TOP >TerukiUEHARAマイページ

TerukiUEHARA

さんのマイページ
TerukiUEHARA
つぶやいた映画
514 本
総ツイート
799 件
マイページ閲覧数
1,960 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
1 人

オールタイム映画ランキング

TerukiUEHARAさんは、まだ設定していません。
× 絞込みを解除する
514 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • 風の電話
    少女は夜明けに夢をみる
    キューブリックに愛された男
    COLD WAR あの歌、2つの心
    嵐電
    記者たち~衝撃と畏怖の真実~
    たちあがる女
  • 運び屋
    スパイダーマン:スパイダーバース
    21世紀の女の子
    マチルド、翼を広げ
    へレディタリー/継承
    A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー
    バルバラ~セーヌの黒いバラ~
  • 黙ってピアノを弾いてくれ
    かごの中の瞳
    バッド・ジーニアス 危険な天才たち
    顔たち、ところどころ
    1987、ある闘いの真実
    いのちの深呼吸
    きみの鳥はうたえる
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • 風の電話
      色々と忙しくて、見たい映画を見れていない。特に『フォードvsフェラーリ』と『風の電話』。あと1週間あれば見れるはずだから、上映が続いていてほしい!
      いいね
    • 少女は夜明けに夢をみる
      公開中の映画『少女は夜明けに夢をみる』、イランの少女更生施設から見えてくる女性を抑圧する社会の歪みはこの国の現実とも響き合う。フィクションを撮る用意周到さでドキュメンタリーを撮る、名匠メヘルダード・オスコウイ監督のインタヴューをサ… https://t.co/C6IpBtixcO
      いいね
    • キューブリックに愛された男
      『キューブリックに愛された男』試写、運転技術と律儀な性格を見込まれたエミリオはスタンリー・キューブリックのお抱え運転手となり、30年間関係は続き、友情が育まれ、互いに唯一無二の存在となる。映画作りとは”家族”で行う集団的作業なのだ… https://t.co/tVitxynYyp
      いいね
    • 嵐電
      2019年上半期に見た偏愛新作映画ベスト10(特集上映含む) 『マーウェン』 『カーマイン・ストリート・ギター』 『さらば愛しきアウトロー』のトム・ウェイツ 『TOURISM』 『救いの接吻』 『嵐電』 『運び屋』 『バンブルビー』 『ワイルド・ボーイズ』 『憶えてる?』
      いいね
    • COLD WAR あの歌、2つの心
      2019年上半期劇場公開新作映画ベスト10 『幸福なラザロ』 『イメージの本』 『たちあがる女』 『ブラッククランズマン』 『嵐電』 『ハイ・ライフ』 『ニューヨーク公共図書館』 『COLD WAR あの歌、2つの心』 『アマンダと僕』 『7月の物語』
      いいね
    • 運び屋
      『嵐電』の俳優陣の瑞々しい演技を見て、蓮實さんが、キネ旬の『運び屋』評である女優さんの演技を「醜い」と形容した、その意味がよくわかるような気がした。
      いいね
    • たちあがる女
      映画の根底を流れる思想は、「土地は神か自然が作ったものであり、人類の共有財産である」とするヘンリー・ジョージの思想や、「今や、悪い奴らが誰よりも真剣だ」といったゴダールの警句を想起させる。『たちあがる女』は、ジョディー・フォスター監督・主演によるハリウッド・リメイクが決定している
      いいね
    • たちあがる女
      『たちあがる女』試写、『馬々と人間たち』ベネディクト・エルリングソン新作。”人権”同様、”自然の権利”も存在すると信じ行動する主人公ハットラは、重工業の要である送電線を切断することで自然破壊に邁進する政府に抗議する。描写の隅々から… https://t.co/7kNSTeW9hv
      いいね
    • スパイダーマン:スパイダーバース
      『スパイダーマン:スパイダーバース』試写、まさに原作グラフィックノベルが、NYグラフィティ&ポップ・アート、ヒップホップ・カルチャーを通過して21世紀モーション・ピクチャーに昇華した記念碑的作品。色彩のモダン・アート的爆発の21世… https://t.co/umRcgaMnzQ
      いいね
    • 21世紀の女の子
      本日、新作短編映画『回転てん子とどりーむ母ちゃん』がオムニバス映画『21世紀の女の子』の一編として公開される山中瑶子監督、いまだ快進撃を続ける『あみこ』のインタヴューをサイトに掲載しました。後日、『回転てん子とどりーむ母ちゃん』の… https://t.co/U4FfBPhIPP
      いいね
    • 記者たち~衝撃と畏怖の真実~
      『記者たち 衝撃と畏怖の真実』試写、糞ブッシュ政権下、チェイニー、ラムズフェルドらネオコン政治家達が捏造した”フセインが大量破壊兵器を開発中”という嘘を根拠にイラク侵攻した”戦争ビジネス”を告発する、聖林ヒットメーカー、ロブ・ライ… https://t.co/iWGiJghgOJ
      いいね
    • 運び屋
      『運び屋』試写、長年家庭を顧みず、家族から疎まれる90歳の男が金のために麻薬の運び屋になる。その運び屋をイースウッドが演じるのだが、これが全く演技に見えなくて狼狽える。全編に辛辣なユーモアと軽やかさすら溢れる傑作なのだが、終幕後、… https://t.co/uXEzXg49o5
      いいね
    • A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー
      『ザ・カオティック・ライフ・オブ・ナダ・カディッチ』 『恐怖の報酬』 『ア・ゴースト・ストーリー』 『バルバラ』 『悪魔の季節』 『エリ・エリ・レマ・サバクタニ』 『ある誠実な男』 『ノン・フィクション』 『アタラント号』『操行期… https://t.co/oCFcIwNwqN
      いいね
    • マチルド、翼を広げ
      『マチルド、翼を広げ』試写、挑戦的な目つきで登場するマチルドと精神障害を抱える母(監督ノエミ・ルヴォウスキー演じる)が特別な絆で結ばれているさまを活写する冒頭が素晴らしく、とりわけルヴォウスキーの見せる感情表現の豊かさに魅了され、… https://t.co/Dw15gzWg6l
      いいね
    • バルバラ~セーヌの黒いバラ~
      公開中の映画『バルバラ セーヌの黒いバラ』のレビューをサイトに掲載。主演ジャンヌ・バリバール、マチュー・アマルリック監督作品、今年劇場公開された新作映画の中でも有数の傑作! https://t.co/32W6NunKC8 https://t.co/6G8HuAlEuB
      いいね
    • へレディタリー/継承
      『ヘレディタリー 継承』試写、話題作連発A24の作品だが、これは怖過ぎる(褒めてない)。その怖さの半分は、優秀な”音”の賜物、感情を支配する音作りで、分かっていても素肌感覚でもっていかれる。トニー・コレットの演技もハンパないが、こ… https://t.co/MxqArWQ35d
      いいね
    • バルバラ~セーヌの黒いバラ~
      『バルバラ セーヌの黒いバラ』試写、ジャンヌ・バリバールが伝説的歌手バルバラを演じる女優を演じ、監督のマチュー・アマルリックが監督を演じる。重層構造の語りの中で現実と虚構の境目がスリリングに融解していく、映画が人の人生に起こす奇跡… https://t.co/Plg1O5uQgs
      いいね
    • 顔たち、ところどころ
      アニエス・ヴァルダ『顔たち、ところどころ』を見た。名もなき偉人たちを讃える社会民主主義的とも言うべきJRとヴァルダの旅は、前半からその予兆を仄かに漂わせつつも、終盤、一気に別の映画へと横滑りしレマン湖湖畔へ行き着く。ゴダールによる… https://t.co/pw6epdBTBR
      いいね
    • いのちの深呼吸
      東大寺横の金鐘ホール、実質的こけら落とし上映という有難きタイミングにて、”自殺防止活動”に取り組む僧侶の苦闘を追ったドキュメンタリー『いのちの深呼吸』を見る。奈良ならではの好企画、現代における僧侶の役割とは何かという社会性と、生と… https://t.co/DdufrccyfG
      いいね
    • きみの鳥はうたえる
      『きみの鳥はうたえる』(佐藤泰志原作)、三宅唱監督のインタヴューをサイトに掲載。柄本祐、石橋静香、染谷将太という最高の俳優陣とともに届けられたのは、青春映画の輝きを生々しく放つ、まるで生き物のような映画です。是非、映画を劇場でご覧… https://t.co/phD6HYS8cE
      いいね
      もっと見る Loading...
      Loading.....