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  • アイアン・スカイ/第三帝国の逆襲
    トイ・ストーリー4
    Diner ダイナー
    Girl/ガール
    COLD WAR あの歌、2つの心
    スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム
    新聞記者
  • 今日も嫌がらせ弁当
    パピヨン(2018)
    X-MEN:ダーク・フェニックス
    ハウス・ジャック・ビルト
    メン・イン・ブラック:インターナショナル
    旅のおわり世界のはじまり
    パドマーワト女神の誕生
  • スノー・ロワイヤル
    エリカ38
    アラジン(2019)
    誰もがそれを知っている
    長いお別れ
    パラレルワールド・ラブストーリー
    ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
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    • トイ・ストーリー4
      『トイ・ストーリー4』これは紛れもないラブストーリー。たまたま彼らがおもちゃだったというだけで、感情は人間と何ら変わらない。しかし、おもちゃの運命は人間次第、自分では決められない? ラストが実に感動的。でもこれで終わりじゃないよね。
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    • 僕たちは希望という名の列車に乗った
      『僕たちは希望という名の列車に乗った』まずこれが、実話ということに驚き。共産主義下の統制は、高校生にここまで強いたのか。自分の信条を貫いた高校生たちの姿、そして、子を諭そうとしていた親たちが、それぞれ最後に取った行動が、感動を呼ぶ。
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    • アイアン・スカイ/第三帝国の逆襲
      『アイアン・スカイ/第三帝国の逆襲』月の裏側からナチスの残党が攻めてくるというトンデモ設定が大ウケだった怪作のまさかの続編。今度は地球の中の空洞に、ヒットラーが、サッチャーが、スティーブ・ジョブズが、恐竜が! もう何でもありだな。
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    • Girl/ガール
      『Girl/ガール』トランスジェンダーというだけで悩みは大きいのに、更にバレリーナを目指して、文字通り血の滲む努力をするララの姿に心揺さぶられる。ララ役のビクトール・ポルスターが素晴らしい。最初、本物の女性が演じているのかと思った。
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    • Diner ダイナー
      『Diner ダイナー』映画化は無理と思われた小説をどのように映画にしたのかと思ったら、原作のグロい世界が極彩色の蜷川実花ワールドに。原作ファンには賛否両論ありそうだが、あの原作をそのまま映像化したら、おぞまし過ぎる映像になるよな。
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    • COLD WAR あの歌、2つの心
      『COLD WAR あの歌、2つの心』モノクロの映像と音楽は良かったのだけど、東西冷戦で引き裂かれた男女の恋愛が、もっと情感たっぷり、かつ悲劇的に描かれるのかと思ったら、主人公の女性が意外にしたたかでたくましく、同情、共感ができず。
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    • スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム
      『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』アベンジャーズが完結してすぐなので、蛇足では?と思って観たが、どうしてなかなか、アイアンマンなき後の次世代MCUのオープニングを飾るにふさわしい作品。ただ、予告編のシーンが一部ないのは何故?
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    • ハウス・ジャック・ビルト
      『ハウス・ジャック・ビルト』この映画で、ラース・フォン・トリアーに何を期待するのか、女性の一人客意外と多し。でも、グレン・グールド出したり取り繕っても、この映画は到底アーティスティックにはならないから。女性たちはこの映画に何を見る?
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      評価
      なし
    • ハウス・ジャック・ビルト
      『ハウス・ジャック・ビルト』鬼才と言うより、もうここまで来たらヤバイって。しかも2時間半もある。「アンチクライスト」もショッキングだったけど、底に深いテーマがあった。この映画はただただ残虐。観ていて口の中、酸っぱいものがこみ上げる。
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      普通
    • 新聞記者
      『新聞記者』内閣情報調査室という存在を初めて知ったが、これが本当に、時の内閣のための世論操作機関だとしたら、恐ろしい。シム・ウンギョンが、まさかの日本人記者役。若干の日本語イントネーションの怪しさも、アメリカ育ちということでカバー。
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      良い
    • パピヨン(2018)
      『パピヨン(2018)』1973年版に比べ、全体的に緊迫感も、刑務所の過酷感、悲壮感も足りない。独房の場面も、2年とか5年とか、何だかあっさり過ぎてしまった感じ。そして何より、やっぱりパピヨンは、スティーブ・マックイーンでなきゃ。
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      良い
    • X-MEN:ダーク・フェニックス
      『X-MEN:ダーク・フェニックス』X-MENもこれで終わり。が、沢山あるエピソードの1つのようで、アベンジャーズのような完結感があまりない。また時間を戻したら、いつでも続編を作れる? 最後にもう一度ウルヴァリンを出して欲しかった。
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      良い
    • 旅のおわり世界のはじまり
      『旅のおわり世界のはじまり』ウズベキスタンという日本人にはあまり馴染みのない地で、撮影クルーとも現地の人とも殊更打ち解けることなく、街を歩き続けては、孤独を深めていくヨウコの姿が心に刺さる。そして、歌うことが世界のはじまりだったか。
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    • メン・イン・ブラック:インターナショナル
      『メン・イン・ブラック:インターナショナル』キャスト一新、「ソー」ペアによるMIB。これはこれでアリか。当然、続編もある? ところで、予告編であったエージェントMとパグ犬・エージェントFの絡みのシーンが、本編に出てこないのたけど。
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      良い
    • 今日も嫌がらせ弁当
      『今日も嫌がらせ弁当』出てくるキャラ弁の数々が、とても楽しく、見飽きない。これが実話で、専業主婦などではないシングルマザーが、働きながら、3年間、娘のためにキャラ弁を作り続けたということに驚き。最後のキャラ弁に涙が出そうになった。
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      良い
    • 誰もがそれを知っている
      『誰もがそれを知っている』ストーリーとは別に、もう一つの誰もが知っていること。主演の二人が実生活で夫婦であること。そんな二人が元恋人役でどんな演技を見せるのか、それがまた見どころ。ミステリとしてより、二人の間の物語が強く印象に残る。
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      良い
    • アラジン(2019)
      『アラジン(2019)』ウィル・スミスのジーニーが、もう最高。コミカルな演技だけでなく、歌も踊りもこんなにできるとは。他の出演者もいい。ディズニープリンセスの実写化作品の中で、今作のジャスミン=ナオミ・スコットが1番きれいなのでは?
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      良い
    • エリカ38
      『エリカ38』浅田美代子45年振りの映画主演ということよりも、どうしても樹木希林の遺作として観てしまったが、浅田美代子の、今までのイメージを覆す、黒い演技に圧倒された。特段、美魔女タイプという訳ではないのだけど、オーラを感じる。
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      良い
    • スノー・ロワイヤル
      『スノー・ロワイヤル』人が次々死ぬのにウケる。脱力系のタランティーノと言う感じ。「笑」撃的なラストから、エンドクレジットの登場(appearance)順ならぬ、消える(disappearance)順のキャスト紹介が、最後まで笑える。
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      良い
    • さよならくちびる
      『さよならくちびる』門脇麦と小松菜奈が、ミュージシャンとして堂に入っている。2人+1の解散へ向かうツアーに過去がフラッシュバックする作りが秀逸。そして、音楽がまた素晴らしい。劇中に出てきたCDがそのままサントラなの? これは欲しい。
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