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  • パッドマン 5億人の女性を救った男
    山中傳奇
    ポリス・ストーリー REBORN
    アンクル・ドリュー
    ボヘミアン・ラプソディ
    バグダッド・スキャンダル
    華氏119
  • ヴェノム
    search サーチ
    ザ・アウトロー
    ここは退屈迎えに来て
    デス・ウィッシュ
    イコライザー2
    500ページの夢の束
  • ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男
    アントマン&ワスプ
    チャーチル ノルマンディーの決断
    ペンギン・ハイウェイ
    ミッション:インポッシブル フォールアウト
    バトル・オブ・ザ・セクシーズ
    オンリー・ザ・ブレイブ
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    • 山中傳奇
      ロードムービー&ミステリーに加えて音を「武器」にするバトルが展開。妖艶なシュー・フォンと可憐なシルビア・チャンに、獲物を狙うキツツキと優雅に舞うカモメという徹底した対比構造。観客に解釈を委ねるラストもいかにも寓話的過ぎる。観客も主人公と一緒に不思議体験する3時間12分。
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      良い
    • パッドマン 5億人の女性を救った男
      「関白宣言」とは真逆なオープニングの歌がイイ。女性の自立に触れたりヒンドゥー以外の教徒も登場するあたり最近のインド映画を象徴か。一方で撮影時ナプキンを持つ演技を拒否した男性俳優もいたなど、生理への偏見がまだ残る実情も…クライマックスの演説は拙い英語だからこそ余計心に伝わる。
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      良い
    • ポリス・ストーリー REBORN
      色々なSF映画で観たような設定&ガジェットが大量に登場。逆に言えば過去のジャッキー映画になかった要素が盛り沢山という点でお得。本格アクション引退宣言しても、あの世界遺産建造物を目にすれば体がうずいて仕方なかったのだろう。今後も我々はジャッキーの飽くなき挑戦を観続ける義務がある。
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      普通
    • ボヘミアン・ラプソディ
      フレディ役のR・マレックのパフォーマンスに脱帽。登場人物の内面を名曲の歌詞で綴る構成に感動。B・ゲルドフのソックリぶりに爆笑。エンドクレジットのラストの曲はズルい。あんな選曲されたら泣かざるを得ない。クイーン初心者には名刺代わりな一作。サントラも力作!
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      良い
    • ヴェノム
      ヴェノムに励まされるエディの関係など、寄〇獣よりバディ感満載。思ったよりもコメディ要素が高いのは『ゾンビランド』の監督だからか。軽薄なのか一途なのかよく分からないヒロインもM・ウィリアムズが演じれば許せる。バトルの観づらさはもうマーベル作品の宿命として受け入れるしか…
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      良い
    • バグダッド・スキャンダル
      イラク戦争直前に発生した国連絡みの大汚職事件を描く…とは言っても、事件に関連した人物たちに恋愛などのフィクション要素を加えた作り。父のように慕う人物の隠された面を知った主人公が反旗を翻すという、社会派サスペンスにして“父殺し=通過儀礼”パターンを踏襲しているあたりもミソ。
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      普通
    • search サーチ
      PC画面上の映像のみで展開という巧みな構成。情報が一気に拡散されていき、真実・現実・事実が歪曲されるネット社会の怖さも十分。ラストの展開もそう来たか!と唸らせる。主人公のPC&スマホの使いこなしぶりはPC講座を見てるよう。ソニー映画でmacが出てくるのがなんか新鮮。
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      良い
    • 華氏119
      トランプ政権誕生の裏にライバル民主党の落ち度もあった事を踏まえつつ、M・ムーアの地元が抱える深刻な汚染水問題を糾弾していく。定番のコミカルなアポ無し取材は今回は抑えめ。それどころかトランプを「ある人物」にダブらせていく後半の演出に戦慄。ムーアの予言する悪夢は現実となるのか?
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      良い
    • ザ・アウトロー
      来るべき決闘に備えて刑事、強盗団双方が準備をしていく過程はまるで『OK牧場の決斗』。そして迎えるクライマックスでの凄まじい銃撃戦。ケイパー物ならではの強盗遂行に至るまでの丹念なプロセスも観てて手に汗握る。安直な邦題で損をしていると言わざるを得ないほど、上質なクライムドラマ。
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      良い
    • アンクル・ドリュー
      元ネタがNBA選手に老人メイクをするという出オチなため、ストーリーもかなり寓話的。なので細かいツッコミはさて置き、とりとめのないギャグや新旧のNBA選手が披露するプレイを堪能すべき。主人公がM・ジョーダンのファンという設定なら、ジョーダン本人にも出演してもらえばよかったのに…
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      普通
    • ここは退屈迎えに来て
      雰囲気や間に頼りすぎて本当に伝えたい事がボヤけるという、近年の邦画ならではな印象を拭えず。売りとなっているらしい長回しシーンも「セリフをミスってはいけない」という演者のカタさが感じられる。いろんな意味で残念な出来だが、マキタスポーツの存在感は相変わらず。
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      残念
    • デス・ウィッシュ
      『狼よさらば』のリメイクならぬ原作小説の二度目の映画化といった方が適切。J・カーナハン脚本らしい陰に籠る主人公医師の描写や、E・ロス監督ならではのトーチャー描写やオフビートな笑いも。ラストも殺人医師と化したB・ウィリスらしいケリの付け方という、いろんな「らしさ」が詰まった出来。
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      良い
    • イコライザー2
      “ひとりエクスペンダブルズ”ことロバート・マッコールさんが悪を粛正するためにタクシーという素晴らしい足をゲット。単に悪を懲らしめるのでなく罪を働いた者にその罪を償わす“選択”を与える。一方で将来に悩む若者に生き方を指南――つまりそれは自分自身への贖罪でもある。今年ベスト級の一本!
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      良い
    • アントマン&ワスプ
      前作同様にオフビートな笑いが散りばめられた、『インフィニティ・ウォー』で少々疲れた人には比較的気楽に観られるMCU。ただ、こちらもガジェットやヴィランの設定が理解の範疇を超えてきているのは致し方なし。J・ブローリン同様、マイケル・ペーニャもすっかり信用できる俳優の仲間入り。
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      普通
    • 500ページの夢の束
      感情を露わにできない自閉症のトレッキー女性と、感情を抑制するバルカン星人をかけ合わせた構成など、至る所に「スタトレ」ネタが散りばめられている。逆に言うとそれ以外の人が楽しめるのかは…すっかり大人になった主役のD・ファニングだけど、絶叫演技は『宇宙戦争』の子役時代まんまだった。
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      普通
    • ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男
      テニス界の悪童をハリウッドの悪童S・ラブーフが演じるという絶妙な配役に加え、ボルグ役のS・グドナソンがクリソツすぎ。一見真逆な両者が根底は…というのがポイント。対決の結果を知らない人もネット検索などせずまっさらな気持ちで鑑賞すると良し。今年は実録スポーツものの当たり年。
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      良い
    • チャーチル ノルマンディーの決断
      連合国軍に噛みつき、秘書にあたり散らし、妻に怒られションボリし、神に雨乞いをする“チャーチル萌え”にはたまらない一本。ただ画替わりが少なく、ユーモア要素もあったG・オールドマン版と比べるとかなりの息苦しさを感じる。クライマックスのチャーチルの力強い見せ場が良かっただけに惜しい。
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      普通
    • ミッション:インポッシブル フォールアウト
      イーサン・ハントの任務はプルトニウム奪還ではなく、走って転んで飛んで登って落ちる事だった。とにかく“ガンバルマン”トムを観ているだけですぐ時間が過ぎてしまう。誰かトムにジャッキー・チェンを意識しているのかどうか尋ねてほしい。そう思いたくなるほど今のトムはジャッキー化している。
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      良い
    • ペンギン・ハイウェイ
      ザッツ・ジュブナイル物。キレイなお姉さんに憧れる少年というお話は男なら誰しもが共感できそうだし、何よりそのお姉さんが魅力的。おっぱいの描き込みに力が入っていたのに妙なフェティシズムを感じる。オチは賛否ありそうだが、物事は簡単に理解できないという意味でもジュブナイル的といえるかも。
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      普通
    • バトル・オブ・ザ・セクシーズ
      ビリーとボビー。対決者同士でありながら裏では苦悩する者同士でもあるという描き方が面白い。そんな両者を支える人物が同じ名というのもなんたる奇縁か。そしてビリーの真の敵はボビーに非ずという闇。増量して役作りしたS・ストーンはさすがの二の腕。そしてS・カレルの冴えるノリノリ小バカ演技。
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      良い
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