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  • 彼女たちの革命前夜
    グロリアス 世界を動かした女たち
    マイ・ニューヨーク・ダイアリー
    カモン カモン
    5月の花嫁学校
    運び屋
    グリーンブック
  • マチルド、翼を広げ
    マイ・プレシャス・リスト
    1987、ある闘いの真実
    ワンダー 君は太陽
    犬ヶ島
    15時17分、パリ行き
    ライオンは今夜死ぬ
  • 希望のかなた
    密使と番人
    パーソナル・ショッパー
    台北ストーリー
    未来よ こんにちは
    わたしは、ダニエル・ブレイク
    王様のためのホログラム
    もっと映画ポスターを見る
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    • 彼女たちの革命前夜
      『彼女たちの革命前夜』は本当におすすめだが、このページの公開日が間違っている…。6月24日です。 都心で上映して欲しい! キネマ旬報映画レビュアーによる新作映画20本のレビュー https://t.co/6PokcYpk72
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    • 彼女たちの革命前夜
      「彼女たちの革命前夜」都心に来て欲しいなあ。すごくよかった。
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    • マイ・ニューヨーク・ダイアリー
      サリンジャーへの手紙がたくさんでてくる映画は、「マイ・ニューヨーク・ダイアリー」
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    • グロリアス 世界を動かした女たち
      「グロリアス 世界を動かした女たち」とても気になるのだが、公開館が少ない…。 グロリア・スタイネムと仲間の物語とのこと。 https://t.co/lvi1ggCauC
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    • カモン カモン
      『カモン カモン』がなぜノミネートされてないのかな。時期はずれてたのかと思ったけど、そうじゃないよね。 素晴らしかったんだけどな #カモンカモン
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    • 5月の花嫁学校
      『5月の花嫁学校』どうなるんだ…ストーリーも演出も迷走かと思いきや、最後の最後にいわばフェミニズムの花火が打ち上がる。J・ビノシュってあんなに歌って踊れるのか。生徒たちも一緒に、数々のフェミニストの名を挙げつつ、妻は女は自由であれ… https://t.co/Tt4inJYMIz
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    • 運び屋
      遅くなったので寄り道して夕食。店内に流れる「寝ても覚めても」の曲、紛れもなく2018年で、今は2019年。 試写で、イーストウッドの「運び屋」。良かったなあ。 私もアールも生きている。
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    • マチルド、翼を広げ
      「マチルド、翼を広げ」リュス・ロドリゲスの素晴らしいこと。体調不良で途中降板なのが本当に悔やまれる(最初の決定台本はどうなっていたんだろう?)。降板により書き換えられた終わり方は、賛否分かれるだろうけど(Globeの評ではこの部分… https://t.co/kPpHfniKcN
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    • マチルド、翼を広げ
      →「マチルド、翼を広げ」ところで、ノエミと共同脚本はデプレシャンのパートナーだそうで、この作品にマチューも出ていることを考えると、ほんと才能が集結している。ノエミの「人生なんて怖くない」を見たいなあ。リュスの復活を願う。オープニングの不適な顔を思い返す。
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    • グリーンブック
      GG賞、ちゃんと追えてないけど(ドレス見れてない!)、「グリーンブック」順当かな。マハーシャラ・アリ良かった。「天才作家の妻」グレン・クロースはほんとにぞわぞわした、あの底知れない目。 (訂正)「女王陛下のお気に入り」の女王の人怪演だったコールマン、とったのね。
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    • 1987、ある闘いの真実
      韓国映画「1987、ある闘いの真実」を見る。文句なしに面白い(やや人物が分かりづらいが)。
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    • マイ・プレシャス・リスト
      「マイ・プレシャス・リスト」 季節の設定が、秋の感謝祭からクリスマスというのが良い。 映画の中で自然に始まる会話というのを久しぶりに見た。
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    • 犬ヶ島
      Asahi Weekly(朝日ウイークリー)5月27日号で、「犬ヶ島」のグラフィック・デザイナー、エリカ・ドルンさんのインタビューあり。
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    • ワンダー 君は太陽
      「ワンダー 君は太陽」彼が何十回と顔を手術をしたことは過去にして、社会に足を踏み入れるところから始まる。「顔は見慣れる」その通り!物知りでユーモアがありただ彼自身である主人公に、クラスメイトだけでなくみんながひかれた。「知る」ことが好きの一歩。ヴィアのことも同じくらい大事。
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    • 15時17分、パリ行き
      「転移の対象」はなるほど。最後にマルパソが出てきて、うまい!と思いました 今日見たあとにまたゆっくり読もう。 『15時17分、パリ行き』作品評 https://t.co/6FBiJ18tvl
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    • ライオンは今夜死ぬ
      某映画評論家の「君の名前で〜」評は、賛成できなかったなあ。作品に、新しい何かを押し拡げる、可能性みたいなものを全く感じなかった。ただただ美しい風景を撮ったと言っている人もいるけど、美しさとは何かと考えざるを得ない。映画のときめきは「ライオンは今夜死ぬ」には確実にあった。
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    • 15時17分、パリ行き
      私も「15時17分、パリ行き」は泣きました。偶然がやはり偶然のまま映画の中にあるって!
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    • ライオンは今夜死ぬ
      「ライオンは今夜死ぬ」見てから読もうと思っていた、レオーの談話(文學界)を読み、再び泣く(苦笑)。諏訪さん、なんてことをしてくれたのだ…レオーの後年の代表作を撮った。
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    • ライオンは今夜死ぬ
      『ライオンは今夜死ぬ』レオーと子供達のやりとりに泣く。「映画は、シナリオをまず書かないと」とあのレオーが教えると、子供達がまあ好き放題でしゃべるしゃべる! スープ?食べるシーンや上映会、秘密基地の話し合いシーンの至福。終始、風の音。そして、中のカメラとこのカメラが一致する時。
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    • 15時17分、パリ行き
      情報解禁OKなので… イーストウッドの新作「15時17分、パリ行き」素晴らしい作品。イーストウッドの映画の中で最も実験的なのでは。 何も知らないで見に行って(できることなら)、清々しい気持ちで映画館を後にできる映画。
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