TOP >PerroChienマイページ

PerroChien

さんのマイページ
PerroChien
つぶやいた映画
1,381 本
総ツイート
4,437 件
マイページ閲覧数
6,908 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
1 人
2016年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
1381 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • いつだってやめられる 闘う名誉教授たち
    キラー・メイズ
    バーバラと心の巨人
    運命は踊る
    かごの中の瞳
    クワイエット・プレイス
    1987、ある闘いの真実
  • 500ページの夢の束
    SUNNY 強い気持ち・強い愛
    オーケストラ・クラス
    タリーと私の秘密の時間
    2重螺旋の恋人
    コールド・スキン
    ジュラシック・ワールド 炎の王国
  • いつだってやめられる 7人の危ない教授たち
    告白小説、その結末
    ブリグズビー・ベア
    焼肉ドラゴン
    ワンダー 君は太陽
    万引き家族
    いつだってやめられる 10人の怒れる教授たち
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • キラー・メイズ
      『キラー・メイズ』みてきた。ダンボールで組み立てたあの手この手。何をやってるんだか何をやりたいだかわからない。やりかけては半端に放り出してる点も多く。意味ありなのかナンセンスなのかも謎。とかって、けなしてるみたいだけど、まさにそれらが退屈にはならず眺めているだけで楽しいという。
      いいね
    • バーバラと心の巨人
      『バーバラと心の巨人』 あちらの映画にはなくこの作品にある要素は、自慢げに想像力を使うとか言って、剣とか魔法とかの戦闘的ファンタジーや、野球の引用をしているところ。既存の定型を持ってきておいて、なにが想像力ですか。呆れる。
      いいね
    • バーバラと心の巨人
      『バーバラと心の巨人』 みてきた。去年公開のとてもとてもお気に入りの映画と類似が多いからみてみたわけですけど。みてみたらもっと共通項は多く。だけど、全ての共通項が、薄っぺらく単純化されていて、薄っぺらいから単純なのに整合性は崩れていて、肝腎のメインのテーマも描写を放棄。
      いいね
    • 運命は踊る
      『運命は踊る』みてきた。ヨナタンが軍隊に入らずずっと家で暮らしていたならミハエルはヨナタンを大切に想った(ふりをした)だろうか。ミハエルの、ダフナへの態度や過去の色々、それらにも増して犬に対する酷い応答を見るとそれは無さそう。
      いいね
    • クワイエット・プレイス
      『クワイエット・プレイス』 みてきた。ふざけてない終末感SFホラーって久しぶりー。マイケル・ベイ絡んでるのね、ちょっとわざとらしい造りもご愛嬌。思わせぶりな論考してるふうな匂わせがないのもいい感じ。映画館での観賞がとでも推奨─メディア多様化に対するひとつの名解答だね。
      いいね
    • かごの中の瞳
      『かごの中の瞳』 (ヘテロが盗用したバージョンの)「イケメン」とか、セクシストの言う「かわいい女の子」とか、そういう感覚に引っ掛かるところなしに感覚を同化させたセクシュアリティのかたがたが陥る、心理想定のミスに思う。
      いいね
    • かごの中の瞳
      『かごの中の瞳』 視力を得たジーナは、犬のジンジャーさんを初めて見てagryと評する。いきなり何を言い出すの? いきなり何を参照してるの? ルッキズムの中でも極端に偏狭なルッキズムを参照しなきゃ、ジンジャーさん、全然 agryじゃ… https://t.co/xUNg9bNXQQ
      いいね
    • かごの中の瞳
      『かごの中の瞳』 みてきた。ジーナが想像していた視覚。ジェームズの匂いや感触からはおそらく、ダニエル的な身体は想像できなくない? 視力がない時点での体験なのに、その時代環境で支配的な視覚的規範を最優先で参照。
      いいね
    • オーケストラ・クラス
      『オーケストラ・クラス』 みてきた。解決しない問題は解決しないまま。問題ありなことも問題ありのまま。どれもこれもすっきり解決なんてしはしないけれど、少しずつの善意と素直さと楽しさが重なって素敵な時間へ繋ぐ。リアルだというと大袈裟─ナチュラルだね。じわじわ大切になりそうな作品。
      いいね
    • 500ページの夢の束
      『500ページの夢の束』 チワワのピートさんを筆頭に良いところは山ほどあったんだけど、特にラストシーンの描きかた、うますぎます。素敵すぎるそれで状況を全部説明しちゃって。惚れ惚れしました。
      いいね
    • 500ページの夢の束
      『500ページの夢の束』 でもたぶんスター・トレックを全然知らないかたでも、細部は謎でも充分楽しめる。 狭い範囲の生活圏から、見知らぬ外界へ、愛犬とともに勇気を出して、一歩二歩、何百kmもの道を踏み出す。って『幼家マメシバ』アメリカ版て趣きでもあるね。
      いいね
    • 500ページの夢の束
      『500ページの夢の束』 ウエンディが書いた脚本に、スポックがウォーフに会うってくだりがあった。スター・トレックの主要キャラで、その環境の異分子であることを意識し続けざるを得なかった存在がスポックでクリンゴンのウォーフだったんだね… https://t.co/wS4DEEVoLa
      いいね
    • 1987、ある闘いの真実
      『1987ある闘いの真実』 ヨニの父親、労働運動活動家で労組立ち上げて何かあって何かの犠牲になりお酒浸りになり飲酒運転で交通事故。具体的に何があったのかはっきりわからなくて。どなたかはっきり読み取れてるのかな…。
      いいね
    • タリーと私の秘密の時間
      『タリーと私の秘密の時間』 もしかしたら「木になってみよう」のかたがやってきた理由も、タリーがやってきた理由と同じなのかな。
      いいね
    • タリーと私の秘密の時間
      『タリーと私の秘密の時間』 かつての日々の楽しみをなくさなくていいよ、辛さを抱えすぎなくていいよ、日々変わりゆく些細な日常を大切にできたらいいね、子育て丸投げ夫は悔い改めなさいよ、そういったメッセージを肯定的に感じつつ気になるのは、それに取り残されがちなところでもあって。
      いいね
    • SUNNY 強い気持ち・強い愛
      『SUNNY 強い気持ち・強い愛』 オリジナルのシム・ウンギョンの、そのまま移植してるのかなー。タイトルに残してる通りボニーMのSUNNYは使うのかなー。
      いいね
    • 2重螺旋の恋人
      『2重螺旋の恋人』過去のオゾン作品を思い出すなら『焼け石に水』とかかなーと思いつつ、なぜだか今作の各場面でリッキーがパタパタ飛んでるのをイメージし続けてしまう…。どういう連想なのか自分でも謎。
      いいね
    • 2重螺旋の恋人
      『2重螺旋の恋人』 みてきた。あまりに完成した画の美しさと気味悪さの境界を行ったり来たり。内面と外面、現実と幻覚、誘い惑わすもの誘われるもの、さまざまな二項対立が混ざりあっていく。どうにも捉えきれない、心地の悪さが心地良い。
      いいね
    • ジュラシック・ワールド 炎の王国
      『ジュラシック・ワールド 炎の王国』 4Dで再開観賞。この作品は2Dのほうが好みかも。4Dだと恐竜が暴れる迫力はアップするけど、そちらが強化されるぶんエモーショナルな感動が奥に押しやられちゃうような。これは、アトモス3Dが最適かな。
      いいね
    • ジュラシック・ワールド 炎の王国
      『ジュラシック・ワールド 炎の王国』 ところで、ジェラルディン・チャップリン史上最もハキハキしてる演技が新鮮。ジェラルディン登場のたび、楽しかった。
      いいね
      もっと見る Loading...
      Loading.....