TOP >Movie_oftheDeadマイページ

Movie_oftheDead

さんのマイページ
Movie_oftheDead
つぶやいた映画
307 本
総ツイート
312 件
マイページ閲覧数
6,530 view
ウォッチしている
19 人
ウォッチされている
5 人
2019年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
307 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • アナザーラウンド
    シャン・チー/テン・リングスの伝説
    ザ・スーサイド・スクワッド "極"悪党、集結
    共謀家族
    プロミシング・ヤング・ウーマン
    ブラック・ウィドウ
    わたしはダフネ
  • ブックセラーズ
    砕け散るところを見せてあげる
    水を抱く女
    トムとジェリー
    魔女がいっぱい
    靴ひも
    TENET テネット
  • ブルータル・ジャスティス
    ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー
    透明人間
    コリーニ事件
    ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語
    ルース・エドガー
    デッド・ドント・ダイ
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • シャン・チー/テン・リングスの伝説
      『シャン・チー/テン・リングスの伝説』だが、中国市場をMCUに取り込む上で、彼らに馴染深い伝奇アクションという形式でそれをやろうとしたことまではわかった。だが結果は本家の劣化版に終わっており、俳優陣にも魅力がない為かなり厳しい出来に
      いいね

      普通
    • ザ・スーサイド・スクワッド "極"悪党、集結
      ジェームズ・ガンの『ザ・スーサイド・スクワッド』は、デヴィッド・エアー版で感じた数々の違和感を吹き飛ばして、132分あった上映時間を「そんなに長かったの?」と感じさせてしまう快作。興行的に続編は厳しそうだから今作を劇場で観ておこう。
      いいね

      良い
    • プロミシング・ヤング・ウーマン
      『プロミシング・ヤング・ウーマン』は、トイガンだと思って持ったらずっしり重みがあったみたいな驚きを覚えるタイトル。これがアカデミー作品賞を取れなかったのは作品の持つ毒ゆえか?せめてキャリー・マリガンには主演女優賞をあげて欲しかった。
      いいね

      良い
    • 共謀家族
      映画マニアの親父が家族を守る為に大奮闘する『共謀家族』は犯罪映画の快作。伏線の張り方も巧みだし、何よりテンポがいい。オリジナルがインド映画で、2回目のリメイクになるそうだが、題材に普遍性があるので今後も他国でローカライズがあるかも。
      いいね

      良い
    • ブラック・ウィドウ
      『ブラック・ウィドウ』の最初で最後となる単独作は予想以上の出来。MCUからの客演はサディアス・ロスぐらいだが、それに不足を感じないのはメインキャストの4人がとても魅力的だから。ヨハンソンは否定してるがこの4人の絡みはまた見たいわ。
      いいね

      良い
    • わたしはダフネ
      『わたしはダフネ』ハンデのある家族と生活するのはいろいろ大変だが、それが一方的な関係なのかというと必ずしもそうでもないんだよというのを教えてもらう。自分の偏見を恥じるとともに、ダフネのポジティブなマインドには大いに励まされましたね。
      いいね

      普通
    • ブルータル・ジャスティス
      不思議な味わいのクライムスリラー「デンジャラス・プリズン」のS・クレイグ・ザラーが、引き続き独自の語り口で世の不条理と暴力を描いた『ブルータル・ジャスティス』。見る側を選ぶところはあるが、次回作を今から注目しておいていい監督かも。
      いいね

      良い
    • アナザーラウンド
      秀作『偽りなき者』のトマス・ヴィンターベアとマッツ・ミケルセンが再びタッグを組んだ『アナザーラウンド』(9月公開)。まだどんな話かも知りませんが、公開されてるこのスチールは最高だと思います。 https://t.co/w2LsLaSqid
      いいね
    • ブックセラーズ
      『ブックセラーズ』は、稀少本取引に関わるプロへの取材を通じ、すでに時代から取り残されつつある印刷本の現在を炙り出すドキュメンタリー。本には550年の歴史があるが、なくなれば「人は様々な理由で本の収集を始めるだろう」との考察が興味深い
      いいね

      普通
    • 水を抱く女
      『水を抱く女』は、水の精ウンディーネの神話をベースに、情熱的な愛と不穏な宿命を描いた良作。監督は前作の「未来を乗り換えた男」でも主演の2人を起用してますが、この短期間での配役は、自分の作品の具現化に得難い存在との判断なのでしょうね。
      いいね

      良い
    • サマー・オブ・84
      『サマー・オブ・84』の監督は「ターボキッド」の3人組だったんですね。なるほど、あの徹底したB級感が今回はコテコテのジュブナイル感に置き換わったのか。ビターなオチを経て、同じはずの景観が別世界になっているという意地悪演出もなかなか。
      いいね

      良い
    • トムとジェリー
      ツイッターで「映画」と検索したらTLが『トムとジェリー 』で埋め尽くされてしまったので、除外検索をしたのだが効果がない。調べたら“”(ダブルクォーテーション)がないとツイッター検索では機能しないらしい。『トムとジェリー 』のおかげ… https://t.co/5aohAblxWw
      いいね
    • 砕け散るところを見せてあげる
      『砕け散るところを見せてあげる』はネタバレなしに魅力を語るのが難しいタイトルですが、とりあえず前半の柔和な流れからの急展開に振り切られないように付いていっていただきたい。謎めいた冒頭シーンの回収も含め、相当見事な出来ですよ、これ。
      いいね

      良い
    • 魔女がいっぱい
      『魔女がいっぱい』は、ゼメキスの手堅い演出と余裕綽々に魔女を演じるアン・ハサウェイが楽しめるファミリー向けの娯楽作。ただお菓子のように甘いだけかというと、所々にダークな味変があってピリッと締めてくれる。攻めたラストも印象に残ります。
      いいね

      普通
    • スウィング・キッズ(2019)
      『スウィング・キッズ(2019)』は近年トップクラスのダンス映画。2020年はいろいろ見落としてますが、その中でも本作が一番のタイトルだったかも知れない。どこを切ってもほとんどスキがないんだけど、人物配置が特に的確で感心しましたね。
      いいね

      良い
    • 工作 黒金星(ブラック・ヴィーナス)と呼ばれた男
      『工作 黒金星と呼ばれた男』は、実在のスパイの暗闘を元に、南北朝鮮の一筋縄ではいかない関係を炙り出す重厚な力作。なおレビューサイトの評価は盛られすぎなので、少々割り引いて観るのが吉。これは韓国映画全般を楽しむ知恵のようなもの。
      いいね

      普通
    • ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー
      『ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー』こんなテンポもセンスも良い快作を監督デビューのオリヴィア・ワイルドが撮るなんて…グレタ・ガーウィグが「レディ・バード」でブレイクしたように、今作が彼女の転機になるのはほぼ確実ですね。
      いいね

      良い
    • T-34 レジェンド・オブ・ウォー
      『T-34 レジェンド・オブ・ウォー』は、観る側の期待を軽く上回ってくる痛快作。タイトルから実話の戦記物のような印象を受けるが、中身は大戦時の伝承を元にした戦車アクションなので、戦争映画に抵抗のある方でも気負うことなく楽しめますよ。
      いいね

      良い
    • リチャード・ジュエル
      『リチャード・ジュエル』を観ましたが、見逃さずにチェックできて良かった。無実のジュエルがFBIとメディアの都合で簡単にテロリストに仕立てられる流れは恐怖でしかないし、彼の人柄や嗜好が利用されてデッチ上げが進む描写には怒りが湧いた。
      いいね

      良い
    • 靴ひも
      イスラエル映画『靴ひも』をオンライン試写会で拝見。本作でタイトルでもある靴ひもを結ぶシーンは3回ある。それをするのは発達障害を抱えるガディ。彼がその都度どう対処するのかに注目して欲しい。他人の助けが必要なガディの成長がそこにあるから
      いいね

      普通
      もっと見る Loading...
      Loading.....
      coco 映画レビュアー
      frodopyon
      2488movies / tweets

      follow us