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  • マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー
    ミッション:インポッシブル フォールアウト
    インクレディブル・ファミリー
    ウインド・リバー
    未来のミライ
    ジュラシック・ワールド 炎の王国
    ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー
  • ワンダー 君は太陽
    万引き家族
    レディ・バード
    デッドプール2
    ファントム・スレッド
    犬ヶ島
    ランペイジ 巨獣大乱闘
  • フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法
    孤狼の血
    アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル
    君の名前で僕を呼んで
    アベンジャーズ インフィニティ・ウォー
    レディ・プレイヤー1
    パシフィック・リム アップライジング
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    • ウインド・リバー
      現代の米国にあって「見捨てられた土地」と化している先住民居住区。そこで起こっている理不尽な実態を暴く衝撃作が『ウインド・リバー』。我々が知らない、常識も通用しない雪原で発生する犯罪は、開拓時代のそれと殆ど違わないのだと知らされる。
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    • ショート・ターム
      ティーンエイジャーの保護施設の日常を描く『ショート・ターム』は、重目のテーマを抑えたトーンでスケッチしたような映画で、厚い雲の合間から薄日が差すような、そんな希望を感じる作品。ブリー・ラーソンが自らも心に傷を抱えた施設スタッフを好演
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      良い
    • バーフバリ 王の凱旋
      『バーフバリ 王の凱旋』別バージョンである「完全版」だが、サイトの方針で別作品として登録しないとのことで、「日本公開版」と「完全版」の評価が同居することになる。でも、そうなるとcoco賞2018に「完全版」への投票はできなくないか?
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    • ミッション:インポッシブル フォールアウト
      『ミッション:インポッシブル フォールアウト』007シリーズを超えて映画史上最高のスパイアクションシリーズとなったMIが、前人未到の荒野を行く第6弾。この夏一番「凄い」映画は多分本作です。トム・クルーズの素晴らしさを堪能しましょう。
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      良い
    • インクレディブル・ファミリー
      感激するほど面白かった14年前の前作超えはならなかったが『インクレディブル・ファミリー』は、それでも十分ハイレベルな続編。主役にインクレディブルではなくイラスティガールを据えて時代にも配慮は万全。でも最強はジャック・ジャックだったね
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      良い
    • カメラを止めるな!
      ネタバレ厳禁の衝撃作『カメラを止めるな!』は、鮮度の高いアイディアと怒涛の疾走感に翻弄されるタイトル。鑑賞中は、出来の良さや完成度なんて澄ました考えは忘れて、ひたすら流れに身を任せて欲しい。多分、それで最高に楽しめると思います。
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    • マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー
      『マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー』は、前作で発覚したヤリマンマンマの青春期を少女漫画テイストで描きつつ、いろいろキツくなってくるとABBAの名曲でそれを吹っ飛ばすという豪腕系ミュージカル。Dancing Queenとかずるいわ
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    • エンドレス・マーダー
      死ねない男から殺害依頼を受けた殺し屋の行動を描く『エンドレス・マーダー』は、クセのある作品だが、最後にピースがカチッと嵌まるような映画が好きな方にお薦めしたいタイトル。ヒューゴ・ウィーヴィングとショーン・アスティンでリメイクがみたい
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      普通
    • ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー
      微妙な評価を受けている『ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー』ですが、ep1以降のSWサーガのアベレージには達しているんじゃないかと思います。急に劣化したとか、おかしなことやり出したわけではなく、こんなもんだったという意味で。
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    • 灼熱の魂
      遺言に従い、母親の凄絶な人生を辿ることになった姉弟が直面する真実とは…『灼熱の魂』は、おぞましくも悲しい運命に翻弄されて尚、揺るぎない愛情で憎しみの連鎖を終わりにした家族の物語。探訪の末に判明する【1+1=1】の意味には言葉を失う。
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      良い
    • ジュラシック・ワールド 炎の王国
      『ジュラシック・ワールド 炎の王国』鑑賞中、どうも既視感のあるストーリーだと感じていたが、「ああ、これは恐竜版『猿の惑星』だ」と勝手に納得。ブルー=シーザーですね。
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      普通
    • ファントム・スレッド
      『ファントム・スレッド』は、上皿天秤で男女の愛の重さを図るのを観せられるような映画で、分胴を載せる度に主導権が他方に移る様をハラハラしながら見守ることになる。PTAだからこれぐらい当たり前だと思われてる節もあるけど、普通に傑作ですね
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      良い
    • 未来のミライ
      『未来のミライ』上白石萌歌の起用は、声を発する度に違和感があったという意味で「風立ちぬ」の庵野秀明以来の衝撃。途中からそこは捨てて話に集中しようと努力したものの、まるで作りかけの作品を観せられたような…これ本当に完成作なんですかね?
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      残念
    • 雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
      『雨の日は会えない、晴れた日は君を想う』のような直接的とは言い難い比喩だらけの話は、往々にして評価が分かれがちだが、本作は妻と死別した後のデイビスの怪行動は刺激的だし、最後に転がる展開も心に刺さった。監督のバレには今後も注目したい。
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      良い
    • おとなの事情
      『おとなの事情』は、気心の知れた仲間同士が、携帯に届く通話や通知を包み隠さずオープンにしたら何が起こるか?を【シミュレート】したブラックコメディ。勝手に軽快で洒落た雰囲気を期待してたら、事態は何かに引き込まれるように逆方向へと。
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      普通
    • LION ライオン 25年目のただいま
      『LION ライオン 25年目のただいま』は、サブタイトルで壮絶なネタバレをしているものの、それでも十分驚きの感動作。ただ、幼少期とクライマックスには素直に乗れるが、中盤の青年期についてはやや違和感も。実話であることの弱みもあるかな
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      普通
    • わたしは、ダニエル・ブレイク
      秀作『わたしは、ダニエル・ブレイク』で描かれる、貧困の現実、社会制度への疑問、他人との実の家族以上の絆等は、いずれも公開中の邦画の話題作と同じテーマであり、パルムドール受賞も一緒。にも関わらず、この2作は自分の中でまったく印象が違う
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      良い
    • フリー・ファイヤー
      「映画史上最長の銃撃戦」との触れ込みの『フリー・ファイヤー』でしたが、実際は期待と違って、締まりのない会話劇の合間に、多めの撃ち合いがあるといった印象。もっと話や人間関係が転がっていけばと思いましたが、いずれも中途半端なのが残念。
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      普通
    • たかが世界の終わり
      『たかが世界の終わり』は、12年家を空けた次男が、自分に死期が迫っていることを家族に告げに帰ってくる話で、そこで面倒な家族の相手をしながら、彼らと上手くいってなかった現実を再認識させられる映画です。しかし、こいつら色々面倒臭えな。
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      普通
    • (r)adius ラディウス
      自分の半径15m以内に立ち入る生物を皆殺しにしてしまう男の謎を描いたスリラー『(r)adius ラディウス』。斬新で可能性のある設定を生かしきれなかったのと、相性の悪い2つのジャンルを混ぜてしまったような展開がホント悔やまれる。
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