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  • スティルウォーター
    ハウス・オブ・グッチ
    クライ・マッチョ
    マークスマン
    こんにちは、私のお母さん
    レイジング・ファイア
    ただ悪より救いたまえ
  • 【Netflix映画】浅草キッド
    悪なき殺人
    リスペクト
    キャンディマン
    最後の決闘裁判
    キャッシュトラック
    殺人鬼から逃げる夜
  • クーリエ:最高機密の運び屋
    アナザーラウンド
    アーヤと魔女
    ドント・ブリーズ2
    17歳の瞳に映る世界
    カムバック・トゥ・ハリウッド!!
    クルエラ
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    • スティルウォーター
      『スティルウォーター』を観た。 最後の呟きが味わい深いが、主人公が開始時既に性格的には比較的良識人で大きな変化は感じず。尺の長さとご都合主義と言える物語はどうにも引っ掛かる。 ★★★☆☆ https://t.co/PzeGRcydNT
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    • ハウス・オブ・グッチ
      『ハウス・オブ・グッチ』を観た。 金持ち一族のありがちなパワーゲームだが、名優たちと巨匠が飽きさせない。ジャレッド・レトの怪演は笑える。 ★★★★☆ 観賞後の事実確認も面白いが、人を計画的に殺めてこの程度の贖罪なのかとビックリ。事… https://t.co/X5nQ4fT9yr
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    • クライ・マッチョ
      『クライ・マッチョ』を観た。 腑に落ちない話だが、とは言え愛すべきロード・ムービー。老いて益々外見も中身も美男子なイーストウッドと雄鶏のコラボをひたすら愛でる。 ★★★★☆ https://t.co/ApB1QiVBkP
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    • マークスマン
      『マークスマン』を観た。 露骨なイーストウッド敬意に笑ってしまうが、造りは弟子筋らしい丁寧さがある。少年との交流は薄味だが、悪役の性格付けで作品に厚みが出ている。 ★★★★☆ https://t.co/l0ALRFbHit
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    • こんにちは、私のお母さん
      『こんにちは、私のお母さん』を観た。 母を恋はずや。ジア・リンの母への真摯な想いは殊の外こちらに伝染して心が涙するのだが、作品の造りそのものは疑問が結構多い。再現された80年代初頭の中国が目を引く。 ★★★★☆ https://t.co/MBr8FFjEx3
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    • 【Netflix映画】浅草キッド
      『浅草キッド』を見た。(NETFLIX) 演技・編集・撮影・美術と一定以上の丁寧な造りだが、題材的にもっとやんちゃな演出で見たかったかも。大泉洋も良いが、柳楽優弥のたけしをもっと見たかったかも。 ★★★★☆
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    • 悪なき殺人
      『悪なき殺人』を観た。 案外先読みできてしまう程度の偶然話で、何人かの主要登場人物も役割を終えると放置されるので後味が膨らまない。 ★★★☆☆ https://t.co/qY5ZWhen4Y
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    • レイジング・ファイア
      『レイジング・ファイア』を観た。 警察側の男達の整い過ぎた眉毛、ドニー・イェンの芝居、お飾りの女性と旧態依然な造りだが、ニコラス・ツェーは存在感から体技まで徹底してクール(唄は除く)。バイクと車の格闘には仰天した。 ★★★★☆
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    • ただ悪より救いたまえ
      『ただ悪より救いたまえ』を観た。 どこかで観たような話の継ぎ接ぎだが、橙の日差し中での車のぶつけ合いに只ならぬ不穏さが。ファン・ジョンミンは相変わらずウェットに過ぎるが、低温な表情で屍を積み上げる姿がまた不穏で良い。 ★★★★☆
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    • リスペクト
      『リスペクト』を観た。 教科書的な伝記映画だが、ジェニファー・ハドソンの声とセッションシーンから唄の喜びが溢れている。観た後はアリーサの唄が頭を支配する。父師の描写は甘くないか? ★★★★☆
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    • キャンディマン
      『キャンディマン』を観た。 単なるスラッシャーを避け、過去作へのリスペクトを持っているのは分かるが、観念的過ぎてテキストを要する。人体破損描写は目を背けるが、美術や影絵に目が釘付けに。 ★★★☆☆
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    • 最後の決闘裁判
      『最後の決闘裁判』を観た。 おぞましき男封建社会が巧みに現代への風刺となっており、重く考えさせられる。絵画の如き美しい画面の細部までの作り込みと凄惨かつ豪毅な殺陣、巨匠は老いず。 ★★★★★ このパンフレットが製作されていないと… https://t.co/JGh164QUv5
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    • クーリエ:最高機密の運び屋
      『クーリエ:最高機密の運び屋』を観た。 外連味もパンチも乏しい演出だが、終盤の2人の邂逅の熱さはやっぱり胸を打たれざるを得ない。ベネディクト・カンバーバッチも後半で魅せた。 ★★★★☆
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    • 殺人鬼から逃げる夜
      『殺人鬼から逃げる夜』を観た。 「走る」はアクションの基礎であり、また映画の動力でもあることを思い知らされる。決断する主人公もまた動力なり。色濃くカメラが映す夜の街も魅力的。 ★★★★★
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    • キャッシュトラック
      『キャッシュトラック』を観た。 近頃は定型の展開とタイトルでガイ・リッチーが好調だ。スコット・イーストウッドの悪党振りと劇伴と 人死にの多過さはマカロニっぽい。ケリの付け方が薄味なのが惜しい。 ★★★★☆
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    • アナザーラウンド
      『アナザーラウンド』を観た。 ハリウッド映画の如き定型の話運びで感情的にも分かり易いが、味わいは一層深い。呑むことで得る代償も成果も描写が知的。マッツの“What a Life”に心がむせび哭く。 ★★★★★
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    • アーヤと魔女
      『アーヤと魔女』を観た。 ソフビ人形みたいな造形だが意外と表情は豊か。成長しないキャラも魅せ場無しも結構だが、世襲監督故の逆張りにしか見えない。児童虐待やDVを想起させるのは、人物像の掘り下げを放棄したからだ。 ★★☆☆☆
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    • ドント・ブリーズ2
      『ドント・ブリーズ2』を観た。 老人の過去の所業から顔を背けずに見せた償いと救いが、観賞後も心を揺さぶる。更なる唾棄すべき悪党が敵で、あるモノが復讐とソナーの両方に活きるアクションも痛快。 ★★★★★
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    • 17歳の瞳に映る世界
      『17歳の瞳に映る世界』を観た。 都市と田舎の考え方とシステムの差や、どうにも疑わしい義父など社会病理の深さに唖然とする一方で、女と女の連帯の温かさが胸に染み入る。男としては、あの男の行いを侮蔑しつつも己を顧みている。 ★★★★★
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    • カムバック・トゥ・ハリウッド!!
      『カムバック・トゥ・ハリウッド!!』を観た。 90年代的な造りも老スターの頑張りも嫌いじゃないんだが、なんぼ何でも演出にキレも工夫も無さ過ぎる。1974年に全く見えないのも白ける。オマケも柄に合わない背伸び。 ★★☆☆☆
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      coco 映画レビュアー
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