TOP >Mock_Turtle99マイページ

Mock_Turtle99

さんのマイページ
Mock_Turtle99
つぶやいた映画
1,239 本
総ツイート
1,347 件
マイページ閲覧数
848 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
4 人
2017年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

Mock_Turtle99さんは、まだ設定していません。
× 絞込みを解除する
1239 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • まく子
    シンプル・フェイバー
    岬の兄妹
    移動都市/モータル・エンジン
    グリーンブック
    ビール・ストリートの恋人たち
    THE GUILTY/ギルティ
  • 翔んで埼玉
    アリータ:バトル・エンジェル
    フォルトゥナの瞳
    半世界
    女王陛下のお気に入り
    洗骨
    アクアマン
  • ファースト・マン
    バーニング 劇場版
    メリー・ポピンズ リターンズ
    七つの会議
    天才作家の妻 -40年目の真実-
    デイアンドナイト
    十二人の死にたい子どもたち
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • 岬の兄妹
      『岬の兄妹』足の悪い兄と自閉症の妹、2人が生きるために選んだ道は・・・。タブーに果敢に挑む衝撃のストーリーだが、妹が純粋無垢な天使に見えてきて、思わず涙が湧いてくる。ラストの電話は何だったのか。観客の想像の中で物語はまだ続いていく。
      いいね

      良い
    • 翔んで埼玉
      『翔んで埼玉』くだらなそうと思って、元々観る気は全然なかったのに、観た人が皆、面白いというので、重い腰を上げて観てみたら。何じゃこりゃ! いやいや、何とも、おバカで、これは・・・、もう最高! ひーひー、お腹の皮がよじれる程笑えた。
      いいね

      良い
    • まく子
      『まく子』原作では、コズエがもらしたある秘密が、嘘か本当か分からないまま進んでいくのが謎めいていて良かったのに、映画では、あっけないほど普通に受け入れられ、それでいいんかいと思わずツッコミを入れたくなる。「撒く」のも落ち葉だけだし。
      いいね

      普通
    • ビール・ストリートの恋人たち
      『ビール・ストリートの恋人たち』ビールストリートというから、てっきりメンフィスが舞台かと思ったらNY。若い2人の姿が切ないまでに瑞々しく、だからこそ、黒人を取り巻く現実、こんな話はいくらでもあったと思われるところが何ともやるせない。
      いいね

      良い
    • 移動都市/モータル・エンジン
      『移動都市/モータル・エンジン』どうしても、「ハウルの動く城」のイメージがダブる。こういうスチームパンク的な世界観は嫌いじゃないし、ビジュアルはそれなりに面白いのだけど、大仕掛けなのにB級感を感じるのは、無名のキャストばかりだから?
      いいね

      良い
    • シンプル・フェイバー
      『シンプル・フェイバー』アナ・ケンドリック&ブレイク・ライブリー、身長差20cmの2人が魅せる。これはホラーだったのかと思ってしまった程、予想もできない展開にやられた。ところで、子供を乗せて車で帰るのにマティーニ飲んじゃダメでしょ。
      いいね

      良い
    • Netflixオリジナル映画「ROMA/ローマ」
      『ROMA/ローマ』冒頭の床面を流れる水に映る飛行機の機影に始まり、ある意味、カラー以上に雄弁に物語る長回しを多用したモノクロの映像、自然に入ってくる周りの雑多な音に心をとらわれる。そして、主人公の静かだが確固とした姿が共感を呼ぶ。
      いいね

      良い
    • 女王陛下のお気に入り
      『女王陛下のお気に入り』やはりランティモス監督は只者ではない。今までの作品はフィクションだったので、どんなにシュールでも映画だからと思えたが、英国王室、女王をここまで揶揄してしまうとは。イギリス人はこの映画についてどう思うのだろう。
      いいね

      良い
    • グリーンブック
      『グリーンブック』これは本当にヴィゴ・モーテンセン?と思う程、20キロ増量して、がさつなイタリア男になりきった役作りにまず仰天。ヴィゴ/トニーが、シャーリーと関わるうちに変わっていく様子、2人の間に芽生えていく信頼関係が実に感動的。
      いいね

      良い
    • 半世界
      『半世界』子供の時からの悪友3人組も、今や39歳、それぞれ何か重たいものをを抱えている。これは、そんな人生半ばの中年男性たちの応援歌、と思って観ていたが、このラストは全く予想外だった。海外を知らなくても、今自分がいる場所が「世界」。
      いいね

      良い
    • フォルトゥナの瞳
      『フォルトゥナの瞳』原作小説を読んでいたので、ラストのオチに驚きはなかったが、クライマックスは、原作を超える緊迫感がある。映画は映画で、葵の行動に突っ込みどころがない訳ではないが、原作をうまく2時間弱にまとめたと評価してよいのでは?
      いいね

      良い
    • アリータ:バトル・エンジェル
      『アリータ:バトル・エンジェル』期待通りの面白さなのだけれど、いよいよクライマックスというところで、まさかの「続く」? 続編は? 最近、3Dがあっても2Dを選ぶことが多くなっていたが、ジェームズ・キャメロン作品はやはり3Dで観たい。
      いいね

      良い
    • 天才作家の妻 -40年目の真実-
      『天才作家の妻 -40年目の真実-』ちょっとした表情の変化だけで多くを表現するグレン・クローズの演技が実に素晴らしい。今度こそ、オスカーを受賞できるのでは? 若い頃の役の女優がグレン・クローズに似ていると思ったら、実の娘だったのか。
      いいね

      良い
    • バジュランギおじさんと、小さな迷子
      『バジュランギおじさんと、小さな迷子』印パの確執、宗教の違いによる溝、日本人には容易に理解できないことが根底にあるにもかかわらず、普遍的なドラマとして、バジュランギの行動に心打たれる。シャヒーダーちゃんの愛らしいこと。最後は涙、涙。
      いいね

      良い
    • アクアマン
      『アクアマン』DCユニバースには珍しく、まじめ一辺倒ではない、遊びのあるキャラクター、単純に楽しめるストーリー。DCというよりMARVELのようなエンタメに徹した映画は、DCユニバースの映画の中で、一番楽しいかも。続編(?)も期待。
      いいね

      良い
    • 洗骨
      『洗骨』洗骨という初めて聞く不思議な風習なのに、どこか魂の郷愁を感じる不思議。シリアスな話が笑いで包まれて、すっと心に入ってくる。死者とそれを引き継ぐ者、そして新たな生、死者と生者が繋がる、沖縄らしい死生観に包まれた、心に響く物語。
      いいね

      良い
    • ジュリアン(2017)
      『ジュリアン(2017)』ヴェネチア国際映画祭監督賞という評価に、これは単に父親が横暴ということではなく、もっと複雑な構図があるのだろうと思って観ていたが、意外にも単純な話。宣伝文句にある「衝撃の結末」って、そういう衝撃だったのか。
      いいね

      普通
    • ファースト・マン
      『ファースト・マン』劇映画というより、まるでドキュメンタリーのような映像が、リアリティを感じさせる。轟音と揺れまくる画面の末に到達する無音で何ひとつ動く物がない月面が、まるで自分がそこにいるかのように圧倒的な現実感で目の前に広がる。
      いいね

      良い
    • メリー・ポピンズ リターンズ
      『メリー・ポピンズ リターンズ』メリー・ポピンズの世界、古き良き時代のハリウッドのミュージカルが蘇る。ミュージカルはやはりこうでなくては。観ていて自然に笑みがこぼれる本当に楽しい世界。これがエミリー・ブラントだなんて、またびっくり。
      いいね

      良い
    • 未来を乗り換えた男
      『未来を乗り換えた男』ドイツ占領下の「現代の」フランス。第二次大戦が舞台の原作をパラレルワールド的な現代に変え、難民問題に結びつけた構図はそれなりに興味深いが、少々リアリティに欠ける。本来の時代を舞台にした物語の方が良かったのでは?
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....