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  • ハウス・ジャック・ビルト
    ガラスの城の約束
    ベン・イズ・バック
    アメリカン・アニマルズ
    僕たちは希望という名の列車に乗った
    ビル・エヴァンス タイム・リメンバード
    ある少年の告白
  • ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ
    魂のゆくえ
    ビューティフル・ボーイ
    バイス
    希望の灯り
    エマの瞳
    ブラック・クランズマン
  • サンセット
    ふたりの女王 メアリーとエリザベス
    運び屋
    よあけの焚き火
    グリーンブック
    ビール・ストリートの恋人たち
    THE GUILTY/ギルティ
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    • ハウス・ジャック・ビルト
      『ハウス・ジャック・ビルト』彼はなぜ、女性や子ども、アジア系やアフリカ系の男性を貶めるのか?ゴーギャンの楽園は本当だと思ったのか?グールドの何が欲しかったのか?神になりたかったのか地獄に魅せられたのか?芸術って過酷だな…
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    • ガラスの城の約束
      『ガラスの城の約束』今私は、なぜこんなに安寧で居られるのだろう?それは両親からの当たり前を享受して来たからだろうか?親から飛び立つのは当然。そしてまた親と寄り添うことも。子育てってなんなんだろう。親だって未熟な人間だもの。家族百様。
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    • 運び屋
      『運び屋』90歳の役者が90歳の人間を演じるだけで感慨深い。〝戦争〟といえばベトナムでもイラクでもないのだ!役者自身の栄枯盛衰、アメリカという国の変容など見る人には様々な感受があろう。最後まで娘との約束も果たせなかった、彼の人生。
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    • ベン・イズ・バック
      『ベン・イズ・バック』クリスマスは特別なのだと改めて思う。この大切な日に強いられる緊張感。薬の常用者には再起のための援助プラグラムがちゃんとある。が、ディーラーになると罪は増す。ベンは帰ってきたのかそれとも戻ってっちゃったのか…
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    • よあけの焚き火
      『よあけの焚き火』コドモはどうやって心の中の抑制と発散のバランスを取れるようになるのだろう。「狂言って面白い?」「うん、面白いよ」人知れずこうして継承されていくものがある。彼が狂言方とそうでない時の自分を行き交う将来が、やがて来る。
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    • アメリカン・アニマルズ
      『アメリカン・アニマルズ』トリックアートを見ているかのような。これは〝物語〟ではなく〝真実〟なのだと言ってるけれど、〝事実〟かどうかは分からない。滑稽なんだけど、笑っていいのやら。世の中はこういうフツーの人達でできてるのさ。たぶん。
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    • 僕たちは希望という名の列車に乗った
      『僕たちは希望という名の列車に乗った』いずれは国家を担うエリート達の自由な思想を、彼らの親世代の歴史を詳らかにする事で阻止するとは。壁ができる前と後の分断はニュアンスが違う。日本だって、分断のされ方によってはどうなっていたのだろう。
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    • ビル・エヴァンス タイム・リメンバード
      『ビル・エヴァンス タイム・リメンバード』思い出したのは一度だけ行った吉祥寺の『sometime』と学生時代の先輩がライブで弾いてたウッドベース。持ってるアルバムは『WALTZ FOR DEBBY』だけ。美しい旋律の裏を初めて知る。
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    • 希望の灯り
      『希望の灯り』無機質な巨大スーパーも俯瞰によってはこんなに美しい。慎ましやかな人たちの心を表しているよう。どんな環境でも人は笑い、泣き、もがき、解放される。東西ドイツの分断と再統一の年表を紐解いてみる。そんなに時は流れたのか。
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    • エマの瞳
      『エマの瞳』気になるオトコに声かけてみたり、使い慣れた台所で料理してみたり、可愛い人生の後輩を諭してみたり、〝見えない〟ことを忘れそうな、エマの日常。見ていて心豊かになる。エマのために、あの彼女が駆け出してくれて嬉しかったな。
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    • バイス
      『バイス』アメリカ政治史簡単におさらい。政治家に向いてるって、こういう人のことを言うんだろうかなあ。鼻が利き、本音と建前を使い分け、時に豪腕で、恐妻家。アメリカという国の影響力を見せつけられたけど、これでいいの?っていう自戒も。
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    • ある少年の告白
      『ある少年の告白』生きていく上で、何を規範とするかは誰にでも自由に選べるべきであろう。それは自分と他人とでは違っている事もあるだろう。けれど違う選択をした他人を損なってはならない。親子であっても師弟であっても。少年たちよ、生きて。
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    • 魂のゆくえ
      『魂のゆくえ』信仰を身近に置いていないので、理解できないことが沢山あるように思う。神とは何なのか。信仰の限界とはどのようなものなのか。なぜトラーは最初に、一年、と区切って日記(のようなもの)をつけ始めたのだろう。死に至る病。
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    • ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ
      『ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ』ある民族にダメージを与えるには、その文化を傷付けるのが有効であるという考え方がある。美術品の略奪や破壊もその一環なのだろうが、その価値を知る者が密かに所持していたことが皮肉でもある。
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    • ビューティフル・ボーイ
      『ビューティフル・ボーイ』美しい風景、でもすぐ隣にある地獄。彼は…孤独だったと思う。でも愛された記憶もあった。そこに帰ろうともがいてもいた。「僕に足らなかったのはコレだった」と、クリスタル・メスを摂取した最初を語る、その切なさよ。
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    • ともしび
      『ともしび』背中。老いていく背中。自分には見えない。でも遠慮のない他人からの好奇なまなざしを受け止める背中。せつなかったな。老いを認めて受け入れるのは辛い。どこかに救いはないものかと見ているから、突き放されると悲しくてたまらない。
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    • ブラック・クランズマン
      『ブラック・クランズマン』〝映画〟というものは、プロパガンダでありジャーナリズムであり、娯楽というには一筋縄ではいかないメディアなのだと思った。潜入捜査は楽しかったが、そこで見たのは非白人である事の葛藤、現在に至るまでの差別闘争だ。
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    • YUKIGUNI
      『YUKIGUNI』国境の長いトンネルを抜けると…こんなに美しい名前のスタンダードカクテルがあるとは、知らなかった。こういうのは〝文化〟だと思うのだよね。ミントチェリーのくだりなんぞ、グッとくる。その栄光の光と影も見せてくれる。
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    • ふたりの女王 メアリーとエリザベス
      『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』政権を担うというのは壮絶だ。オンナを捨てるというよりは、人間の良心や弱みを捨てるというような。華麗な衣装が映画を引き立てていた。特に、メアリーの甲冑と赤い肌着。彼女のウチとソトを見事に体現。
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    • グリーンブック
      『グリーンブック』音楽に満ち溢れてた!「知らねえのかよ。アレサ・フランクリンだぜ?マジかよ」「クラシックの最後にブリキの太鼓を鳴らすのか?…いいね」バーでのライブ、ショパンの話、ホテルで流れたドビュッシー…もっと音楽に詳しければなあ
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