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  • 21世紀の資本
    デッド・ドント・ダイ
    コロンバス
    サーホー
    三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実
    ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY
    ジョン・F・ドノヴァンの死と生
  • ジュディ 虹の彼方に
    Fukushima 50
    娘は戦場で生まれた
    黒い司法 0%からの奇跡
    チャーリーズ・エンジェル(2020)
    プレーム兄貴、王になる
    スキャンダル(2020)
  • ミッドサマー
    名もなき生涯
    スウィング・キッズ(2019)
    ふたりのJ・T・リロイ ベストセラー作家の裏の裏
    1917 命をかけた伝令
    屋根裏の殺人鬼フリッツ・ホンカ
    37セカンズ
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    • コロンバス
      『コロンバス』モダニズム建築が多い街、コロンバス。まるで60年代のSF映画を観ているかのような建物群が、とても興味深い映像を作っている。小津を敬愛する監督らしく、考えつくされた構図を、その構図のまま、固定カメラで撮った映像が美しい。
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      良い
    • 21世紀の資本
      『21世紀の資本』ピケティの著書は未読なので、ピケティ以外の人が発言する部分まで、映画が著書の通りなのかは分からない。が、貧富の差は広がる一方ということが、説得力を持って語られ、理解が深まった。やはり、金持ちには、もっと課税が必要。
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      良い
    • Fukushima 50
      『Fukushima 50』総理と東電本社の馬鹿さ加減に改めて怒りを覚えるとともに、原発事故の現場で命懸けで対処した人々の責任感と勇気には本当に頭が下がる。この人たちが、もし現場を捨てて逃げていたら、日本は一体どうなっていたことか。
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      良い
    • デッド・ドント・ダイ
      『デッド・ドント・ダイ』ジム・ジャームッシュのゾンビ映画? シニカルな笑いに満ちたハイセンスな映画なのだろうと思って観たら、豪華キャストによるグダグダのB級映画だった。笑えるのは楽屋落ちだけ。ここまで緊張感のないゾンビ映画は初めて。
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      普通
    • スウィング・キッズ(2019)
      『スウィング・キッズ(2019)』朝鮮戦争、米軍下の捕虜収容所で作られた寄せ集めのダンスチーム。これが妙に楽しく、おかしい。しかし、ただ楽しいだけと思っていると大きなしっぺ返しが。時代という大きな波に揉まれた朝鮮半島の暗い歴史に涙。
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      良い
    • サーホー
      「サーホー」全169分、クライマックスでそろそろ終わり?という辺りから始まる本当の物語。スケールの壮大さ、意表をつく展開の連続に、思わず何度もおおっと声が漏れそうになる。そして最後は、「バーフバリー!」と王を讃えたくなる(違うか)
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      良い
    • ジョン・F・ドノヴァンの死と生
      『ジョン・F・ドノヴァンの死と生』人気若手俳優と文通する少年。母親との関係、同性愛。文通だけで会ったことがない二人の、それぞれの物語が心に刺さる。グザビエ・ドランが、今後も英語で撮るとして、ハリウッドの商業主義に毒されないかが心配。
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      良い
    • ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY
      『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY』スーサイド・スクワッドで、1番存在感があった悪カワヒロイン、ハーレイ・クインをもう一度観たいと思っていたので、単独主演作は嬉しいところ。火気を殆ど使わない戦い振りが痛快。
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      良い
    • 娘は戦場で生まれた
      『娘は戦場で生まれた』毎日空爆があり、いつ死んでもおかしくない状況、怪我人が次々運ばれてくる病院、死体が当たり前のように映る映像、これを地獄と呼ばずに何が地獄か。そんな地獄にあっても、健気に生きる人々の不屈の精神に全く驚かされる。
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      良い
    • 三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実
      『三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実』喧嘩のようになるのかと思いきや、意見を異にする学生への三島の丁寧な語り口が印象的。安保闘争から続く学生運動が、実は反米・愛国主義という点で、三島の主義と相容れる部分があることが意外な発見。
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      良い
    • 黒い司法 0%からの奇跡
      『黒い司法 0%からの奇跡』ハーバード卒の黒人弁護士が、黒人差別が根強いアラバマ州で、冤罪で死刑判決を受けた黒人を弁護する。いかにも映画的と思ったら、実話なのか。ラストの、米国では死刑囚10人のうち、1人は冤罪というテロップに愕然。
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      良い
    • 名もなき生涯
      『名もなき生涯』テレンス・マリックにしては、ストーリーが分かりやすい。短いカットをイメージのように繋げて紡ぎ出す物語は、まるでドキュメンタリーのようなリアリティに満ちていて、なかなか惹きつけられるが、ただ、少々時間が長過ぎなのでは?
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      良い
    • 屋根裏の殺人鬼フリッツ・ホンカ
      『屋根裏の殺人鬼フリッツ・ホンカ』イケメン若手俳優のヨナス・ダスラーが、よくこの役を引き受けたもの。共感の余地が全くない、嫌悪感しか感じさせないホンカ。他の登場人物も醜怪で、不快感極まりない映画なのに、不思議に画面から目が離せない。
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      良い
    • スキャンダル(2020)
      『スキャンダル(2020)』訴訟事件から3年でもう映画化されたのは、大統領選前に反トランプのメッセージを発信する意味もあった? それにしても、シャーリーズ・セロン、ニコール・キッドマン、マーゴット・ロビーの競演というだけで夢のよう。
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      良い
    • ふたりのJ・T・リロイ ベストセラー作家の裏の裏
      『ふたりのJ・T・リロイ ベストセラー作家の裏の裏』事実に基づいた話と聞いていたが、本が映画化され、カンヌに行ったこと、その映画の監督とサヴァンナの関係までもが事実ということに驚き。クリスティン・スチュワートの中性的な役作りが出色。
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      良い
    • ミッドサマー
      『ミッドサマー』前作「へレディタリー 継承」が無茶苦茶怖かったアリ・アスター監督の2作目ということで、一体どんな映画なのかと思ったら、これが、予想外の明るい雰囲気。しかし、それでいて、底知れぬ恐ろしさを持つという全く未体験のホラー。
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      良い
    • ロニートとエスティ 彼女たちの選択
      『ロニートとエスティ 彼女たちの選択』女性同士の恋愛をこれ程切なく描いた映画を他に知らない。ただでさえ、異端視される同性愛が、ましてや聖職者の家、閉鎖的な田舎にあって、どれだけ大きな問題となるのか。二人のレイチェルが実に素晴らしい。
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      良い
    • プレーム兄貴、王になる
      『プレーム兄貴、王になる』最近、インド映画でもダンスが少なめな作品が多い中、歌あり、ダンスあり、大仕掛けあり、恋愛あり、アクションあり、笑いあり、感動ありのインド映画の王道を行く無茶苦茶楽しい映画。やっぱり、インド映画はいいなあ。
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      良い
    • チャーリーズ・エンジェル(2020)
      『チャーリーズ・エンジェル(2020)』前回映画化時のエンジェルたちのちょっと野暮ったい姿も好きだったのだけど、今作は、スマートさ、スピード感、スケール感で前作を上回る。アラジンの王女からエンジェルへ。ナオミ・スコットがかわいい。
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      良い
    • 1917 命をかけた伝令
      『1917 命をかけた伝令』正確には全編ワンカットではなく、ワンシーンワンカットなのかもしれないが、(その証拠に2時間ではなく、一昼夜の物語になっている)繋ぎ目が分からず、驚きの映像であることは間違いない。戦場の臨場感がハンパない。
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