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  • スパイダーマン:スパイダーバース
    宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第七章「新星篇」
    アリータ:バトル・エンジェル
    アクアマン
    ファースト・マン
    ミスター・ガラス
    クリード 炎の宿敵
  • シュガー・ラッシュ:オンライン
    来る
    機動戦士ガンダムNT
    ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ
    ボヘミアン・ラプソディ
    宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第六章「回生篇」
    search/サーチ
  • スカイライン−奪還−
    イコライザー2
    SPL 狼たちの処刑台
    アントマン&ワスプ
    ミッション:インポッシブル/フォールアウト
    ジュラシック・ワールド/炎の王国
    ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー
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    • 宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第七章「新星篇」
      『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第七章「新星篇」』2199の波動砲封印のような面倒な障害は無くし、続編の為の理屈を捻り出したような結末。全体的にテーマの為に動かされているだけでメカもキャラクターも魅力が薄いシリーズだったな。
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    • スパイダーマン:スパイダーバース
      『スパイダーマン:スパイダーバース』CGアニメの歴史的転換点。「アメコミ表現のアニメ化」という発想だけでなく、圧倒的な質と物量の副次的効果で日本のアニメが一番拠り所にしていた「漫画的表現」を超えられてしまった事に脅威しか感じない。
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      良い
    • アリータ:バトル・エンジェル
      『アリータ:バトル・エンジェル』ロケットハンマー!デッキマン!なによりモーターボールの再限度に感動もひとしお。原作前半の内容なので打ち切りぽいけど、あの世界観を忠実に再現しようとした手腕に感心する。続編は「灰者」要素込みで観たい。
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    • ファースト・マン
      『ファースト・マン』ノンフィクション風に見せてニール・アームストロングを「装甲騎兵ボトムズ」の異能生存体みたいな描き方するのは創作が過ぎるんじゃないですか、と思いつつチャゼル監督の常に「男はロマン、女はリアル」な作風、嫌いじゃない。
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      良い
    • ミスター・ガラス
      松坂大輔がファンに右腕引っ張られて右肩に違和感でボール投げれないのをタイムリーに「ミスターガラス」とか名付けられてるのフイタ🤣
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    • アクアマン
      『アクアマン』全て定番な展開もここまでキチンとやると傑作になる。シチリアの二つの戦闘をワンカメで同時に見せるシーン、ジェームズ・ワンの「狼の死刑宣告」の立体駐車場パートの発展系で監督作品を追いかけてるとグッとくる。やはり信用できる。
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      良い
    • ミスター・ガラス
      『ミスター・ガラス』可能性への気付き、みたいな解釈より、観たままのヒーロー誕生譚と受け取る方が好き!他のヴィジランテヒーロー物とは一線を画するしMCUの他人事感よりずっとこっちの方が良い。シャマラン、あんたを信じて良かったと思える。
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      良い
    • ミスター・ガラス
      「アンブレイカブル」と「スピリット」を観直したので「ミスターガラス」への予習はバッチリだ!
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    • クリード 炎の宿敵
      『クリード 炎の宿敵』ストーリーに不満は無い。ただ旧シリーズへのリスペクトと分かり易さに振ったのは分かるけど、前作のスタイリッシュな演出に次世代のロッキーを感じていただけに雰囲気を戻しちゃったのが残念。メインテーマすら流れない。
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      良い
    • シュガー・ラッシュ:オンライン
      『シュガー・ラッシュ オンライン』多様性を認め合った二人の全然甘くない決着に唖然とした。ゲームが主体の話じゃない事は寂しいけど、インターネットを映像で風刺するセンスは見事。ディズニープリンセスのガールズトークには不思議な感慨がある。
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      良い
    • 来る
      『来る』岡田准一のルポライターが後半で性格変わってるし、何その意味不明なオチ、とかあるけど、得体のしれないモノに取り憑かれて理不尽に死んだり、ゴア要素もあるし「告白」や「乾き」程社会派ぶってないのは良かった。でも全然後に残らない。
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      良い
    • 機動戦士ガンダムNT
      『機動戦士ガンダムNT』画のクオリティまで富野作品の模倣しなくてもいいじゃないかと思わなくも無いが、UCに続き誰もやらないオカルト路線のニュータイプ論を進めるのは福井敏治ならでは。でもイデオンが無ければこういう方向は無かったのかも。
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      良い
    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』主演のラミ・マレックはクイーンって曲は良いけど、フレディはキモいよな、という感覚を見事に表現してて凄い。薄味な脚本は、知られざる内幕の暴露ではなく、あの頃を追体験しようよ!と大衆の期待に応えた結果だと思う。
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      良い
    • ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ
      『ボーダーライン ソルジャーズ・デイ』これはアカン。続編ありき過ぎる。目的の為には手段を選ばないCIAと暗殺者のドライな関係が良いのに過去話が出てきたり、ご都合な展開になったりと脚本に緩さが出てきたのが不安。3作目で持ち直せるか?
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      なし
    • search/サーチ
      『search サーチ』脚本の巧みさと、00年代から現在のPCガジェットとソーシャルメディア演出が面白い。全体的に小品な感じが映画館で観るほどでもなかったかな、という印象。でも一気見による伏線の見飛ばしもこの作品の魅力な気もする。
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      良い
    • 宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第六章「回生篇」
      『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第六章「回生篇」』海外のSFみたいな設定で今までの疑問が一気に解決する。数の暴力での戦闘は、旧作のタイマンとは随分赴きが違う。ここまで追いかけてなんだけど、もうヤマトとして見ない方が良いな。
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      良い
    • スカイライン−奪還−
      『スカイライン 奪還』前作のダークヒーロー誕生から意外な展開。同時間軸で別の場所を描きつつ前作キャラと収束する様は良い。キャラが容赦無く死んでいったり、思いつきな展開はリレー漫画みたい。でも素手で宇宙人と戦うならああなるのも分かる。
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      良い
    • イコライザー2
      『イコライザー2』面白い。トルコまで追いかける偏執的な執拗さと、運転手側での車内のアクションと秘密部屋、嵐の中の戦闘は新味があって良かった。しかし、ジョン・ウィックと同じく組織との繋がりが無くなってしまって今後どうするのだろう?
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      良い
    • アントマン&ワスプ
      『アントマン&ワスプ』インフィニティウォーの裏でこんなチンケな事件があったなんて。 このシリーズはスケールが小さい所が良いよ。 スパイダーマンよりご町内感ある。 今回のアントマンスーツはずっと故障してたな。
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      良い
    • SPL 狼たちの処刑台
      『SPL 狼たちの処刑台』香港版「ボーダーライン」といった趣で、悪事を働く奴には等しく死が訪れる。 トニー・ジャーのミステリアスな役どころはアクションは良かったが、客演なのでぶっちゃげいなくてもストーリ上問題無い。
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