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  • 【Netflix映画】Mank/マンク
    国葬
    シラノ・ド・ベルジュラックに会いたい!
    ミッシング・リンク 英国紳士と秘密の相棒
    羅小黒戦記 ぼくが選ぶ未来
    おらおらでひとりいぐも
    ザ・ハント
  • ウルフウォーカー
    罪の声
    VIDEOPHOBIA
    朝が来る
    スパイの妻
    【Netflix映画】シカゴ7裁判
    ラストブラックマン・イン・サンフランシスコ
  • 本気のしるし <劇場版>
    望み
    82年生まれ、キム・ジヨン
    異端の鳥
    オン・ザ・ロック
    フェアウェル
    鵞鳥湖の夜
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    • 国葬
      『国葬』鑑賞。スターリン国葬のアーカイブを元に製作。こちらの心を疲弊させるかのように恐ろしい程粛々と群衆の様子が流れる。感動もあるようでやはり恐ろしい。基本プロパガンダ映像だし大粛清を知ってるわけで「一人の死は悲劇だが数百万人の死は統計」への痛烈な皮肉のよう。ラストに目が覚める。
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    • ガメラ 大怪獣空中決戦
      『ガメラ 大怪獣空中決戦』鑑賞。4K HDR DOLBY CINEMA。アナログ特撮の素晴らしさがクッキリ蘇る。バブルは終わったんだとばかり燃え上がる爽快さ。怪獣対決もののお約束をこれでもかとやっていてこの心意気が次の名作から3作目そしてシンゴジラへとバトンが繋がれたのか。
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      良い
    • ザ・ディレクター [市民ケーン]の真実
      『ザ・ディレクター [市民ケーン]の真実』鑑賞。VHS。リドリー&トニー・スコット製作で名作誕生にまつわる人間模様やハリウッド内幕を描くテレビ映画。ドラマは軽めだがハースト側の苦悩も見れバランスよくて面白い。『Mank/マンク』にない分かりやすさ笑。原題『RKO 281』がいい。
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    • ゾディアック
      『ゾディアック』事件の割に地味だが名優陣と玄人好みに撮ったような作品。フィンチャーはモヤモヤ感さえ映画の醍醐味にできると考えていたのだろうか。
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      良い
    • ソーシャル・ネットワーク
      『ソーシャル・ネットワーク』デヴィッド・フィンチャー×アーロン・ソーキン×ジェシー・アイゼンバーグの最高にクールな1本。 若い企業家の話がもう伝記映画になる。そんなこの時代のスピード感がそのまま映画になった感覚。 私の2011年映画ベスト1位。
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      良い
    • パニック・ルーム
      『パニック・ルーム』オープニングや状況説明のショットまでは素晴らしいがフィンチャーにしてはあまり突き抜けずまあまあ面白い程度のサスペンスアクションだった印象。
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      普通
    • ベンジャミン・バトン 数奇な人生
      『ベンジャミン・バトン数奇な人生』2009年のベスト。フィンチャーということで身構えて行ったら真っ直ぐな人生賛歌で驚いた。ハリウッドで一番美しくカッコよく渋い俳優を使った大人のお伽話。号泣で席を立てなかったことをよく覚えてる。
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      良い
    • ファイト・クラブ
      ファイトクラブ ルールその1 ファイトクラブについて話すな ファイトクラブ ルールその2 ファイトクラブについて話すな
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      良い
    • セブン
      『セブン』物語の衝撃度、ルックの凄さを含め最高の出来。『羊たちの沈黙』に続き本作が90年代に生まれその後この手の作品は全てこの2本のフォロワー作品に感じてしまう程だ。
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      良い
    • エイリアン3
      『エイリアン3』宗教色が濃く暗くて気色の悪いエイリアン。見応えのあるショットもあるが2からの流れでどうしてもノレなかったのです。
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      残念
    • 黒い罠
      『黒い罠』 O・ウェルズ脚本・監督・主演のモノクロのフィルムノワール。冒頭の長回しから始まりアングルや照明に拘った映像がこれでもかと続き、異様な緊張感のまま最後まで突っ走る。ただ画面のインパクトに物語が負けてしまった感じも。C・ヘストンがメイクしてメキシコ人を演じてるのが珍しい。
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      良い
    • 【Netflix映画】Mank/マンク
      『Mank/マンク』鑑賞。フィンチャーの物語ることへの誇りと悲哀を見たような気分に。それはド直球の市民ケーン脚本誕生話しであり、メディア王の取り巻きとハリウッド黄金期の舞台裏。こんな映画史を描く傑作が配信文化から生まれるという皮肉と変革。瞬きが惜しいような2時間強だった。
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    • ミッシング・リンク 英国紳士と秘密の相棒
      『ミッシング・リンク 英国紳士と秘密の相棒』大英帝国の冒険劇をインディ風味でという大好きなやつ。アバンで完璧に心掴まれる。LAIKAのストップモーションとCG融合の進化系が凄いを通り越し自然で、クライマックスさえも旧態の男性社会のプライドをからかう遊び心まで全てが軽やかで楽しい。
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      良い
    • シラノ・ド・ベルジュラックに会いたい!
      『シラノ・ド・ベルジュラックに会いたい!』鑑賞。あの劇の面白さと歴史的背景を活かして遊ぶ趣向。ベタでドタバタした感じも幕が開く頃の怒涛の展開や飛躍した演出に心持っていかれる。シラノの本質に触れたような感動も。エンドクレジット含め自国の文化を大切にしてるのが伝わり羨ましいくらいだ。
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    • ウルフウォーカー
      『ウルフウォーカー』お話しも定番の寓話で分かりやすく、今目の前にある問題にも感じ興味深い。ただ感性が擦り切れた私には進行が一本調子に感じてハラハラさに欠けるのと、伝説を物語るので仕方ないと思うが話の行く末には少し物足りなさも。もののけ姫やヒクドラを経験してるせいもあるのだろう。
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      良い
    • ウルフウォーカー
      『ウルフウォーカー』字幕版鑑賞。『ソング・オブ・ザ・シー』からさらに進化した表現力豊かなアイルランドのアニメーション。人間界と自然の色や形の違い、インセプションも驚きの空間設計、線画が震える感情やアクション、五感が研ぎ澄まされる狼ビューなど、描き分けがダイナミックで素晴らしい。
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      良い
    • 隠し剣 鬼の爪
      『隠し剣 鬼の爪』『たそがれ清兵衛』と似たような内容だがこれもまた面白い。藤沢周平✖️山田洋次の味わいは邦画の一つのスタイル。
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      良い
    • 息子
      『息子』父と息子の話で地味だが忘れられない映画。山田洋次は時代に取り残された人達に一筋の光を照らすように描いていき、感動のラストに観客の心を持っていく。三國連太郎、永瀬正敏、和久井映見、3人とも素晴らしい。
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    • キネマの天地
      『キネマの天地』松竹大船撮影所50周年記念作。そりゃあ『蒲田行進曲』なんてのを東映で撮られてヒットすれば本家も黙っちゃいない。ノスタルジックで豪華キャスト、モデルを当てるのが面白いが肝心のお話しがつまらなく、結局渥美清の演技が見所になってしまった印象。
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    • 男はつらいよ 寅次郎わが道をゆく
      『男はつらいよ 寅次郎わが道をゆく』シリーズ21作目。マドンナは木の実ナナ。リリーとかぶるところはあるがエネルギッシュでどうも寅さんには合わない感じも。
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      coco 映画レビュアー
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