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  • A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー
    バルバラ セーヌの黒いバラ
    ライ麦畑で出会ったら
    ニューヨーク、ジャクソンハイツへようこそ
    アンダー・ザ・シルバーレイク
    チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛
    かごの中の瞳
  • クワイエット・プレイス
    ヒトラーと戦った22日間
    ペギー・グッゲンハイム アートに恋した大富豪
    500ページの夢の束
    ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男
    判決、ふたつの希望
    チャーチル ノルマンディーの決断
  • 英国総督 最後の家
    追想
    スターリンの葬送狂騒曲
    グッバイ・ゴダール!
    ジュラシック・ワールド 炎の王国
    ルームロンダリング
    菊とギロチン
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    • A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー
      『ア・ゴースト・ストーリー』試写。シーツかぶった幽霊(ケイシー・アフレック)が遺された妻(ルーニー・マーラ)を見守るお話。セリフは少なく時空の狭間、過去の記憶、生の世界と死の世界の境界…を映像で見せる。ルーニーがチョコパイをひたすら食べ続ける4〜5分間が凄い。11/17公開
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    • ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男
      セリーナの審判への侮辱発言、確かにマッケンローのほうがひでーこと言いたい放題だったからなあ…。(映画「ボルグ/マッケンロー」もご参照に)
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    • ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男
      『ボルグ/マッケンロー』対極と言われたライバル対決だけど、実は似た者同士なんだなーと。ウィンブルドン決勝の手に汗握る熱戦には興奮しつつ、二人の内面を綿密に描いている。
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    • チャーチル ノルマンディーの決断
      『チャーチル ノルマンディーの決断』英雄の伝記ものではなくWWⅠの失敗を引きづり、ギリギリまで命の重みに向き合った一国の指導者を丁寧に描く。『クライング・ゲーム』が鮮烈だった名女優ミランダ・リチャードソンが夫人役で嬉しかった。夫をひっぱたく場面は秀逸で、彼女の才能を改めて確認。
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    • アンダー・ザ・シルバーレイク
      『イット・フォローズ』監督最新作『アンダー・ザ・シルバーレイク』試写。AガーフィールドがLAの街の秘密を暴こうとしたら摩訶不思議な世界をさまようハメに。唐突に「誰?」みたいな人達が現れたり「何これ?」とポカーンな場面もあるが面白い。『浮き草たち』ヒロインの人も出演。10/13公開
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    • バルバラ セーヌの黒いバラ
      マチュー・アマルリック監督&出演『バルバラ セーヌの黒いバラ』試写。ジャンヌ・バリバールが伝説のシャンソン歌手バルバラを演じる女優を演じるという複雑さ(←褒めてる)。三者の境界が時空を超越してあいまいで翻弄されるが、ジャンヌ・バリバールの声がひたすら好き。歌も素敵。11/6公開
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    • ニューヨーク、ジャクソンハイツへようこそ
      フレデリック・ワイズマン監督『ニューヨーク、ジャクソンハイツへようこそ』試写。167の言語が飛び交い、多様性を大切にするNY。マイノリティを受け入れてこそ米国の歴史が積み重なる様子が巨匠のカメラを通して語られる。ただ本作は2015年の作品でトランプ台頭前の話なのよね…。10月公開
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    • クワイエット・プレイス
      『クワイエット・プレイス』試写。#音を立てたら即死 とか自分なら致死率1万%だ。少しの音で“何か”が反応するし、だから「助けてー!」とか叫べないし、出産とか“釘”とか家族愛とか殆どのシーンが恐怖と驚きに満ちて90分緊張しまくり。主役Eブラントの実生活の夫が監督&共演。9/28公開
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    • ライ麦畑で出会ったら
      『ライ麦畑で出会ったら』試写。演劇部の高校生がサリンジャーの小説の脚本を書く許可を得るため、所在不明の作家を訪ねるロードムービー。イジメや家族の問題を抱える彼が自分とホールデンを重ね合わせつつ、現実と向き合い未来を見出す様は清々しい。「ライ麦畑」が読みたくなる。10/20公開
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    • 500ページの夢の束
      『500ページの夢の束』試写。自閉症の若い女性(ダコタ・ファニング)が『スター・トレック』脚本コンテストへ自作の脚本を製作会社に届けるというロードムービー。ダコタがとにかく危なっかしくてスリリングなのだが、スタトレのファンならより楽しめるはず。「長寿と繁栄を」。9/7公開
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    • ヒトラーと戦った22日間
      ロシア映画『ヒトラーと戦った22日間』試写。絶滅収容所の一つソルボルに送られたソ連の軍人ペチェルスキーをリーダーとし、ユダヤ人の収容所脱出という実話を映画化。常軌を逸したナチスや残虐場面は多々あるが、ナチスに抵抗することで人として生きることを望む人々の執念を力強く描く。9/8公開
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    • 追想
      シアーシャ・ローナン主演『追想』試写。イアン・マキューアンの小説「初夜」映画化。原作は割とお気に入りで映画も楽しみだったけれど、マキューアン自身が脚色した、小説にないオリジナルの部分に落涙してしまった。オリジナルがあったから原作の苦みが増していたし、邦題もまあ納得。8/11公開
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    • スターリンの葬送狂騒曲
      『スターリンの葬送狂騒曲』(8/3公開)でオルガがフォーカスされてるけど、重要な役(スターリンの娘)を演じているというか、もっと注目すべきはアンドレア・ライズボローのほうだと思うぞ。
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    • 英国総督 最後の家
      『英国総督 最後の家』試写。『ダウントン・アビー』ファンなら必見の作品。グランサム伯爵が最後のインド総督マウントパッテン卿を演じ、1947年の印パ分離独立に奔走。チャーチルの陰謀や宗派の違うインド人男女の恋などてんこ盛り。総督邸500人(!)の使用人の描写も面白い。8/11公開
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    • かごの中の瞳
      ブレイク・ライヴリー主演『かごの中の瞳』試写。子供の頃に視力を失った妻が手術を受け片目が見えるようになるが、夫に従順だった妻が自己主張し出し夫婦関係に狂いが…。妻は夫がもっとイケメンと思ってたんだろうねえ…でもジェイソン・クラークだしねえ…と悶々としてるうちに急展開に。9月公開
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    • 英国総督 最後の家
      『英国総督 最後の家』試写。『ダウントン・アビー』ファンなら必見の作品。グランサム伯爵が最後のインド総督マウントパッテン卿を演じ、1947年の印パ分離独立に奔走。チャーチルの陰謀や宗派の違うインド人男女の恋などてんこ盛り。総督邸500人(!)の使用人の描写も面白い。8/11公開
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    • チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛
      『チューリップ・フィーバー』試写。チューリップバブルに沸く17世紀オランダを舞台に豪商夫妻と若い画家の三角関係。一時の熱に浮かされた恋人達の愚かさが何とも(>_<)夫役はヴァルツさんだがヴァルツさんぽくない役でヴァルツさんに幸あれと願いたくなる稀有な(?)映画だった。10/6公開
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    • ペギー・グッゲンハイム アートに恋した大富豪
      「ペギー・グッゲンハイム」試写。ポロックを見出し、デ・ニーロ両親のパトロネスでもあった現代美術コレクターの人生を、彼女のインタビューも交えて振り返るドキュメンタリー。富豪令嬢として生まれ(父はタイタニックの犠牲者)、多くの男性との恋愛遍歴など自由に、痛快に生きて清々しい。9月公開
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    • ジュラシック・ワールド 炎の王国
      『ジュラシック・ワールド/炎の王国』試写。ハモンドさんの琥珀が○○○ことが象徴するように、とうとう超えてはならない一線を超えてしまったようでシリーズ中最も重かった。人間は相変わらず愚かしい生き物だがクリプラとBDハワードが十字架背負ってる自覚があるのはせめてもの救い。7/13公開
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    • スターリンの葬送狂騒曲
      「スターリンの葬送狂騒曲」試写。スティーヴ・ブシェミはフルシチョフに似てないし、粛清の指揮を執ったベリヤが極悪人に見えず小者感漂っているのも皮肉なんだろうな。スターリンの後釜を巡る闘争はダイナミックに描ける題材のはずだが、側近の右往左往ぶりがアホらしくて(褒めてる)。8/3公開
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