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  • チィファの手紙
    シチリアーノ 裏切りの美学
    オフィシャル・シークレット
    シリアにて
    ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー
    きっと、またあえる
    ファヒム パリが見た奇跡
  • ディヴァイン・フューリー/使者
    ポルトガル、夏の終わり
    ジョーンの秘密
    ハニーボーイ
    海辺の映画館-キネマの玉手箱
    追龍
    海底47m 古代マヤの死の迷宮
  • コンフィデンスマンJP プリンセス編
    ぶあいそうな手紙
    パブリック 図書館の奇跡
    WAR ウォー!!
    劇場
    悪人伝
    透明人間
    もっと映画ポスターを見る
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    • オフィシャル・シークレット
      『オフィシャル・シークレット』キャサリンの勇気に頭が下がる思い。アメリカ映画「記者たち」しかり、いかにブッシュ、ブレアが嘘をつき、違法な戦争に突き進んで行ったのか。政権の罪を司法で裁けないなら、せめてこうして語り継いでいかなければ。
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    • シチリアーノ 裏切りの美学
      『シチリアーノ 裏切りの美学』巨匠マルコ・ベロッキオ監督、渾身の作。イタリアマフィアの話だが、実話であり、暗殺の場面で字幕が出てくる辺りなど、「ゴッドファーザー」より「仁義なき戦い」が思い浮かぶ。2時間半でも足りない程、濃密な物語。
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    • チィファの手紙
      『チィファの手紙』岩井俊二が中国で新作、と思って観たら、「ラストレター」のセルフリメイク? 後で調べたら、リメイクではなく、むしろこちらの方が先とか。今の中国のガツガツした感じとは異なる、昔の日本を思わせる素朴な感じに好感がもてる。
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    • ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー
      『ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー』大学デビューならぬ、高校卒業前夜デビューをするモリーとエイミーが最高。そして、ぶっ飛んだジジ役が、スター・ウォーズにも出演していたキャリー・フィッシャーの娘、ビリー・ロードだったとは!
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    • シリアにて
      『シリアにて』そこは既知の事実として、戦争についての説明は省略され、誰が攻めてきているのかの説明もなく、ただそこに戦争/内乱がある。殆ど部屋の中の場面だけなのに、戦争という暴力の恐ろしさ、理不尽さを十二分に描き出していることに驚く。
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    • ハニーボーイ
      『ハニーボーイ』S・ラブーフもとうとうショボいオヤジ役にと思ったら、エンドクレジットで脚本を書いていることが分かり、彼の子役の頃の写真も。これは自伝の映画化で、彼は自分の父親を演じていたのか。ノア君は子役の枠を越え、既に一流の役者。
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      良い
    • ファヒム パリが見た奇跡
      『ファヒム パリが見た奇跡』バングラデシュからの難民でありながら、チェスがものすごく強い少年ということ以上に、家族思いの少年の姿に心打たれる。これが実話に基づいた話ということに驚き。師弟が、徐々に心を通わせていく様子が、また感動的。
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    • きっと、またあえる
      『きっと、またあえる』最初、年取ってからの現在シーンは不要、大学時代の話だけで良いのでは?と思ったが、ラストで、この構成で良かったと納得。おかしくも懐かしい青春の思い出と家族の再生の物語に、笑って、そして、最後に感動、幸せな気分に。
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      良い
    • ポルトガル、夏の終わり
      『ポルトガル、夏の終わり』同じ家族物でも、カトリーヌ・ドヌーヴの「真実」が、「上手な劇」と感じられるのに対し、本作はイザベル・ユペールの「現実」ではないかと錯覚してしまう。背景となるシントラの町が絵になる。ラストの光景が美しすぎる。
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      良い
    • ディヴァイン・フューリー/使者
      『ディヴァイン・フューリー/使者』悪魔憑き・悪魔祓いというと、宗教的な重苦しさを想像するが、そこに現役の総合格闘技世界チャンピオンがかかわることで、アクション映画として見応えある作品に。巫女が戦う某日本映画と大違い。続編もあるのか?
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    • 追龍
      『追龍』ドニー・イェン、同時期に公開されているイップ・マンのキャラクターと正反対の悪漢像が圧巻。しかし、義に厚いという共通項もあり、裏社会と警察という立場の違いを越えた、アンディ・ラウとの友情に胸が熱くなる。これが実話だったとは!
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    • ジョーンの秘密
      『ジョーンの秘密』これが実話に基づく話だということに驚き。若い頃、原爆の研究所に勤務していたジョーンが行ったのは、許されないスパイ行為なのか、はたまた、核戦争を未然に防いだのか。最後にジュディ・デンチ=ジョーンが行うスピーチがいい。
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    • カセットテープ・ダイアリーズ
      『カセットテープ・ダイアリーズ』80年代の英国。外は人種差別、内は民族的な価値観に凝り固まった父親。閉塞感に捕らわれたパキスタン移民の若者が出会ったブルース・スプリングスティーンの音楽。これは実話だったのか。ラストが、実に清々しい。
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    • WAR ウォー!!
      『WAR ウォー!!』こういうことだろうと思った展開の更に上を行く予想外の展開、半端ないスケールの3時間のアクション。インド映画は、アクションでもハリウッドを超えた! そして、インドのアクションスターは、歌って踊れないと務まらない。
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    • 劇場
      『劇場』又吉の原作小説は、芥川賞受賞の前作の芸人に続いて、今度は演劇人。いかにも下北沢にいそうな演劇バカのダメ男を山崎賢人がうまく演じている。主人公のダメ振りによって、松岡茉優演じるヒロインの女神振りが際立つ。ラストの演出はグッド。
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      良い
    • パブリック 図書館の奇跡
      『パブリック 図書館の奇跡』全く予想外のラストにびっくり。かつての美少年、エミリオ・エステベスは、いまやすっかりいいオジサン。父、弟に比べて、俳優としては目立たないけど、監督・主演をこなす才能は、映画人として、父、弟を凌駕している。
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      良い
    • 海辺の映画館-キネマの玉手箱
      『海辺の映画館-キネマの玉手箱』大林監督から日本人に最後に送られたメッセージであり、遺書にも思えてくる。観客と映画、過去と現在が渾然一体となり、戦争とは何だったのかが痛烈に語られる。監督、しかと受け留めました。安らかにお眠り下さい。
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      良い
    • 海底47m 古代マヤの死の迷宮
      『海底47m 古代マヤの死の迷宮』前作は観ていないし、今作も特に観る予定はなかったのだけど、時間調整で観たら、これが結構ハラハラドキドキで楽しめた。ロールプレイングゲームのように、ステージクリアのたびに難易度が上がる演出はGood。
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      良い
    • 透明人間
      『透明人間』肌が透明になるのではなく、スーツを着ることで透明になるという設定はうまい。じわじわと怖さを広げていく演出も、なかなか良いのだけど、透明人間が執拗に執着するヒロインが、年を取って太ったエリザベス・モスだというのはどうなの?
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      良い
    • コンフィデンスマンJP プリンセス編
      『コンフィデンスマンJP プリンセス編』話はそれなりに楽しめるお祭り映画。プリンセス・関水渚の驚くほどの変貌ぶり、40代半ばにして妖艶なビビアン・スーの姿に、主人公・長澤まさみがすっかり霞んでしまう程。三浦春馬の元気な姿に涙。合掌。
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