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  • 皮膚を売った男
    シャイニー・シュリンプス!愉快で愛しい仲間たち
    リトル・ガール
    ファイター、北からの挑戦者
    これは君の闘争だ
    スウィート・シング
    ビルド・ア・ガール
  • スターダスト
    アイダよ、何処へ?
    先生、私の隣に座っていただけませんか?
    リル・バック ストリートから世界へ
    少年の君
    サムジンカンパニー1995
    スーパーノヴァ
  • トゥルー・ヒストリー・オブ・ザ・ケリー・ギャング
    逃げた女
    5月の花嫁学校
    ローズメイカー 奇跡のバラ
    やすらぎの森
    BLUE/ブルー
    砕け散るところを見せてあげる
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    • リトル・ガール
      『リトル・ガール』ー。サシャや家族の表情、光や風など、ドキュメンタリーであることを忘れてしまいそうになる瞬間がいくつもあった。そっか、『思春期』の監督なのね。納得。
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    • リトル・ガール
      『リトル・ガール』ー。瞳いっぱいに涙をためるサシャ。どれだけ心を疲弊させられる経験をしてきたのか。どれだけ希望を打ち砕かれる経験をしてきたのか。母の「あなたには怒る権利があるのよ」という言葉の切なさに胸が締めつけられる。
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    • リトル・ガール
      『リトル・ガール』ー。性別違和に悩み、葛藤するサシャと家族の記録。なぜ一方に理解され、受け入れられなければ自分が自分らしくいることができないのか。理解されなくてもいい。ただ自分らしくいたいと思う気持ちを尊重してほしいだけなのに。とてもシンプルなことなのに、と思わずにいられない。
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    • ファイター、北からの挑戦者
      『ファイター、北からの挑戦者』ー。食べるシーンも印象的。一人でラーメンを食べるシーンも、三人で飲むシーンも圧巻。表情や息遣いに心掴まれ、惹きつけられ、離さない。
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    • ファイター、北からの挑戦者
      『ファイター、北からの挑戦者』ー。優しく見守る彼や館長。不安や行き場のない思いを抱えながら生きる彼女にとって、そのままを受け止めてくれるということがどれほど心強く、救いだったことか。“私はここにいる、ここで生きている”そんな彼女の叫びが聞こえた。
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    • 皮膚を売った男
      『皮膚を売った男』“恵まれた側の人間”の彼に対する振る舞い、本音。終始感じる居心地の悪さ。日々彼らが何倍も敏感に感じさせられていることなのかも。この居心地の悪さ、忘れないでいたい。
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    • 皮膚を売った男
      『皮膚を売った男』奇抜な設定だが難民の人たちが置かれている/強いられている現実を容赦なく描く。“恵まれた側の人間”とそうでない人間。前者はそれを意識せずともいられるが、後者は常に意識させられている。そして常に選択の余地はない。アートとは。自由とは。観る者を見透かし、挑発する。
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    • これは君の闘争だ
      『これは君の闘争だ』対話を求める学生たちと、対話を拒否し、暴力と力で押さえこむ軍警察。その恐怖とも闘いながら、それでも社会のおかしいと思うことに対して、怒りをもって抵抗することをやめない学生たち。嘆くだけではなく、行動することがいかに大事か教えられる。いま観られるべき作品。
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    • これは君の闘争だ
      『これは君の闘争だ』2010年代のブラジルの学生運動を当事者だった若者たちの視点で追う。“私たちの街”“私たちの学校”と学生たちが言う。当たり前のことだけれど、前提としてちゃんとそういう意識をもっていることに驚く。その意識があるからこそ、変革を求める意思も生まれるのだろうと思う。
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    • スウィート・シング
      『スウィート・シング』ー。子どもでいることを許されなかった子どもたちの逃避行。世界はままならないことばかりだけれど、それでもそれでもと思わずにはいられない。もう全てに打ちのめされる。愛おしき愛の記憶。命の煌めき。奇跡のような映画。確かな手触りに涙が溢れる。
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    • スターダスト
      『スターダスト』ー。若き日のデヴィッド・ボウイを描く。繊細で不安定な青年は何に悩み、何に葛藤していたのか。なぜ別人格を必要としたのか。自分は何者なのか、何者かになりたいと追い立てられるようにもがく姿は印象的。 https://t.co/u1wKZvARn5
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    • ビルド・ア・ガール
      『ビルド・ア・ガール』ー。主人公を演じたビニー・フェルドスタインの魅力に溢れた作品。もちろん彼も。あまりに紳士。でも全体的にはちょっと親切すぎるかなとも。あまりにストレートで、物足りなさも。
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    • ビルド・ア・ガール
      『ビルド・ア・ガール』ー。悶々とした日々を過ごしていた彼女。そんな日常を変えようと飛び込んだ世界。クソみたいな男性社会の中で、のみ込まれ、自分自身を見失っていくさまは痛々しくも切ない。何をしたいのか、どう在りたいのか。想像力と才能を武器に道を切り拓いていく姿は清々しい。
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    • シャイニー・シュリンプス!愉快で愛しい仲間たち
      『シャイニー・シュリンプス!愉快で愛しい仲間たち』ー。人物の描き方が少しステレオタイプな印象。物語の展開も都合が良過ぎる感が否めず、全体的に中途半端さを感じてしまった。
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    • 逃げた女
      『逃げた女』ー。あまりにも何気ない会話。説明はされない。掴みきれなさを抱えながら進む。たくさんの余白。彼女は何から逃げたのか。ずっと考えている。もうとらわれている。
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    • 逃げた女
      『逃げた女』ー。夫の出張中に3人の友人と会う。とてもシンプルでミニマム。なのにこんなにも映画になっていて戸惑う。映画にならないことなんてなにもないのか。違うか。ホン・サンス監督だからか。恐るべし。
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    • トゥルー・ヒストリー・オブ・ザ・ケリー・ギャング
      『トゥルー・ヒストリー・オブ・ザ・ケリー・ギャング』ー。何もかも奪われ、それでも自分の物語だけは奪わせはしない。それは唯一の希望だったのかもしれない。観るものを体感的にも巻き込む映像の仕掛け、美しさにクラクラする。時代背景を整理してから、もう一度観直したい。
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    • トゥルー・ヒストリー・オブ・ザ・ケリー・ギャング
      『トゥルー・ヒストリー・オブ・ザ・ケリー・ギャング』ー。19世紀、オーストラリア。伝説の義賊ネッド・ケリーの物語。絶望と孤独。愛情と支配。怒りと叫び。この生き方しか知らなかった。それしか術がなかった。そんな一人の若者の叫びが聞こえた。
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      良い
    • スーパーノヴァ
      『スーパーノヴァ』ー。長年連れ添ったカップルが直面した現実。繰り返される対話。愛がゆえに深い葛藤、衝突。悩み抜き出した決断、覚悟。雄大な自然と音楽に抱かれ、紡がれる物語。あまりの切なさに身動きが取れなくなった。二人の名優がもうとにかく素晴らしく。
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      良い
    • サムジンカンパニー1995
      『サムジンカンパニー1995』ー。なぜ彼女たちは闘うのか。彼女たちはなにを守りたかったのか。大企業相手に何度踏みつけられても闘うことを諦めなかった姿に胸がいっぱいになる。決して他人事ではなく、決して過去の話でもない。他人の痛みに、自分の痛みに、敏感な人でありたいと思った。
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      coco 映画レビュアー
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