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  • ブラック・クランズマン
    運び屋
    グリーンブック
    女王陛下のお気に入り
    アクアマン
    ファースト・マン
    フロントランナー
  • バーニング 劇場版
    ミスター・ガラス
    蜘蛛の巣を払う女
    ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ
    ボヘミアン・ラプソディ
    ヴェノム
    search/サーチ
  • クワイエット・プレイス
    プーと大人になった僕
    愛しのアイリーン
    万引き家族
    デッドプール2
    ゲティ家の身代金
    犬ヶ島
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    • ブラック・クランズマン
      『ブラック・クランズマン』のラストの一連の映像に関して「蛇足だ」だの「映画のバランスを崩している」だの知った風な口を叩いてる奴が結構いるらしいけど、そいつらもう映画とか芸術に触れる意味ないんじゃないかと思う。会って喋っても絶対つまんなそうだし、なんか仕事とかもできない無能っぽい。
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    • ブラック・クランズマン
      ちなみに、今年でついにフィナーレを迎える「午前十時の映画祭」のラインナップには『風と共に去りぬ』の名前も。学生時代、あくまでもお勉強として一度観ただけで何の思い入れもないが、『ブラック・クランズマン』の影響で逆にこれは観に行かねばという複雑な心境に。何なら『國民の創生』もやって。
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    • ブラック・クランズマン
      スパイク・リーが常々タランティーノに絡んでいるのを見る度に「なんて無粋な奴なんだろう……」と心底辟易していたが、『ブラック・クランズマン』がちゃんと『ジャンゴ 繋がれざる者』へのアンサー的作品になっていたのには思いがけず感動した。ぶっちゃけ、リーの映画を面白いと思ったのは初めて。
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    • 運び屋
      『アメリカン・スナイパー』以降のイーストウッド作品はあまりにも説教臭すぎて、自分の悪印象と世評との乖離を感じていたのだけど、『運び屋』は久々の当たり。やはり同じ説教でも御大直々のそれは違う。『ハートブレイク・リッジ 勝利の戦場』『グラン・トリノ』と並べて「説教三部作」と呼びたい。
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    • 女王陛下のお気に入り
      オリヴィア・コールマンのアカデミー主演女優賞も記憶に新しい『女王陛下のお気に入り』。魚眼レンズや自然光を多用した奇妙な撮影、ニコラス・ホルトのキショすぎる化粧などは実に悪趣味で眼福だが、ストーリー自体は割とよくある話で拍子抜け。やっぱランティモスにはもっと変なのを期待してしまう。
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    • ファースト・マン
      デイミアン・チャゼルが監督なので『ファースト・マン』は全然期待していなかったが、まさかここまで面白くないとは。「人類にとっては大きな飛躍だが、ひとりの人間にとっては喪失感を埋めるためのセラピーでしかなかった」という逆転の発想はとても良いのに、演出と映像が退屈すぎて素材を殺してる。
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    • バーニング 劇場版
      『バーニング 劇場版』に関して、ひとつ思い出したこと。あのラストの解釈だが、あれは見たまんまの現実と捉えたほうが面白いのでは。若者が父親世代の悪習を最悪の形で引き継いでしまうという悲劇のほうがリアルだし、だからこそ経済格差や反グローバリゼイションを意図的に提示していたのだろうし。
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    • 女王陛下のお気に入り
      順当な受賞ばかりで全然面白くなかった今年のアカデミー賞だが、唯一のサプライズはオリヴィア・コールマンの主演女優賞。熟女好きの俺としては全然まだまだお若くてお麗しいお姐様だが、『女王陛下のお気に入り』だと5, 60のババアにしか見え… https://t.co/VLkpyV9YJg
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    • フロントランナー
      本年公開の映画で現時点では最も期待していた『フロントランナー』。手練れの俳優やスタッフの仕事はさすがの一言だが、中盤から後半にかけてもうひとつドライヴしていかないのが惜しい。「巧さは伝わるが、それは本質的な魅力に欠けている証左では」とかまいたちの漫才を評した志らく師匠の気持ちに。
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    • ミスター・ガラス
      当代きってのオレ節監督シャマランの集大成だった『ミスター・ガラス』(邦題ださ〜)。彼の脳内でしか成立しない宇宙の法則に従い、勝手に収斂されていく物語には唖然とするしかない。スーパー骨粗鬆症のタイトルロールを演じるサミュエル叔父貴も実に楽しそう。彼が骨折するシーンはいつ見ても笑う。
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    • ミスター・ガラス
      『ミスター・ガラス』と『フロントランナー』観に来たんだけど、マジで10年振りくらいに映画館でポップコーンを買った。去年、俺のことをボロクソにフッた女と『リメンバー・ミー』を観に行ったときのことを除けば。Remember me...。
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    • アクアマン
      近年、粗製乱造されるアメコミ映画の数々には本当にうんざりさせられてきたが、今年は『アクアマン』や『キャプテン・マーベル』といった低脳っぽくて気軽に観れそうな新作が多くて楽しみ。『ブラックパンサー』とか『インフィニティ・ウォー』とか、所詮コスプレのくせに辛気臭いのはもうやめてくれ。
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    • グリーンブック
      本命『ROMA/ローマ』、対抗『グリーンブック』、大穴『ボヘミアン・ラプソディ』かな? 『ROMA』はキュアロンがまだ作品賞獲ってないし、内容的にも同時代的だけど、ゴールデン・グローブにも顕著だった勢いで『ボヘミアン・ラプソディ』… https://t.co/MIZ1PViWS9
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    • 蜘蛛の巣を払う女
      フィンチャー版の大コケで、全キャスト格下に総入れ替えされた予算消化型続編『蜘蛛の巣を払う女』。職人に徹したフェデ・アルバレスの演出は手堅いが、アクションばかりで人間味のない脚本が辛い。カミラ・サランデルの人物設定は深みがあるのに、そこが全然掘り下げられないため円環構造も活きない。
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    • ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ
      『ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ』完璧な続編。一部を除き、登場人物の顛末を敢えて提示しない作劇にかなりもやもやさせられるが、そこに現実の麻薬カルテルを巡る暴力の泥沼が象徴されている。中盤で判明するISIS自爆犯の出自も含め、無… https://t.co/PwgnB6eaKF
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    • ボヘミアン・ラプソディ
      まったくリアルタイム世代じゃないので臭いことは言いたくないが、『ボヘミアン・ラプソディ』は真の傑作だった。フレディ・マーキュリーという天才の孤独にフォーカスすると同時に神格化させ、クイーンの軌跡を衒いなく「神話」へと昇華した脚本が大正解。ちゃんと貴種流離譚になっているのが凄い。
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    • ヴェノム
      『ヴェノム』酷かった。ジョン・カーペンターを彷彿するSFホラーチックなオープニングこそ期待させるが、その後はグダグダな脚本と「バイオ7」のパクリみたいなCGにうんざり。はっきり言って主演がトム・ハーディじゃなかったら観れたもんじゃ… https://t.co/7j9SGtvm3K
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    • search/サーチ
      PCやスマホのディスプレイ上だけで物語が進行していく実験作『search/サーチ』。とはいえ内容自体はよくある「お前だったのかよ」系どんでん返し映画で、実は撮影の手法よりも主人公一家をアジア系で固めたキャスティングこそが何より新鮮… https://t.co/OfGkdlg1mx
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    • 愛しのアイリーン
      脚色が良くないのかそもそも原作が悪いのか、『愛しのアイリーン』こんなにも面白くないなんて……。ムラ社会における移民というテーマ自体はご立派だが、その描き方があまりにも類型的すぎるし、その象徴たるババアを演じる木野花の全時代的なオーバーアクトはそれに輪をかけて酷く、見るに耐えない。
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    • ヴェノム
      今月から来月にかけて『1987、ある闘いの真実』『ヴェノム』『止められるか、俺たちを』『search/サーチ』『華氏119』『ボヘミアン・ラプソディ』『ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ』と観たい映画ばかりで困る。明日は『タリーと… https://t.co/WG2UZw8DtZ
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