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  • ジュリアン(2017)
    ナチス第三の男
    マイ・サンシャイン
    マダムのおかしな晩餐会
    ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
    ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ
    いつだってやめられる 闘う名誉教授たち
  • ボヘミアン・ラプソディ
    パグ・アクチュアリー ダメな私のワンダフル・ライフ
    テルマ
    キラー・メイズ
    バーバラと心の巨人
    運命は踊る
    かごの中の瞳
  • クワイエット・プレイス
    プーと大人になった僕
    1987、ある闘いの真実
    500ページの夢の束
    判決、ふたつの希望
    SUNNY 強い気持ち・強い愛
    オーケストラ・クラス
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    • ナチス第三の男
      『ナチス第三の男』史実を調べて知れってことかもしれないけど、ナチス編はこの映画だけでわかるように描いて、レジスタンス編はわかるわけがない点がある描きかたなのはなんなわけ? 決定的にダメとかは思わないんだけど、構成や配分が変な作品だと思います。
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    • ナチス第三の男
      『ナチス第三の男』抵抗のためにイギリスから潜入したかたがたが、レジスタンスの偉いセンセに会いたいですと。でも偉いセンセ殺されちゃいます。あの。どうして偉いセンセなのかわかんないんだけど。偉いって言ってるから偉いんだって方向性。そんなんじゃナチスのアーリア人優位信仰と大差なくない?
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    • ナチス第三の男
      『ナチス第三の男』そしてリナとハインドリヒの確執が顕在化します。そこで突然、レジスタンス側の視点に切り替わるの。なんだか無理矢理な繋ぎかたというか、繋がってなくない? 構成が変。半端に放り出しちゃった感じで…。で、レジスタンス側の話、抵抗の理由というか意志が語られないんだよね。
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    • ナチス第三の男
      『ナチス第三の男』前半ハインドリヒ編。身勝手な自己正当化ばかりのためうだつがあがらなかったハインドリヒをリナがナチスに導く。ナチスでは逆に身勝手な自己正当化ばかりなのが有効。問答無用の虐殺で頭角を現していく毎に以前は頭が上がらなかったリナに対しても傲慢に振る舞うようになっていく。
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    • ジュリアン(2017)
      『ジュリアン』 みてきた。男のDVにより離婚した男女の、子どもの親権の調停の場面からはじまる。本当にDVが行われていたかどうかは言い分が食い違っていて判断つかない。男は自明のことのように「息子には父親がいるべき」と語る。もうその時点で私はDV有無を問わずこの男、無理。
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    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』公開以降、ブライアン・メイさんの名前をよく見るようになったけど、いまだに私、その名前を見るとこちらのブライアン・メイさんかと思っちゃうの。 ブライアン・メイ(Brian May) のプロフィール - a… https://t.co/YPnu5MzMf7
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    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』面白かったけど、私がはまらないのも高揚さえしないのも、好みの問題だなー。フレデイ・マーキュリーじゃなくて、ジミー・ソマーヴィルのこういう映画が出たら私全編感激しまくって何度もリピートしそうな予感。
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    • マイ・サンシャイン
      『マイ・サンシャイン』 この作品の監督は『裸足の季節』のかたなんだよね、疑似家族の話と差別犯罪への抗議暴動の話、ばらばらに映画化したとしても、セクシズム性は排除しただろうけど、一緒にしたことで、よりナチュラルに排除できたように見えました。さすがです。
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    • マイ・サンシャイン
      『万引き家族』では、年長男と年少男のホモホーシャル。『デトロイト』では、青少年の目指せヘテロシャイニーみたいなの。それを肯定的に提示していること。そういうのが『マイ・サンシャイン』にはないの!
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    • マイ・サンシャイン
      『マイ・サンシャイン』 ひとつの家で暮らすばらばらな子供たち。その生活の光景は『万引き家族』のよう。実際、子供たちは万引きに繰り出すしね。暴動のただ中を状況を掴めず追い詰められていくのは『デトロイト』のよう。ところで、あの二作にはほんとうに嫌いなところがあって。
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    • マイ・サンシャイン
      『マイ・サンシャイン』 警察による差別が身寄りのない子供を生む(育て親がいても不当逮捕拘留されたり、差別的社会構造に由来する貧困だったり)という繋がりだけじゃなく、その閉塞してゆく状況からの、自覚さえない解放の渇望っていう共通項があるんじゃないかと。
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    • マイ・サンシャイン
      『マイ・サンシャイン』 みてきた。行き場のない子供たちを受け入れ暮らすミリー。そしてミリーの隣に住むアウトロー的な作家との交流。その大枠に、警官がアフリカ系のかたを殺害した事件の不当無罪判決への抗議暴動が絡む。なんでこれらを贅沢にひとつの作品に入れますか?と初め思ったけど、でも。
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    • マダムのおかしな晩餐会
      『マダムのおかしな晩餐会』 それをわかっているのは、マリア以上に上流階級から無視されているフィリピン出身のメイドだけ。彼女は諦め冷めきることで状況全体を正確に捉えてるようで、劇中で唯一「存在している」と感じた。彼女は自分たちメイドを「奴隷」と呼んだりする。マリアはそれを聞き流す。
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    • マダムのおかしな晩餐会
      『マダムのおかしな晩餐会』 みてきた。虚飾にまみれ続ければ自分自身の考えさえもわからなくなるの。社会的知識や文化とは検証を欠いた学習記憶。それを共有する同質の者だけでの語らいに興じる。そこに期待を抱いたメイドのマリアは翻弄されるしかないのに翻弄されていることがわかるはずもなくて。
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    • ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
      『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』 情報を小出しにゆっくりゆっくり進行し、やっと話を展開させるための条件が出揃ったかな、さあここからだね、と思ったらそこで終了。130分かけてプロローグだけって感じでした…。
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    • ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
      『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』 みてきた。ジェイコブのパン屋さんのその後!わーいパン屋♪パン屋♪って観に行ったんだけど、その話は全然ないの。パン屋さえ写らないの…。
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    • ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ
      『ボーダーライン ソルジャーズ・デイ』 みてきた。前作とだいぶ着目点が違い麻薬カルテル自体は殆ど描かれない。何かしらの力を持つ者が皆いいかげんなため誰も全容は見渡せない。その位置から見える情報だけでは迷いようもなく。だからさして葛… https://t.co/688uJXNUSq
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    • ボヘミアン・ラプソディ
      メンバーにブライアン・メイとかいうかたがいるー、映画音楽のブライアン・メイってクイーンのかただったんだー!と勘違いしちゃった。後で調べたら同名の別なかたでしたw
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      なし
    • フラッシュ・ゴードン
      クイーンもフレディ・マーキュリーもろくに知らないの。曲は、フラッシュ・ゴードンのと、1984年のモロダー編集版『メトロポリス』絡みで、Love Kills と Radio Gaga だけ知ってたくらい。…わかりやすい私w 映画が絡まないと接点ない。
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      評価
      なし
    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』 みてきたの。何も知らずに観て得る感動は得られた感じ。クイーンを聴いてるかたなら遥かに遥かに深くへ届くんだろうなー。いろんな新しい試しみを成功させてきた凄いバンドだったんだね。ゲイゲイしくなったあたりの曲が好みかも。
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      なし
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