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  • 旅猫リポート
    音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!
    きらきら眼鏡
    プーと大人になった僕
    泣き虫しょったんの奇跡
    きみの鳥はうたえる
    寝ても覚めても
  • アントマン&ワスプ
    SUNNY 強い気持ち・強い愛
    マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー
    検察側の罪人
    タリーと私の秘密の時間
    ペンギン・ハイウェイ
    オーシャンズ8
  • 2重螺旋の恋人
    ミッション:インポッシブル フォールアウト
    インクレディブル・ファミリー
    ウインド・リバー
    クレイジー・フォー・マウンテン
    ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ★アディオス
    未来のミライ
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    • プーと大人になった僕
      『プーと大人になった僕』仕事、仕事で、子供の頃の純真な気持ち、楽しかったことを忘れてしまった大人たちへのメッセージ。いい話なのだけれど、他のキャラクターはよいとして、肝心のプーさんが、Tedよりも可愛くないというのはどうなのだろう。
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    • ペンギン・ハイウェイ
      『ペンギン・ハイウェイ』モリミーファンとしては、この小説は、らしくないと思っていたが、ペンギンがわらわら出てくるビジュアルは楽しく、アニメの原作としてなら、「夜は短し歩けよ乙女」より、ずっと映像化に適した内容なのかもという気がする。
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    • タリーと私の秘密の時間
      『タリーと私の秘密の時間』シャーリーズ・セロンが、見事なおばさん体型になっていて、びっくり。ここまで役作りするかという役者魂。前作「アトミック・ブロンド」と同じ女優とはとても思えない。彼女なら、もう、どんな役でもできそう。
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    • SUNNY 強い気持ち・強い愛
      『SUNNY 強い気持ち・強い愛』韓国版が大好きで、それを90年代のJ-POPにしてしまうとは、そもそもサニーの曲が出てこないなら、サニーじゃないじゃんと思って観たが、やっぱり大根監督は上手いわあ。20年前と現在の繋げ方などさすが。
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    • きらきら眼鏡
      『きらきら眼鏡』森沢さん自身が住む船橋を舞台にし、過去作の登場人物も多く出てくる森沢作品の集大成的な小説の映画化だけに、森沢ファンの船橋市民として観ない訳には。原作以上に船橋色が強くて個人的には嬉しい限り。カメオ出演の森沢さんに笑。
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    • 旅猫リポート
      『旅猫リポート』原作の雰囲気をうまく出していて良いのだけど、今は映像で何でもできる時代、アフレコだけでなく、猫の演技をもうちょっと何とかできたらもっと良かったのに。威嚇しているはずの犬が、ちぎれんばかりに尻尾を振っているのはご愛嬌?
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    • きみの鳥はうたえる
      『きみの鳥はうたえる』最初、キャストの名前を見て、てっきり「僕」と静雄の配役は逆だと思ったが、映画を観て、この配役で正解だと納得。ゆらゆらと漂うかのような3人の姿が不思議なリアリティを感じさせ、原作と異なるラストが、強い印象を残す。
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    • 寝ても覚めても
      『寝ても覚めても』冒頭、朝子が麦と初めて出会う場面から、画面にぐっと引き込まれる。商業映画デビュー作といいながら、濱口監督の演出は、既にベテランの風格。ただ、海外の映画祭に出すのなら、震災について、もう少し説明が必要だったのでは?
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    • アントマン&ワスプ
      『アントマン&ワスプ』どっちかが主導権を取るではなく、ここまで完全なスーパーヒーローのバディものは珍しい。ワスプ(蜂)に対して飛べない蟻、スーツに問題があって、時々、大きさの調整ができなくなるという、不完全なヒーロー像が話を面白く。
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    • 検察側の罪人
      『検察側の罪人』ジャニーズの2人が共演ということで、キャストの人気に頼ったアイドル映画と思ったら大間違い。さすが原田監督、テンポよく、トントンと話が進むのに、登場人物の葛藤感、焦燥感がきちんと描かれている。そして、松重豊がいい味。
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    • マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー
      『マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー』もう楽しくて仕方がない。特にダンシングクィーンが圧巻。コリン・ファースとステラン・スカルスガルドの某映画のパロディに大爆笑。ラストのスーパートゥルーパーも映画というより舞台っぽい演出がニクイ。
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    • 音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!
      『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』試写会で。曲者揃いの俳優陣、斜め上からくる三木監督のシュールな笑いがたまらない。オーディションのシーンが爆笑。
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    • インクレディブル・ファミリー
      『インクレディブル・ファミリー』14年経っても年を取らないアニメ。実写でなくて良かった(?) 今回の主役は、イラスティガールとジャックジャック。ママカッコ良すぎ。ジャックジャック面白すぎ。ところで、冒頭の悪者は? この決着は次作で?
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    • ウインド・リバー
      『ウインドリバー』この二人と言えば、どうしてもアベンジャーズを思い出す(笑) ものすごく寒いはずなのに息が白くないとか、ヤボは言うまい。分かってみれば単純な事件だが、過去の痛みを背負ったジェレミー・レナーの物語と銃さばきが見もの。
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    • オーシャンズ8
      『オーシャンズ8』こんな形で、あのオーシャンズが引き継がれて帰ってくるとは。新たなキャストは豪華。サンドラ・ブロックもケイト・ブランシェットもいいけれど、何と言ってもアン・ハサウェイが最高。当然作られるであろう、続編9、10も期待。
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      良い
    • ミッション:インポッシブル フォールアウト
      『ミッション:インポッシブル フォールアウト』1作目から20年以上経っているのに、トム・クルーズの変わらぬ、いや、さらにド派手なアクションに驚き。後で撮影の裏話を読み、スタントを使わないトムが、本当にそこまでしていたか、とまた驚き。
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      良い
    • 2重螺旋の恋人
      『2重螺旋の恋人』フランソワ・オゾン監督が仕掛けるめくるめく罠。一体、何が事実で、何が妄想なのか。事実と妄想、恋人に隠した二重生活、恋人の隠された過去と現在。双子が持つ同じDNAのように、すべてが怪しい二重螺旋のような表裏の世界。
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      良い
    • 未来のミライ
      『未来のミライ』時空を超えるイメージの豊かさは、やはり細田守監督ならでは。でも、今回はちょっと時間短めの感。あと20分付け加えて、未来のミライちゃんとの交流の場面や別れのシーンをもっと盛り上げて欲しかった。ひいじいじ、カッコ良すぎ!
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      良い
    • 菊とギロチン
      『菊とギロチン』瀬々監督が、最近、らしくないメジャー作品を撮っていたのは、この作品を撮るための資金稼ぎだったのか。この熱気。若松孝二監督を継ぐ意志が随所に見られるような演出。若松作品に出ていた俳優陣が出ているのは、偶然ではあるまい。
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      良い
    • グッバイ・ゴダール!
      『グッバイ・ゴダール!』これが実話だとしたら、ゴダールは天才かもしれないけど、自己中心的で、どうにもいけ好かない奴。傑作と言われる自身の過去作すら否定していたとは。しかし、コメディとして観るなら、これはまた、一級の題材かもしれない。
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