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  • クリード 炎の宿敵
    アリー/ スター誕生
    来る
    へレディタリー/継承
    ボヘミアン・ラプソディ
    ヴェノム
    search/サーチ
  • クワイエット・プレイス
    若おかみは小学生!
    ザ・プレデター
    MEG ザ・モンスター
    アントマン&ワスプ
    マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー
    ミッション:インポッシブル/フォールアウト
  • インクレディブル・ファミリー
    ウインド・リバー
    未来のミライ
    ジュラシック・ワールド/炎の王国
    ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー
    ブリグズビー・ベア
    カメラを止めるな!
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    • 殺人者の記憶法
      『殺人者の記憶法』を観て感じるのは、「我々にサイコ野郎の映画を撮らせたら、いつでもこれぐらいのもんをつくりますよ」とでも言わんばかりの韓国映画界と猟奇的な題材や鬼畜エピソードとの相性の良さ。本作はそれを再確認させてくれる一作ですね。
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    • クリード 炎の宿敵
      バランス感覚に優れて隙がない『クリード 炎の宿敵』だが、特に感心したのが、過去の闘いが各人の人生に影響を及ぼした様子をしっかり描くことで、荒唐無稽に思えた4がリアリティをもって格上げされたこと。シリーズへのリスペクトを感じますね。
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    • 聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア
      『聖なる鹿殺し』は、やばい人ばかり出てくるホラーサスペンスですが、ホントにやばいのは一見して「あっ、こいつやばっ」となるバリー・コーガンではなく、コリン・ファレル演じる親父です。原因を作ったのも災いを家に招き入れるのも全部彼ですしね
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    • 女神の見えざる手
      『女神の見えざる手』は、ジェシカ・チャステインが強靭な意思を持った凄腕ロビイストを演じる逸品タイトル。相手を出し抜く為にわずかな隙も見逃さない業界、そこを生き抜く為の仕掛けが見事に描かれていて、渦に飲み込まれるように見入ってしまう。
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      良い
    • ブリムストーン
      まったく予備知識なしでみた『ブリムストーン』は、死角からパンチが飛んできたような印象を受ける佳作だった。狂気のガイ・ピアースと因縁に導かれ対峙するダコタ・ファニングの悲しい宿命。観客受けは厳しいと思うが、その重さには一見の価値あり。
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      良い
    • マグニフィセント・セブン
      『マグニフィセント・セブン』は「七人の侍」なり「荒野の七人」なりを下敷きにしたと言うにはかなり残念な出来。凄腕の仲間が集まる過程にアイディアも説得力もなく、農民は存在感なくそこにいるだけ。クライマックスの戦闘にも爽快感や痛みがない。
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    • アリー/ スター誕生
      『アリー/スター誕生』は、ほとんど演技経験のないガガの主役で、クーパーが初メガホンなら完成形はこのレベルだろうという予測値を良い意味で裏切ってくれた一作。特に楽曲(シャロウ)の良さやステージシーンの迫力は掛け値なしに評価できる。
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      良い
    • バーフバリ 王の凱旋 完全版(オリジナル・テルグ語版)
      『バーフバリ 王の凱旋 完全版』COCOでは当初この完全版を日本公開版と分けずに扱っていて、データベースへの登録リクエストも拒否されたが、いつの間にか考えを変えたようだ。20分以上追加のあるバージョンなので、この対応は当然だと思う。
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      良い
    • マザー!
      衝撃の問題作『マザー!』は、観ている最中は「早く終わって欲しい」と感じるレベルで不愉快極まりないものの、鑑賞後はそうした感情はさほど後を引かず、話に引用されてる題材と夫婦が何のメタファーなのかを知れば、かなり納得のできてしまう作品。
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      良い
    • 来る
      『来る』は結構評価が難しいタイトル。瞬間最大風速はかなりのものだけど、話の語り手が時間帯で替わる展開と相まって全体としてどこか散漫な印象。「告白」ではピタリとハマっていたスタイルだが、今作においては効果的とはいかなかったように思う。
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      普通
    • search/サーチ
      個人的に『search サーチ』は2018年最大の発見。画面をほぼPCやスマホのインターフェイスに限定しながら、十分にアクティブであり、必要な情報も全部そこに描かれている。この時代ならではの映画を観たという満足感を与えてくれる快作。
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      良い
    • グッド・タイム
      『グッド・タイム』は万人受けは絶対しないが、映画好きが観れば高確率で引っかかるタイプの一本。知的障害の弟と二人で銀行強盗を働いたポンコツ兄貴が経験する、悪夢のような一夜が疾走感たっぷりに描かれる。タイトルの「グッド」は強烈な皮肉だね
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      良い
    • 悪女/AKUJO
      『悪女 AKUJO』は、猟奇アクション、壮絶カースタント、鬼畜エピソードと韓国映画が得意とする要素が全面に押し出された一作。特に主観視点で描かれた冒頭シーンは一見の価値あり。ただ、お話自体はややチープで、総合的な評価を押し下げている
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      普通
    • gifted/ギフテッド
      『gifted ギフテッド』は「(500)日のサマー」で颯爽と現れたマーク・ウェブが、その才能を再び証明してみせた感動作。姉から託された姪の養育権を巡る話が、ツボを抑えて巧みに仕上げられており、これには涙腺も簡単に決壊してしまうね。
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      良い
    • へレディタリー/継承
      『ヘレディタリー/継承』は、気味の悪い違和感が少しづつ満たされていって、それが飽和して四散するような構成が見事な2018年のベストホラー。個人的にはミリー・シャピロの見る人に不安を与える容貌で、半分くらい映画が成功している気がする。
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      良い
    • ラブストーリーズ コナーの涙|エリナーの愛情
      『ラブストーリーズ エリナーの愛情』この映画の特殊な構造や全体の評価などは『コナーの涙』にエントリーしたレビューを参照していただくとして、同じ経験をしているはずなのに、男と女で記憶している台詞、行動、服装に食い違いがあるのは面白いね
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      良い
    • ラブストーリーズ コナーの涙
      『ラブストーリーズ』は、ほとんど正当な評価を受けずに埋もれてしまっているように思えるもったいないタイトル。ぜひこの『コナーの涙』ともう半分を分けた『エリナーの愛情』を連続してご覧いただき、その価値のわかる方と語らってみたい逸品です。
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      良い
    • PK ピーケイ
      特定の宗教にフォーカスして神の存在や意義に迫った映画はあったが、『PK』ほど一般的な意味での宗教について攻めたタイトルは記憶にないな。それがエンターテインメントとしても面白いのだから見事なもの。アーミル・カーン主演作に外れなしだね。
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      良い
    • ワンダーストラック
      『ワンダーストラック』が残念なのは、隠す情報と公開する情報のタイミングがおかしい為、せっかく素性のよい話なのにそれに見合った感動が得られないこと。これが上手くいってれば、中盤の退屈な展開も引っくり返して評価が一変した気がするけどな。
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      普通
    • RAW~少女のめざめ~
      『RAW 少女のめざめ』は、少女が大人に変化する瞬間について「血肉を欲する」という猟奇的な表現を使って描いたタイトル。要は通過儀礼をスプラッタホラーという形式を借りて映像化しているわけだが、この試みは不思議なくらい上手くハマっている
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