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  • 21世紀の資本
    ぶあいそうな手紙
    MOTHER マザー
    ワイルド・ローズ
    ペイン・アンド・グローリー
    エジソンズ・ゲーム
    15年後のラブソング
  • ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語
    ホドロフスキーのサイコマジック
    凱里ブルース
    罪と女王
    ANNA/アナ
    ルース・エドガー
    ポップスター
  • デッド・ドント・ダイ
    新喜劇王
    悲しみより、もっと悲しい物語
    囚われた国家
    コロンバス
    サーホー
    三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実
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    • MOTHER マザー
      『MOTHER マザー』働かず、子供を学校に行かせない、自分勝手でとんでもない母親なのに、働ける歳になっても、母親から離れようとしない周平の姿がいじらしい。かつてない役どころの長澤まさみもいいが、周平役の新人・奥平大兼が素晴らしい。
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    • ぶあいそうな手紙
      『ぶあいそうな手紙』オンライン試写会で鑑賞。78歳のエルネスと23歳のビア。祖父と孫ほど歳が離れた2人の関係が微笑ましい。生真面目で面白みのない人間に思えたエルネストが、意外にお茶目な面を持つことに思わずニヤリ。ラストがまた感動的。
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    • 15年後のラブソング
      『15年後のラブソング』イーサン・ホークの元ロッカーが、なかなかのハマり役。甲斐性なしの中年ダメ男なのに、不思議に魅力がある。ローズ・バーンも、40代になってもチャーミング。中年男女の恋愛ということで共感ができ、いろいろ身にしみる。
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    • ワイルド・ローズ
      『ワイルド・ローズ』これが「ジュディ 虹の彼方に」の理知的な英国女性と同じ女優とは思えない自由奔放さ、ミュージカル出身の素晴らしい歌声。ハリウッド映画のようないかにものシンデレラストーリーになっていないところが、かえって共感を呼ぶ。
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    • ペイン・アンド・グローリー
      『ペイン・アンド・グローリー』アルモドバル監督の自伝的作品ということだが、それをアントニオ・バンデラスが演じるということが感慨深い。そして、彼の新境地とも言える、老境に至った姿の演技の素晴らしいこと。ラストの演出にも、思わずニヤリ。
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    • ポップスター
      『ポップスター』わがままで、精神的に不安定な大スター。かつてない程、エキセントリックな役柄で、今までのナタリー・ポートマンのイメージをひっくり返す新境地。ライブシーンの決して上手いとは言えない歌も、すべて自力で、なりきり具合が圧巻。
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    • エジソンズ・ゲーム
      『エジソンズ・ゲーム』努力の人エジソンvs実業家ウェスティングハウスの図式から想像していた話とは、ちょっと異なる様相。まさかこういう展開だとは。ストーリーと全然関係ないけど、ドクターストレンジの秘書がスパイダーマンだと思うと笑える。
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    • ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語
      『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語』昔の映画を観ていたのでストーリーは知っていたが、ストーリーを知らないで観たら、昔と今と時代が行ったり来たりで、ちょっと分かり難かったのでは? シアーシャ・ローナンのジョーは良かった。
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      良い
    • 罪と女王
      『罪と女王』それは、神聖にして、禁断の「恋」なのか、単に理性を失った中年女の性欲なのか。最初から、この映画がハッピーエンドで終わるはずはないとは思っていても、そこに共感の余地はあるのか。観客に突きつけられるものは、あまりにも大きい。
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      良い
    • ホドロフスキーのサイコマジック
      『ホドロフスキーのサイコマジック』大マジメなようでいて、人を食ったような「サイコマジック」の「実践」に、ないないと思いつつ、その実、何故か感動すら覚える不思議。人々を癒やすホドロフスキーの姿が神がかり、段々、宗教の教祖に見えてくる。
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      良い
    • ANNA/アナ
      『ANNA/アナ』今更、米ソ冷戦時代のスパイ物なんてと思ったが、この時代背景だからこそ成り立つ話。リック・ベッソンお得意の最強ヒロインを演じた、実際にロシア人のサッシャ・ルスは、ミラ・ジョヴォヴィッチ、オルガ・キュリレンコに続くか?
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    • 新喜劇王
      『新喜劇王』昔の「喜劇王」は観ていないので比較はできないが、売れない俳優の情けなさはどんなに笑い飛ばしてもいいと思えるのに、売れない女優というのは、見ていて切なくもあり、素直に笑い飛ばせないところも。男性が主役の前作を観てみたい。
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    • ルース・エドガー
      『ルース・エドガー』彼は品行方正な優等生なのか、はたまた、恐ろしいものを秘めた存在なのか。いずれにせよ、教師、両親、友人の中で、彼の視点が、一番フェアなのでは、と思えてくる。サスペンスフルな展開、緊張感の中に米国社会の縮図が見える。
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    • 凱里ブルース
      『凱里ブルース』まさに稀有な映像体験。アクロバティックな40分の長回しのリアルタイムロードムービー。これを観ると「1917 」のワンカット映像が、余りにも技巧的過ぎる感じがしてならない。これが本当の、手作りのワンカット映像なのかも。
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      良い
    • 悲しみより、もっと悲しい物語
      『悲しみより、もっと悲しい物語』韓国版オリジナルは観ていないので、ストーリーを知らずに鑑賞。Kが一方的にあまりにも切なすぎると思って観ていたが、最後に、やはりこれは、Kとクリーム、2人の物語だったと実感。主題歌がまた、心に染み入る。
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      良い
    • 囚われた国家
      『囚われた国家』エイリアンとの大規模な戦闘シーンがあるのかと思っていたら、意外に地味な戦い。SF映画と言うより、戦時中、他国の占領下、生活が制約され、監視を受けている都市で、地下に暗躍するレジスタンスを描いた、戦争映画という感じ。
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      良い
    • コロンバス
      『コロンバス』モダニズム建築が多い街、コロンバス。まるで60年代のSF映画を観ているかのような建物群が、とても興味深い映像を作っている。小津を敬愛する監督らしく、考えつくされた構図を、その構図のまま、固定カメラで撮った映像が美しい。
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      良い
    • 21世紀の資本
      『21世紀の資本』ピケティの著書は未読なので、ピケティ以外の人が発言する部分まで、映画が著書の通りなのかは分からない。が、貧富の差は広がる一方ということが、説得力を持って語られ、理解が深まった。やはり、金持ちには、もっと課税が必要。
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      良い
    • Fukushima 50
      『Fukushima 50』総理と東電本社の馬鹿さ加減に改めて怒りを覚えるとともに、原発事故の現場で命懸けで対処した人々の責任感と勇気には本当に頭が下がる。この人たちが、もし現場を捨てて逃げていたら、日本は一体どうなっていたことか。
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      良い
    • デッド・ドント・ダイ
      『デッド・ドント・ダイ』ジム・ジャームッシュのゾンビ映画? シニカルな笑いに満ちたハイセンスな映画なのだろうと思って観たら、豪華キャストによるグダグダのB級映画だった。笑えるのは楽屋落ちだけ。ここまで緊張感のないゾンビ映画は初めて。
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