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  • アメリカン・アニマルズ
    コンフィデンスマンJP
    オーヴァーロード
    僕に、会いたかった
    ラ・ヨローナ~泣く女~
    轢き逃げ 最高の最悪な日
    ホワイト・クロウ 伝説のダンサー
  • 初恋~お父さん、チビがいなくなりました
    チア男子!!
    ドント・ウォーリー
    名探偵ピカチュウ
    映画 賭ケグルイ
    バースデー・ワンダーランド
    アベンジャーズ/エンドゲーム
  • イメージの本
    僕たちのラストステージ
    ある少年の告白
    ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ
    シャザム!
    キングダム
    愛がなんだ
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    • コンフィデンスマンJP
      『コンフィデンスマンJP』TVドラマは見ていないが、殆ど冗談と思える程、大掛かりなコンゲームは、それなりに楽しめた。長澤まさみの「マスカレードホテル」「キングダム」と違い過ぎるキャラがウケる。次はジョン・ウー作品? そちらも楽しみ。
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    • 愛がなんだ
      『愛がなんだ』これは「勝手にふるえてろ」のような全力片思いの痛さが笑える映画かと思ったら、笑えなく意外に重い。マモルに対するイライラが募る。原作はもっとライトな感じではなかったか。ところで、ポスターの場面が映画に出てこないのだけど。
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      良い
    • バースデー・ワンダーランド
      『バースデー・ワンダーランド』原恵一監督によるジブリ映画を彷彿とさせるファンタジーだが、原作が児童書のせいか、ジブリに比べて世界観は浅い。それでも、豊かなビジュアルイメージは素晴らしく、監督には、今後もこのようなファンタジーを期待。
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      良い
    • 轢き逃げ 最高の最悪な日
      『轢き逃げ 最高の最悪な日』轢き逃げをした側、家族を轢き逃げされた側の両方から描いているのはいいが、轢き逃げ犯個人の思いだけではなく、轢き逃げ犯の周囲、家族にどれだけ迷惑をかけたかももっと描いて欲しかった。後半のミステリ要素は弱い。
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    • チア男子!!
      『チア男子!!』チア男子って、てっきりチアダンに掛けたシャレなのかと思っていたら、実際に男子チアをやっている大学もあるよう。おじさんには気恥ずかしさを感じさせる程の熱い青春物だが、最後の観客と一体となるステージは、なかなか感動的。
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      良い
    • 僕に、会いたかった
      『僕に、会いたかった』映画のストーリーより、実際に行われている島留学の制度に興味を覚える。隠岐島前高校というのも島留学を受け入れている本物の高校。何なら、記憶喪失の主人公の話などではなく、島留学生の群像劇に絞った方が良かったのでは?
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      普通
    • キングダム
      『キングダム』大作になればなるほどボロが出る。これが日本映画の限界か。題材は面白いのに人物も戦いのシーンも全く嘘くさく、リアリティが感じられない。ジョン・ウーかチャン・イーモウが撮ったら、面白い映画になっていたのでは?
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      普通
    • ホワイト・クロウ 伝説のダンサー
      『ホワイト・クロウ 伝説のダンサー』ルドルフ・ヌレエフのことは知らなかったが、ソ連のバレエダンサーの実話ということで、堅苦しい話かと思いきや、彼のキャラクターも相俟って、物語としてとても面白く。亡命実行のシーンはなかなかスリリング。
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      良い
    • ラ・ヨローナ~泣く女~
      『ラ・ヨローナ~泣く女~』中南米に古くから伝わる怪談ということで、その地で脈々と受け継がれた土俗的なフォークロアみたいなものを想像したが、意外に薄っぺらく、急に現れて脅かす系のありきたりのホラー。何故LAに出てきたのかの説明もなし。
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      普通
    • オーヴァーロード
      『オーヴァーロード』第二次世界大戦中、ノルマンディ上陸作戦成功の鍵を握る重要なミッションを遂行する部隊が出会ったもの。荒唐無稽な話になるのかと思わせて、ナチスなら、こんなこともあったかもしれないと妙に納得してしまう説得力あり。
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      良い
    • 初恋~お父さん、チビがいなくなりました
      『初恋~お父さん、チビがいなくなりました』子供たちが巣立って、また夫婦二人きり、この映画のような老夫婦って多いのだろうな。なんだかんだ言っても、50年連れ添った時間の重みは、何物にも替えがたいはず。最後は、じんわりと温かい気持ちに。
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      良い
    • 映画 賭ケグルイ
      『映画 賭ケグルイ』マンガもドラマも知らないで観たが、最初、誰が主要キャラか分からぬまま盛り沢山に出てくる登場人物に戸惑い、荒唐無稽な設定に呆れていたら、生徒代表を決めるカードゲームの駆け引きがやたら面白く、ここだけで観る価値あり。
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      普通
    • ある少年の告白
      『ある少年の告白』同性愛を「治療」する施設とは・・・。てっきり何十年も前の話かと思いきや、そんなに昔の話ではなく、しかも、このような施設が、今でもアメリカにあるらしいというのが驚き。周りが批判する中、ニコール母の愛情に救われる思い。
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      良い
    • 名探偵ピカチュウ
      『名探偵ピカチュウ』見た目はかわいいけど中身はおっさんって、テッドみたいなふざけたコメディなのかと思ったら、意外にも気合が入ったSF大作(?)になっていてびっくり。ピカチュウの声が誰だったのか、ラストシーンで分かって、またびっくり。
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      良い
    • アベンジャーズ/エンドゲーム
      『アベンジャーズ/エンドゲーム』話の内容としては今までで一番とは言えないものの、前作以上に過去のマーベル映画の登場人物が多く出てきて嬉しい限り。エンドクレジットでオリジナル・アベンジャーズのメンバーが一人一人紹介されたのには感無量。
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      良い
    • ビューティフル・ボーイ
      『ビューティフル・ボーイ』若者でもドラッグが簡単に手に入るアメリカだからなのだろうか。決して問題児ではなく、むしろ優等生の少年がドラッグにハマるという社会のひずみが色濃く感じられる。実話だからこそのやり切れなさに心が締め付けられる。
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      良い
    • ドント・ウォーリー
      『ドント・ウォーリー』半身不随になったのも酒に溺れた末の自業自得。決して共感できる人物ではないが憎めない。こんな風刺漫画家が実在したのか。ところで、予告編で流れていたジョン・レノンの曲は何だったのか。映画でこの曲は全然流れないけど。
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      良い
    • イメージの本
      『イメージの本』簡単に判ると思っていないので、判らないことに不満はない。前作のような実験映像ではなく、明確な意図をもった既存の映像のコラージュはあまりにも情報量が多く、1度で判ると思うなよとゴダールがほくそ笑んでいるのが見えるよう。
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      良い
    • ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ
      『ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ』ドキュメンタリーとは言え、もっとドラマチックにできなかったのか。ナチスに奪われた名画が見つかったというセンセーショナルな題材があったのに、あまりにも淡々としていて、ついつい寝てしまった。
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      普通
    • バイス
      『バイス』まるで別人、クリスチャン・ベールの役作りに驚嘆。ここまでチェイニーに似せてくるとは。サム・ロックウェルのブッシュも、馬鹿っぽくて、いい線いってる。話は、同時期に公開中の『記者たち』と合わせて観ると、補い合って分かりやすい。
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