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  • ムーンライト・シャドウ
    先生、私の隣に座っていただけませんか?
    アナザーラウンド
    愛のように感じた
    ドント・ブリーズ2
    すべてが変わった日
    ジャッリカットゥ 牛の怒り
  • プロミシング・ヤング・ウーマン
    Arc アーク
    逃げた女
    映画大好きポンポさん
    クルエラ
    田舎司祭の日記 4Kデジタル・リマスター版
    モード家の一夜
  • アンモナイトの目覚め
    カポネ
    プラットフォーム
    ジャスト6.5 闘いの証
    聖なる犯罪者
    ザ・ハント
    #フォロー・ミー
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    • ムーンライト・シャドウ
      「ムーンライトシャドウ」や「螺旋銀河」見て思ったけど、高橋知由の書く脚本ってかなりトリッキーで癖が強いから相当技量のある監督じゃないと巧く映画に生かせない気がする。「ハッピーアワー」では、なんかスッと入っていけたんだよな。
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    • 先生、私の隣に座っていただけませんか?
      「先生、私の隣に座っていただけませんか?」配役が絶妙なのに加え、あさどい演技を抑えている点や落ち着いたカット割りなど最近の日本のスリラー作品としては珍しく端正な出来栄え。とは言えキャラクターの狂気が想像の範疇に留まっているのは物足… https://t.co/SaVARS6gh0
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    • アナザーラウンド
      「アナザーラウンド」中年のオヤジたちが酒に溺れる事で人生をもう一度やり直そうとするという、描き方によっては陰鬱になりそうな話を、終始軽やかなテンポで描いてる所がヴィンターベア作品としては新鮮。若干演出が役者に頼り過ぎていて飛躍に欠… https://t.co/0f6A3oe7ZL
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    • 愛のように感じた
      エリザ・ヒットマン「愛のように感じた」はJoey Badassの"Waves"がエンドロールと劇中で流れていて重要な使われ方をしているのが意外だった。カサヴェテスやジャームッシュよりもラリー・クラークやハーモニー・コリンの文脈から… https://t.co/3O23367HqV
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    • ドント・ブリーズ2
      「ドント・ブリーズ2」ホラーではなくアクション路線に移行しつつ、前作に引き続きタイトな尺で納めた所は良い。ただ、主人公となった老人から得体の知れなさが抜け落ちてしまったのは残念。凡庸な父と子のドラマではなく、突き放したタッチが欲し… https://t.co/nrXsTrXxiJ
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    • プロミシング・ヤング・ウーマン
      今の所新作の中では「ビーチ・バム」と「プロミシング・ヤング・ウーマン」がトップを争ってる状態、しかしエドガー・ライトやジェームズ・ガン、濱口竜介、何よりスピルバーグと大好きな監督の新作も待ち構えていてワクワク
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    • すべてが変わった日
      「すべてが変わった日」ロードムービーからサイコ・スリラーへと変化する変わった造りの現代版西部劇。室内から野外のシーンに至るまで撮影が全体的に良く、特にマジックアワーを捉えたショットは眼福。後日談を一切語らない潔さも好み。個人的には… https://t.co/zAW3l944yv
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    • ジャッリカットゥ 牛の怒り
      「ジャッリカットゥ 牛の怒り」パニック映画かと思いきや、水牛を追いかけ回すうちに獣と化していく人間の野蛮さを見つめた怪作。中盤、「ゼイリブ」の如く長々と映し出される男二人の喧嘩シーンには笑った。群衆で夜の森林の中を歩き回るショット… https://t.co/MunIkGU4e4
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    • Arc アーク
      「Arc アーク」日本でSFを作る際にネックとなる細部のチープさを緻密な画作りと、実力のある役者陣の演技が補い、しっかりと映画として面白く見せていく辺りに石川慶の手堅い手腕を感じさせる。力作だとは思うが、モノクロパートからの失速は… https://t.co/OHmxLxp8jj
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    • 逃げた女
      「逃げた女」繰り返して映される室内での女性たちの会話に、ホン・サンス特有の奇妙なズームがどこか不穏なニュアンスを与える。画面の情報量が少ないからこそキム・ミニの表情に注目してしまう。実験的な近作と比較するとシンプルに撮っているので… https://t.co/0YQ2F1KjI7
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    • 田舎司祭の日記 4Kデジタル・リマスター版
      「田舎司祭の日記 4Kデジタル・リマスター版」後期のブレッソンの作品と比べると脚本がドラマティックで、カメラもよく動きかなり見易い印象。同時に、日記のページを捲る主人公の手元の撮り方や、悲惨な状況になっても突き放して人物を捉える乾… https://t.co/EcC1mjIYes
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    • 映画大好きポンポさん
      「映画大好きポンポさん」映画作りにおける編集という地道な作業を中心に置いた話だが、虚実がシンクロする今敏イズムを継承した語り口の巧さ、絵柄のポップさで見事にエンタメに昇華されている。面白かったが、後半はやや台詞によるメッセージ性過… https://t.co/5wefVmfB88
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    • クルエラ
      「クルエラ」クレイグ監督の前作「アイ、トーニャ」に引き続き「グッドフェローズ」的な語り口。それをディズニー映画のフォーマットで展開するのが新鮮。人物の背中を追い回すようなカメラワーク、ロック・ナンバー中心の選曲でテンションをブチ上… https://t.co/lA5Ro3j8xY
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    • モード家の一夜
      Bunkamura ル・シネマにてエリック・ロメール特集。短編含めどれも良かったが特に「モード家の一夜」が人生ベスト級に素晴らしかった!とにかくモノクロで切り取られるパリの冬景色があまりにも格好良い。生々しい会話の蓄積の果てに待つ… https://t.co/z5oMJDHjTB
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    • アンモナイトの目覚め
      「アンモナイトの目覚め」フランシス・リーの長編二作目とは思えない洗練された技術に驚く。特に前作「ゴッズ・オウン・カントリー」での丁寧な音使いが極まった印象。環境音が主人公二人の関係性をドラマティックに魅せる。海辺のキスシーンで差し… https://t.co/UkMle6oTHU
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    • カポネ
      「カポネ」、音楽がEL-Pで驚いた。
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    • プラットフォーム
      「プラットフォーム」「SAW」や「CUBE」の系譜にあるアイディア一発勝負のスリラーの佳作。根底にある社会への批評を前面に出さず、強烈なゴア描写を盛り込みジャンル映画としてしっかり面白く仕上げていたのが好印象。密室劇のネックとなる… https://t.co/Q3tkoe0iUL
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    • ジャスト6.5 闘いの証
      「ジャスト6.5 闘いの証」警察と麻薬組織の抗争をまくし立てるような会話のやり取りと共に描く。刑務所やスラム街における生々しいディティールの蓄積がスリルを持続させる。登場人物の誰にも共感をさせないドライな描写も見事。ファルハディと… https://t.co/o7v85MfPnW
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    • 聖なる犯罪者
      「聖なる犯罪者」過去を隠し、小さな村の聖職者となった男の姿を丁寧に捉える力作。ポーランドの映画らしい端正なショットのセンスや、不穏な細部の蓄積によってサスペンスを徐々に盛り上げていく監督の手腕が光る。ただ、あまりにも語り口が堅実過… https://t.co/R1aAeOEO29
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    • オン・ザ・ロック
      最近ソフィア・コッポラの「オン・ザ・ロック」の事をやたら考えてしまうのは、あれほどまでにギミックが無い「ただの映画」は近年稀なのでは?と思い始めたから。今時人と車と街が映っているだけの映画ってバームバック「マリッジ・ストーリー」ぐらいなのではないだろうか
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      coco 映画レビュアー
      d_hinata
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