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  • アンノウン・ソルジャー 英雄なき戦場
    パピヨン(2018)
    メン・イン・ブラック:インターナショナル
    スノー・ロワイヤル
    イングランド・イズ・マイン モリッシー,はじまりの物語
    ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
    ベン・イズ・バック
  • RBG 最強の85才
    ザ・フォーリナー/復讐者
    アベンジャーズ/エンドゲーム
    僕たちのラストステージ
    シャザム!
    ハンターキラー 潜航せよ
    アラフォーの挑戦 アメリカへ
  • バイス
    記者たち~衝撃と畏怖の真実~
    蹴る
    ビリーブ 未来への大逆転
    バンブルビー
    サンセット
    キャプテン・マーベル
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    • メン・イン・ブラック:インターナショナル
      今回の“ひねり”である「MIB内の裏切り者を探す」が、こちらの予想を上回らずにアッサリと終ってしまって逆に驚き。楽しいはずの武器類のガジェットも微妙。新コンビの初お目見えという名目で作ったのならば、大傑作のパート3にまでこのコンビを昇華させてもらいたいもの。
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      残念
    • パピヨン(2018)
      原作小説と最初の映画版の脚本をエッセンスしたとあって工夫を凝らした印象。ドガをオリジナル版と同じ重要キャラにしたのは、やっぱりダルトン・トランボ脚本のメッセージは外せなかったからか。細かい点でのオリジナル版との変更が見受けられるが、個人的に及第点をあげてもいいリメイク。
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      良い
    • アンノウン・ソルジャー 英雄なき戦場
      乱暴な例えをすれば、ボンクラ要素を抜いた『フルメタル・ジャケット』。エンタメ要素もカタルシスもほぼ皆無。だからこそ実際の戦争とはこういうものだったのかもと思わせる。地を這う虫のようにひたすら勝利に向かう歩兵たちの辛さ。いつの時代もバカな上司を持つと苦労する。
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      普通
    • ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
      ドヤ顔した俳優たちのセリフ劇とか電車を突撃させるとかはいらない。分かりやすくキャラ立ちした怪獣たちのバトル!ゴジラ映画はそれでいいんだよ。原点の1954年版を意識した見せ場に伊福部リスペクトな音楽にそしてエンドクレジット。ファンサービスとしてはお約束かもしれないがやっぱり胸熱。
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      良い
    • ベン・イズ・バック
      医師に処方された鎮痛剤でも依存症に陥る怖さ。でも本作はその具体的な解決法を示さず、とことんまで突き放して描く。逆に言えば、そう容易く克服できるものではないという事の深刻さを表す。一見中途半端に感じるラストも“収まり”を良くするために、あそこでスパッと切ったと解釈したい。
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      普通
    • スノー・ロワイヤル
      オリジナル版よりブラックユーモア度を少々増し増し状態。どんどん死体が山積みになるのに笑えてしまう。時々困り顔して生真面目に殺しまくるL・ニーソンが可笑しい。“陰”に満ちていたリーアムの白銀サバイバル物『THE GREY』と対照的に、人を殺しまくる本作の方が“陽”というのも変な話。
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      良い
    • RBG 最強の85才
      製作当初はRBG彼女の人気に便乗した側面もなくはない。だがアメリカではその後彼女が心血を注いできた様々な差別撤廃を揺るがす事態が次々発生し、製作意図に大義名分が生まれた点が面白い。夫の内助の功に支えられた御年86歳の“ワンダーウーマン”RBGは、今日もダンベルを持つのだ。
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      良い
    • ザ・フォーリナー/復讐者
      “死んだ目”でジワジワとターゲットを追い詰めるジャッキーの怖さ。でも完全に非情ではないあたりもらしいというべきか。紛争が多発していた北アイルランド事情をある程度知っておかないと、あらすじを追っていくのがちょっと辛いかも。ただ原作小説では救いようのなかったラストを変えたのは大正解。
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      良い
    • アベンジャーズ/エンドゲーム
      「これまでMCUを観続けてくれてありがとう」映画。前~中盤でひたすら「貯め」まくってのクライマックスの大爆発。「あの」キャラと「あの」キャラを区切りとして、次回フェイズにもそつなくつなげている。詰め込み過ぎて蛇足な箇所もあるが、まぁカタい事は言いっこナシで。
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      良い
    • シャザム!
      コンセプト的にスパイダーマンとよく似ている。「大いなる力には大いなる責任が伴う」を体現したかのような超能力を持った少年の成長譚に。舞台が“友愛の街”フィラデルフィアなのを意識したであろうクライマックスも捻りが効いている。にしてもDCEUはビックリドッキリ演出がやたら多い。
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      良い
    • 僕たちのラストステージ
      端的に言えばトム&ジェリーの「仲良くケンカしな」。しょっちゅう衝突するも、根底には信頼があるというブロマンス映画となっている。2人を支える妻も両極端でありながらこちらもイイコンビとなっているのが可笑しい。号泣必至の感動作!とまでは言えないが小気味が良い作品。
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      良い
    • イングランド・イズ・マイン モリッシー,はじまりの物語
      モリッシーがザ・スミスを結成する前日譚を描く変則的な伝記もの。歯に衣着せぬ発言連発だったモリッシーがここでは小心者な音楽オタク。でも『World Is Mine』な性格は不変。モリッシー役のJ・ロウデンは風貌こそ似ても似つかないが、気だるくてアンニュイな雰囲気はよく出ている。
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      普通
    • 蹴る
      「『生きていることが当たり前』と思わない生活をしている」障がい者たちが、一歩間違えれば生死に関わる電動車椅子サッカーに心血を注ぐ。 彼らの行為は矛盾しているかもしれないが、ボールを求めてサッカーフィールドを走る彼らは、確かに実存している。
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      良い
    • アラフォーの挑戦 アメリカへ
      ドキュメンタリーの体を成しておらず、ハプニング性も皆無。いや、作品終盤でようやく主人公が「挑戦」すべき事は何かに気づく件が最大のハプニング。彼女の「挑戦」はアメリカ留学などではない。少しでもドキュメンタリー感を出すのなら、せめてカメラ位彼女自らが撮影する方式の方が良かったかも。
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      残念
    • スパイダーマン:スパイダーバース
      とにかくカラフルな色彩にスピーディーな画作りとコミック媒体から飛び出したような出来映えに圧倒。主人公の「あの」能力の根本が何なのかが不明瞭など気になる点はあれど、スパイディの基本テーマを上手く落とし込んでいる。あとサム・ライミ版への愛情がよく分かる(逆に言うと他のリブートは…)。
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      良い
    • 記者たち~衝撃と畏怖の真実~
      とにかく『バイス』とコインの裏表な内容。足を使って当事者に会い現場に赴き真実を書く記者たちの“チームもの”映画として見応え十分。監督兼支局長役のR・ライナーの飄々ながら頼れるボスも痛快。「若者を戦場に送る政府のためでなく、若者の親のために記事を書く」という言葉が染みる。
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      良い
    • バンブルビー
      80年代ヒット洋楽がガンガンかかるので、当時若者だった世代はそれだけでテンション↑。親を失った子の葛藤と成長を描くという点は監督の大傑作『KUBO』と通じる。ロボットのみならず人間にも容赦ないM・ベイイズムもしっかり継承。ヘイリーちゃんも可愛い、立派なジュブナイル映画。
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      良い
    • ハンターキラー 潜航せよ
      頼れる男役をやらせたら第一人者なG・バトラー、今回も頼れる艦長ぶり。「潜水艦もの」ながら潜水艦(海)とネイビーシールズ(陸)の2つの視点で構成する展開も目を引き、クライマックスの決着もひねりが利いている。『ザ・アウトロー』に続く掘り出し物G・バトラー映画でした。
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      良い
    • バイス
      A・マッケイらしいブラックコメディも、今回はブラック度がキツすぎてシャレになってない印象。役者バカのC・ベールは相変わらず文句のつけようがないが、ラムズフェルド役のS・カレルもすっかり演技派に。定期的に盛り込むメタネタも、今回はエンドクレジットで強烈なのをかましてくれる。
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      評価
      なし
    • キャプテン・マーベル
      まずはオープニングのマーベルロゴで胸熱。とにかくキャプテン・マーベルが強すぎ。パワーはあるわ腕からのバイナリ―・パワーは凄まじいわ単独で宇宙にも行けるわで、もうサノスなんか彼女一人で倒せるのでは。某DCヒーローや某スペースオペラドラマにオマージュを捧げたと思わせるシーンも。
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