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  • 華氏451
    リムジン
    ロンドン、人生はじめます
    ラブレス
    あなたの旅立ち、綴ります
    絵文字の国のジーン
    ダークタワー
  • ジオストーム
    68キル
    キングスマン ゴールデン・サークル
    バーフバリ 王の凱旋
    フェンス
    オレの獲物はビンラディン
    ビジランテ
  • オリエント急行殺人事件
    火花
    ジャスティス・リーグ
    劇場版 はいからさんが通る 前編  紅緒、花の17歳
    We Love Television?
    ゴッホ 最期の手紙
    氷菓
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    • わんぱく戦争
      『わんぱく戦争』鑑賞。牧歌的な時代の少年たちの物語。リアリティの線引きが絶妙で、場面によっては眉をひそめるような場面も出てくるが、最終的にきちっとまとまっていると思う。不意に裏切り者と出会うラストシーンによって、一気に芯が通った感じがした。
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    • 青い春
      『青い春』鑑賞。今時この懐かしいヤンキー校はなんなのか、よく分からない。俳優の熱演もあって不思議な空気感と魅力ある物語にはなっているが、短編をまとめた感じが強くて一本の作品としてのバランスは良くない。それでもオンリーワンな作品になっているのはさすが。
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      良い
    • 火花
      『火花』鑑賞。芸人で男女でコンビで師弟で、また生きている人間でもある。一人の芸人の人生の中に、こんなに様々な切り口があるのかと舌を巻いた。数が多いのに、それぞれが濃いエピソードでお見事。他人に心酔されるほど神谷の芸に魅力があるのかが今一つよく分からなかったのは、ちょっと残念。
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      良い
    • メッセージ
      『メッセージ』鑑賞。人類のものとは違う言語を理解するという「人間の言語で書かれた物語」という小説特有の面白さは消えたが、その言語を視覚的に表現できたのは良かった。ただ原作とは印象がけっこう異なって感じられたので、原案とクレジットして別の筋を立てた方が良かったかなぁ。
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      普通
    • ラブレス
      『ラブレス』鑑賞。離婚を決めている夫婦の元から子供が消えてしまい、それが夫婦のみならず観客の心の中にもぽっかりと穴を開けてしまう。この結末でなければ穴は空かなかったと思う。それでももう少し気持ちよく終わって欲しかったなぁ、とも思うのだけれど。
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      良い
    • ダークタワー
      『ダークタワー』鑑賞。長い年月を経てしまったせいか、現代的な物語とは思えず、魅力に欠ける。夢というよりは厨二的で、ダラダラとした展開も手伝って、短くても見ているのがツラかった。
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      残念
    • スタア誕生
      『スタア誕生』鑑賞。筋と楽曲が綿密に絡む、いわゆる「ミュージカル」ではない。主人公が歌手なので音楽のシーンがあるだけ……なのだが、変にそれが長くてバランスがあんまり良くない。物語のわりに長く、場面毎のつながり方も上手くないと思う。曲を楽しむ分には良いのだけど。
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      残念
    • 氷菓
      『氷菓』鑑賞。主人公が眼前に出された謎を延々と解いていくだけでは、一本の作品として薄く感じる。おじさんを山崎賢人が演じれば、原作改変ではあるが奉太郎の成長として纏められそうだけど。女の子たちにはそれぞれ難がある気性であるが、それを許せる見た目にはなっておらず、イライラしてしまう。
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      普通
    • 68キル
      『68キル』鑑賞。マッチョな美女たちの暴走に振り回されるヘタレ男の物語。悲鳴を上げるばかりの役はいつも女優のものだったが、今作では逆転。それが上手くはまっているが、それはもはや時代性なんだろう。ちゃんとチップも成長して終わるんだけど、ジェンダー的にその成長の方向でいいのかね?
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      良い
    • ラビング 愛という名前のふたり
      『ラビング 愛という名前のふたり』鑑賞。黒人差別と戦う主人公を描いた作品は多い。様々な脅威にさらされ、肉体的な危険を耐えた――というのがだいたいの作品の流れだと思うのだが、今作はあんまり脅威が描かれない。結果的に波がない。映画としては退屈だと思う。
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      普通
    • 皇帝のいない八月
      『皇帝のいない八月』鑑賞。クーデターを決心させたエピソードもなく、語られるイデオロギーも薄っぺらく感じられる。実行に移されるまでに一時間以上掛かるのは遅いし、また最終的に人情話で終わるのもうんざりする。
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      残念
    • ジオストーム
      『ジオストーム』鑑賞。トンデモ系SFムービー。突っ込みどころは全て無視しないと、観ているこちらがバカを見る。さすがにここまでやればマジになる人もいないだろうという展開のうえ、事件の原因に「間違った実在の問題」が絡んでないので、何も心配する必要がなくて良い。
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      良い
    • リムジン
      『リムジン LIMOUSINE』鑑賞。リムジンの中に閉じ込められてというアイデアは悪くないが、停車してあるままなのは勿体ない。照明が変わったくらいで怖そうにも見えないし、物語のバックボーンもいまいち。制作費は安そうだなと思った。
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      残念
    • アイム・ノット・シリアルキラー
      『アイム・ノット・シリアルキラー』鑑賞。思春期的な悩みからサスペンスに発展して、そこからのオチ! 母親がまだ中に、という展開は心が躍ったので、それを広げないのは惜しい。テーマが連載マンガのように移ろっていくのはオチに繋がっていく感じがして良いと思った。
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      良い
    • ライク、シェア、フォロー
      『ライク、シェア、フォロー』鑑賞。人気Youtuberがストーカーに遭って……という筋なんだけど、オチが最高。目新しさは正直言ってそんなにない。若者向けの題材に走りすぎると、もっと上の年齢層の人が理解できなくなるかもという危機感なのかね。
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      普通
    • TOMORROW パーマネントライフを探して
      『TOMORROW パーマネントライフを探して』鑑賞。地球を救う手法を紹介していくドキュメンタリー。少なくともこの作品の製作者は政府や企業に対して強い不信感を持っていることが伺える。陰謀論じみた話や、怪しげな説が散見される。理想が崇高なのは認めるが、自分にはビビッと来なかった。
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      残念
    • ビジランテ
      『ビジランテ』鑑賞。様々なしがらみや制限があって、かつてのようには作れないのかもしれないが、どうしても『SR サイタマノラッパー』シリーズと比べてしまう。庵野秀明がエヴァに囚われてしまったように、天才は己の過去と戦い続けねばならないのかもね。
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      良い
    • ザ・ボーダーライン 合衆国国境警備隊
      『ザ・ボーダーライン 合衆国国境警備隊』鑑賞。取り返しの付かない選択ミスをすると、取り返しようのない結末を迎える。現実的なシチュエーションを強調したいのか、緊迫感もそれほどでもない。警備隊の仕事をもう少し紹介するパートがあると、馴染みの薄い人間にも取っ付きやすかったかも。
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      普通
    • ユリゴコロ
      『ユリゴコロ』鑑賞。自傷シーンの痛々しさや、それを演じた佐津川愛美の演技がとても良かった。主題は美紗子の魂の変容なんだろうけど、ガワであるサスペンスがちょっと杜撰すぎるきらいはあったかも。母の正体についても、息子が追いもしてなかったしなぁ。
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      良い
    • ドゥーム/DOOM
      『ドゥーム/DOOM』鑑賞。終盤少しPOVの画面になって、その際にはチェーンソーなども使うのだけど、それ以外はあんまりDOOMっぽくは感じなかった。あんまり深く知らないせいもあると思うが、単なるエイリアンの亜流というのが率直な感想。
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