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  • デイアンドナイト
    マチルド、翼を広げ
    蜘蛛の巣を払う女
    こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話
    アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング
    シュガー・ラッシュ:オンライン
    アリー/ スター誕生
  • マイ・サンシャイン
    メアリーの総て
    マチルダ 禁断の恋
    おとなの恋は、まわり道
    来る
    彼が愛したケーキ職人
    へレディタリー/継承
  • くるみ割り人形と秘密の王国
    かぞくいろ―RAILWAYS わたしたちの出発―
    斬、
    ギャングース
    ハード・コア
    ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
    おかえり、ブルゴーニュへ
    もっと映画ポスターを見る
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    • 蜘蛛の巣を払う女
      『蜘蛛の巣を払う女』前作とキャストが変わり、リスベット、ミカエルの印象が随分変わった。当初クレア・フォイのリスベット役はどうかと思ったが、今までと違う、悲しみの感情などを顔に出す"3代目"リスベットのキャラも、これはこれでありかと。
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      良い
    • スマホを落としただけなのに
      『スマホを落としただけなのに』落としたスマホを悪用されるとこんなことが、と思うと確かに恐ろしいが、映画は、連続殺人とか、被害者の過去とか、いろいろと盛り込み過ぎた結果、かえって現実的な怖さが失われてしまっているようで、少々残念。
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    • アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング
      『アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング』大きな感違いに大笑いしながらも、自信を持てば夢は叶うという前向きなメッセージに気持ちがポジティブになる。ゲティ家、ヴェノムの次はこれ。ミシェル・ウィリアムズの役作りの幅にも驚き。
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      良い
    • マチルダ 禁断の恋
      『マチルダ 禁断の恋』帝政ロシアの豪華絢爛さと身分を超えためくるめく禁断の恋。本国ロシアで上映禁止となり、賛否両論を巻き起こしたという本作が、どこまで史実に忠実なのかは分からないが、この映画は間違いなく、ピュアで真の愛の物語だろう。
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      良い
    • シュガー・ラッシュ:オンライン
      『シュガー・ラッシュ オンライン』アベンジャーズ、レディプレイヤー1と来て、やっぱり来たディズニー&ピクサー大集合。プリンセスたちの意外な活躍にびっくり。閉じられたゲームセンターのゲームの世界をネットの世界に繋げたアイデアが秀逸。
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      良い
    • マイ・サンシャイン
      『マイ・サンシャイン』エルギュヴェン監督は、前作「裸足の季節」がとてもよく、独特の感受性を感じたが、本作は他の監督でも撮れるような映画。時間も短く、少々消化不良気味。更に邦題が安直で意味不明。前作のようなトルコが舞台の映画が観たい。
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      普通
    • マチルド、翼を広げ
      『マチルド、翼を広げ』母親の頭がおかしくなり、変な行動を取るようになったという悲劇が、しっかりもので母親思いのマチルドの姿、話をするフクロウというファンタジックな状況(これは本当なのか、マチルドの頭の中だけなのか?)で優しい物語に。
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      良い
    • アリー/ スター誕生
      『アリー スター誕生』レディ・ガガが、こんなに初々しく見えるなんて。奇抜なファッションとキャッチーな曲だけのイメージだった彼女が、こんなに声量と歌唱力があったとは知らなかった。そして、スター誕生ならぬ、素晴らしい女優と監督誕生。
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      良い
    • デイアンドナイト
      『デイアンドナイト』「空飛ぶタイヤ」と同じような状況がありながら、最後に善は勝つ、というカタルシスからは程遠い世界。そもそも何が善で何が悪か、それすら容易に判断させない構図。善と悪、昼の顔と夜の顔、このギャップが緊張感を増幅する。
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      良い
    • メアリーの総て
      『メアリーの総て』フランケンシュタインが生まれたのは、ディオダティ荘での怪奇談義がきっかけではなかったか? その辺りの描き方は、ケン・ラッセルの「ゴシック」に比べて物足りないが、メアリーとシェリーの物語は映画的な面白さに満ちている。
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      良い
    • ハード・コア
      『ハード・コア』山下監督にしては、ゆる過ぎる映画。ロボットという非日常的な存在が出てきて、普通なら、周囲に大騒動を巻き起こしてもよさそうなところなのに、話のスケールがあまりにも小さい。ラストも、これでいいのかと言う程、盛り上がらず。
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      普通
    • 来る
      『来る』それが何故やってきたのか。原作の何十年に及ぶ怨念の話がなくなり、話が底浅くなってしまったのが残念。自身で脚本も作る中島監督、クライマックスの大祈祷大会(!)は映像として面白いが、大袈裟すぎて、却って恐さが薄らいでしまった。
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      良い
    • こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話
      『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』筋ジストロフィーを患いながら、自分の生き方を貫いた鹿野氏にもそれを支えたボランティアにも頭が下がる思い。しかしそれは辛い日々ではなく、楽しい日々であったと信じたい。命がけのわがままが生きた証。
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      良い
    • 斬、
      『斬、』塚本監督初の時代劇だが、時代劇の設定を使いつつ、監督の関心は、時代劇を作ることより、自分のフィールドで映画を作ることにあったのだろう。人を殺すこととは? 「野火」に通じる、生きるか死ぬか、極限状態の人間の姿が心に突き刺さる。
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      良い
    • おとなの恋は、まわり道
      『おとなの恋は、まわり道』一応、他人も出てくるものの、セリフがあるのは二人だけ。キアヌとウィノナのヒネたやり取りに、最初から最後まで、クツクツと笑いが止まらない。中年男女の恋愛物は、重くてじめっとしがちだが、これはからっと楽しい。
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      良い
    • A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー
      『A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー』今ではCGで何でも作れる中、あえてアナログな幽霊像に、却って人間の原始的な宗教観を感じる。家、土地に縛られ、永遠の時間の中を待つことしかできない幽霊とは、何と哀しい存在なのか。
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      良い
    • くるみ割り人形と秘密の王国
      『くるみ割り人形と秘密の王国』ビジュアル的には楽しいのだけど、話が単純であっさり終わってしまう。アリス・イン・ワンダーランドみたいな映画を期待していたのに毒もなく子供向けという感じ。他の3つの国って、たったこれだけしか出てこないの?
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      普通
    • おかえり、ブルゴーニュへ
      『おかえり、ブルゴーニュへ』今までブルゴーニュが暖かい地方だと勝手に思い込んでいた。冷涼な地だからこそ、ブドウがよく育つのか。ブルゴーニュの四季、ワイン作り、それぞれ問題を抱え、ぶつかり合いながらも絆を強める兄弟愛に心が温かくなる。
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      良い
    • 鈴木家の嘘
      『鈴木家の嘘』息子が死んだことを母親に隠すために家族がついた優しい嘘。大森南朋のような賑やかしがいて、話はコメディっぽく軽妙に進んでいくが、終盤、家族それぞれの思いが炸裂。もう涙なくして。
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      良い
    • かぞくいろ―RAILWAYS わたしたちの出発―
      『かぞくいろ RAILWAYS わたしたちの出発』近年、観客層を限定してしまうような映画が多い中、本作は、お年寄りから子供まで、一緒になって安心して観られる映画。田舎者には、気動車ではなく、汽車と言う方がしっくりくるのだけど(笑)
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