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  • ラストレター
    ダウントン・アビー
    フォードvsフェラーリ
    パラサイト 半地下の家族
    ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋
    だれもが愛しいチャンピオン
    男はつらいよ お帰り 寅さん
  • テッド・バンディ
    THE UPSIDE/最強のふたり
    ヒックとドラゴン 聖地への冒険
    スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
    この世界の(さらにいくつもの)片隅に
    ジュマンジ/ネクスト・レベル
    ぼくらの7日間戦争(2019)
  • 映画 ひつじのショーン UFOフィーバー!
    家族を想うとき
    屍人荘の殺人
    カツベン!
    ルパン三世 THE FIRST
    ラスト・クリスマス
    午前0時、キスしに来てよ
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    • ラストレター
      『ラストレター』過去と現在のつながり、手紙という幾分古風なやり取りが、違和感なく現在にはまる、幻惑の時間感覚、岩井マジック。ただこれだけは言いたい。何年経っても、神木隆之介は福山雅治になれないし、森七菜は松たかこになれないから(笑)
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    • ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋
      『ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋』セス・ローゲンがシャーリーズ・セロンの恋人役? まずそれが、ありえない! シャーリーズのこんな好感度の役も久々? キリッとした政治家姿と途中で弾けてやたら陽気になる姿のギャップがまたいい。
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      良い
    • フォードvsフェラーリ
      『フォードvsフェラーリ』カーレースには特段興味がない。にもかかわらず、この映画は、そんな人間まで熱くする。これが実話だとは。それにしても、クリスチャン・ベールの、22kg増量した「バイス」から、30kg以上減量した変貌振りに驚き。
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      良い
    • パラサイト 半地下の家族
      『パラサイト 半地下の家族』2年連続でアジア勢が獲得したカンヌ・パルムドール。エンタメとしては、前年の「万引き家族」より上。こういうコメディが、カンヌでパルムドールを取るのは珍しい。貧富の差という社会構造を上手く笑いに昇華した傑作。
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      良い
    • 【Netflix映画】アイリッシュマン
      『アイリッシュマン』デ・ニーロ&アル・パチーノ、裏社会を描いた映画ということで、どうしても「ゴッドファーザー」を思い出す。Netflixではなくキネカ大森で観たが、これは、広く劇場で公開して欲しい映画。CGを使った若い日の姿も驚き。
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      良い
    • ダウントン・アビー
      『ダウントン・アビー』TVシリーズを観たことがなく、最初、人物関係がよく分からず。というか、最後まで何者か分からない人物もいて、後でネットで理解。この映画を本当に楽しむには、ドラマをちゃんと観て、家族の歴史をよく理解していないと。
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      良い
    • だれもが愛しいチャンピオン
      『だれもが愛しいチャンピオン』知的障害者のバスケットボールチーム。最初は適当に指導をして、義務を果たせばいいと思っていた主人公が、徐々に彼らと気持ちが通い合っていく姿が実に感動的。みんな個性的で、一人一人が本当に愛おしくなってくる。
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      良い
    • 家族を想うとき
      『家族を想うとき』1年の最後に鑑賞。名匠ケン・ローチ監督。「家族」というキーワードで、最後は暖かい気持ちで年を終えられるかと思ったら、何ともこれは切なすぎる。これが、イギリス社会の現実なのか。どうしてそこまでと、もう涙が止まらない。
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      良い
    • ヒックとドラゴン 聖地への冒険
      『ヒックとドラゴン 聖地への冒険』前2作は観ていない。というか、2は劇場公開されていなかったのか。なので、最初に前作までのあらすじ説明があったのは良かった。3D CG映像が綺麗。ドラゴンに乗って空を飛ぶイメージがリアルに感じられる。
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      良い
    • テッド・バンディ
      『テッド・バンディ』実在のシリアルキラーの実話ということで、彼が犯人だと最初から分かって観ているのが残念。犯人なのか否か分からないまま、本当は無実なのかもと思いながら観られたら、この映画は、もっと面白く感じられたかもしれない。
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      良い
    • この世界の(さらにいくつもの)片隅に
      『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』40分、シーンが加わって、物語の深みがかなり増した。ストーリーの流れが分かっていても、また涙が出てきて止まらない。166分でも、全然長く感じない。初めて観る人は、是非、この長尺版で観るべき。
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      良い
    • スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
      『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』1作めから42年、とうとう本当に終わってしまった。感無量。ただ、このスケールの壮大さは、142分では描き足りない。「アベンジャーズエンドゲーム」並みの180分位あっても良かったのでは?
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      良い
    • ジュマンジ/ネクスト・レベル
      『ジュマンジ/ネクスト・レベル』やっぱり、このアバターたちは最高! 前作以上に見せ場も盛り沢山。「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」で、青塗りで誰か分からなくなっているカレン・ギランは、素顔でもっとアクション映画で活躍して欲しい。
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      良い
    • 屍人荘の殺人
      『屍人荘の殺人』特殊な状況なのに、いや特殊な状況だからこそ成り立つクローズドサークルの密室殺人の舞台をうまく映像化。ただ、このままでは、そもそも誰がこの状況を起こしたのか、説明不足なので、続編「魔眼の匣の殺人」も早く映画化しないと。
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      良い
    • ラスト・クリスマス
      『ラスト・クリスマス』最初から最後まで、何度もかかるラスト・クリスマス。ロマンチック・コメディと思わせて、こんな結末が待っていたとは。クリスマス・マジック。ジョージ・マイケルが亡くなったのが、クリスマスというのも何だか不思議な因縁。
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      良い
    • ぼくらの7日間戦争(2019)
      『ぼくらの7日間戦争(2019)』アニメによるリメイクなのかと思ったら、全然、別の話。それでも、時を経て、中山ひとみ=宮沢りえが登場して、話が繋がっているのは面白い。ネット、SNSが当たり前の現在は、30年前と隔世の感。
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      良い
    • ファイティング・ファミリー
      『ファイティング・ファミリー』プロレスのことはよく分からないが、家族という描き方に涙腺が緩む。一夜にしてスターというのは実話? ところで、ドウェイン・ジョンソンは、本当に元プロレスラーだったんだ。プロレスをしている映像を初めて観た。
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      良い
    • 午前0時、キスしに来てよ
      『午前0時、キスしに来てよ』超人気スターと普通の女子高生の恋愛って、橋本環奈が普通のJKに見える? 確かに体型は芸能人っぽくはないけど(笑)
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      普通
    • 映画 ひつじのショーン UFOフィーバー!
      『映画 ひつじのショーン UFOフィーバー!』お子様向けのようでいて、お子様には絶対分からないだろう、ET、ジョーズ、未知との遭遇などのスピルバーグ作品、2001年宇宙の旅へのオマージュがふんだんに組み込まれていて、思わずニヤリ。
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      良い
    • 男はつらいよ お帰り 寅さん
      『男はつらいよ お帰り 寅さん』これは寅さん映画の総集編か、出演者たちの同窓会ムービーか。昔の場面、今の場面、そのどちらにも胸が熱くなる。姿はなくても、いまだ健在の寅さんが、今にもふらっと帰ってきそうな、そんな気にさせられる映画。
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      良い
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