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  • コーダ あいのうた
    クライ・マッチョ
    ヴォイス・オブ・ラブ
    キングスマン:ファースト・エージェント
    クナシリ
    ジョン・コルトレーン チェイシング・レーン
    ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ
  • ダ・ヴィンチは誰に微笑む
    聖地X
    エターナルズ
    モーリタニアン 黒塗りの記録
    アイの歌声を聴かせて
    最後の決闘裁判
    DUNE/デューン 砂の惑星
  • 燃えよ剣
    サウンド・オブ・メタル 聞こえるということ
    007/ノー・タイム・トゥ・ダイ
    レミニセンス
    モンタナの目撃者
    孤狼の血 LEVEL2
    ワイルド・スピード/ジェットブレイク
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    • コーダ あいのうた
      イオンシネマ港北ニュータウンにて、これから映画『コーダ あいのうた』鑑賞。2022年7作品目。 リメイク元の映画『エール!』も良かった記憶が残っているけど、どうかな?
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    • クライ・マッチョ
      109シネマズ港北にて、これから映画『クライ・マッチョ』鑑賞。2022年6作品目。
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    • クナシリ
      『クナシリ』5)【辺境】から、そして個々人の生活史、そして瓦礫や残骸が堆積しているものから浮かび上がる国後島の現在は、国家間の問題や歴史的な認識をずっと放置してきたことであり、それを忘却させてきたことの残滓でもある。
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    • クナシリ
      『クナシリ』4)国家の境目である【辺境】は中央から最も遠い位置にある。それは地理的物理的に遠いだけでなく、人々の関心からも遠い。この心理的な遠さは、領土や主権を声高に叫ぶ者たちには自分たちのこととして考えていない。
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    • クナシリ
      『クナシリ』3)本作を積層した生活史や歴史が堆積したものだけでないシーンもある。ある語り手は労働者が中央アジアからの移民であることも認めている。そして遅々として進まない日本とロシアの政治交渉を諦観のまま眺めている人もいる。
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    • クナシリ
      『クナシリ』2)本作で描かれる生活史や土地にそれこそ堆積している記憶・歴史は世界大戦前後に限定されない。そこにはアイヌの歴史があり、入植者としての日本人・ロシア人がある。カメラはその積層を丹念に掬い上げる。
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    • クナシリ
      『クナシリ』1)評価S。第二次世界大戦後ロシアが実効支配する国後島で暮らすロシア人たちをスケッチした傑作。語り手たちの言葉から浮かび上がるのは中央からも歴史からも取り残されても生き続ける人々の生活史であり土地の記憶。
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    • クナシリ
      川崎市アートセンターにて、これから映画『クナシリ』鑑賞。2022年5作品目。
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    • ジョン・コルトレーン チェイシング・レーン
      『ジョン・コルトレーン チェイシング・レーン』1)評価A+。ジャスに詳しくない人向けの教科書的な入門映画。そして下手な演出を加えずに抑制された語り口と、語り手たちの想いを淡々と繋ぐ編集。 やっぱりいい音楽を全編流される恍惚。
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      良い
    • ジョン・コルトレーン チェイシング・レーン
      川崎市アートセンターにて、これから映画『ジョン・コルトレーン チェイシング・レーン』鑑賞。2022年4作品目。
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    • ダ・ヴィンチは誰に微笑む
      『ダ・ヴィンチは誰に微笑む』1)評価A+。本作は1枚の絵画を廻る戦争映画。実弾は現金。戦場は科学的根拠か権威主義、そしてりあるな政治による承認をめぐる戦い。とてもシニカルでいて、消費と自己顕示欲が魑魅魍魎と化する美術界が滑稽。
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      良い
    • ダ・ヴィンチは誰に微笑む
      川崎市アートセンターにて、これから映画『ダ・ヴィンチは誰に微笑む』鑑賞。2022年3作品目。
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    • キングスマン:ファースト・エージェント
      イオンシネマ港北ニュータウンにて、これから映画『キングスマン:ファースト・エージェント』鑑賞。2022年2作品目。
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    • ヴォイス・オブ・ラブ
      イオンシネマ港北ニュータウンにて、これから映画『ヴォイス・オブ・ラブ』鑑賞。2022年1作品目。
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    • サウンド・オブ・メタル 聞こえるということ
      川崎市アートセンターにて、これから映画『サウンド・オブ・メタル 聞こえるということ』鑑賞。2021年39作品目。
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    • モーリタニアン 黒塗りの記録
      川崎市アートセンターにて、これから映画『モーリタニアン 黒塗りの記録』鑑賞。2021年38作品目。
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    • アイの歌声を聴かせて
      イオンシネマ港北ニュータウンにて、これから映画『アイの歌声を聴かせて』鑑賞。2021年37作品目。
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    • ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ
      イオンシネマ港北ニュータウンにて、これから映画『ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ』鑑賞。2021年36作品目。
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    • 聖地X
      『聖地X』1)評価B。ホラー映画ではない。舞台設定なので、映画的ではないことが後半から起こる。 舞台なら、照明などの設定でいくらでも誤魔化せることを映画でしたことと、そのための舞台装置としての韓国だと思う。
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      良い
    • エターナルズ
      イオンシネマ港北ニュータウンにて、これから映画『エターナルズ』鑑賞。2021年35作品目。
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      coco 映画レビュアー
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