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  • シェルブールの雨傘
    天気の子
    映画刀剣乱舞-継承-
    シュガー・ラッシュ:オンライン
    ボヘミアン・ラプソディ
    ヴェノム
    ビブリア古書堂の事件手帖
  • search/サーチ
    劇場版 はいからさんが通る 後編 ~花の東京大ロマン~
    聖☆おにいさん
    音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!
    クワイエット・プレイス
    クレイジー・リッチ!
    累-かさね-
  • アントマン&ワスプ
    ペンギン・ハイウェイ
    銀魂2 掟は破るためにこそある
    ミッション:インポッシブル/フォールアウト
    未来のミライ
    いつだってやめられる 7人の危ない教授たち
    ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー
    もっと映画ポスターを見る
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    • いつだってやめられる 7人の危ない教授たち
      『いつだってやめられる 7人の危ない教授たち』鑑賞。いろんな人が何かを思い出したようだが、自分は『七人のおたく』を思い出した。ギャグにしろ物語にしろ、今ひとつハネないなというのが素直な印象。オチが圧縮されすぎていて、それまでボーッと観ていたので、整理が大変だったなぁ。
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      普通
    • search/サーチ
      『search/サーチ』鑑賞。PC画面を使って物語が進行していくサスペンス。この演出方法に初めて触れれば新鮮だろうが、先行者はちらほらいるので新鮮味は薄い。どんでん返しがでかいのも好き好きで、驚きの快感を最優先させた感は否めない。ギミックの穴も少々気になるが、気にするな!
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      良い
    • 音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!
      『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』鑑賞。「本人の根本に問題があるのに性的な魅力で周囲に助けられている人」というキャラと吉岡里帆の取り合わせが、リアルすぎて受け入れがたかった。楽曲をあいみょんさんに作ってもらうまんまさを含め、好みで大きく評価が割れそう。
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      普通
    • 俺たちポップスター
      『俺たちポップスター』吹替え鑑賞。カメオ出演が異常に豪華なほかは、とてもオーソドックスなコメディ。もっと危なそうなネタがあるかと思っていたので拍子抜け。バリバリのEDMなのに。意外とセレブやスターは常識的だったりするんですよ、という物語はある意味で意外ではあったかな。
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      普通
    • ビブリア古書堂の事件手帖
      『ビブリア古書堂の事件手帖』鑑賞。犯人当てにすることもできたし、黒木華さんの繊細な存在感で成長譚にすることも出来たろうに。もそっと盛り上がりが欲しかった。雰囲気はとても落ち着いていたが、せっかく二つの時代を行き来するのだから、もっとメリハリをつけても良かったかも。
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    • アントマン&ワスプ
      『アントマン&ワスプ』鑑賞。展開の早さは相当のもので、気を抜くとどうなっているか分からなくなってしまい、おじさんにはちょっとしんどい。小津も早かったが、そのレベル。小さくなった大人が階段を降りるのに苦労するとか、特撮も目を見張る。スーパーマンをいま作ったらこうなったという感じか。
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      普通
    • シュガー・ラッシュ:オンライン
      『シュガー・ラッシュ:オンライン』鑑賞。十分に大人向けな作品の作り。なのもあって難民問題とかに踏み込むのかと思いきや、友情のあり方という青年向けの着地点。全年齢的によく出来ているのだが、もっと子供向けを狙った方が良かった気がする。ディズニーらしからぬサービス精神はとても良かった。
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      良い
    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』鑑賞。思っていた以上にヘビーな物語で、自分にはとても周回できそうにない。匂わせる演出と隠喩で増幅されたもの悲しさは屈指の出来。フレディの孤独感よりも、ポールの集めたヘイトに注目する人が出ることも、きっと制作者が狙った皮肉。これはスゴい鬱作品だわ。
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      良い
    • 馬を放つ
      『馬を放つ』鑑賞。監督の生まれた村で実際に起きた馬泥棒事件から着想を得た作品だそうだが、その出発点は確かに面白い作品になりそうだ。でも結果的にはちょっと自分にはよく分からない作品になってしまった。そういう意味で自分は主人公を排斥しようとした村人側の人間なんだろう。
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      普通
    • アリスのままで
      『アリスのままで』鑑賞。病気によって記憶が消えてしまうことを、あくまで外からしか覗えないが、うまく映像に落とし込めればとも思う。夫が消えて母娘だけになるラストはちょっと唐突だが、アルツハイマーの現実を描写しているんだろう。盛り上がりより余韻という選択は、好みが分かれそうではある。
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      普通
    • クワイエット・プレイス
      『クワイエット・プレイス』吹き替え鑑賞。音を発することが出来ない世界の物語なので、吹き替えの意味は特になかった。マーズ・アタック(あるいは宇宙戦争)のようなオチや、物語の世界観などを含め、ちょいと古くさいなとは思った。娘が特徴的な顔つきをしていて、それが個人的には好印象。
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      普通
    • バリー・シール/アメリカをはめた男
      『バリー・シール/アメリカをはめた男』吹き替え鑑賞。不幸なヒーローでも希代の悪人でも無い、わりあいフラットな描かれ方。演出は小気味よく、とても良かった。見返していくと、窓の外の近づいてくる男の印象はかなり変わるんだろう。ただ何度も見返したくなる作品でもないので……というところ。
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      普通
    • クレイジー・リッチ!
      『クレイジー・リッチ!』吹き替え鑑賞。環境が違うせいか感情移入の難しい話だった。LGBTぽいキャラはさながら宦官で、それはそれでどうなんだろう。消化しきれない問題は、未来志向な結末でまいっかって感じなのかな。指輪で全部語らせるクライマックスはとても良かった。
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      普通
    • 映画刀剣乱舞-継承-
      『映画刀剣乱舞-継承-』鑑賞。カメラの切り替えのタイミングなど、ちょっとダサく感じる。クレーンカメラは用意できなかったのかしら。とはいえ一連の舞台作品とは違う、大きな脚本の展開はさすが映画。ただ全員二枚目キャラなのは、作品の幅を小さくしていると思う。
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      残念
    • 天気の子
      『天気の子』鑑賞。「悪い運命も諦めて受け入れよう」というヨブ記のようなひどく飲み込みづらい宗教的な物語を、観客の感情に訴えて飲み込ませる、非常に巧みな演出。テーマを含め、エヴァととても近しい作品だと思う。一方でキャラクターの魅力は小さく、作品のフックは弱いかなぁ。
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      良い
    • 劇場版 はいからさんが通る 後編 ~花の東京大ロマン~
      『劇場版 はいからさんが通る 後編 花の東京大ロマン』鑑賞。映画という媒体、脚本、デザインがバラバラ。それぞれが悪いわけではないが、まとまりは最悪。冒頭の馬賊の下りは前編とのつながりから残したんだろうが、カットしてあとあとサラッと補完しておけば済んだんじゃ…… 
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      残念
    • 累-かさね-
      『累-かさね-』鑑賞。原作では醜女だった累が美女になっている時点で、相当に軸はぶれている。また「演技が凄い人の演技」をするには、俳優達の力不足が否めない。二人とも同じような怪我をしながら、累だけが舞台に舞い戻るという終わり方は、「気力が勝っている方が勝つ」という話なのかよ。
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      残念
    • ガキ帝国
      『ガキ帝国』鑑賞。島田紳助と上岡龍太郎の記念碑的作品。とにかくノイズの多い作品で、物語が全然追えなかった。劇中でキャラの紹介をほとんどしないため、誰が誰とも分からない。そういうことがやりたいのかと思ったが、チラホラ配置される大御所芸人の姿が変に目立つので、よくわからない。
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      良い
    • 三尺魂
      『三尺魂』鑑賞。どこかの劇団の芝居かと思ったが、そうでなくてビックリ。ライバルが多いタイムリープものというジャンルの中では凡庸だけれど、こういう作品が制作されることが喜ばしい。エピローグがムダに長く中身がベタなのは、なにか事情があったのかしら?
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      良い
    • 銀魂2 掟は破るためにこそある
      『銀魂2 掟は破るためにこそある』鑑賞。劇場だと……評価は同じだろうけども、周囲の空気によってまた違った印象になっていたのかもな。CGが後から入るギャグ(ゲロとか)を演じる風景を思ってしまってダメだった。カツラの色の鮮やかさがコスプレ感を強くしている気がしたなぁ。
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      残念
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