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  • ヘレディタリー/継承
    ギャングース
    アンクル・ドリュー
    ボヘミアン・ラプソディ
    バグダッド・スキャンダル
    華氏119
    ヴェノム
  • ビブリア古書堂の事件手帖
    search サーチ
    旅猫リポート
    テルマ
    ピッチ・パーフェクト ラストステージ
    ハナレイ・ベイ
    ここは退屈迎えに来て
  • 億男
    止められるか、俺たちを
    エンジェル、見えない恋人
    音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!
    LBJ ケネディの意志を継いだ男
    チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛
    フィフティ・シェイズ・フリード
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    • 華氏119
      『華氏119』マイケル・ムーアのキレのいい論調で、今、アメリカで何が起こっているのかがよく分かる。ただ、若干盛り込み過ぎか。論点を広げ過ぎ、トランプへの糾弾が踏込不足。フリントの水道汚染問題は、それだけで一本の映画にしても良いはず。
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      良い
    • search サーチ
      『search サーチ』全編がSNS、動画、ビデオ電話、ニュース映像など、PCの画面の中だけで展開する構成も秀逸だが、それが一級のミステリーとして成り立っていることに驚き。全く意外な結末まで、少しも飽きさせない映像は良くできている。
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      良い
    • ギャングース
      『ギャングース』原作マンガは未読だが、同じ入江監督の「サイタマノラッパー」シリーズ、「ビジランテ」など、オリジナル作品に比べて、どうしても借り物感が出てしまう。低予算で多少雑でもいいから、熱量を感じさせるオリジナル作品をまた観たい。
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      良い
    • ビブリア古書堂の事件手帖
      『ビブリア古書堂の事件手帖』シネコン自体は混んでいるのに、この映画はガラガラ。黒木華=栞子のイメージは、意外と原作にマッチしていていい感じだが、サブストーリーの昔の恋愛話の印象の方が強すぎて、メインストーリーがちょっと霞んでしまう。
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      普通
    • ヘレディタリー/継承
      『ヘレディタリー/継承』通常のホラーであれば、ある程度パターンがあり、展開を予想しながら観ることができるが、本作は誰がどうなるか全く予想がつかず、それが一層の恐怖を呼ぶ。部屋の隅の暗がりが怖いという、人間の本能の感覚に直結する恐怖。
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      良い
    • ヴェノム
      『ヴェノム』アメ・スパがこけ、スパイダーマンをマーベル・シネマティック・ユニバースに渡すことになったソニー・ピクチャーズ。原作でスパイダーマンに恨みたらたらのヴェノムのキャラクターにソニーの怨念がこもってる? これはシリーズ化あり?
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      良い
    • ここは退屈迎えに来て
      『ここは退屈迎えに来て』原作の連作短篇を1本の映画にした脚本は、それなりによくできているが、「彼女の人生は間違いじゃない」、「さよなら歌舞伎町」のような赤裸々で深みのある映画を期待していたのに、廣木監督にしては何だかおとなしい印象。
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      良い
    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』ライブエイドの場面がまさに圧巻。本物のような臨場感。この時、フレディは、既にエイズと診断されていたとは。そう思って観ると涙が出てくる。個人的にはボヘミアン・ラプソディの録音シーンがツボ。 #ボヘミアン胸アツ
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      良い
    • バグダッド・スキャンダル
      『バグダッド・スキャンダル』そんなに昔のことではないのに、国連でこんな大きなスキャンダルがあったことを知らなかった。日本では、あまり報じられていなかった? 映画向けの脚色は多分にあるだろうけど、本当に映画のような大それた内容に驚き。
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      良い
    • テルマ
      『テルマ』北欧ホラーのアートな雰囲気が好き。ハリウッドホラーによくある暗闇で驚かす的な怖さではなく、映像の美しさが鮮烈に恐ろしさを助長する。これもハリウッドでリメイクが決定って、「ぼくのエリ」みたいな無残なことにならなければいいが。
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      良い
    • ハナレイ・ベイ
      『ハナレイ・ベイ』中年女性が主人公の話は村上春樹っぽくないか、原作知らずに映画を観たら、村上春樹だとは思わないかも。死のイメージからは遠い楽園ハワイの海で、亡き息子の姿を何年にも渡って追いかける母親の姿を吉田羊が実によく演じている。
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      良い
    • ピッチ・パーフェクト ラストステージ
      『ピッチ・パーフェクト ラストステージ』アナ・ケンドリックファンとしては、このシリーズが間違いなく彼女の代表作だと思うのに、本作は日本では劇場未公開のまま先にDVD化、もう劇場公開はないのかと思った位の扱い。こんなに面白いのに何故?
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      良い
    • 止められるか、俺たちを
      『止められるか、俺たちを』若松孝二監督役が井浦新というのが感慨深い。初めはイメージ合わないかと思ったが、豪放磊落な若松監督を体当たりで表現、段々本当に若松監督と思えてきた。架空の人物だと思っためぐみが、実在した人物と知ってびっくり。
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      良い
    • 億男
      『億男』原作では、大学時代の1エピソードに過ぎなかったモロッコ旅行なのに、わざわざロケまでやってしまったの?と思ったら、このモロッコのシーンが物語のいいキーポイントになっている。ふざけた登場人物達の一方で、これで映画が引き締まった。
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      良い
    • エンジェル、見えない恋人
      『エンジェル、見えない恋人』不思議なメルヘンにして、無垢で純粋な愛の物語。映像が美しく、そして、優しい。マドレーヌ一人だけの場面が続き、姿の見えないエンジェルの目を通して、まるで自分自身がマドレーヌに会っているかのように思えてくる。
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      良い
    • アンクル・ドリュー
      『アンクル・ドリュー』ペプシのCMを映画にしたという話題性だけの映画かと思いきや、これが予想を遥かに超える面白さ。ヨレヨレの爺さんたちによるキレキレのバスケテクニック。このギャップがたまらない。爆笑、爆笑、爆笑、そして最後に大感動。
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      良い
    • バッド・ジーニアス 危険な天才たち
      『バッド・ジーニアス 危険な天才たち』たかがカンニングと侮るなかれ。これは手に汗握る一級のクライムサスペンス。大学入試統一試験(STIC)の緊迫感たるや。能天気な依頼側学生とせっぱつまった秀才たちの対比がタイの社会の縮図にも見える。
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      良い
    • かごの中の瞳
      『かごの中の瞳』いろいろ不自然さが気になる。こんなに簡単に視力を回復できるなら、何故もっと早く手術の可能性を探らなかったのか。目が見えるようになっても視力は弱いのに何故裸眼のまま? 映画のビジュアル的な事情か。気になってならない。
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    • チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛
      『チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛』フェルメールの絵画の雰囲気をたたえる優しい光とフェルメール・ブルーに彩られた映像が美しい。トゥームレイダーのようなアクションもいいけど、アリシア・ビカンダーは、こういう役柄があっている。
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      良い
    • フィフティ・シェイズ・フリード
      『フィフティ・シェイズ・フリード』シリーズ最終作も、もはや1作目のセンセーショナルさはなく、サスペンスの味付けも何だか中途半端。グレイとハイドの間に大きな秘密があったという話は、最後にたったこれだけの扱いで済ませてしまっていいの?
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