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  • クワイエット・プレイス
    若おかみは小学生!
    ザ・プレデター
    MEG ザ・モンスター
    アントマン&ワスプ
    マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー
    ミッション:インポッシブル フォールアウト
  • インクレディブル・ファミリー
    ウインド・リバー
    未来のミライ
    ジュラシック・ワールド 炎の王国
    ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー
    ワンダー 君は太陽
    万引き家族
  • レディ・バード
    デッドプール2
    ファントム・スレッド
    犬ヶ島
    ランペイジ 巨獣大乱闘
    フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法
    孤狼の血
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    • ナミヤ雑貨店の奇蹟
      『ナミヤ雑貨店の奇蹟』は、率直に言っていろいろ上手くいってない映画。唯一評価したいのが山田涼介くんの存在感(演技なのかは正直不明)で、感極まったシーンで漫画のような演技をしていた西田敏行の後に、同じ状況で素晴らしい表情をみせてくれる
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      残念
    • 若おかみは小学生!
      評判のよい映画は偏見なしに劇場に足を運んでいるつもりの自分だが、『若おかみは小学生!』については逡巡してる。自分でも不思議だが、何か越えてはいけない線が引かれている気が…
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    • ソング・オブ・ザ・シー 海のうた
      アイルランドで伝承されているアザラシの妖精セルキーを題材にした『ソング・オブ・ザ・シー 海のうた』は、とても上質な動く絵本。ジブリともピクサーとも違う魅力的なアニメーションをお探しの方にお薦め。こういうの自分が子供の頃に観たかったわ
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      良い
    • レゴバットマン ザ・ムービー
      『レゴバットマン ザ・ムービー』には、「バットマンをレゴでやる意味あんの?」という懐疑から入りましたが、観ればなるほどの手段。パロディや奇妙な設定への突っ込みは、レゴであるがゆえに堂々と正面から切り込めるわけですね。これは楽しい。
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      良い
    • メアリと魔女の花
      『メアリと魔女の花』は、風評から想像していたほど酷い出来ではないけど、真贋という尺度でいうと後者なんだろうな。ジブリのシビアな環境で鍛えられたはずのスタッフが、独立したら「表面を撫でたような」作品を作ってしまった事を残念に感じる
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      普通
    • クワイエット・プレイス
      『クワイエット・プレイス』は地球外生物版「ドント・ブリーズ」。やってることはB級ホラーと言えなくもないし、粗もあるタイトルだが、観客に緊張を強いる展開が、映画の核心的な面白さと直結していて、なんだか上手く乗せられたような気分になるね
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      良い
    • ベイビー・ドライバー
      『ベイビー・ドライバー』は、現時点でのエドガー・ライトの最高作。以前は集中が切れて途中で話がトーンダウンするような所があったが、今作はきちんと最後まで走り切ってるのがいい。元々センス溢れる監督だったが、この調子なら次回作も楽しみだね
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      良い
    • セブン・シスターズ
      産児制限下で生まれた7つ子の姿を描く『セブン・シスターズ』は、個人的には凡庸なディストピアものと感じたが、この設定ならSFサスペンスではなくコメディにした方が面白いものが出来たのでは?真面目にやろうとするには細部がかなり雑な気が…
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      普通
    • 僕とカミンスキーの旅
      『僕とカミンスキーの旅』は、視力を失って隠居したカリスマ画家と、彼の自伝で一発当てたい若い評論家の旅を描いたロードムービー。気難しい老人と性悪で無礼な青年の話なのに、いつの間にか彼らを愛おしく思うようになっているという不思議な映画。
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      良い
    • シェアハウス・ウィズ・ヴァンパイア
      吸血鬼の生活を追ったモキュメンタリー『シェアハウス・ウィズ・ヴァンパイア』は、ワイティティ監督の出世作で、金はないがセンスで勝負の快作。演者がチャーミングなのが特徴で、このワイティティ本人やスチューらの呆けた魅力には抗えませんね。
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      良い
    • スイッチ・オフ
      『スイッチ・オフ』は、電気が途絶えた世界を生き延びようとする姉妹を描いた珍品終末もの。なんでそういう判断になるかね?という展開が続くので、論理的な構成を重視する方には厳しいかも知れませんが、観念的に共感できる方なら結構楽しめそう。
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      残念
    • ザ・プレデター
      『ザ・プレデター』場当たり的な展開の連続、魅力のない出演陣の観客置き去りの会話、効果的とは言えないゴア描写、お約束の家族愛、強いのか弱いのわからないプレデター…エイリアンシリーズ同様、1、2作目の貯金を切り崩していくスタイルですね。
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      残念
    • ありがとう、トニ・エルドマン
      『ありがとう、トニ・エルドマン』は、仕事一直線の娘を心配する変人オヤジの奮闘を描いたコメディ。微妙な悪ふざけばがりの父親とは対照的に、あくまでクールで生真面目な娘なのだが、終盤の「此の親にして此の子あり」となる出来事には思わずニヤリ
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      良い
    • ボブという名の猫 幸せのハイタッチ
      『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』は、薬物依存で破滅寸前だった男性が、野良猫ボブとの出会いをきっかけに人生の再起を図った実話の映画化。奇をてらわずセカンドチャンスを応援する話に好感を受ける。実際のボブが猫のボブ役を務めています。
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      普通
    • MEG ザ・モンスター
      『MEG ザ・モンスター』は、オープニングから30分ぐらいの間は「中々立派な海洋アドベンチャーなのでは?」思わせておいて、時間の経過とともにスケールが縮小していき、クライマックスでは紛れもないB級鮫ムービーになってるという映画です。
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      普通
    • アントマン&ワスプ
      『アントマン&ワスプ』本シリーズの良さは、MCUの一作でありながら独自の世界観と魅力を持っていて、しかも面白さが安定していること。特にワスプの加わった目玉の拡縮アクションは、楽しさをよく理解しているスタッフの手にかかり文句なしの出来
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      良い
    • IT イット “それ”が見えたら、終わり。
      『IT イット“それ”が見えたら、終わり。』に既視感があるのは「スタンド・バイ・ミー」の世界観で「エルム街の悪夢」を再現してるからかな。前者の要素からか肝心の怖さも控えめなので、演者が大人になる続編ではぜひ遠慮なくいって欲しい。
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      普通
    • ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦
      画面から伝わる緊迫感が秀逸な『ハイドリヒを撃て!』は、無謀を絵に描いたような暗殺作戦である「類人猿作戦」の映画化。これほど雑で向こう見ずな軍略を7人の若い兵士が負わされた事実にも、後の苛烈な報復にも、同様に戦争が生む狂気を感じる。
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      良い
    • アジョシ
      『アジョシ』は、韓国の製作スタッフが自分たちの武器をよくわかった上で作られた絶品バイオレンス。限られたリソースを巧みに使い、苦手なことは最小限に済ませ、看板であるウォンビンの魅力を最大限際立たせることにも成功している。
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      良い
    • タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツら
      ホラー映画の設定上、従来は恐怖を生む源泉として利用されてきた都市部の人間と田舎の住人の意識のズレ。これを逆に笑いを生む要素にしちゃったのが『タッカーとデイル』。一歩間違うとコメディになるスプラッターだが、要はそれを意図的にやってます
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