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  • アネット
    大河への道
    教育と愛国
    流浪の月
    シン・ウルトラマン
    オードリー・ヘプバーン
    マイ・ニューヨーク・ダイアリー
  • マイスモールランド
    死刑にいたる病
    ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス
    ツユクサ
    パリ13区
    カモン カモン
    ハッチング―孵化―
  • スパークス・ブラザーズ
    ヒットマンズ・ワイフズ・ボディガード
    ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密
    とんび
    TITANE/チタン
    やがて海へと届く
    モービウス
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    • 教育と愛国
      『教育と愛国』冒頭の「正しい挨拶」に唖然。こんなのどれでもいいじゃん。教育の名を借りた思想統一、言論統制、政治圧力。一体、この国はどうなるのか。反日だと言うばかりで、他に語彙力も少なく、教科書を守ろうとする側に比べて、全く非論理的。
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    • 流浪の月
      『流浪の月』原作を読んで、ストーリーを知っていても、段々と度を増していく、文と更紗に対する、周囲の心ない反応に胸が痛む。それを、2時間半、丁寧にじっくり描き出した、李相日監督の演出が光る。「悪人」、「怒り」以上に、心を揺さぶられた。
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    • シン・ウルトラマン
      『シン・ウルトラマン』オールドファンとしては、設定の変更箇所に違和感を感じるところもあるが、シン・ゴジラ同様、大袈裟なお役所仕事の数々が、なかなか笑えて面白い。ただ、怪獣(禍威獣?)とウルトラマンが、使徒とエヴァに見えて仕方がない。
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    • 死刑にいたる病
      『死刑にいたる病』これは、却ってそら恐ろしさを感じさせる、ものすごく人当たりがいい連続殺人鬼。それを阿部サダヲが怪演。ただ、ストーリーは、ひねりすぎた挙げ句、最後、何だか訳がわからない状態に。原作を読めば、ちゃんと分かるのだろうか。
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    • マイスモールランド
      『マイスモールランド』難民に対して、非人道的な措置を取る国、日本。長年日本にいて、日本語しか話せない子供たちからも、在留資格を奪うとは。もう、やるせない思いでいっぱいになる。この映画で、現状がもっと知れ渡り、世論が動けばいいのだが。
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    • マイ・ニューヨーク・ダイアリー
      『マイ・ニューヨーク・ダイアリー』原題の“My Salinger Year”が、随分、平凡な邦題になった。ちゃんとタイトルにサリンジャーを入れないと。これが実話だと知って、尚更そう感じた。主演のマーガレット・クアリーが、とてもいい。
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    • ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス
      『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』ドクター・ストレンジが、まだ2作めだったとは。アベンジャーズ、スパイダーマンと、いろいろ出ていて、もう5作め位の印象。エンドクレジット後に出てきた女優に驚き。次作はどんな話に?
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    • オードリー・ヘプバーン
      『オードリー・ヘプバーン』映画のシーン以外のオードリーの映像が、沢山観られることを期待して鑑賞。その意味では大満足だが、ドキュメンタリーは、必ずしも幸せではなかった彼女のプライベートに切り込む。等身大の人間オードリーに肉薄する力作。
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    • ツユクサ
      『ツユクサ』普通のおじさんとおばさんの恋愛話が、まるで10代のように初々しい。中高年の男女が主役の映画というと、不倫や離婚など、殺伐とした話が多くなりがちなところ、中高年シングル同士の、安心して見ていられるラブストーリーは貴重かも。
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      良い
    • ハッチング―孵化―
      『ハッチング―孵化―』フィンランド発。これは、「ぼくのエリ 200歳の少女」(スウェーデン)、「テルマ」(ノルウェー)の系譜に連なる、怖いだけでなく、アートセンスを持った北欧ホラー。少女の、意図しないダークな面が育てたものが衝撃的。
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    • 大河への道
      『大河への道』伊能忠敬を大河ドラマにという声は、千葉県では昔からあったが、これが伊能忠敬を大河ドラマにできない理由? 現代パートと江戸時代パートを同じキャストで描く作りが面白い。幾分ベタなギャグは、老若男女、家族揃って楽しめる映画。
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    • カモン カモン
      『カモン カモン』扱いにくい甥っ子に振り回される、ホアキン・フェニックスの叔父さんと、この甥っ子の関係が、しみじみといい。男の子にあの目で見られたら、全部許してしまえるよね。モノクロの映像で観る、ニューヨークの街並みがとても優しい。
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    • パリ13区
      『パリ13区』パリなのに、アジアっぽさもある不思議な13区。話は結構生々しいのに、モノクロ映像の柔らかさもあり、見終わった後、不思議に爽やかで清々しい感じがする。本作が映画初出演の中国系フランス女優、ルーシー・チャンがなかなかいい。
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    • ニトラム
      『ニトラム』実話に基づいた話だとは知らず、結果として最後にどうなるのかも知らなかったため、ラストに衝撃を受けた。その場面を直接映すのではなく、そこに至るまでのニトラムの不穏な姿を描くことで、ラストシーンを浮き彫りにする演出がうまい。
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      良い
    • スパークス・ブラザーズ
      『スパークス・ブラザーズ』彼らのことは知らなかったが、「アネット」を観て気になり、この映画を観た。そんな人も多いのでは? こんなに長いキャリアがあり、多くのミュージシャンに影響を与えてきた存在だったとは。改めていろいろ聴いてみたい。
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      良い
    • ヒットマンズ・ワイフズ・ボディガード
      『ヒットマンズ・ワイフズ・ボディガード』前作は、ネトフリのため観ていないので、今作から観て大丈夫かと思ったが、問題なく、十分楽しめた。主演の3人が最高に笑わせてくれ、それでいてアクションもハンパない。前作も劇場でやってくれないかな。
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      良い
    • ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密
      『ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密』ダンブルドアの秘密が、徐々に明かされるのかと思ったら、冒頭でいきなりとは。グリンデルバルドは、マッツに変わってむしろ良かったかも。 当初の3部作の予定が、5部作に? 続きも楽しみ。
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      良い
    • オートクチュール
      『オートクチュール』アルジェリア映画「パピチャ」のリナ・クードリが、「フレンチ・ディスパッチ」「ガガーリン」に続いての出演。これからが楽しみな女優。
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      評価
      なし
    • オートクチュール
      『オートクチュール』これはまるで「ディオールを着た悪魔」? 本来接点のないはずの、高級ブランドのアトリエ責任者と最下層の不良娘が、反発しあいながらも絆を深めていく姿がいい。コレクションのシーンが、楽屋裏だけだったのが、ちょっと残念。
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      良い
    • アンビュランス
      『アンビュランス』マイケル・ベイが、単なる銀行強盗の話を映画にするはずもなく。一体、どうやって撮っているのか。ドローンだとしても、こんなスピードで、こんなにもカメラが縦横無尽に飛び回れるものなのか。映像のスピード感に全く圧倒される。
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      良い
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      coco 映画レビュアー
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