TOP >adusan31マイページ

adusan31

さんのマイページ
adusan31
つぶやいた映画
232 本
総ツイート
333 件
マイページ閲覧数
5,444 view
ウォッチしている
2 人
ウォッチされている
1 人

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
232 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • 先生、私の隣に座っていただけませんか?
    5月の花嫁学校
    ローズメイカー 奇跡のバラ
    やすらぎの森
    BLUE/ブルー
    砕け散るところを見せてあげる
    旅立つ息子へ
  • 水を抱く女
    生きろ 島田叡-戦中最後の沖縄県知事
    MISS ミス・フランスになりたい!
    ミアとホワイトライオン 奇跡の1300日
    この世界に残されて
    ニューヨーク 親切なロシア料理店
    魔女がいっぱい
  • ヒトラーに盗られたうさぎ
    PLAY 25年分のラストシーン
    靴ひも
    マルモイ ことばあつめ
    コリーニ事件
    シェルブールの雨傘
    パラサイト 半地下の家族
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • ローズメイカー 奇跡のバラ
      『ローズメイカー 奇跡のバラ』ー。奇想天外でご都合主義な展開に驚く。カトリーヌ・フロありきなのだろうな。周りの人物があまりに表層的で、面白みに欠ける。香りも感じられなかった。
      いいね
    • 5月の花嫁学校
      『5月の花嫁学校』ー。カラフルに、キュートに、自由と解放を高らかに宣言するラストは必見。とっても爽やかな風が吹く。
      いいね

      良い
    • 5月の花嫁学校
      『5月の花嫁学校』ー。1967年仏アルザスの花嫁学校。良妻賢母を育成してきた学校にも5月革命の風がー。これまでの〝当たり前〟に疑問を持ち始める教師や生徒たち。何事も黙っていて与えられたわけではなく、変革を求める人たちの意思と行動があり、今があるのだと改めて感じた。
      いいね

      良い
    • 先生、私の隣に座っていただけませんか?
      『先生、私の隣にー』ー。夫も漫画家だが、今漫画は描いていない。描けなくなったのなら、それはなぜか。触れられてはいたが、あまりにさらりと。人物の行動や発言にもいまいち説得感が感じられず。人物がいて、物語があるというよりも、物語があり、人物がいるような印象が残ってしまった。
      いいね
      評価
      なし
    • 先生、私の隣に座っていただけませんか?
      『先生、私の隣に座っていただけませんか?』ー。登場人物はお二人を含めほとんど5人のみ。みなさん素晴らしく、存在感が光る。ただなぜだろう。どうしようもなくもやもやしている。
      いいね
      評価
      なし
    • 先生、私の隣に座っていただけませんか?
      『先生、私の隣に座っていただけませんか?』ー。漫画家の妻が次回作に選んだテーマは〝不倫〟。その内容なあまりにも自分たち夫婦と似た姿。これは復讐か、妄想か。虚実曖昧になる世界、観る者は夫とともに見事に翻弄される。黒木華さんに、柄本佑さんってもうそれだけで興奮。
      いいね
      評価
      なし
    • やすらぎの森
      『やすらぎの森』ー。3人の俳優さんがただただ素晴らしい。それぞれが抱える悲しみや苦しみ、孤独。全てを包み込む森と湖。空っぽだった心が少しずつ少しずつ満たされていく。トムはなぜあんな風に歌うことができるのか。その歌声は優しくじんわり沁み入る。チャーリーの歌も忘れ難い。
      いいね

      良い
    • BLUE/ブルー
      『BLUE/ブルー』ー。飄々とした瓜田の佇まい。飄々としながら、しかし秘めた炎は誰よりも熱く青く燃えていた。もがき苦しみながら、それでも挑戦者であり続けた姿。その姿は観る者に、人としての本当の強さや、弱さを教えてくれる。厄介だけど… https://t.co/kJr34Qv6yt
      いいね

      良い
    • 水を抱く女
      『水を抱く女』ー。抑えられた演技と、幻想的な映像、そこに寄り添うバッハの旋律。後半にかけてどんどんと引き込まれ、吸い込まれ、息が苦しくなるほどに魅入ってしまった。 https://t.co/17EArzI0Jj
      いいね
    • 生きろ 島田叡-戦中最後の沖縄県知事
      『生きろ 島田叡 戦中最後の沖縄県知事』ー。官選知事でありながら、あの時代、知事として軍の理不尽な要求に抵抗し、住民の命を守ろうと尽くした知事がいたこと。葛藤しながら、それでも住民と共に在ろうとした姿は忘れたくない。 https://t.co/4oXOzccDWM
      いいね

      良い
    • 生きろ 島田叡-戦中最後の沖縄県知事
      「住民を飢えさせることあれば、行政責任者として最大の恥である」という訓示。翻って今どうか。コロナ禍でその重要性が増している中で、菅さんからその意識は感じられず、だからこそこの言葉はより重く響く。
      いいね
      評価
      なし
    • 旅立つ息子へ
      『旅立つ息子へ』ー。父が息子を想い始めた旅は、しかし父にとって必要な旅だったのだろう。家族だから知っていること、しかし近すぎるからこそ見えていなかったこと。父の葛藤は心に迫る。繊細で丁寧な作品。 #旅立つ息子へ https://t.co/4uTGoWxx4A
      いいね

      良い
    • ミアとホワイトライオン 奇跡の1300日
      『ミアとホワイトライオン 奇跡の1300日』ー。少女とライオン、3年という時間をかけて丁寧に信頼関係を築きCGなしで撮影されたという映像は圧巻。この世界は変えられる、そう信じる少女の行動力に惹きつけられた。 @cinema_cafe https://t.co/rCsYHFXw3j
      いいね
      評価
      なし
    • ミアとホワイトライオン 奇跡の1300日
      メラニー・ロラン、大好きな俳優さん。なのだけど、今回はちょっと物足りない。パパも。子どもたちが素敵だったので、尚更。
      いいね
      評価
      なし
    • MISS ミス・フランスになりたい!
      『MISS ミス・フランスになりたい!』ー。自分は何者なのかと自問し、何者かになりたいと切実に願った。女性らしさとはー。なりたい自分になるために、勇気をもって歩き出す姿は、誇り高く眩しい。音楽もいい。ミスコンは女性への抑圧か、解放かという議論も興味深い。
      いいね

      良い
    • 砕け散るところを見せてあげる
      『砕け散るところを見せてあげる』ー。前半と後半で印象が全く変わる。その転調にどこか強引さを感じてしまった。気になる箇所もいくつかあり、なにがなんだか。大好きな清原果耶ちゃん、もっと観たかった。
      いいね
      評価
      なし
    • 魔女がいっぱい
      #魔女がいっぱい 魔女たちの容姿が気になり、正直そこからは無邪気に楽しむことはできなかった。ストーリー自体は特別なものではないが、終始漂う居心地の悪さ。予想外なラストも含めて、しかしそれが狙いなのだろうなとか。アン・ハサウェイの… https://t.co/wzkw8pmTon
      いいね
      評価
      なし
    • ニューヨーク 親切なロシア料理店
      愛を押しつけ、恐怖で支配する夫。彼が家族に対して何をしたのか、子どもたちの反応がすべて。芸達者な俳優さんたちの中で、2人の子役は印象に残る。大都会の片隅で、不器用に、しかし懸命に生きる愛おしい人々の物語。 ビル・ナイの存在感、ただ… https://t.co/VSsr6D1Nvk
      いいね
      評価
      なし
    • この世界に残されて
      『この世界に残されて』ー。愛する人を喪った少女と寡黙な医師。行き場のない不安や喪失感。クララは父と同じ匂いのするアルドに心の拠り所を求める。痛みがあまりに大きすぎるから、求めずにはいられなかったのだろう。ふたりの表情や視線が一つ一… https://t.co/bNPZw35YTy
      いいね

      良い
    • この世界に残されて
      ホロコーストのその後を生きる人々を描く作品はあまり多くはないのではないかと思う。『この世界に残されて』このタイトルの切なさにどうしようもなく胸が締めつけられる。
      いいね
      評価
      なし
      もっと見る Loading...
      Loading.....
      coco 映画レビュアー
      xxtonchiki
      3401movies / tweets

      follow us