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  • エイト・ハンドレッド-戦場の英雄たち-
    シャイニー・シュリンプス!愉快で愛しい仲間たち
    スティール・レイン
    1941 モスクワ攻防戦80年目の真実
    ドーナツキング
    グレタ ひとりぼっちの挑戦
    メインストリーム
  • にじいろトリップ~少女は虹を渡る~
    素晴らしき、きのこの世界
    ディナー・イン・アメリカ
    クーリエ:最高機密の運び屋
    CALAMITY カラミティ
    由宇子の天秤
    シャン・チー/テン・リングスの伝説
  • 沈黙のレジスタンス~ユダヤ孤児を救った芸術家~
    ホロコーストの罪人
    リル・バック ストリートから世界へ
    フリー・ガイ
    パンケーキを毒見する
    アウシュヴィッツ・レポート
    復讐者たち
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    • ドーナツキング
      “暴君王”ポル・ポトが生んだカンボジア難民を、元カンボジア難民の“ドーナツ王”テッド・ノイが救う。本作はアメリカのドーナツ史でありながら、知られざるカンボジア史だ。斬新かつ奇抜なアイデアで生存競争をするアメリカのドーナツビジネスの現状も知れて面白い。
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      良い
    • メインストリーム
      A・ガーフィールドの暴走YouTuber演技が必見。人気維持為に過激な行動に走るのは受け手側にも一因があるというシニカルメッセージ、絵文字を多用しつつYouTube動画を観ているような演出等に「いいね!」を押したくなる。本来の主人公である女性の立ち位置が微妙なのが残念。
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      良い
    • にじいろトリップ~少女は虹を渡る~
      実に評価に困る作品。ミュージカルに抵抗はないはずなのに、観ているこちらが赤面したくなる出来。監督の前作『れいこいるか』も全然ノレなかった事からも、自分とはどうやら相性が合わないんだなと思う事にした。
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      評価
      なし
    • 由宇子の天秤
      ドキュメンタリー制作における「あるある」が満載。登場人物達の"立場"がとにかく入れ替わるように善悪の判断も入れ替わる。本作がハッピーエンドか否かも観た人の“立場”によって変わる。ラストの由宇子の行動が森達也の『放送禁止歌』とダブる。「正しさ」「正義」ほど信用できない言葉はない。
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      良い
    • スティール・レイン
      軍事サスペンスものながら、クーデターに巻き込まれた韓・朝・米の首脳3人のズッコケ三人組チックなバディ感がたまらなくツボ。魚雷撃沈をめぐる攻防も緊迫度満載。潜水艦映画にハズレなし!
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      良い
    • 1941 モスクワ攻防戦80年目の真実
      ソ連軍として出兵した訓練中の士官候補生の阿鼻叫喚の地獄絵図。撮影に本物の戦車を使用するあたり流石軍事大国ロシア。ド迫力の戦闘シーンや戦争の悲惨さを推し出した作りなど評価ポイントも多々あるが、ドラマを盛り上げるための男女の三角関係描写が蛇足。これがなければもっと高評価だったのに。
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      普通
    • CALAMITY カラミティ
      「女性はこうであれ」というレッテルを拒み、生きていくためにジーンズを穿き、馬に乗り、髪を切ったジェーンは「カラミティ(厄介者)」扱いされる。ジェンダーレスは西部開拓時代のみではなく現代にも通じるテーマ。輪郭線を使わずにベタ塗りかつ平面・絵画的に描かれる作画デザインが素晴らしい。
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      良い
    • グレタ ひとりぼっちの挑戦
      若き環境活動家グレタの2018年8月からの学校ストライキから、翌年の国連本部でのスピーチ、そして太平洋横断してのヨットでの2週間航海といった活動に密着。家族と談笑する姿や世間からの目に葛藤する姿、誹謗中傷に苦悩する10代の素顔も。被写体としてもタイムリーなので今観るには最適かも。
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      普通
    • エイト・ハンドレッド-戦場の英雄たち-
      日中戦争を描く中国映画に付き物の、野蛮かつ暴力的な日本軍描写が皆無。むしろ同じ中国人でありながら国民党と共産党との緊張関係や兵士間の摩擦、敵味方関係なく見敵必殺精神を叩き込まれる軍隊の狂気を描く。ヒロイックな描写多めなのは戦史物かつ中国映画のお約束も、149分という尺は冗長。
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      普通
    • シャン・チー/テン・リングスの伝説
      『影の〇団』のようで『モー〇ルコンバット』のようで『〇ンハン』のようで、ジャッキーアクションの薫陶も。ユン・ワーがシブい役どころで出ていたのも良し。『エターナルズ』には食指が動かないが、シャン・チーと妹シャーリン(若干ハイヒールリンゴ似)の活躍は素直にまだまだ観たい。
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      良い
    • 素晴らしき、きのこの世界
      食物のみならず、アルツハイマーやがん治療、環境汚染の浄化にまで役立つというきのこ。そんな眉唾物な説を明かしていく専門家達。きのこによっていかに人生が変わったかを語る彼らが機知に富んでいる。さかなクンや恐竜くんのように、何事も「好きこそ物の上手なれ」を突き詰めるべし、なのだ。
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      普通
    • フリー・ガイ
      『トゥルーマン・ショー』『ゼイリブ』『コンティニュー』を足して3で割ったような展開。でもR・レイノルズ扮するノー天気モブキャラ男の魅力大。ディズニーのFOX買収がプラスに働くクライマックスに『アメリカン・ヒーロー』のテーマ曲まで!ブロマンス要素も盛り込み腐女子の方も満足できる?
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      良い
    • リル・バック ストリートから世界へ
      抗争が多発する町で、生きるため&人殺しをしない最良の策にダンスを選んだ男。ブルース・リーがあらゆる格闘技のエッセンスを抽出してジークンドーを生んだように、ストリートダンスとクラシックバレエを融合させダンス版ジークンドーを生んだ。「爪先は口ほどに物を言う」パフォーマンスが圧巻。
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      普通
    • クーリエ:最高機密の運び屋
      知的なイメージのカンバーバッチがスパイ役とはまさに適役…と思いきやというのがポイント。ソ連の極秘機密を横流しする運び屋任務が重荷となり常軌を逸したり、後半での降りかかる受難を耐える演技に彼の役者魂を見た。派手さはないが平和のために築かれた英ソの友情物語として観ると良し。
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      良い
    • ディナー・イン・アメリカ
      疎外された男女2人が、パンクロックによってつながっていく。低予算ながらも荒々しくパワフルな青春映画のテイスト。だからというわけではないけど『バッファロー66』を彷彿。『ゴーストワールド』のソーラ・バーチのようでいて、時おりハリセンボンの春菜に見えるヒロイン役の女優の存在感たるや。
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      普通
    • アウシュヴィッツ・レポート
      2人のユダヤ人がまとめたアウシュヴィッツレポートが、ハンガリー系ユダヤ人の命を救った。でももっと救えたはず。伝わるべき情報が全てに行き渡らなかった悲しさとやるせなさ。一番強烈なのはエンドクレジット。人類は過去の悲劇から何も学んでいないという監督の痛烈なメッセージがそこにある。
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      良い
    • ホロコーストの罪人
      スクリーンに映し出されるユダヤ人への止めどない悲劇。7~8月にかけて公開のナチス・ホロコースト映画の中でも本作が一番気分がダウナーに。過去の自国の汚点を映画化する土壌が備わっているのは純粋に凄い。内容的にヒットは厳しかろうが、それでも買い付けて公開に踏み切った配給会社に敬意。
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      普通
    • 共謀家族
      愛する家族を守るため、普段パッとしない父の武器は『96時間』のL・ニーソンのような格闘技に非ず。極悪警察の魔の手には映画知識で対抗。そのベースとなる『ショーシャンクの空に』も活きた、アメコミヒーロー以上にヒーローな父親賛歌映画。微笑みの国タイが舞台だけあってオチのつけ方も微笑み。
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      良い
    • パンケーキを毒見する
      前半の国会質疑での首相答弁が、ザ・ニュースペーパーや『LIFE!』の宇宙人総理をも凌駕するコントになってて爆笑。パンケーキ政権が各国首脳や国民の舌を唸らせられる時は来るのか?その前にこれを観て“毒見”を。
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      良い
    • ゴジラVSコング
      前作同様にストーリー進行がよく分からなくなってくるとか、芹沢博士の息子を登場させた理由が不明瞭だったりとツッコミポイントは多々あれど、一番期待のゴジラvsコングのバトルが全てを帳消し。やっぱ怪獣映画は怪獣同士が闘わないとダメ。とどのつまり無能不要な人類は全滅させるに限るのだ。
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      coco 映画レビュアー
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