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  • アベンジャーズ/エンドゲーム
    シャザム!
    キャプテン・マーベル
    運び屋
    スパイダーマン:スパイダーバース
    グリーンブック
    THE GUILTY/ギルティ
  • 翔んで埼玉
    アリータ:バトル・エンジェル
    アクアマン
    ファースト・マン
    バーニング 劇場版
    サスペリア(2018)
    ミスター・ガラス
  • クリード 炎の宿敵
    アリー/ スター誕生
    ROMA/ローマ
    来る
    へレディタリー/継承
    ボヘミアン・ラプソディ
    ヴェノム
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    • アベンジャーズ/エンドゲーム
      素晴らしい映画は他にもたくさんあるけど、近年『アベンジャーズ/エンドゲーム』ほど感情を揺さぶられた映画は記憶にないな。MCUタイトルを熱心に追いかけてきた方ほど愉しめる内容になっていて、ラスト30分には空前の盛り上がりが待ってます。
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      良い
    • シャザム!
      『シャザム!』は、どことなく『グーニーズ』や『グレムリン』といった80年代のキッズムービーを思い起こさせるところがあって、ヒーロー映画を作る上で、製作側が大人の鑑賞を意識し過ぎて置き去りになってた層をフォローするタイトルと言えそう。
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      普通
    • 運び屋
      『運び屋』。映画って血の通った人間がきちんと描けていて、その内の誰かに感情移入させることができれば、八割方成功だと勝手に考えてるんですけど、イーストウッドはそういうことがホントに良くわかってる監督。こんな映画、愛さずにいられませんわ
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      良い
    • キャプテン・マーベル
      MSUは、数々のタイトルの成功とともにアメコミの実写化のレベルを一段引き上げたと確信しているが、残念ながら『キャプテン・マーベル』では先祖返りを起こしてるな。MSU登場以前のスーパーヒーローものをみる感覚で楽しめば良いのかも知れない
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      普通
    • 翔んで埼玉
      ゲリラ的な成功が話題の『翔んで埼玉』。関東ローカルの力関係、BLといったニッチなネタをヒット商品に仕上げた製作陣の嗅覚は見事で、バカをやるならこのくらい徹底しないと、というロールモデルになりそう。とりあえず東映は埼玉にひれ伏す方向で
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      普通
    • ROMA/ローマ
      70年代初期、メキシコのある一家の日常を描く『ROMA/ローマ』は、キュアロンの幼少期のセルフ追体験で、幼くて何もわからなかった過去への贖罪と感謝の気持ちが製作動機なんだね。その意図を汲んだ撮影と相まって神々しいまでに美しい映画です
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      良い
    • スパイダーマン:スパイダーバース
      『スパイダーマン:スパイダーバース』が「スパイダーマン史上最高」という評価は誇張でもなんでもなく、アメコミのアニメ化(実写化に非ず)という閉じた世界を舞台に選びながら、幅広い層を唸らすことのできる驚愕の作品。要するにスゲー面白いです
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      良い
    • グリーンブック
      『グリーンブック』で感心したのが、人種間の問題を扱いながら、特定のクラスタを弱者として定義し、階級闘争を喚起するような押し付けがましさがないこと。本作の実体は「色の付いてない普遍的な話」であり、昨今のポリコレ映画とは一線を画してます
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      良い
    • アリータ:バトル・エンジェル
      『アリータ: バトル・エンジェル』のアリータの目の大きさが一時話題になりましたが、実際に観るとすぐに違和感なんてなくなるし、直後に『女王陛下のお気に入り』でエマ・ストーンをチェックすれば、むしろモデリングに遠慮があったのではないか… https://t.co/GsAPw4lB2k
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    • サスペリア(2018)
      『サスペリア』(2018年)は、なかなか自分の中で評価が定まらなくて、観た後にしばらく放置してたのだけど、ありのままに言うと「画面から目を離せない吸引力はあるが、では面白いのかと言うとかなり退屈に感じるタイトル」でした。スミマセン。
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      普通
    • THE GUILTY/ギルティ
      『THE GUILTY/ギルティ』は、緊急通報の窓口を担当する警官が、不審な通報から誘拐事件に首を突っ込んでいく話。手掛かりは断片的な通話音声のみ。この極度に限定された状況と主人公の境遇が絡まり、見応え十分のサスペンスに仕上がってる
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      良い
    • アリータ:バトル・エンジェル
      『アリータ: バトル・エンジェル』は、SFアクションとしては極上の出来。オリジナルを参照程度に留め、映画向きに脚本の完成度を上げる選択もあったと思うが、癖のある原作をリスペクトしつつ、このレベルに仕上げてもらったら文句なんてないな。
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      良い
    • バーニング 劇場版
      持てる者に対する持たざる者の「焦燥」と「怒り」…『バーニング 劇場版』は、こうした感情が画面を満たしていく様子を冷徹に描いたミステリー。主人公ジョンスの得た確信は、脆弱な根拠に基づくが、 だからと言って嘲笑する気にはとてもならない。
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      良い
    • ファースト・マン
      宇宙に行くことをここまで苦行として描いた映画は『ファースト・マン』が初めてなのでは?厳しい世論を含む、米国宇宙開発のネガティブな部分を積み重ねて描写することで、月面着陸という偉業の本当の価値を浮かび上がらせるチャゼルの演出が光る。
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      普通
    • アクアマン
      『アクアマン』は、スーパーヒーローものの映画としてほぼ文句のつけようがない仕上がりにして、昨今ここまでお客さんの観たいものを見せてくれた映画ってないんじゃないかと思うくらい出し惜しみがない。興行的に成功するのも当然といっていい出来。
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      良い
    • 否定と肯定
      『否定と肯定』は、「レイシストのホロコースト否定論者をこういう風に料理してやったぜ」というユダヤ陣営のプロパガンダ映画。なので裁判の過程で、歴史の真実や悲劇が起こった原因の追求なんかになっていることを期待すると肩透かしを食らうかな。
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      普通
    • ミスター・ガラス
      不思議な感覚に包まれた奇作「アンブレイカブル」から19年。シャマランの独創的解釈によるスーパーヒーローサーガがこの『ミスター・ガラス』で完結。MCU、DCEUが映画界のメインストリームにある今だからこそ、この異端の物語も鈍く光る。
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      良い
    • 殺人者の記憶法
      『殺人者の記憶法』を観て感じるのは、「我々にサイコ野郎の映画を撮らせたら、いつでもこれぐらいのもんをつくりますよ」とでも言わんばかりの韓国映画界と猟奇的な題材や鬼畜エピソードとの相性の良さ。本作はそれを再確認させてくれる一作ですね。
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      良い
    • クリード 炎の宿敵
      バランス感覚に優れて隙がない『クリード 炎の宿敵』だが、特に感心したのが、過去の闘いが各人の人生に影響を及ぼした様子をしっかり描くことで、荒唐無稽に思えた4がリアリティをもって格上げされたこと。シリーズへのリスペクトを感じますね。
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      良い
    • 聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア
      『聖なる鹿殺し』は、やばい人ばかり出てくるホラーサスペンスですが、ホントにやばいのは一見して「あっ、こいつやばっ」となるバリー・コーガンではなく、コリン・ファレル演じる親父です。原因を作ったのも災いを家に招き入れるのも全部彼ですしね
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      良い
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