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  • 来る
    彼が愛したケーキ職人
    ヘレディタリー/継承
    ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
    A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー
    ボーダーライン ソルジャーズ・デイ
    ボヘミアン・ラプソディ
  • ヴェノム
    search サーチ
    ハナレイ・ベイ
    デス・ウィッシュ
    アンダー・ザ・シルバーレイク
    止められるか、俺たちを
    スモールフット
  • イコライザー2
    運命は踊る
    クワイエット・プレイス
    クレイジー・リッチ!
    バッド・ジーニアス 危険な天才たち
    若おかみは小学生!
    スカイスクレイパー
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    • 彼が愛したケーキ職人
      『彼が愛したケーキ職人』鑑賞。同じ人を愛した二人であり、国、宗教、文化、セクシャリティの違いのスリリングな状況の中、人の想いだけにフォーカスし心の機微を繊細に描く素晴らしさ。思わせぶり過ぎる位だが、あの表情は何を想っていたのか。少しでも分かったのだろうか。そんな余韻で一杯になる。
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    • 来る
      『来る』鑑賞。原作未読。何が来るのか何処に連れて行かれるのか分からないスライド&リバース展開にワクワク。大好物だ。テーマも人物も出ては隠れてつかみにくいのがいい。ただ終盤あまりに期待が膨らんだせいか演出のキレのせいか息切れも。半周遅れ感は否めないが面白いお祓いエンターテイメント。
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    • ヘレディタリー/継承
      『ヘレディタリー/継承』鑑賞。ホラーは苦手であまり見ないが評判になってるのでトライ。見事討ち死にました 笑。序盤サイコ系かと思ったがどんどん違うテイストにまみれていきお腹いっぱいの恐さ、嫌さ、面白さ。脚本、演出とも凝ってる。終盤もう好きに殺してくれと感じたホラーのアッセンブル。
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      良い
    • ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
      『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』鑑賞。どうなるのかの興味で最後まで楽しめたがプロットが散漫で演出は説明調過ぎ。ジョニデは良くあの悪は掘りがいありそう。キャラが多く誰々さんモードで補完する面白さがあって僕はコワルスキーさんの純愛と友情視点で編集して見直したい。
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    • ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
      『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』VODで再鑑賞。吹替版。ほぼ憶えていたしこの世界への導入としては満足。ただコワルスキーさんまわりが活き活きし過ぎでニュートの魅力は不十分。もったいぶった話運びはもう伝統か。ファンタジーと心情がかみ合ったクライマックスは見応えがある。
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    • 恐怖の報酬
      『恐怖の報酬 オリジナル完全版』鑑賞@シネマート心斎橋。公開当時カットされたのも納得。分かりやすいドラマなど気にかけず映画的パッションで紡ぐ地獄行きのドライブ。もう息さえできない。クルーゾー版が品の良いサスペンスと思える型破りでゴツゴツとした映画体験。劇場でできるなんて堪らない。
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    • ボーダーライン ソルジャーズ・デイ
      『ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ』鑑賞。世界観はそのままに視点を変えたのが成功。のってるT・シェリダンが素晴らしく情緒と非情、繊細さと突発の綱渡り。その緊張感の中死神デルトロの味わいがさすがだ。前作のルックや演出に及ばずもこのメキシコ国境地獄巡り、さらに違う角度で観てみたい。
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      良い
    • A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー
      『A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー』鑑賞。切ないラブストーリーであると共に夢みてた遥かなる「想い」の旅を見せてくれた感覚。日本人ならある漫画を思い出すし理解できる世界観では。挑戦的なショットがイマジネーションを刺激しまさに心に住みついてしまうようだ。
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      良い
    • コタンの口笛
      ‪『コタンの口笛』鑑賞。橋本忍映画祭@シネ・ヌーヴォ。アイヌ民族の苦悩を描く。成瀬にとって『鰯雲』に続き橋本脚本でカラーシネスコ。ロケ嫌いはやはり嘘で北の大地を舞台に熟練の演出が冴える。成瀬組の撮影・美術・照明も見事な仕事ぶり。児童文学を大人の鑑賞に耐えうる映画に仕上げた。 ‬
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    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』細かな正確さより曲で語る気持ち良さと彼らの本質を凝縮することを重視した極上のエンタメ。ドラマとセトリの融合が絶品過ぎる。バンドでやるなど曲がもう血肉になりライヴエイドを(フジテレビに怒りながら)凝視してた僕には「見たかった」最高のクイーン映画だった。
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      良い
    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』何よりフレディを演じたラミ・マレックが良かった。難しい役だと思うし顔はそっくりではないのだが、夢見る若者から孤独なロックスターまで心情を上手く表現していた。ライヴエイドのなりきりは演出編集もよく完璧。ブライアン・メイはタイムスリップしてきて出演してたな笑
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      良い
    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』ブライアンシンガーはブライアンメイとシンガーらの最高の描き手だ(笑) 人物の思いを手際よく印象的な画に収める。特にメアリーとのあの曲を背景にしたシーンは見事。フレディの様々な面を作家性を込めるも現代的な多様性にうまく落とし込み讃歌型の映画になっていた。
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    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』鑑賞。なんばIMAX。あのバンドのあのパフォーマーにふさわしく多彩な人間模様を最高のバランスでまとめ上げたエンターテイメント。ドラマもバンドも物真似ではなく魂が乗り移ったように蘇る。ライヴエイドではもういろんな思いが込み上げてきて笑い泣く。美しかった。
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      良い
    • 止められるか、俺たちを
      『止められるか、俺たちを』鑑賞。若松プロとそこに飛び込んだ女性助監督。白石和彌監督は説明を避け群像劇風の味わいと作品の断片で当時を再現。門脇麦がまさに埋没しない魅力。若松監督の人柄も分かる。ただ描写不足か人の心の機微は伝わりにくかった。あの熱い映画作りの雰囲気は忘れないだろう。
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      良い
    • きみの鳥はうたえる
      『きみの鳥はうたえる』鑑賞。よくある男2人女1人のモラトリアム恋愛ものなのに何てフレッシュなんだ。反復や距離感、映さないところが絶妙で、知った役者や名所だがもう自然そのものの関係性や空間が生まれる。彼らは瞬間を誠実に生きてるからこそ彷徨うんだろう。胸が締め付けられて下半期ベスト。
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      良い
    • ヴェノム
      『ヴェノム』鑑賞。字幕版。トム・ハーディとミシェル・ウィリアムズはどんな思いで出演したのだろう 笑。トップ俳優のコントとコスプレが見られるカルト臭さえする面白さ。あれの寄生からはコメディ要素強めで序盤のひどさが反転するかのように楽しくなる。もっと悪ノリが見たいアメコミ映画誕生だ。
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      良い
    • ソフィーの選択
      『ソフィーの選択』午前十時の映画祭で初鑑賞。文芸映画であり、感動というよりは深く悲しい人間の話しに沈みきる感覚。M・ストリープが上手さと美しさの極致。アウシュビッツのシーンは当時衝撃的だったのだろうか、短いが強烈な印象を残す。ブルックリンブリッジが心情に合わせて表情があるようだ。
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      良い
    • バッド・ジーニアス 危険な天才たち
      『バッド・ジーニアス 危険な天才たち』はチュティモン・ジョンジャルーンスックジンに魅了される映画でもあった。蒼井優と富永愛を思い出したがその個性と存在感は世界的な大作でもOKでは。目と眉で語るのがいい。魅力的な女性の描き方としてもポリコレ臭のするハリウッドとは違う新鮮さがあった。
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      良い
    • バッド・ジーニアス 危険な天才たち
      『バッド・ジーニアス 危険な天才たち』鑑賞。学園ものからケイパーもの、社会派、そして個の自由と責任のドラマへと駆け抜ける疾走感。主人公チュティモン・ジョンジャルーンスックジンに目が釘付けで、音楽での閃きに鳥肌が。タイっぽさ、少女っぽさ、モラルっぽさを売りにしない突き抜けた魅力だ。
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      良い
    • search サーチ
      『search/サーチ』鑑賞。全てPC上で見せるアイデアとやり切った達成感。カーソルやタイピングの演出がリアルで、これで感情移入や映画をドライブできるとは。そしてアジア人主人公のチャレンジ。SNSやネットの闇に加え家族愛を反転も含め描き映画に重みが。新しくも実に王道のサスペンス。
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