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  • LOVE LIFE
    愛してる!
    四畳半タイムマシンブルース
    秘密の森の、その向こう
    渇きと偽り
    手
    沈黙のパレード
  • 川っぺりムコリッタ
    ビースト
    グッバイ・クルエル・ワールド
    百花
    さかなのこ
    ブレット・トレイン
    Zola ゾラ
  • NOPE/ノープ
    アキラとあきら
    異動辞令は音楽隊!
    セイント・フランシス
    サバカン SABAKAN
    ストーリー・オブ・マイ・ワイフ
    アプローズ、アプローズ︕囚⼈たちの⼤舞台
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    • 愛してる!
      『愛してる!』プロレス+地下アイドル+SMでPOVの、かつてないロマンポルノ。女子プロレス崩れの地下アイドル(!)が、SMの世界を通じてアイドルとして花開く?! アイドルライブとSMショーの融合に唖然。実名で出てくる高島兄に大笑い。
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    • 四畳半タイムマシンブルース
      『四畳半タイムマシンブルース』舞台劇は観ていないが、映画「サマータイムマシン・ブルース」、「四畳半神話大系」と融合したモリミーの小説を読んでいたのでストーリーは知っていたが、それでも笑える。アニメのキャラたちにまた会えたのも嬉しい。
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    • グッバイ・クルエル・ワールド
      『グッバイ・クルエル・ワールド』Cruel Worldは、狂えるワールド、登場人物は曲者ばかり。それも、主要な登場人物と思われた者があっさり殺されてみたり、話がどこに転がっていくのか見当がつかない。大森兄弟の久しぶりのタッグもいい。
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    • 秘密の森の、その向こう
      『秘密の森の、その向こう』時空を超える不思議な物語なのに、2人の少女の姿は、ファンタジーというより、リアルな心の交流。湖で、ゴムボートを繰り出す場面がすごくいい。まるで双子のようにそっくりな少女たちと思ったら、本当に双子だったのか。
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      良い
    • 手
      『手』松井大悟監督✕山崎ナオコーラで、まさかのロマンポルノ。原作は官能小説ではない。あの「人のセックスを笑うな」は、一般映画だったのに。しかも、18禁ながら、原作の父娘の関係を深め、家族の感動の物語に持っていっていることに更に驚き。
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      良い
    • 百花
      『百花』原作者自ら、監督・脚本ということで、小説そのままの世界が観られると思ったのに、そのままでは2時間に納めきれないか、丁寧に描かれた小説の世界が、結構、はしょられている。そのため、原作小説より、「切なさ」が半減しているのが残念。
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      普通
    • 渇きと偽り
      『渇きと偽り』かつての親友は本当に無理心中をしたのか。そして、20年前の少女の死の真相は? まるで西部劇の町のような、1年近く雨が降らない渇ききったオーストラリアの田舎町で、過去と現在が交錯する。予測不能なサスペンスに引き込まれる。
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      良い
    • 沈黙のパレード
      『沈黙のパレード』久々、湯川✕内海のタッグが観られたのが嬉しいところだが、原作を読んでいたから、頭の中で補完しながら観れたものの、映画だけだと、ちょっと展開が性急に思われるところも。早くも、シリーズ次作「透明な螺旋」の映画化に期待。
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      良い
    • LOVE LIFE
      『LOVE LIFE』矢野顕子の同名の曲から、何故、この映画の物語が生まれたのかは不明だが、曲が流れると、不思議に画面が締まる。この映画のラブ・ライフは、グラグラした不安定さを抱えているが、それでいて胸にグッとくる。さすが深田監督。
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      良い
    • ビースト
      『ビースト』狂暴なライオンが襲ってくる。果たして、それから逃れられるのか。言ってみれば、ただそれだけの内容なのだけど、その緊迫感、恐怖感はハンパない。最近、3D映画がすっかり下火になったが、この映画は、できれば3Dで観たかったかも。
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      良い
    • アキラとあきら
      『アキラとあきら』あの長い原作小説を上手くまとめた。青春映画の監督というイメージが強かった三木監督なので、どうかと思ったが、経済小説でありながら、盛り上げ方も一級のエンタメ小説である池井戸作品を、見事に映画化。胸アツの映画になった。
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      良い
    • さかなのこ
      『さかなのこ』さかなクンの自伝をのんが演じる。と言って、さかなクンを女性に変えたのではなく、のんが、普段の姿のまま、男性という設定? この奇策が妙にハマっていて、全然違和感がない。というか、普通に男性が演じるより、この方がいいかも。
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      良い
    • セイント・フランシス
      『セイント・フランシス』34歳、結婚も出産も自分事として考えられないブリジットが、ナニーとして、フランシスと過ごしたひと夏。最初はわがままし放題だったフランシスが、ブリジットと心を通わせるようになっていくところがいい。ラストで感動。
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      良い
    • ブレット・トレイン
      『ブレット・トレイン』伊坂幸太郎の小説の中で一番好きな作品が、まさかのハリウッド映画化。嬉しい一方で、あの面白さを表現できるのかと不安があったが、全く杞憂だった。これは可笑しい。そして、作り物の日本の風景が、却っていい味を出してる。
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    • 異動辞令は音楽隊!
      『異動辞令は音楽隊!』内田監督の新作は、前作「ミッドナイトスワン」から一転、ハートウォーミングな作品。刑事一筋30年の男が飛ばされた先は警察音楽隊。最初は、何で俺がと言っていたものの。その後の展開は見えていたのに、やっぱり胸アツに。
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      良い
    • Zola ゾラ
      『Zola ゾラ』Twitterから生まれた「実話」の驚き。とんでもなくクレイジーな話をポップに描く。巻き込まれたゾラ/テイラー・ペイジと巻き込んだステファニー/ライリー・キーオの2人がなかなか魅力的。ライリーはエルビスの孫なのか。
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      良い
    • NOPE/ノープ
      『NOPE/ノープ』ジョーダン・ピール監督、待望の新作。謎めいた存在が、徐々にその姿を明らかにしていく過程にゾクゾクさせられるのは、さすが、ピール監督。ただ、過去にテレビ収録で、チンパンジーが暴れたというエピソードは必要だったのか?
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      良い
    • サバカン SABAKAN
      『サバカン SABAKAN』ひと夏の時間、今まで、特に仲が良かった訳ではない2人の少年が、冒険旅行を通じて、かけがえのない友情を育む。「またね」という2人の声が、ずっと耳に残る。子供より、かつて子供だった大人にこそ、観て欲しい映画。
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      良い
    • 川っぺりムコリッタ
      『川っぺりムコリッタ』荻上直子監督5年振りの新作。主人公には、今までの作品になかった、生きていく上での悩みのような深刻さがあるが、全体として飄々とした感じ、笑えるシーンも多く、やっぱりこれは荻上作品。何度でもしみじみ味わって観たい。
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      良い
    • アプローズ、アプローズ︕囚⼈たちの⼤舞台
      『アプローズ、アプローズ︕囚⼈たちの⼤舞台』実話の映画化ということで、どんな感動のラストが待っているのかと思ったら、まさか、こんな展開になるとは。刑務所の中で「待ち続けた」彼らは、果たして彼らの「ゴドー」に出会うことができたのか?
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      coco 映画レビュアー
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