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  • シュヴァルの理想宮 ある郵便配達員の夢
    家族を想うとき
    ドルフィン・マン~ジャック・マイヨール、蒼く深い海へ
    ドクター・スリープ
    永遠の門 ゴッホの見た未来
    【Netflix映画】『キング』
    第三夫人と髪飾り
  • ボーダー 二つの世界
    ジョーカー
    シンクロ・ダンディーズ
    サウナのあるところ
    ハワーズ・エンド 4Kデジタル・リマスター版
    記憶にございません!
    帰れない二人
  • ドッグマン
    鉄道運転士の花束
    永遠に僕のもの
    世界の涯ての鼓動
    トム・オブ・フィンランド
    よこがお
    存在のない子供たち
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    • シュヴァルの理想宮 ある郵便配達員の夢
      『シュヴァルの理想宮 ある郵便配達員の夢』人には、こんな表現の力が備わっているのだ。悲しい出来事もあったけど、地球を5周もして世界の風景を想像したのだ。まっとうに生きていれば理解者もいてくれる。それにしても〝石〟なんだなあ。面白い。
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    • ドルフィン・マン~ジャック・マイヨール、蒼く深い海へ
      『ドルフィン・マン~ジャック・マイヨール、蒼く深い海へ』イルカはね、三つの事しかしないんだ。食べること、遊ぶこと、そして愛すること。…と、ずっと昔に言われたことがある。彼はそのフィンを駆って世界を謳歌していたのでなかったのか…合掌。
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    • 家族を想うとき
      『家族を想うとき』容赦ない描写に胸が痛む。けれど何処かからの、優しい眼差しを感じる。受取人のIDを必ず取ろうとする愚直さとか、ケンカの後、いつもはお世話をしてる人に髪を梳かれ慰められる妻の涙とか。こんな人達で世界は廻っているのだと。
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    • ドクター・スリープ
      『ドクター・スリープ』思ってたよりマイルドで、ホラーというのとは違うのかなあ、と。カルトに粟立ち、共振に汗握る。センシティブな少年が歩んだ〝その後〟の人生に対し、このようにして落とし前をつけたのだなあ。怖いけど美しかった、ホテル。
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    • 永遠の門 ゴッホの見た未来
      『永遠の門 ゴッホの見た未来』あの、少し白みがかった青と黄は、こんなにまばゆい光の中にあったんだ…ゴーギャンとは好きな色が違い、黄色地に赤をのせたら紫になった、ってエピソードが印象的。画家が画家らしい日々を過ごしていたことを思う。
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    • 【Netflix映画】『キング』
      『【Netflix映画】『キング』』王は孤独だ。戦いに勝利し、兵士たちに名を呼ばれ称えられるほど、その足元に感じる不確かさは、恐怖だろう。得るものもあるけれど失うものも多い。自分という人間を行ったり来たりする王の表情が胸打つ。
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    • 第三夫人と髪飾り
      『第三夫人と髪飾り』美しい。適度な湿度と光を浴びる。十四歳の少女の瞳には、何が映るのか。おそらく当時の女性としては高い待遇の人生を歩み始めた彼女はその恩恵を身にしみ込ませつつ、大人になってゆく。少しずつ違和感という染みをつけながら。
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    • マイ・ビューティフル・ランドレット
      『マイ・ビューティフル・ランドレット』まさかのコインランドリー映画。何かの比喩なのかな?と思ったのだけど、英国の光と影で言えば影の部分で…率直にその時代を映してるんですな。ある意味の英国らしさ?今見て、理解できる気もする。
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    • ハワーズ・エンド 4Kデジタル・リマスター版
      『ハワーズ・エンド 4Kデジタル・リマスター版』時々、こんな世界に浸りたくなる。機知に富んだ会話やティータイム、〝英国〟への憧れはそんな所が原点かもしれない。大英帝国の光と影で言えば〝光〟の方。エマ・トンプソンが、こんなにキュート!
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    • サウナのあるところ
      『サウナのあるところ』何やら悲しい話ばかりでね…いつもどれだけみんなが、歯を食いしばって生きてるかって事なのかな。銭湯とはまた違う親密さだろうか?後者は裸で同じ湯に入っても干渉しないところが良いとも思う。サウナ行こっかな…
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    • ボーダー 二つの世界
      『ボーダー 二つの世界』世界は未知に溢れてる…何を美しく、何を価値あるものと定義するのか、〝ボーダー〟レスなんだよね、世界って、多分。それでもティナの寛容さは、これから大切にされるべき考え方ではないでしょうか?
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    • 帰れない二人
      『帰れない二人』久しぶりの男女ものでした。苦しく切なく。ジタバタ、難儀なのが、オトコとオンナではなかったか!それでもチャオは美しかったな。アニキがアニキでいられた頃は、もう遠い日々なのか…古き良き中国が、まだここにはあるような。
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    • ジョーカー
      『ジョーカー』冒頭メイクシーン、笑ってるのか泣いてるのかクラウンってどちらにもとれる。悲劇と喜劇の相関性。クラウンを脱ぎ捨てる時の肋骨に絶句。どうやって彼は生きながらえているのか…バットマンも未見、古い映画も知らない、でも楽しんだ。
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    • トム・オブ・フィンランド
      『トム・オブ・フィンランド』ああ、当事者だったら泣いてしまうな…ハードな絵柄に、目のやり場が困りますけどネ。いつだって誰だって、そのままでいいんだよ、と言われて良いはず。…てか、トムの勤務先ってマッキャンだったの⁈それのがオドロキ。
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    • シンクロ・ダンディーズ
      『シンクロ・ダンディーズ』〝冴えないおじさんたち〟は、もはや免罪符になりつつある。メインストリームからは外れてるけど、そこにはささやかな規律と喜びがある。あかんあかん、この境地に達するまでは俗世で頑張ろう。早くココへ行きたいよ…
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    • 記憶にございません!
      『記憶にございません!』生き直したい、と思った時、総理は小学校の恩師を呼んだ。決断に迷った時、中坊の同級生とのやりとりを思い出した。あの頃には戻れないけどそのおかげで今があるのよね。従来の三谷節が戻ったかな。私も慣れちゃったのかな。
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    • クリムト エゴン・シーレとウィーン黄金時代
      『クリムト エゴン・シーレとウィーン黄金時代』クリムト展を見た後の頭の中を補完してもらう。帝国の終焉の頃、絵画だけでなく、学問や音楽や、大きな潮流があったのだなあ、と思う。エロスとプシュケ。人間は、大きく放たれたのかしら?
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    • 僕の帰る場所
      『僕の帰る場所』ラグビー代表の資格要件を思い出した。本人のルーツか居住の条件など、いずれかに依るという。これは当時の大英帝国に都合良くとの解釈もあるが「ミャンマーは汚ない、日本に帰りたい」という少年の言葉を突いているのではないかな。
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    • 世界の涯ての鼓動
      『世界の涯ての鼓動』知的で小気味良い会話。高い知力・体力を求められる職についているけれど、どちらも光の届かない所へ潜っていく。いや、そこで閃く光を見るのか。ヒトはいつも此処ではない何処かを求めるのに何処でもない〝ここ〟へ帰ってくる。
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    • 鉄道運転士の花束
      『鉄道運転士の花束』あの、運転士の控え室(というか住まいというか)が、かわゆい。丹精込めて育ててる花の行く先を知ると複雑な気持ち。何か大きな力が、そこで生きてる人たちを幸せにも不幸にもしてしまう。シュールだけど、現実味もあり。
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