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  • 追想
    ウインド・リバー
    クレイジー・フォー・マウンテン
    祝福 オラとニコデムの家
    ガザの美容室
    母という名の女
    ゲッベルスと私
  • それから
    30年後の同窓会
    万引き家族
    レディ・バード
    男と女、モントーク岬で
    いつだってやめられる 10人の怒れる教授たち
    ゲティ家の身代金
  • モリのいる場所
    ラジオ・コバニ
    フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法
    私はあなたのニグロではない
    ボストン ストロング ダメな僕だから英雄になれた
    モリーズ・ゲーム
    マルクス・エンゲルス
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    • 追想
      『追想』奥ゆかしくて美しくて悲しい。婚前交渉が可能だったら破局はなかったのか?でもそんな時代だったら彼と彼女は出会わなかっただろう。彼女が彼に許しを請うていたことに胸が痛む。彼女が見た特等席の彼は幻だったのかと思うのです…。
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    • クレイジー・フォー・マウンテン
      『クレイジー・フォー・マウンテン』冷房の効いた部屋でふんぞり返ってこんな映像を見てられるなんて、良い時代に生まれたものだ…そしてあのチャレンジの数々にいかほどの大金がかかっているのかを想像するのもオツなもんだ…ヒトはここまで来たか…
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    • ウインド・リバー
      『ウインド・リバー』自由の国アメリカの突き当たりには。「(ここから抜け出るには)軍に入るとか大学に行くとか」切ない現実。強く、優しく…人が人としてある為に必要なそれらを、必死で守り、拠り所とする。ハンターの言葉から滲み出る悔しさよ。
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    • 祝福 オラとニコデムの家
      『祝福 オラとニコデムの家』オラは輝かしい時の真っ只中なのに、彼女が損なわれてしまうような気がして、切なかった。弟の神体を受けることに、何を賭けていたのかな…ケータイとかネットとかあって良かったよ。これで、この姉弟は救われてたよ…
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    • ゲッベルスと私
      『ゲッベルスと私』こんな撮り方ってあるのか…。「収容所の事は知らなかった」、多分、本当なんだろうな。正確なところは分からない、とか、まさか人間がそんな事をできるはずがない、とか、人知を超えたものだったのだろうと思う。
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    • いつだってやめられる 10人の怒れる教授たち
      『いつだってやめられる 10人の怒れる教授たち』え?これ、続編あるよね?と思ったら前作があったとのこと。目も回る台詞の応酬が楽しい。貨物列車の、向こう側に行っちゃったのが、ツボに入って、しばらく思い出し笑い、映画に集中できなかった!
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    • モリのいる場所
      『モリのいる場所』モリの宇宙で浮遊していた。委ねることに成功したから、この上なく心地よい。〝長生きしてしまった〟ことを語り合うひとコマに、二人の人生を思い、切ない。舞台にしたらいいな、と思う。池のイマジネーションが広がりそう。
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    • 母という名の女
      『母という名の女』娘バレリアのイニシエーションとしては、キツイよなあ。でもあの次女も母と同じタマだね、たぶん。そしてオトコには人格がない。踏みにじられる人間は、とことん踏みにじられる…怖。
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    • モーリス
      『モーリス』ボウタイをほどく、カフスを外す…その所作に言葉はいらない。トーマも風木も既にあったけど、マイプライベートアイダホにはまだだ。モーリスの熱情は、クライヴをアレックスを動かしたのだけど、破滅の予感を拭えない私にはつらかった。
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    • ガザの美容室
      『ガザの美容室』かつて友人が「女の一生やな」と、温泉場の景観を眺めて言っていたが、美容室もそんな感じなのかもしれない。扉一枚を隔てた外界とはどこか乖離しているかのようなオンナたちの時間空間にも秩序があり、その生はただただ、愛おしい。
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    • ローズの秘密の頁
      『ローズの秘密の頁』二人を祝福したのは牧師で、引き裂いたのは神父…。権力の規範から外れた女性がモノ以下の扱いを受ける地獄で、聖書を書き換えていくのは彼女の精一杯だった。産んだ日、月は照らしていたのだろうか。小舟は揺れていたけれど…。
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    • 万引き家族
      『万引き家族』もう、終始泣きたい映画で。ただいまとおかえりがあり、四季は巡り、りんちゃんの歯は抜けておばあちゃんは土に還る。社会の隙間で育まれた小さな幸せが崩壊する予感。父、母、とは呼ばれなかったけれど、子らの心に日は差したから。
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    • レディ・バード
      『レディ・バード』クリスティーナは幸せだな、と思う。あんなに母に愛されてるからこそ、愛することに屈託がない。愛されたように人は人を愛すると思う。こんなに素敵な成長譚は、ないわね。初恋もロストヴァージンも、相手はイケメンなのねぇ…
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    • それから
      『それから』わかんないんですよねえ、この社長が。理解もできないし(当然)、反発する気も起こらないんですよ…ってその目線、キム・ミニと同化してましたわ。それにしても長い一日でした。「それから」のそれから、って「門」なんだけど、どう?
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    • 30年後の同窓会
      『30年後の同窓会』ウィットに富んだ言葉の洪水についていくのが快感!ドクのチョイスは上々だったね。ラストシーンで、原題を呟くとじん、とする。軍隊にある習わしに切なくなった。それが脈々と受け継がれるのかと思うと…戦争は無くならない。
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    • 男と女、モントーク岬で
      『男と女、モントーク岬で』かつての相手を忘れることはかつての自分が語られなくなること。当事者同士にしか語れないことであって、互いが苦しむしかないのよ…どこにも行けないのよ…辛いかもしれないけど優雅な恋愛譚。知的で美しい人達のお伽話。
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      良い
    • 私はあなたのニグロではない
      『私はあなたのニグロではない』名画がこんな風に解釈される。驚きである。差別するものがいるから、差別されるものが存在する。差別のない世界は存在しないのではないかという思いに茫然とする。でも、語り続けなければならない。しんどいな。
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      良い
    • ゲティ家の身代金
      『ゲティ家の身代金』タチの悪い冗談かと思った〝耳〟は、ご愛嬌。ゲティの愛したものは、求めたものは何だったのか。金もポールも放棄した時、彼の心によぎったのは何だったのか。イタリアンマフィア、怖い怖い。誘拐犯の車は可愛いのにな。
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      良い
    • モリーズ・ゲーム
      『モリーズ・ゲーム』私の名は曾祖母と同じ。私にはそれしか残っていないのよ。私は私として生きるのよ。色恋にも落ちず経営を続けてきた彼女の根幹。やっぱ教育って必要だな。身を助く。女性への応援歌だな。…人生の小枝って、何なんだろうねえ。
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      良い
    • ボストン ストロング ダメな僕だから英雄になれた
      『ボストン ストロング ダメな僕だから英雄になれた』大きな事件の後のムーブメントや、その出来事の受け入れ方は、アメリカ、って感じ。浮かれた親戚もしっかり者の彼女も描くことでジェフは等身大に。ジェイク・ギレンホールだから、観ました。
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