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  • Our Friend/アワー・フレンド
    DUNE/デューン 砂の惑星
    スターダスト
    ONODA 一万夜を越えて
    草の響き
    TOVE/トーベ
    護られなかった者たちへ
  • 007/ノー・タイム・トゥ・ダイ
    殺人鬼から逃げる夜
    クーリエ:最高機密の運び屋
    MINAMATA‐ミナマタ‐
    空白
    レミニセンス
    由宇子の天秤
  • マスカレード・ナイト
    浜の朝日の嘘つきどもと
    モンタナの目撃者
    アナザーラウンド
    シャン・チー/テン・リングスの伝説
    オールド
    鳩の撃退法
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    • ONODA 一万夜を越えて
      『ONODA 一万夜を越えて』この映画を撮ったのが、フランスの映画監督であることに驚くが、戦争の被害者などではなく、戦後30年近く経っても、いまだ戦争の当事者である小野田少尉を冷静に描くには、確かに日本人以外の視点の方が良かったか。
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    • DUNE/デューン 砂の惑星
      『DUNE/デューン 砂の惑星』2時間半超の大作がまさか前編で、後編に続くとは思わなかった。85年のD・リンチの旧作は、特撮技術の未熟さのせいなどでなく、この壮大な物語を描くのに、時間が全然足りなかったことが失敗の原因と改めて認識。
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    • 草の響き
      『草の響き』佐藤泰志作品第5弾。「きみの鳥はうたえる」同様、原作の舞台は函館ではない。それ以上に主人公が結婚しているなど、設定もストーリーも変わっている。なのに、佐藤作品と感じるのは、「函館」「自律神経失調症」というキーワード故か。
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    • 護られなかった者たちへ
      『護られなかった者たちへ』中山七里の宮城県警・苫篠刑事シリーズ1作めの映画化。ストーリーを知っていて観ても心震える。次作「境界線」の映画化もあるか。映画で、若干設定を変えてしまったがために、2作めに繋げにくくなったところはどうする?
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      良い
    • スターダスト
      『スターダスト』デヴィッド・ボウイを描いた映画なのに、デヴィッド・ボウイの曲が1曲も流れないとは。「ボヘミアン・ラプソディー」「ロケットマン」のような、ヒット曲が聴ける映画だと思っていたのに、まるで、誰か違う人物を描いた映画のよう。
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      普通
    • TOVE/トーベ
      『TOVE/トーベ』ムーミンの原作者が、こんな女性だったとは。そもそも、トーベ・ヤンソンは、男性だと思っていた。ムーミンが売れたのは、芸術家として、必ずしもトーベの本意ではなかったというのが興味深い。ムーミンの小説版も読んでみたい。
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      良い
    • Our Friend/アワー・フレンド
      『Our Friend/アワー・フレンド』よくある闘病ものの映画と思って観ると、予想を遥かに超える。どうして、仕事も恋人も放り出して、そこまで友人夫婦と娘たちの世話をすることができるのか。そして、それが実話だということに、更に驚き。
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      良い
    • クーリエ:最高機密の運び屋
      『クーリエ:最高機密の運び屋』キューバ危機の陰にこんな実話があったとは。一介のセールスマンのウィン、彼がいなかったら、核戦争が起きて、世界の歴史は変わっていた? 007を観た後に、アクションのない素人のスパイものに却って圧倒される。
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      良い
    • 007/ノー・タイム・トゥ・ダイ
      『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』D・クレイグの007は、物語が続いていたり、ボンドの過去やプライベートが描かれたり、異例のシリーズだったが、このラストは泣ける。007はこれで終わりでいい。どんなボンドが出てきても今更になりそう。
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      良い
    • 空白
      『空白』一体、誰が正しいのか、誰の立場になって、誰に感情移入をして観たらいいのか。思考がぐるぐると回る。正解は、ないのだろう。立場を変えると、全く違う世界が見えてくる。少なくとも、明らかに悪なのは、マスコミとそれに踊らされる人間か。
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      良い
    • レミニセンス
      『レミニセンス』人の記憶には、見たものだけでなく、自分の姿も入っているというのは、少々苦しい気がしないでもないが、温暖化で海面が上昇し、海に半ば沈んだ未来のマイアミの街など、映像は見応え十分。でも、沈む前に壁を築くとかなかったのか。
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      良い
    • MINAMATA‐ミナマタ‐
      『MINAMATA‐ミナマタ‐』水俣工場が本社だとか、日本人には違和感を感じる部分もあるが、ユージン・スミスの写真が水俣病を世界に伝えたように、この映画が、まだ解決したとは言えない水俣病の問題を世界に伝え、問題解決が進むことを期待。
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      良い
    • 殺人鬼から逃げる夜
      『殺人鬼から逃げる夜』何だか、そのまんまの邦題だが、まさにそれだけでグイグイ見せる。耳が聞こえず、ちゃんと喋れない、こいつが犯人だと説明できないもどかしさ、恐ろしさ。持続する緊張感がハンパない。これが1作めという監督の次作にも期待。
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      良い
    • 由宇子の天秤
      『由宇子の天秤』公正に事実を伝えようとするドキュメンタリーのディレクター、由宇子が、自らの利害に直結する「事実」に触れた時、彼女の天秤はどちらに振れるのか。卓越した心理描写、人間ドラマに加えて、ミステリの妙味も。今後が楽しみな監督。
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      良い
    • マスカレード・ナイト
      『マスカレード・ナイト』続編というだけでなく、舞台が同じホテルなので、また戻ってきた感が強い。ガリレオ、新参者に続く東野圭吾のシリーズと言いたいところだが、原作が、あとは前日譚の短編のみで、これまでか。次作は、ロス編とか観たいけど。
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      良い
    • 浜の朝日の嘘つきどもと
      『浜の朝日の嘘つきどもと』映画愛に溢れた映画というと、最近では「キネマの神様」もあったが、中で出てくるのは架空の映画だった。本作では、本物の古い映画が流れ、映画館も、現在では不定期上映とは言え、実在の映画館。映画ファンには堪らない。
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      良い
    • アナザーラウンド
      『アナザーラウンド』ビバ・アルコール! マッツ扮する、普段はぶすっとしている高校教師が、飲酒で陽気になる姿が可笑しすぎる。飲んでる方が授業をうまくできるなんて! デンマークには飲酒の年齢制限がなく、高校生も普通に酒を飲む? マジか。
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      良い
    • アーヤと魔女
      『アーヤと魔女』これから更に話が盛り上がってくるのかな、と思ったところで終わってしまった感じ。柔らかさがなく、陶器のような質感の3Dは、レンピッカの絵を見るようで、決して悪くはないが、やっぱりジプリは、2Dアニメにこだわるべきでは?
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      普通
    • シャン・チー/テン・リングスの伝説
      『シャン・チー/テン・リングスの伝説』MCU作品として、「ブラック・ウィドウ」は前日譚だったので、アフター「エンドゲーム」の世界が、いよいよここから始まる。主人公は地味だけど、オークワフィナが面白い。そして、まさかのトニー・レオン!
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      良い
    • モンタナの目撃者
      『モンタナの目撃者』前方には大規模な山火事、後ろからは暗殺者が追いかけて来るという板挟み状態の、手に汗握る展開。少年を守ろうとするアンジェリーナ・ジョリーが、強すぎないところがいい(笑) 一方で、意外な人物の強さには、思わず喝采。
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      coco 映画レビュアー
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