TOP >Movie_oftheDeadマイページ

Movie_oftheDead

さんのマイページ
Movie_oftheDead
つぶやいた映画
286 本
総ツイート
291 件
マイページ閲覧数
5,373 view
ウォッチしている
19 人
ウォッチされている
5 人
2018年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
286 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • TENET テネット
    透明人間
    コリーニ事件
    ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語
    ルース・エドガー
    デッド・ドント・ダイ
    サーホー
  • 1917 命をかけた伝令
    ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密
    ジョジョ・ラビット
    フォードvsフェラーリ
    パラサイト 半地下の家族
    スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
    アナと雪の女王2
  • ターミネーター:ニュー・フェイト
    アップグレード
    イエスタデイ
    ジョーカー
    ジョン・ウィック:パラベラム
    ホテル・ムンバイ
    アド・アストラ
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • TENET テネット
      『TENET テネット』は『ダークナイト』という不世出の傑作を世に送り出したノーランが、もうあっち側に行ってしまい(多分二度と)こちら側には戻って来ないことが確認できたタイトルでした。ファンやマニアは頑張って食らい付いていこう。
      いいね

      良い
    • プロメア
      『プロメア』は、良くも悪しくも自分たちのやりたいことを自分たちの文法でやりきって完結させたタイトルですね。それが一般層に届く確率はあまり高くないように思うけど、独自のマーケットがあってそこが満足しているなら、少なくとも商売にはなる。
      いいね

      普通
    • 透明人間
      リー・ワネルは監督3作目ですが『透明人間』も当たりですね。ひょっとすると、あの決着のつけ方に賛否が分かれるかも知れませんが、そこに至るまでの緊迫感やグイグイ話に引っ張られる感覚は相当見事で、古典素材の良質なアップデートと言えそう。
      いいね

      良い
    • ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密
      古典的なミステリー映画のスタイルを復興させたかのような『ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密』は、軽妙で、手堅く、幅広い層を納得させるだけの質を備えた良作。過激な残虐描写や重いテーマを見慣れた昨今、こういった作風は逆に新鮮ですね。
      いいね

      良い
    • ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語
      『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語』。素晴らしい。グレタ・ガーウィグ、前作の「レディ・バード」を簡単に超えてきた。何も足さず、何も引かなくていい。監督2作目にしてこのバランス感覚を手に入れている。すでに次作が待ち遠しい
      いいね

      良い
    • サーホー
      『サーホー』は、インド映画の実力を示すかのように、見るべきものが大量にぶち込まれたタイトル。しかしながら、そのいずれもが散発的で、積み上がった魅力にはなっていないのが惜しいんだよな。2時間の編集版があれば魅力が増したように思います
      いいね

      普通
    • デッド・ドント・ダイ
      ジャームッシュの『デッド・ドント・ダイ』は、ジャンルの創始者であるロメロに対する敬意を感じさせるゾンビもの。ただね…敬意はあるが、取り組み方はあんま誠実ではない。そういうのは本気で玉砕するより格好悪いもんで、正直かなり失望してます。
      いいね

      残念
    • コリーニ事件
      ドイツ社会の不都合な真実を暴く『コリーニ事件』は、お馴染みのナチの戦争犯罪追求映画だが、その被害者がいつものユダヤ人ではないというのが肝…ユダヤ迫害は問答無用で断罪されるが、対象が違う場合、彼らがどう対処してきたかが暴き出されている
      いいね

      普通
    • ルース・エドガー
      『ルース・エドガー』は一見非の打ち所のない優等生ルースを主役にしたサスペンス。彼は過酷な生い立ちからくる二面性を抱えているが、それゆえに生じる葛藤について、義父母、教師、ルース本人の誰に肩入れするかで解釈が変わるという脚本が秀逸。
      いいね

      良い
    • ジョジョ・ラビット
      『ジョジョ・ラビット』は、大戦末期のドイツを10歳の愛国少年の目線で描いたコメディ。それがW・アンダーソンやJ・P・ジュネを思わせる寓話的なトーンで語られていて、個人的にはこういうの好きだな。特にスカヨカのママが最高なんですよ。
      いいね

      良い
    • 検察側の罪人
      『検察側の罪人』…なんなの、これ?
      いいね

      残念
    • 1917 命をかけた伝令
      『1917 命をかけた伝令』は、2000年以降、最高の戦争映画ではないかな?及び腰だった任務が、果たすべき約束になって以降、憑かれたように戦場を突き進んでいく所がいい。あそこから先行していた撮影技術に映画が追い付き、血肉を得たよね。
      いいね

      良い
    • フォードvsフェラーリ
      『フォードvsフェラーリ』は、153分の長尺を退屈させない良質の娯楽作。タイトルにあるフェラーリは、ほぼ添え物で、実際は「フォード(外注)vsフォード(社内)」が基本構図。そして、それが多く観客に共感されるポイントにもなっている
      いいね

      良い
    • パラサイト 半地下の家族
      『パラサイト 半地下の家族』は、格差社会という重いテーマを見事な娯楽映画に仕上げた秀作。本作がポン・ジュノの最高到達点か否かは意見が分かれるだろうが、過去作でみせたアクの強さが控えめで、それが幅広い層からの支持につながってる気がする
      いいね

      良い
    • 判決、ふたつの希望
      『判決、ふたつの希望』は、カルロス・ゴーンが逃げ込んだことで注目されるレバノンの国内事情が知ることができて、しかも、並外れて面白いという一粒で二度美味しい映画なので、食わず嫌いで敬遠していた方にも是非みて欲しいタイトルです。
      いいね

      良い
    • スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
      『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』をもって、ep1以降、苦行とも言えたこのシリーズの鑑賞がついに終わった。敗戦処理のように投入されたJ.J.エイブラムスに文句を言うつもりはない。だって彼はきちんと終わらせたんだもの。
      いいね

      普通
    • ホテル・ムンバイ
      『ホテル・ムンバイ』で個人的に感心したのが脚色のさじ加減。悲惨な事件の映画化だからもっと観客にショックを与えるやり方もあったと思うが、踏みとどまってエンタメとしてのバランスを考慮してある。それでいてヌルいと思わせない。絶妙な出来だ。
      いいね

      良い
    • アナと雪の女王2
      意外なほどダークで内省的で政治的な内容に仕上げてきた『アナと雪の女王2』だが、これをどの層に向けて売ろうというのかが正直わからんな。おかげで、置いてきぼりを食らった劇場のちびっ子たちが、早々に集中力を切らしてしまって大変だったよ。
      いいね

      普通
    • イエスタデイ
      この『イエスタデイ』という寓話には、するりと感情移入させられるや、グザグサと心を刺されてしまいました。言うまでもなくその要因はビートルズの名曲群にあるわけですが、彼らの曲に心を動かされた方にはぜひこの感覚を味わっていただきたいですね
      いいね

      良い
    • ターミネーター:ニュー・フェイト
      『ターミネーター:ニュー・フェイト』は、リンダ・ハミルトンの登場シーンまでは最高だったけど、それ以降で決定的な見せ場を用意できなかったのが惜しい。その結果「T2以後に製作され決定版になれなかった続編たち」の1本になってしまったなあ。
      いいね

      普通
      もっと見る Loading...
      Loading.....
      coco 映画レビュアー
      mokomoko37
      2665movies / tweets

      follow us