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  • ハイ・ライフ
    ブラック・クランズマン
    ビール・ストリートの恋人たち
    サタデーナイト・チャーチ -夢を歌う場所-
    ジュリアン(2017)
    ナチス第三の男
    マイ・サンシャイン
  • マダムのおかしな晩餐会
    ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
    ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ
    いつだってやめられる 闘う名誉教授たち
    ボヘミアン・ラプソディ
    パグ・アクチュアリー ダメな私のワンダフル・ライフ
    テルマ
  • キラー・メイズ
    バーバラと心の巨人
    運命は踊る
    かごの中の瞳
    クワイエット・プレイス
    プーと大人になった僕
    1987、ある闘いの真実
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    • ハイ・ライフ
      『ハイ・ライフ』みてきた。愛犬を殺害された復讐で犯人を殺す。そのため死刑を求刑されるが死刑の代わりに宇宙空間へ。やがて他の同型の宇宙船と遭遇。その宇宙船の中は犬ばかり。しかし為す術もなく元の宇宙船に戻り…。このストーリーの作者が犬をどう思ってるのかばかり気になるけど、糸口なし…。
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    • ブラック・クランズマン
      『ブラック・クランズマン』でKKKの連中が『國民の創生」で興奮するおぞましい場面があった。現在のアメリカ映画でも差別主義者へ希求する映画はあるけどもっと巧妙で、あんな露骨な映画はさすがに過去のもの。 そして今日、『海賊と呼ばれた男』について心酔して語ってるかたに出くわした。。。。
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    • ブラック・クランズマン
      『ブラック・クランズマン』 の劇伴曲のメインのテーマ、『神なるオオカミ』のテーマ曲によく似てる。
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    • ブラック・クランズマン
      『ブラック・クランズマン』 そのレイシズムとセクシズムは相互に密接に繋がっている。スパイク・リー、ゆるい『グリーンブック』なんて相手にしなくていいから、そのへんを提示した『ビール・ストリートの恋人たち』はどう思ってるの? スパイク・リー、この期に及んでも結局はあくまで「男」なの?
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    • ブラック・クランズマン
      『ブラック・クランズマン』みてきた。描かれる、白人優位社会批判とアメリカ映画批判に痺れるほどに、意義を感じるほどに、同時にそこで存分に描けたはずのマスキュリニティ批判が皆無なのがどうにも引っ掛かる。KKK内の描写も警察内の描写も、ご丁寧にそこに踏み込まない。
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    • ビール・ストリートの恋人たち
      『ビール・ストリートの恋人たち』日本語字幕でファニーは「俺」を自称する。はじめのうちは、日本語字幕ならそんなものかなと観ていたけれど、観続けるうちに、この翻訳は問題ありとわかった。
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    • ビール・ストリートの恋人たち
      と、ここまで前フリ。 何の話をしたかったかというと、実は『ビール・ストリートの恋人たち』の日本語字幕についてなのでした。
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    • サタデーナイト・チャーチ -夢を歌う場所-
      『サタデーナイト・チャーチ 夢を歌う場所 』 そういえば。ユリシーズがネルソンさんにたいして興味なさそうなのが解せない。シベリアンハスキーのネルソンさん、この映画でいちばんにすてきなおかた。
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    • サタデーナイト・チャーチ -夢を歌う場所-
      『サタデーナイト・チャーチ 夢を歌う場所 』 ただ、主人公の空想がミュージカルになるものだから同じ趣向の「ダンサー・イン・ザ・ダーク」を連想させられる。そのせいで、現実と空想の距離が取り返しつかないほど開いていくかと危惧、というか… https://t.co/PZXB6VJeXr
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    • サタデーナイト・チャーチ -夢を歌う場所-
      『サタデーナイト・チャーチ 夢を歌う場所 』 ドラァグ志向のゲイの初々しい自己確立をシンプルに描く。バラバラなクリップを並べたみたいな感触で、 荒削りだし深みもないけど、嫌味なく真摯で、好感持てる。
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    • ナチス第三の男
      『ナチス第三の男』史実を調べて知れってことかもしれないけど、ナチス編はこの映画だけでわかるように描いて、レジスタンス編はわかるわけがない点がある描きかたなのはなんなわけ? 決定的にダメとかは思わないんだけど、構成や配分が変な作品だと思います。
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    • ナチス第三の男
      『ナチス第三の男』抵抗のためにイギリスから潜入したかたがたが、レジスタンスの偉いセンセに会いたいですと。でも偉いセンセ殺されちゃいます。あの。どうして偉いセンセなのかわかんないんだけど。偉いって言ってるから偉いんだって方向性。そんなんじゃナチスのアーリア人優位信仰と大差なくない?
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    • ナチス第三の男
      『ナチス第三の男』そしてリナとハインドリヒの確執が顕在化します。そこで突然、レジスタンス側の視点に切り替わるの。なんだか無理矢理な繋ぎかたというか、繋がってなくない? 構成が変。半端に放り出しちゃった感じで…。で、レジスタンス側の話、抵抗の理由というか意志が語られないんだよね。
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    • ナチス第三の男
      『ナチス第三の男』前半ハインドリヒ編。身勝手な自己正当化ばかりのためうだつがあがらなかったハインドリヒをリナがナチスに導く。ナチスでは逆に身勝手な自己正当化ばかりなのが有効。問答無用の虐殺で頭角を現していく毎に以前は頭が上がらなかったリナに対しても傲慢に振る舞うようになっていく。
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    • ジュリアン(2017)
      『ジュリアン』 みてきた。男のDVにより離婚した男女の、子どもの親権の調停の場面からはじまる。本当にDVが行われていたかどうかは言い分が食い違っていて判断つかない。男は自明のことのように「息子には父親がいるべき」と語る。もうその時点で私はDV有無を問わずこの男、無理。
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    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』公開以降、ブライアン・メイさんの名前をよく見るようになったけど、いまだに私、その名前を見るとこちらのブライアン・メイさんかと思っちゃうの。 ブライアン・メイ(Brian May) のプロフィール - a… https://t.co/YPnu5MzMf7
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    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』面白かったけど、私がはまらないのも高揚さえしないのも、好みの問題だなー。フレデイ・マーキュリーじゃなくて、ジミー・ソマーヴィルのこういう映画が出たら私全編感激しまくって何度もリピートしそうな予感。
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    • マイ・サンシャイン
      『マイ・サンシャイン』 この作品の監督は『裸足の季節』のかたなんだよね、疑似家族の話と差別犯罪への抗議暴動の話、ばらばらに映画化したとしても、セクシズム性は排除しただろうけど、一緒にしたことで、よりナチュラルに排除できたように見えました。さすがです。
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    • マイ・サンシャイン
      『万引き家族』では、年長男と年少男のホモホーシャル。『デトロイト』では、青少年の目指せヘテロシャイニーみたいなの。それを肯定的に提示していること。そういうのが『マイ・サンシャイン』にはないの!
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    • マイ・サンシャイン
      『マイ・サンシャイン』 ひとつの家で暮らすばらばらな子供たち。その生活の光景は『万引き家族』のよう。実際、子供たちは万引きに繰り出すしね。暴動のただ中を状況を掴めず追い詰められていくのは『デトロイト』のよう。ところで、あの二作にはほんとうに嫌いなところがあって。
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