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  • カツベン!
    ひとよ
    IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。
    ジェミニマン
    マレフィセント2
    スペシャルアクターズ
    真実
  • ボーダー 二つの世界
    イエスタデイ
    ブルーアワーにぶっ飛ばす
    ジョーカー
    ジョン・ウィック:パラベラム
    蜜蜂と遠雷
    ハミングバード・プロジェクト 0.001 秒の男たち
  • ホテル・ムンバイ
    ヘルボーイ(2019)
    任侠学園
    宮本から君へ
    惡の華
    エイス・グレード 世界でいちばんクールな私へ
    帰ってきたムッソリーニ
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    • カツベン!
      『カツベン!』活動弁士という存在が、日本特有のものだったとは知らなかった。相変わらず、周防監督は、題材の目のつけどころがうまい。そして、期待通りの面白さ。劇中の無声映画も周防監督が撮っていたとは。後でそのキャストに気づいてびっくり。
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      良い
    • ボーダー 二つの世界
      『ボーダー 二つの世界』ティーナは本当は何者か。それが徐々に分かるにつれ、数奇な物語にぐっと引き込まれる。「ぼくのエリ 200歳の少女」もそうだったが、不思議な物語も、北欧の地に根ざし、この地なら本当にあるかもと妙に納得してしまう。
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      良い
    • ブルーアワーにぶっ飛ばす
      『ブルーアワーにぶっ飛ばす』シム・ウンギョンが出ていなかったら、暗い映画になるところ。彼女は、「新聞記者」のようなシリアスな役より、やっぱりこういう役がいい。イントネーションが若干怪しげな日本語も、不思議キャラに妙にマッチしている。
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      良い
    • IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。
      『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』理屈も何もあったものではない。暗闇で急にわっと驚かすお化け屋敷映画。前作のインパクトに及ばず。キャストだけが、ジェシカ・チャスティン、ジェームズ・マカヴォイと無駄に豪華。
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    • マレフィセント2
      『マレフィセント2』このマレフィセントは、ディズニー史上最恐のヴィランというより、最強のディズニー・プリンセス。ヒーローでありヒロイン。アンジーと比べると、最近、大人っぽくなったと思っていたエル・ファニングが、ずいぶん子供に見える。
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      良い
    • ジェミニマン
      『ジェミニマン』1人2役のウィル・スミス。「ジュニア」が本当に20代の同じ人間に見える。その映像技術に驚き。ただ、クローンでDNAが全く同じだからと言って、嗜好が全て同じというのはどうなのだろう。本来、後天的な要素も大きいだろうに。
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      良い
    • 真実
      『真実』是枝監督がフランスで映画を撮るというだけで驚きなのに、しかも、主演がカトリーヌ・ドヌーヴとジュリエット・ビノシュだとは。同じくビノシュを使った河瀬直美の「Vision」は意味不明だったが、この映画はいい。特別編集版も観たい。
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      良い
    • スペシャルアクターズ
      『スペシャルアクターズ』低予算の奇跡の映画「カメ止め」に比べると、物足りなさは否めないものの、話としてはそこそこ面白いし、やはり上田監督は、力量ある監督だと思う。今後は、必ずしも自分の脚本にこだわらず、監督業に徹することも必要では?
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      良い
    • ジョン・ウィック:パラベラム
      『ジョン・ウィック:パラベラム』次々襲いかかる、敵、敵、敵。銃、刀、素手、バイク、馬(!)での戦いにテンションが上がる。砂漠の暑さの中でも上着を脱がない、徹底したジョン・ウィックのスタイルは、もはや007を凌駕する定番。次作も期待。
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      良い
    • 宮本から君へ
      『宮本から君へ』安易な同情や共感を寄せ付けない圧倒的な熱量。恋愛も復讐も人生も、突き抜けて、むしろ喜劇。TVドラマ版を観ていないが、映画を観る上で特に問題はなし? 細かい辻褄の合わなさ、粗さはあるものの、勢いが全てを飲み込んでいる。
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      良い
    • 記憶にございません!
      『記憶にございません!』三谷幸喜の映画は、前作のように、悪ふざけが過ぎて、笑いより呆れが来る時があり、本作もちょっと敬遠していたのだけど、周りの評判が結構良いようなので、今更ながら観てみた。結果、これは面白いじゃないか。十分笑えた。
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      良い
    • ジョーカー
      『ジョーカー』ホアキン・ジョーカーは、「タクシードライバー」のロバート・デ・ニーロを思わせる。そのデ・ニーロが、良識人の代表のようにして出てくるのは、何という皮肉なのか。次はホアキン・ジョーカーがバットマンと対峙する姿を観てみたい。
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      良い
    • イエスタデイ
      『イエスタデイ』ビートルズの曲は、それが流れるだけで映画になる。曲を心の中で一緒に口ずさみ、次の曲はとワクワクする、ビートルズ・ファンにはたまらない映画。そして、ジョン・レノンのソックリさんやリアル・エド・シーランとの絡みに大笑い。
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      良い
    • 惡の華
      『惡の華』原作コミックもアニメも見たことがないが、井口監督ということで鑑賞。前半の倒錯ぶりは井口監督らしいが、後半、何だか普通の青春物に。玉城ティナの怪しげな演技が良かっただけに残念。井口監督は、ナンセンスなB級映画に徹して欲しい。
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      普通
    • ヘルボーイ(2019)
      『ヘルボーイ(2019)』ミラジョボ目当てで、映画自体は期待していなかったが、意外と面白い。キャラが立った登場人物、テンポの良さ、R15も厭わない過激さ。ただ、ミラジョボがもっと活躍すると思ったのに、案外見せ場が少なかったのが残念。
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      良い
    • アイネクライネナハトムジーク
      『アイネクライネナハトムジーク』伊坂幸太郎作品の映画化ということで期待して観たが、単によくある群像劇となって、原作の、人間関係が編みの目のように不思議に繋がる伊坂ワールドがうまく表現できていない。10年の時の経過も全然感じられない。
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      普通
    • ハミングバード・プロジェクト 0.001 秒の男たち
      『ハミングバード・プロジェクト 0.001 秒の男たち』どこまでが実話なのか分からないが、いかにもアメリカらしい話。ジェシー・アイゼンバーグは彼らしい役柄だが、アレクサンダー・スケルスガルドに、これが本当にあのターザン?とびっくり。
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      良い
    • 蜜蜂と遠雷
      『蜜蜂と遠雷』あの原作をよくぞ映画化してくれた。原作の唯一の不満、どんなに表現を尽くしても、実際に音楽が聴けないという事実を映画が見事に補完。コンテストでありながら、順位は二の次。ピアニストたちそれぞれの背景が、音楽と共に心に響く。
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      良い
    • ホテル・ムンバイ
      『ホテル・ムンバイ』こんなテロ事件が本当にあったとは。あまりの酷さに目を覆いたくなる。現実世界にはジョン・マクレーンはいない。ここでのヒーローは無名のホテルマンたち。この極限状態で「お客様は神様」の姿勢を貫く姿に全く頭が下がる思い。
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      良い
    • 任侠学園
      『任侠学園』世の為人の為というヤクザ(!)がおかしい。阿岐本組3箇条、ぷぷっ。西島秀俊が、意外にコメディに合っていることに驚き。大真面目なんだけど、もうしゃあないなという表情が笑わせる。原作はシリーズ化されている。映画も続編を希望。
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      良い
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