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  • 真実
    アップグレード
    ボーダー 二つの世界
    イエスタデイ
    ジョーカー
    ジョン・ウィック:パラベラム
    蜜蜂と遠雷
  • エセルとアーネスト ふたりの物語
    ホテル・ムンバイ
    宮本から君へ
    エイス・グレード 世界でいちばんクールな私へ
    見えない目撃者(2019)
    アナベル 死霊博物館
    アド・アストラ
  • 葬式の名人
    アイネクライネナハトムジーク
    荒野の誓い
    いなくなれ、群青
    ブラインドスポッティング
    ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
    ドッグマン
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    • エイス・グレード 世界でいちばんクールな私へ
      『エイス・グレード 世界でいちばんクールな私へ 』鑑賞。マイ動画語りで青春のややこしい心情を訴えかける巧さ。ギミック無しだしなんて今の映画的だ。と同時に容易にキャラ化されるSNS時代の生きづらさの証でも。全編青春アルアルと父親目線でダブルにクライだ。
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    • ホテル・ムンバイ
      『ホテル・ムンバイ』鑑賞。人の真価は困難な時、一人の時に分かると言われるがまさに惨劇に居合わせた時もそうだろう。勇気と尊厳に満ちた行動ができるのか。そしてそれは生き残れるかとは関係ないという。こういうエンタメ化はその意義を考えてしまうが非常に真摯で完成度の高い作りだった。
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    • アップグレード
      『アップグレード 』鑑賞。ロボットに入って操縦するファイトは死ぬほど見てきたが、これはAIに身体を乗っ取られる超二人羽織アクションという新しさ。やがてAIとのバディ感が出てくる笑 アイデアやオチを上手く活かしきれてない感じもするしB級感は否めないが変動き込みの新しい面白さ。
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    • エセルとアーネスト ふたりの物語
      『エセルとアーネスト ふたりの物語』鑑賞。R・ブリッグスが両親を描いた絵本のアニメ映画化。庶民のエピソードや戦争描写でこの世界の片隅に風。あの温かな絵がそのまま動いて自分の家族も重なり微笑みと涙が自然と出る。階級や政党、他国ディスからP・マッカートニーまで英国小市民愛の結晶。
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    • ボーダー 二つの世界
      『ボーダー 二つの世界』鑑賞。こんな映画見たことないしどう受け取ればいいのだろう。ポリコレやジェンダーどころでない概念の揺さぶり。様々な境界線が曖昧になりジャンルの枠や感動ポイントさえ外される。それも淡々と。特殊メイクも完璧で自分のルッキズムがしんどい強烈な映画体験だった。
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    • イエスタデイ
      『イエスタデイ』鑑賞。ビートルズ狂の僕にとって彼らを扱う時は大真面目にやるかゼメキスの『抱きしめたい』のように楽しく遊んでほしい。これは後者でベテラン両名が大らかなラブコメにする英断。曲のライトな扱いやシェアという新しさも。でもビートルズ愛は十分で2度のサプライズに涙。
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    • シェルブールの雨傘
      『シェルブールの雨傘』もうその色鮮やかな映像と豊かなメロディーの洪水に降参するしかない。ドヌーヴは最初から永遠の映画の美を身に纏っているかのよう。ラストの切なさも含め何もかもが美しい。
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    • 昼顔
      『昼顔』ブニュエルとドヌーヴの邂逅は禁断のエロスだが高貴な美しさに満ちていた。
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      良い
    • 真実
      『真実』大女優主演仏日合作で是枝作品という贅沢がとても身近なホームドラマに。ドヌーヴが樹木希林のように毒を吐き、ビノシュが小林聡美のように仕切り、イーサンが阿部ちゃんみたいに情けない。女優と母娘の話であるのと同時に劇中劇も含め映画と人生、そして真実と嘘を移ろう豊かなドラマだった。
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    • 蜜蜂と遠雷
      『蜜蜂と遠雷』鑑賞。この映画自体が天才芸の集まりのよう。松岡茉優ワールドに魅了され他3人の個性から目が離せない。石川慶の心象表現も失敗を恐れず攻める。その感性と技術で映画がメロディを奏でるかのように揺れ動いていた。その分合わない場面や役者は浮いた感じも。森崎ウィンはやはりいい。
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      良い
    • ジョーカー
      『ジョーカー』独立した作品の雰囲気の中、DC本来の設定やスコセッシ×デニーロ風味を使うところがいい匙加減。コミックや映画史と繋がり広がりと深みが加わった。また皮肉に走りすぎて行き場のない作品のように感じたが最後の描写は絶妙だったのでは。じっくり消化も必要だがとても面白かった。
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    • ジョーカー
      『ジョーカー』昔『タクシードライバー』や『時計じかけのオレンジ』を見た時に無邪気にカッコいいと思った自分がいた。でも当時まさに描かれていたような若者は何を思ったのだろうか。そんなことが浮かぶほどあまりに近くに落ちてくる気味の悪い複雑な心境。昔と違い主人公が若くないもの痛々しい。
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    • ジョーカー
      『ジョーカー』DolbyCinema。DCの名を借りた風刺劇で最後まで素晴らしい完成度。ホアキンの演技とその境遇にドップリつかるも、俺の映画だ、今の世の中だ、と叫ぶにははばかるような危険度。悲劇と喜劇、主観と客観、悪事と賞賛の境をふらつくピエロ。久々に映画に狂気をつきつけられた。
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      良い
    • 地球が静止する日
      『地球が静止する日』面白い映像やアイデアもあるがどうも腑に落ちない、結局オリジナルの『地球の静止する日』を見ることになった。
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      良い
    • スピード
      『スピード』シンプルだけど面白い。キアヌのシュッとして色のない感じは新時代のスターだと思った。
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      良い
    • マトリックス
      『マトリックス』アクション、世界観とも発明でオタクがカッコいい映画を作るハシリであり到達点。
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      良い
    • ジョン・ウィック:パラベラム
      『ジョン・ウィック:パラベラム』鑑賞。DolbyCinema。キートンへ挨拶をして最初からぶっ飛ばす超アクション劇。舞台、動物、過去作を駆使しインフレやダレに対処。寿司職人が色々連想する笑 ドルビーシネマのデモのよな光と闇のコントラストが映える終盤までもう何もかもジョンウィック。
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      良い
    • 宮本から君へ
      『宮本から君へ』鑑賞。原作未読、ドラマ視聴済。ドラマは助走だった。展開も熱さも桁違いの爆走。ぶつかりあう魂と魂だけで宙に浮いたようなダイジェスト感で進むが、終盤地に足のついた感動で襲ってくる。うるさく叫ぶ映画は苦手なのに笑い泣きしてるうちに爽やかな気持ちにさえなった。
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      良い
    • ゴールデンスランバー
      『ゴールデンスランバー』派手な展開やアクションで飽きさせないし青春の終わり感もいい。ただ中身がスカスカな感じも拭えない。タイトルとその曲は反則。
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      普通
    • 重力ピエロ
      『重力ピエロ』加瀬亮と岡田将生と物悲しい家族。奇跡感に欠けどうも伊坂幸太郎に望む映画ではなかった。
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