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  • THE CROSSING ~香港と大陸をまたぐ少女~
    脳天パラダイス
    ばるぼら
    シラノ・ド・ベルジュラックに会いたい!
    タイトル、拒絶
    ホテルローヤル
    ドクター・デスの遺産-BLACK FILE-
  • さくら
    ストックホルム・ケース
    461個のおべんとう
    パピチャ 未来へのランウェイ
    罪の声
    朝が来る
    スパイの妻
  • 博士と狂人
    薬の神じゃない!
    みをつくし料理帖
    本気のしるし <劇場版>
    望み
    82年生まれ、キム・ジヨン
    異端の鳥
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    • ホテルローヤル
      『ホテルローヤル』直木賞受賞作ながら、他の桜木紫乃作品に比べて、少々小物ではと思っていた原作小説が、連作短編から、雅代を主人公にしっかり据えた一本の長編として、見応えある作品になった。単純な時間の遡りではなくなっているのもなかなか。
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    • ばるぼら
      『ばるぼら』手塚治虫のマンガが原作ということに驚き。手塚治虫がこんなマンガも書いていたとは。ただ、マンガではどうか分からないが、呪いとか邪教的なところの描き方が中途半端で、一体何だったのと思ってしまう。ラストも収拾がついてない感じ。
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    • 脳天パラダイス
      『脳天パラダイス』なんじゃこりゃ〜。滅茶苦茶楽しいやん。結婚式に葬式に盆踊り?! 次は一体何が起こるのか、どこまでエスカレートするのか、全く予測不能の破天荒な展開がもう最高! さすが山本政志監督。
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    • THE CROSSING ~香港と大陸をまたぐ少女~
      『THE CROSSING ~香港と大陸をまたぐ少女~』一国二制度の体制をついた犯罪に、てっきり香港映画だと思って観ていたが、大陸・中国映画だったとは。密輸入という犯罪に身を染めながら、どこか不安そうな表情を見せる少女の姿が出色。
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      良い
    • タイトル、拒絶
      『タイトル、拒絶』デリヘル嬢の話だが、そういうシーンはほとんどなし。デリヘルの事務所を舞台に繰り広げられる、エゴのぶつかり合いが壮絶。そこに、デリヘル嬢ではない、事務・雑用の女性がいることで、確かにそこは「職場」なのだと理解される。
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      良い
    • ドクター・デスの遺産-BLACK FILE-
      『ドクター・デスの遺産-BLACK FILE-』主演の2人とは別に、キャストに名前のないキー・パーソン2人に驚かされる。原作小説が大好きな犬養刑事シリーズ、まだ映像化されていないシリーズ小説もあり、綾野剛&北川景子で、続編もあるか?
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    • シラノ・ド・ベルジュラックに会いたい!
      『シラノ・ド・ベルジュラックに会いたい!』どこまで実話なのか分からないが、「シラノ〜」誕生の逸話がとても楽しい。でも、実際の舞台を観たことがあったら、もっと楽しめたかも。それが少々残念。映画「愛しのロクサーヌ」は観てるのだけど(笑)
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    • 461個のおべんとう
      『461個のおべんとう』ストーリーが「今日も嫌がらせ弁当」に似ているが、こちらはお父さんと息子。TOKYO No.1 SOUL SETのことはよく知らないが、実話に基づく話ということで、ミュージシャンと高校生の息子の関係も興味深く。
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      良い
    • さくら
      『さくら』子供の頃からの兄妹のエピソード満載の原作小説から、好きだったエピソードのいくつかが省略されていたり、展開が若干急ぎ足なのは、少々残念だが、あの物語をよく2時間に収めたもの。犬のさくらが、あまりにイメージ通りでびっくり(笑)
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    • パピチャ 未来へのランウェイ
      『パピチャ 未来へのランウェイ』90年代のアルジェリア。女性が抑圧されているというだけでなく、命の危険さえあったという事実を初めて知った。そんな中で、国を捨てるのではなく、自分の国で、自分を貫こうとするネジュマの姿が強い共感を呼ぶ。
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      良い
    • ストックホルム・ケース
      『ストックホルム・ケース』ストックホルム・シンドロームの語源になった事件とは、こういう話だったのか。この状況なら、政府・警察より犯人を信用するのもうなずけるかも。スウェーデンの実話ということで、同国出身のノオミ・ラパスはまさに適任。
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      良い
    • ストックホルム・ケース
      『ストックホルム・ケース』ストックホルム・シンドロームの語源になった事件とは、こういう話だったのか。この状況なら、政府・警察より犯人を信用するのもうなずけるかも。スウェーデンの実話ということで、同国出身のノオミ・ラパスはまさに適任。
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    • 罪の声
      『罪の声』原作小説を読んだ時、グリコ森永事件の真相は、本当にそうだったのではないかと思ってしまったが、映像の力か、映画を観て、その思いが更に強くなった。固有名詞は別にして、判明している事実を忠実に取り扱った構成に、改めて驚かされる。
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    • 朝が来る
      『朝が来る』世界の河瀬直美監督だが、今まで、確かに演出はうまいが、物語としては微妙な作品が多かった。今作は、辻村深月の小説という素材を得て、文句なく素晴らしい作品に。自然体の台詞が、まるでドキュメンタリーを観ているかのようにリアル。
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    • 博士と狂人
      『博士と狂人』オックスフォード英語大辞典誕生の裏にこんな逸話があったとは。メル・ギブソン ✕ ショーン・ペン、がっぷり四つの演技に惹きつけられる。特にショーン・ペンが素晴らしい。彼は今、ハリウッドで、一番狂人役がハマる俳優なのでは?
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      良い
    • 薬の神じゃない!
      『薬の神じゃない!』これは実話を元にしているのか。笑いも交えつつ、一方で、実際にあった事件とその陰にある問題を鋭くえぐり出す。下手したら体制批判と取られかねない映画をよく中国で撮れたもの。そこが、この映画が中国で大ヒットした理由か。
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      良い
    • スパイの妻
      『スパイの妻』聡子の行動に幾分不可解な部分があり、ちょっと共感しにくい。ヴェネチア国際映画祭で銀獅子賞受賞というのも、日本人が日本軍の悪を描いたという事実に与えられただけでは? 歴史が変わったことにできない以上、最後は尻すぼみの感。
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      普通
    • 本気のしるし <劇場版>
      『本気のしるし <劇場版>』約4時間、一時も飽きさせない演出は、さすが深田監督。しかし、深田監督と言えども、やっぱりTVのドラマっぽさは否めず。同じく長尺の瀬々監督「ヘブンズストーリー」、園子温「愛のむきだし」程のインパクトはない。
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      良い
    • みをつくし料理帖
      『みをつくし料理帖』原作が好き。角川春樹が時代劇を監督することに若干不安を覚えたが、原作が良いせいか、すごくいい映画に仕上がった。しかし、映画は原作の途中まで。角川春樹は最後の監督作と言っているけど、最後まで責任持って作って欲しい。
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      良い
    • 82年生まれ、キム・ジヨン
      『82年生まれ、キム・ジヨン』女性の生き辛さは、日本も韓国も同じ。韓国映画によくある過激な暴力シーンもなく、日本人の感覚にもすんなりフィットする、共感できる韓国映画。ダンナ、スゴイいい奴やん。ベストセラーになった原作も読んでみたい。
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      coco 映画レビュアー
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