TOP >TaulNcCarマイページ

TaulNcCar

さんのマイページ
TaulNcCar
つぶやいた映画
1,575 本
総ツイート
1,826 件
マイページ閲覧数
18,547 view
ウォッチしている
24 人
ウォッチされている
41 人
2018年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
1575 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • シェルブールの雨傘
    1917 命をかけた伝令
    リチャード・ジュエル
    ジョジョ・ラビット
    ラストレター
    フォードvsフェラーリ
    パラサイト 半地下の家族
  • ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋
    エクストリーム・ジョブ
    ヘヴィ・トリップ/俺たち崖っぷち北欧メタル!
    男はつらいよ お帰り 寅さん
    【Netflixオリジナル】2人のローマ教皇
    ヒックとドラゴン 聖地への冒険
    スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
  • 家族を想うとき
    カツベン!
    【Netflix映画】マリッジ・ストーリー
    コマンドー 4Kニューマスター
    幸福路のチー
    【Netflix映画】アイリッシュマン
    アナと雪の女王2
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • 1917 命をかけた伝令
      『1917 命をかけた伝令』試写会で鑑賞。「凄い!」と何度心で叫んだだろう。どう撮ったのかと考えることを放棄させる神業の撮影技術。そして1カット風映画の枠を遥かに超えてくるドラマの感動。打ちのめされた。映画の歴史が更新されたと感じるような体験だった。
      いいね

      良い
    • 虚空門 GATE
      『虚空門GATE』鑑賞。一体この映画は何だったのだろう。胡散臭いUFOドキュメンタリーが淡々と進む中、さらに胡散臭い庄司哲郎という人物が中心のまるでドラマに。笑ってしまうがあの開き直り展開をどう受け止めればいいのか。未知のことを信じるのを止めてしまった自分には清々しさえ感じた笑。
      いいね

      普通
    • 幸福路のチー
      『幸福路のチー』鑑賞。こういう映画を見ると作り手に一番重要なことは何だろうと考えてしまう。自己の半生からの話しをスタジオまで立ち上げ映画にする監督のソン・シンイン。アニメも話運びもたどたどしいが愛する人や街、悩みがまるで自分のことのように胸に迫る。台湾映画はやはり懐かしい。
      いいね

      良い
    • ロング・ウェイ・ノース 地球のてっぺん
      『ロング・ウェイ・ノース』2019年ベストにも見かけたが確かに素晴らしく劇場で見られて良かった。昔の東映動画を思い出すがやはり独特で大胆な描き分けや色使いで飽きないし何より物語への奉仕に徹し潔い。ブリザードなど迫力もあり映画館向き。特別音響上映で海氷の音も生々しかった。
      いいね

      良い
    • ロング・ウェイ・ノース 地球のてっぺん
      『ロング・ウェイ・ノース 地球のてっぺん』鑑賞。字幕版。少女の最初の表情から終りの顔付きまで瞬きを忘れる程魅入ってしまう。美しい絵や王道の冒険譚といった言葉にはしたくないような独特の表現力と語り伝えたくなる物語だ。このアニメーション作品は一生忘れたくない、そんな思いがした。
      いいね

      良い
    • 雄呂血
      『雄呂血』歌舞伎要素は少なくリアリティ重視。俯瞰の移動撮影や高速カット割りも見もの。台詞やト書きも大きくなったり斜めになったりと表現豊かで、とにかく作り手が熱い。活弁+ピアノ演奏でより生きた映画として楽しめた。なお当初の題は『無頼漢』と解説があり『カツベン!』とバッチリ繋がった。
      いいね

      良い
    • 雄呂血
      『雄呂血』(1925)サイレントの名作を初鑑賞。活弁ライブ@OSシネマズ神戸ハーバーランド。若き坂東妻三郎が既に渋さもあってカッコいい。終盤の大立ち回りは噂どおりで圧巻、でもお話も面白い。極端な描き方だが世の不条理という面では現代のマスコミやSNSで袋叩きにあうイメージも重なる。
      いいね

      良い
    • ラストレター
      『ラストレター』鑑賞。まるで過去作をロマンチックだったなあとサインしながら懐かしむようなメタ映画。そのまま見る方の青春の想い出に重なる。真偽と時空を超える岩井ミラクルと感性で捉える映像美にはやはり虜になる。僕の小さな感受性では途中で涙が枯れてしまった。恥ずかしくも美しい。
      いいね

      良い
    • リチャード・ジュエル
      『リチャード・ジュエル』鑑賞。イーストウッドの新作が観られることは何て幸せなんだと改めて。ドラマを、映画を撮るということはどういうことか。脚本、演技、撮影が何の迷いもないように演出に寄与する時間。自分がいい観客になったような錯覚さえする。アイツに負けないようにしなくては。
      いいね

      良い
    • ジョジョ・ラビット
      『ジョジョ・ラビット』鑑賞。冒頭の曲のあのバージョンと可笑しな設定とキャラで一気に心掴まれる。ワイティティはこういう話しでもじとっとした演出過多を避け自分の感性で描ききる。動と静が別れた独特の動く紙芝居的コント風。物足りなさや唐突さはあるが個性的な世界が愛おしく爽やかだ。
      いいね

      良い
    • 夜の流れ
      『夜の流れ』川島雄三特集で初鑑賞。フィルム状態良好。成瀬巳喜男と川島雄三の共同監督という特殊な企画。登場人物が多く話も散漫だが、成瀬と川島の演出の違いがそのまま旧、新世代の女性の生き方の違いというテーマに重なる変な面白さがあった。現在の2倍速みたいな映画のスピード感が堪らない。
      いいね

      良い
    • アナと雪の女王2
      『アナと雪の女王2』鑑賞。曲の出来と勢いで押し切った前作からその穴を埋めてテーマも前進。挑戦は好感だがややこしくなってしまい子供向けにも疑問。メッセージも見せたい画ももう少し絞れば良かったのでは。ただ映像の微細さやスペクタクルは一歩上へ。安定の吹替版、吉田羊の上手さも実感した。
      いいね

      良い
    • パラサイト 半地下の家族
      『パラサイト 』ただ前評判とネタバレ厳禁で期待値が上がり過ぎたのも事実。記号的な風刺劇や韓国映画の嫌味が苦手に出た感じも残った。万引き家族、バーニング、天気の子、アス、ジョーカー、家族を想うときと似たテイストやテーマにも食傷気味だが、現実を考えるとまだまだ続くんだろうな。
      いいね

      普通
    • 砂の器
      『砂の器』素晴らしいあの原作をテーマを変えて訴えかけたもう2度とできない強烈な日本映画。
      いいね

      良い
    • たそがれ清兵衛
      『たそがれ清兵衛』静謐な味わい。下級武士の生活、特に食事のシーンが印象的。
      いいね

      良い
    • 幸福の黄色いハンカチ
      『幸福の黄色いハンカチ』高倉健、武田鉄矢、倍賞千恵子、桃井かおり すべての役者がピタリとはまったロードムービー。ユルいと感じる部分やラストは分かるのだが、やはり名作然とする味わいがある。
      いいね

      良い
    • 男はつらいよ
      『男はつらいよ』記念すべき1作目。寅さんの話の通じないヤクザもの感が強くて驚くがその分緊張と緩和もあって終盤の感動につながっていく。既にここにすべてあったと思われる完成形ともいえる素晴らしさ。
      いいね

      良い
    • フォードvsフェラーリ
      『フォードvsフェラーリ』鑑賞。IMAXレーザーGT。カーレース映画としても最高だが何より素晴らしい役者達による昔気質の骨太のドラマ映画だった。マンゴールドの演出で一番力が入っていたところはどこか。商業面や世間体で窮屈な映画制作現場も連想。仕事人としての漢の意地と涙。渋熱だ。
      いいね

      良い
    • Tommy/トミー
      『トミー』初鑑賞。特別音響@塚口サンサン劇場。ザ・フーのロックオペラをケン・ラッセルが映画化。話しに軸があり思ってた以上に見やすい。始終ブッ飛ばすアン・マーグレット。気合いと芸がセクシーさを超えて圧巻。エルトン・ジョンとティナ・ターナーのパフォーマンスも楽しい。見られて良かった。
      いいね

      良い
    • 男はつらいよ お帰り 寅さん
      『男はつらいよ お帰り 寅さん』鑑賞。懐かしさで胸一杯。フィルムでの昭和の味のある松竹顔がシネスコに生き生きと蘇る。企画としては成功では。山田洋次も得意な話だったしVFXも少なく良かった。お帰りもさようならも全て人の心の持ちようだろう。メロンで笑い死にもうタオルが必要だった。
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....