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  • マイ・サンシャイン
    暁に祈れ
    パッドマン 5億人の女性を救った男
    彼が愛したケーキ職人
    いつだってやめられる 闘う名誉教授たち
    アンナ・カレーニナ ヴロンスキーの場合
    ボヘミアン・ラプソディ
  • バグダッド・スキャンダル
    旅猫リポート
    エンジェル、見えない恋人
    日日是好日
    LBJ ケネディの意志を継いだ男
    教誨師
    チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛
  • 愛と法
    食べる女
    きらきら眼鏡
    きみの鳥はうたえる
    判決、ふたつの希望
    輝ける人生
    オーケストラ・クラス
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    • 暁に祈れ
      『暁に祈れ』解せぬ言葉の渦の中で過ごす彼は暁を忘れていた。幸いにして彼には格闘技があった。朦朧とした日々の中で彼は祈りに気づいた。祈りとは自己に対峙すること。世界を見つめること。リングのビリーの舞いに、まだこれからがある、と思った。
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    • きみの鳥はうたえる
      『きみの鳥はうたえる』深く悲しい青。肥大する自己。 一応は職があって、友と呼べるゆるい繋がりがあって、ちゃんと朝ごはんを食べる人たち。なんだか奇跡みたいな3人でしたね。
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    • 彼が愛したケーキ職人
      『彼が愛したケーキ職人』トーマスの我慢強く控えめな優しさが心を打つ。イスラエルで、亡き恋人をなぞる。それ以外に彼にできることはなかった…。彼が愛したのはやっぱりオーレンだけだったのだと思う。どこの国でも、ママンはすべてお見通しね。
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    • まぼろしの市街戦
      『まぼろしの市街戦』何て美しい映画なんだろう!役者の立ち位置や振る舞いやら。彼らはいつでも何者かになり変われるけれど、カーニバルは壁のこちら側でだけ繰り広げられるべきことも知っている。スコットランドの伝書鳩は壁の内に舞い降りたのね。
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    • マイ・サンシャイン
      『マイ・サンシャイン』劇中で語られる、胸の痛む事件と裁判の結果は、あの街に住む皆に大きな失望と怒りをもたらしたのは確か。けど、彼らの日常はそれらと少しズレてるというか、微笑ましくもある。混乱と混沌とはホントはこんな風にあるのかも。
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    • アンナ・カレーニナ ヴロンスキーの場合
      『アンナ・カレーニナ ヴロンスキーの場合』世界に名だたる、何度も映画化された作品。原作も未読ですが、その魅力は何なんだろう?今は亡き母と恋人を追憶で象る、それも〝アンナ〟という人間の一面なのだろう。馬車もドレスも風景も厚みがあった。
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    • パッドマン 5億人の女性を救った男
      『パッドマン 5億人の女性を救った男』格差の大きな国、でもそれを覆すチャンスもある国。良質なナプキンが浸透してるのは、その国の豊かさの証でもあろう。慣習や信仰は容易には変えられない。でも健やかであろうよ、とラクシュミは言ってたよ。
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    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』ファンファーレにおおっ!から、ずうっと音楽にまみれ、エンドロール終わるまで立てなかった。ナルシスティックな所がどうも…だったが、出っ歯で猫好きのフレディが可愛くてな…死んで伝説になってしまったのが切ない。
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    • いつだってやめられる 闘う名誉教授たち
      『いつだってやめられる 闘う名誉教授たち』疾走感と学識全開とほろ苦い人生の三つ巴。一応の謎解きには、納得。誰も悪くないんだ、誰も。「なんでラップに包まれてる?」「それ、小脇に抱えてくつもりか?」「…もっと小さいのはないか?」ううっ。
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    • 輝ける人生
      『輝ける人生』ダンス文化、ってのを改めて感じた。ダンスも出来ない男はモテない、ってセリフが昔見た映画にあったような。姉妹の話に、グッときた。意外と、姉より妹のが保守的、っての、あるあるじゃない?久しぶりに、映画見て元気出たな。
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    • エヴァ(2018)
      『エヴァ』一度は手にした成功を、やはりその身に持て余したか、元男娼の崩れゆく様を、見るのはつらい。高級娼婦がどれほど上手(うわて)だったのか、少しピンとこなかったけれど。
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    • 愛と法
      『愛と法』底に流れる明るさ、ある種の達観、やっぱ関西人やなあ。差別される者同士が差別しあう辛さ。それを目前に彼らは手をこまねいていない。その勇気に敬服する。彼らのように、論述や料理や音楽や、身を助く何かを持てれば人生楽になるのにね。
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    • バグダッド・スキャンダル
      『バグダッド・スキャンダル』外交は、パワーゲーム。〝国連〟ってそんな所じゃないんだと理解した。第二次大戦の後、たまたま手綱を握った国が、世界の陣地取りに勤しんでいるだけのよう。fuckin’ country!そう言いたくもなろう。
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    • 旅猫リポート
      『旅猫リポート』人生を振り返る、ってどんな感じなのだろう。その時、気の良い猫がそばにいてくれれば、どんなに良いだろう。雨の日も風の日も、猫は友の背を見つめていたのだろう。ふたりの旅路が晴れた日々だったのが、幸いだった。ナナ、有難う。
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    • LBJ ケネディの意志を継いだ男
      『LBJ ケネディの意志を継いだ男』ケネディの後は大変だよなあ。ケネデイがどれだけ煌めいていたのか。泥臭い政治力やお下品なジョーク、だけど、「合衆国は機能していると示さねばならない」、大統領暗殺後の機内での宣誓は晴れ舞台だなあ。
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    • 教誨師
      『教誨師』自分の人生を振り返り、自分の死を見つめるのは、過酷な事だ。それに寄り添う教誨師。仏教や回教の師も選択できるのかな。併走は良いけどペースメーカーになってはいけない。小さな小さな部屋で、あんな風に執行されるなんて、驚いたな…
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      良い
    • エンジェル、見えない恋人
      『エンジェル、見えない恋人』見える事は時として障害になる。恋は盲目、ともいうけれど、夢から覚めてもまた、そこに〝在る〟ものを受け入れる彼女が嬉しい。イリュージョンの〝洒落〟も受け入れよう。マドレーヌ…美しい。人間の奇跡やなあ。
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      良い
    • 日日是好日
      『日日是好日』茶器、掛軸、茶花、お菓子にお茶は、良いものを。光や風や雨や音は、その日その時、起こってる事象を受け入れる。こんな事が、何と贅沢かと感じ入る。歴史の変遷を経てきたんだけどさ、お茶 って何なんだろうねえ、と改めて思うのだ。
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      良い
    • チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛
      『チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛』やっぱ、あの「青」なんだな。17世紀のオランダ、世界に名を轟かせた時代。みなが、熱にうなされたのか。街中なんかそのまんまレンブラントの筆致。マリアは聖母でソフィアは叡智なんだなあ。
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    • きらきら眼鏡
      『きらきら眼鏡』本を返してもらったとき、あかねはすでに恋に落ちたと思ったんだよ。「あなたを試してた」なんて嘘だと思ったんだよ…。饒舌は混乱、喪失は安堵。駅や産廃所の現実が何とか彼らを救っていたけどそれらすら遠い響きにも思えた日々。
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