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      良い
    • この世界の(さらにいくつもの)片隅に
      『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』完全版、ここにあり。主人公の鏡となるりんさんの話を加えることで、すすさんと周作さんの関係もよりくっきりと描かれる。このご時世、花見のシーンがなんか羨ましかった。方言女子は破壊力半端ないよね‼️
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      良い
    • 恐竜が教えてくれたこと
      『恐竜が教えてくれたこと』もう2ヶ月前か、観てから。少年の夏休みにテスという女の子と過ごした一週間。内省的な少年と多感なテスの組合せがよく、心穏やかにみることができるよね。
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      良い
    • INSTRUMENT フガジ:インストゥルメント
      『INSTRUMENT フガジ:インストゥルメント』これまた見逃し。これは新宿まで行ってK‘s cinemaで観てたらサイコーだったろうな。fugaziの音楽に対してノリノリのアメリカ人に感動。メンバーが真摯でユーモアあって素敵。
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      良い
    • MUD マッド
      『MUD マッド』ついにアマプラで観てしまったぞ。マコノヒー兄貴、実は大体同じ役説、あるいは、アメリカの田舎にいる全米一のイケメン説が頭から離れない。にしても、すげー豪華なキャスティングと地味なジョブナイルモンって、豪華すぎる。
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      良い
    • ガーンジー島の読書会の秘密
      『ガーンジー島の読書会の秘密』リリージェームズの仮装に萌えるというのもあるが、第二次世界大戦中にナチに支配された英国領があったという史実も勉強になる。暗い話を乗り越え、結ばれるべき人たちが一緒になるという分かりやすいとこもいいね。
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      良い
    • アマンダと僕
      『アマンダと僕』いい意味で地味ーなフランス映画を届けてくれるビターズエンドから素敵な一作。完全にダヴィットの気持ちになって、えー、姪っ子俺が引きとんのー?おれ、まだふらふらだぜ、でも、俺が必要そうだしなーと勝手に心揺さぶられ続けたよ
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      良い
    • 存在のない子供たち
      『存在のない子供たち』これはですね、とにかく主人公の男の子が顔もイケメン、心はさらにイケメンというスゴさ。経済的には貧しくても心は荒まないという奇跡のような佇まいが最高なんです。ベイルートという現在の魔境を舞台に社会勉強もできます。
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      良い
    • パターソン
      『パターソン』おいおい、バスの運ちゃんがこんなにしゃれおつでインテリだったら、そりゃー新川優愛も恋に墜ちるわって違う話に脱線。心にじわーっと染み渡る素敵な日常。荒んだ日常にはこの映画が必要で見ればみるほど出てくる人たちを好きになる。
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      良い
    • 8年越しの花嫁 奇跡の実話
      『8年越しの花嫁 奇跡の実話』一歩間違えたらホラー映画。主人公が勘違い野郎で勝手に結婚式場予約いれ続けるとか難病にかかった恋人ののベッドに忍び込むとか、狂気としかいえん。それ以上に土屋太鳳がからだ張った渾身の演技。要は最高にサイコ。
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