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  • ある少年の告白
    ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ
    魂のゆくえ
    ビューティフル・ボーイ
    バイス
    ブラック・クランズマン
    サンセット
  • ふたりの女王 メアリーとエリザベス
    グリーンブック
    ビール・ストリートの恋人たち
    THE GUILTY/ギルティ
    ねことじいちゃん
    あなたはまだ帰ってこない
    女王陛下のお気に入り
  • ちいさな独裁者
    ともしび
    フロントランナー
    バーニング 劇場版
    ジュリアン(2017)
    シークレット・チルドレン 禁じられた力
    バジュランギおじさんと、小さな迷子
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    • バイス
      『バイス』アメリカ政治史簡単におさらい。政治家に向いてるって、こういう人のことを言うんだろうかなあ。鼻が利き、本音と建前を使い分け、時に豪腕で、恐妻家。アメリカという国の影響力を見せつけられたけど、これでいいの?っていう自戒も。
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    • ある少年の告白
      『ある少年の告白』生きていく上で、何を規範とするかは誰にでも自由に選べるべきであろう。それは自分と他人とでは違っている事もあるだろう。けれど違う選択をした他人を損なってはならない。親子であっても師弟であっても。少年たちよ、生きて。
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    • 魂のゆくえ
      『魂のゆくえ』信仰を身近に置いていないので、理解できないことが沢山あるように思う。神とは何なのか。信仰の限界とはどのようなものなのか。なぜトラーは最初に、一年、と区切って日記(のようなもの)をつけ始めたのだろう。死に至る病。
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    • ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ
      『ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ』ある民族にダメージを与えるには、その文化を傷付けるのが有効であるという考え方がある。美術品の略奪や破壊もその一環なのだろうが、その価値を知る者が密かに所持していたことが皮肉でもある。
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    • ビューティフル・ボーイ
      『ビューティフル・ボーイ』美しい風景、でもすぐ隣にある地獄。彼は…孤独だったと思う。でも愛された記憶もあった。そこに帰ろうともがいてもいた。「僕に足らなかったのはコレだった」と、クリスタル・メスを摂取した最初を語る、その切なさよ。
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    • ともしび
      『ともしび』背中。老いていく背中。自分には見えない。でも遠慮のない他人からの好奇なまなざしを受け止める背中。せつなかったな。老いを認めて受け入れるのは辛い。どこかに救いはないものかと見ているから、突き放されると悲しくてたまらない。
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    • ブラック・クランズマン
      『ブラック・クランズマン』〝映画〟というものは、プロパガンダでありジャーナリズムであり、娯楽というには一筋縄ではいかないメディアなのだと思った。潜入捜査は楽しかったが、そこで見たのは非白人である事の葛藤、現在に至るまでの差別闘争だ。
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    • YUKIGUNI
      『YUKIGUNI』国境の長いトンネルを抜けると…こんなに美しい名前のスタンダードカクテルがあるとは、知らなかった。こういうのは〝文化〟だと思うのだよね。ミントチェリーのくだりなんぞ、グッとくる。その栄光の光と影も見せてくれる。
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    • ふたりの女王 メアリーとエリザベス
      『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』政権を担うというのは壮絶だ。オンナを捨てるというよりは、人間の良心や弱みを捨てるというような。華麗な衣装が映画を引き立てていた。特に、メアリーの甲冑と赤い肌着。彼女のウチとソトを見事に体現。
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    • グリーンブック
      『グリーンブック』音楽に満ち溢れてた!「知らねえのかよ。アレサ・フランクリンだぜ?マジかよ」「クラシックの最後にブリキの太鼓を鳴らすのか?…いいね」バーでのライブ、ショパンの話、ホテルで流れたドビュッシー…もっと音楽に詳しければなあ
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    • ROMA/ローマ
      『Netflixオリジナル映画「ROMA/ローマ」』良家の子女はメイドに世話され、その記憶を子供時代に色濃く残す。それは人格形成にも大いに影響を及ぼす。60〜70年代は世界中が不安定で、大きな波小さな波が、幾度もあった。この家にも。
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    • サンセット
      『サンセット』彼女が最初に泊まった安宿の窓から見えた黄昏。これが、この国の、終わりの始まりだった。ヨーロッパでは、第一次大戦は非常に大きな歴史の転換点。あの塹壕は第一次大戦だと一目でわかる印ですね。イリス=カルマン、だったのかな。
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    • ちいさな独裁者
      『ちいさな独裁者』最後の裁判の立会人の言葉が真実だと思う。戦時中はなんでもあり。それが戦争のホントの悲劇であり残酷さである。彼は嘘を突き通したが、ひとつだけ本当のことを呟いた。でもそれは受け止められない。そこまで行ってしまったのだ。
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    • あなたはまだ帰ってこない
      『あなたはまだ帰ってこない』これは…共感されない、待つ女。夫の不在が悲しいのか、その状況に苦悩する自分がかわいいのか、と、好きなオトコに問われていた。モチロン、後者である。夫の不在も肥やしとする、作家の性(さが)なのだろうか。
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    • ねことじいちゃん
      『ねことじいちゃん』現在の日本が抱える問題てんこ盛りで、見た人各々が、自身を振り返る事でしょう。たまさんは芸達者。いわごーさんが監督したのは、ねこ達ですね。ねこは何かを施すわけではない。ただそこにある。それをニンゲンが解釈するだけ。
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    • ディア・ハンター
      『ディア・ハンター』あの結婚式までの長さはなんなん?あとの泥沼の凄惨さが際立つ…ゴッドファーザーみたいだねん。鉄工所では武器も作ってたかもしれんのに、戦争に行ってしまった。鹿を外した弾は、友に放たれた…ワンショット…慟哭ですよ。
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    • THE GUILTY/ギルティ
      『THE GUILTY/ギルティ』閑職に追いやられた彼がたまたま受信した緊急コールから事件の予感と確信。電話のやりとりだけで解決に導こうと彼の本領発揮ときたが、それは彼の正義ではなく贖罪だったのだ。ギルティ 、って誰の罪?って事ね。
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    • ビール・ストリートの恋人たち
      『ビール・ストリートの恋人たち』柔らかな、光。優しい音楽。世界がこんなに美しいと良いのに。独特の、リズム感があるよなあ。よろこびも悲しみも。キュート、というのはこの少女の事を言うのだなあ、と久しぶりな人物像。お洋服がカワユイ!
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      良い
    • 世界一と言われた映画館
      『世界一と言われた映画館』何が楽しくて映画館に行くかって、非日常に浸ることよ、と改めて思うに、このオーナーが一生を捧げた、エンターテイメントの提供というお仕事に、感銘を受けずにはいられない。百の映画館があれば百の物語があるんだよね。
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      良い
    • バジュランギおじさんと、小さな迷子
      『バジュランギおじさんと、小さな迷子』ここには沢山の願いが、込められている。印パの確執、異なる宗教、大人と子供、自分を取り巻く世界にどう対峙していくか、ひとつの道を示してくれる。「だって、先生、英語でスイスって書いてあります〜」笑!
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