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  • プロジェクトV
    ブックセラーズ
    約束の宇宙
    アンモナイトの目覚め
    ドリームランド
    パーム・スプリングス
    21ブリッジ
  • 砕け散るところを見せてあげる
    サンドラの小さな家
    JUNK HEAD
    水を抱く女
    テスラ エジソンが恐れた天才
    ノマドランド
    騙し絵の牙
  • モンスターハンター
    ミナリ
    まともじゃないのは君も一緒
    シン・エヴァンゲリオン劇場版
    ラーヤと龍の王国
    太陽は動かない
    ステージ・マザー
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    • プロジェクトV
      『プロジェクトV』こんな邦題つけられたら、もう観ない訳には。まんまと策略にはめられた感じだけど、これが意外と面白い。派手なアクションは若手に任せる。それでもうOK。ジャッキー以外は日本で無名のキャストも、このメンバーで続編が観たい。
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    • ブックセラーズ
      『ブックセラーズ』この映画に登場する古書のディーラーたちが、ただ仕事だから本を探して売っているのではなく、本当に本好きだということが分かる。「不思議の国のアリス」の手稿本の複製本を持っているけど、その原本の本物が出てきたのが嬉しい。
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    • 約束の宇宙
      『約束の宇宙』クセの強い役が多いエバ・グリーンが、いつになく前向きな役。宇宙飛行士と言いながら、訓練の場面ばかりで、宇宙の場面がなく地味だが、その分、娘との関係が色濃く描かれる。地味さは、着替えやシャワー等のサービスシーンでカバー?
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      良い
    • テスラ エジソンが恐れた天才
      『テスラ エジソンが恐れた天才』風変わりな映画とは聞いていたけど、伝記映画なのに時代考証を無視したり、舞台劇みたいな演出があったり、こんな場面は本当はないと言ってみたり、自由だ。TFFが飛び出した時には、席からずり落ちそうになった。
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      良い
    • パーム・スプリングス
      『パーム・スプリングス』延々と繰り返される同じ日。1人じゃなく2人で、ずっと若いまま、行動に制約もなく何でもできて、好きなだけ遊んで暮らせるなら、そんなパラダイスな状況はないのでは? 自分なら、絶対、そのままでいたいと思うけどねえ。
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      良い
    • サンドラの小さな家
      『サンドラの小さな家』家庭内暴力、離婚協議、親権問題、そして、住宅問題という社会問題。やむにやまれず、自分で作り始めた家が、サンドラの人生再生のシンボルとなる。手弁当でサンドラを手伝う知人と、更にその知人たちの姿に、心が暖かくなる。
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      良い
    • ドリームランド
      『ドリームランド』1930年代、銀行強盗の末の逃避行と言えば「俺たちに明日はない」を思い出させるが、2人の男女の心情、繊細な気持ちの揺れの描き方は、アメリカン・ニューシネマを超えている。本作で製作も手掛けるマーゴット・ロビーが出色。
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      良い
    • アンモナイトの目覚め
      『アンモナイトの目覚め』最初、これは本当にケイト・ウィンスレットなの? 随分、地味なおばさんになっちゃって、シアーシャ・ローナンとの共演がかわいそう、と思ったが、どうしてなかなか、これは計算づくの役作りの結果。素晴らしい演技が圧巻。
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      良い
    • 21ブリッジ
      『21ブリッジ』チャドウィック・ボーズマンが、無茶苦茶カッコいい。できるなら、この映画の続編も観たいところだが、この姿をもう観られないかと思うと、本当に残念でならない。彼抜きで、一体どんな「ブラックパンサー2」を撮るというのだろう。
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      良い
    • JUNK HEAD
      『JUNK HEAD』本当にこれを一人で? 手間をかけた手作りの映像、愛すべきキャラ造形。自主制作だから、シネコンの大スクリーンで観たら、粗が目立つのではと思ったが、全然そんなことはなく、むしろこだわりの細部までよく見えて良かった。
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      良い
    • ミナリ
      『ミナリ』出だしが「北の国から」に似た音楽、純くん似の男の子が、田舎にやって来る場面で、これは「北の国から」かと笑ってしまった。そうして観ると、どうしても比べてしまい、いい映画だけど、「北の国から」より感動が少ない、と思ってしまう。
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      良い
    • ラーヤと龍の王国
      『ラーヤと龍の王国』正真正銘、本物のディズニー「プリンセス」。しかもヒロインにしてヒーロー。映像もすごく綺麗。オークワフィナの龍のシスーが楽しいので、字幕版で観るべき。日本の多くのシネコンに嫌われて、上映館が少ないのがもったいない。
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      良い
    • 水を抱く女
      『水を抱く女』水の精ウンディーネ神話をモチーフにしたという映画だが、水が、ダム湖、水槽、プールと人工的なものばかりなのが、現代劇として象徴的。ラストで非現実的なファンタジックな展開になりながら、極めて現実的な恋愛映画に思える不思議。
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      良い
    • ノマドランド
      『ノマドランド』ホームレスではなく、ハウスレス。キャンピングカーやバンで移動生活をするノマド/遊牧民の生き方を選んだファーンが、最初は惨めに思えたが、家で暮らすことの誘いを次々と断る姿に、彼女の独りで生きようとする強い信念を感じた。
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      良い
    • まともじゃないのは君も一緒
      『まともじゃないのは君も一緒』成田凌演じる予備校講師の、数学バカ、世間知らずの変人キャラが最高。ただ立っているだけで笑える。そして、成田凌と清原果耶の全く噛み合わない会話がおかしすぎる。この二人のやり取りをずっと見ていたい気がする。
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      良い
    • 騙し絵の牙
      『騙し絵の牙』原作小説が大泉洋あて書きで、既に頭の中で映像化されていたのに、映画が全然別の話になっていてびっくり。映画の中の大泉洋より、原作小説の主人公の方が、ずっと大泉洋っぽい。原作中のギャグを大泉洋が言うのを楽しみにしてたのに。
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      普通
    • モンスターハンター
      『モンスターハンター』ミラジョボは、やっぱり戦う女性の役がいい。45歳とは思えないキレキレ振り。映像もなかなかの迫力だが、でも、これって、話終わらないの? 次に続くってこと? 山崎紘菜がハリウッド進出と思ったら、セリフもないなんて。
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      良い
    • 太陽は動かない
      『太陽は動かない』原作シリーズの2作目にして前日談の「森は知っている」も含めて、よく2時間以内にまとめたもの。エンドクレジットで映し出された映像に、続編ももうできているのかと思ったら、映画の前に作られたWOWOWのドラマだったのか。
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      良い
    • あのこは貴族
      『あのこは貴族』原作は読んでいたので、映画を観る前は、水原希子が東京出身、門脇麦が田舎出身の方が合っているのではと思ったが、映画を観て、このキャスティングで正解と感じた。ラスト近く、広い道路を挟んで、二人が手を振り合う場面が印象的。
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      良い
    • ステージ・マザー
      『ステージ・マザー』オスカー候補の「アニマル・キングダム」の、強烈な役のイメージがいまだに強いジャッキー・ウィーバーが、何とも愛らしいお婆さんに。最初は引いていたドラァグクィーンたちとの交流がいい。そして、ステージがまた素晴らしい。
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      良い
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