TOP >akafundosiマイページ

akafundosi

さんのマイページ
akafundosi
つぶやいた映画
1,800 本
総ツイート
2,221 件
マイページ閲覧数
20,181 view
ウォッチしている
7 人
ウォッチされている
6 人
2018年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
1800 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • アドリフト 41日間の漂流
    のぼる小寺さん
    一度も撃ってません
    SKIN/スキン
    水曜日が消えた
    ホーンテッド 世界一怖いお化け屋敷
    ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語
  • ANNA/アナ
    ルース・エドガー
    アンティークの祝祭
    デッド・ドント・ダイ
    悲しみより、もっと悲しい物語
    暗数殺人
    幼い依頼人
  • 三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実
    弥生、三月 -君を愛した30年-
    ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY
    一度死んでみた
    仮面病棟
    ジュディ 虹の彼方に
    Fukushima 50
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • もののけ姫
      『もののけ姫』@ 塚口サンサン劇場観!劇場初観!劇場恩恵、マヂック発揮!作品内容には他の観賞者の素晴らしい感想、考察等在るので今更自身のは…まさか宅観とこうも違ったとは?!躍動と静寂、美音と沈黙のコントラスト!あの聴き惚れる久石音と交互の音の無い重厚な無音の画が矢継ぎに迫る!
      いいね

      良い
    • グエムル−漢江の怪物−
      『グエムル−漢江の怪物−』@ 塚口サンサン劇場観。劇場初観。薬物汚染で突然変異した怪物のモンスタ~パニック物!怪物造形と冒頭のパニックが大画面に映える!迫る撮り方にワクワク(?)する!時代が追い付いた?のかパンデミックも時流は反映して自身口元を確認w家族愛や反米等々色々盛り盛り!
      いいね

      普通
    • SKIN/スキン
      『SKIN/スキン』@ シネ・リーブル梅田、短編上映付観…配信で観て度肝抜かれた短編。冒頭その短編を改めて大画面で観て強烈な洗礼を浴び否が応にも本編の期待高まる…実話が元なので「在って無い」描写や展開は出来ないのは仕方ない…が短編の「映画」としての完璧さの後では物足りなく感じた…
      いいね

      普通
    • 一度も撃ってません
      『一度も撃ってません』@ 大阪ステーションシティシネマ観。重厚で弛くて渋くて軽くて…ハ~ドボイルドコメディ…の様でいて普通な創りで色々混ぜ混ぜ丼にして、でも胃に来るのでヘルシ~にそれでいてコッテリとwまだまだ頑張る現役感溢るる老年で老獪で老快な歳喰うのも悪くない!な作品だった!w
      いいね

      良い
    • ルース・エドガー
      『ルース・エドガー』@ シネ・リーブル梅田観!昨今観賞した"差別"を扱った作品で語弊かもだが非常に面ろくかつ汚い、巧い!と感じた作品。自身育ってきた環境、教育、先入観、固定観念、レッテルを貼る等…「さぁどう視た?どっちだ?!それは何故?」と問われ試された感覚が…!
      いいね

      良い
    • のぼる小寺さん
      『のぼる小寺さん』@ なんばパークスシネマ観!「好き」に真剣に直向きに向き合う姿が尊くて人ってそれを見て最初は「w」な感情は視て接して行く内に何時しか「…私も」と感化される…最初の嘲、茶化しは自身に無い、出来ない「羨望」画彩的に好みじゃ無かったのが文通り感化された青春映画の秀作!
      いいね

      良い
    • アンティークの祝祭
      『アンティークの祝祭』@ シネ・リーブル梅田観。余命悟った老婦人が断捨離から悔恨を断罪する母娘の奇妙な壱日。痴呆を利用した過去と現在の巧い画運びやおフランスの優雅な中にもドヌーヴの存在感は(裸眼でもw)流石である!話の展開は目まぐるしいなから適度に重くユッタリと。が、まさか…!w
      いいね

      普通
    • しとやかな獣
      『しとやかな獣』@ シネ・ヌーヴォ、若尾文子映画祭観!チョーケッサク!w壱室で繰り広げられる壱癖も弐癖も在る海千山千の「獣」達の化かし合いに継ぐ攻め偽合い!伊藤雄之助&山岡久乃劇場!文子嬢が華を添え他出演陣が固めて弾ける!昇る過程と堕ちる様の対比画。自身体内リズムにドンピシャ!
      いいね

      良い
    • 雁の寺
      『雁の寺』@ シネ・ヌーヴォ、若尾文子映画祭観!「医者と坊主と学校の先生は…」異妙で好みなカットやショットだったが前半のテンポが自身と妙に合わずに中盤の「その時」舟漕いだのが悔やまれる!視せない明かさない画が掻き立てる!ずっと住職の事を呼ぶ敬称が「おっさん、おっさん」と聴こえたw
      いいね

      良い
    • 刺青
      『刺青』@ シネ・ヌーヴォ,若尾文子映画祭観!「こんな女に誰がした!?」背で嗤ってる絡新婦。むしゃぶり憑きたくなる白い肌を寄って雧って弄び気付いた時にゃ蜘蛛の巣地獄!野郎輩共の生血と脂を吸い上げ絡め獲り生来の性根が顔を出す!一途な恋も赤に染まる!妖艶と云うより無邪”鬼”な文子嬢。
      いいね

      良い
    • 千と千尋の神隠し
      『千と千尋の神隠し』@ TOHO梅田 #一生に一度は映画館でジブリを 観。劇場約弐十年振り。先端を行っているようで懐古的で「大人って奴ぁ…」を明白に描くジブリ風日本むかし話。スピードと描写力に瞞されるが古来よりの根本は変わらない「働かざる者喰うべからず」名も無き者達の成長譚。
      いいね

      普通
    • マーダー・ミー・モンスター
      『マーダー・ミー・モンスター』』@ 新世界国際劇場観…予告詐欺炸裂!wビジュアルや造形は良い!好み!だが…その画、その台詞要るの?!の羅列でユラ~っとした鈍い展開に上映時間以上の時間を感じた!ぶっちゃけ久方ぶりに出会った「意味さっばり解らん!」「観てない人に説明出来ない!」作品!
      いいね

      残念
    • ザ・ピーナッツバター・ファルコン
      『ザ・ピーナッツバター・ファルコン』@ 塚口サンサン劇場観!脱走者と追われる者とそれを捜索する者のバディ、ロードムービー。異な想いは重なり何時しか共有、目的壱致となる劇的だがそう感じさせない欠ける説得力も含め人間味、愛溢れる優しい作品だった。旅の終わりが勿体無い寂しさを感じた。
      いいね

      良い
    • スウィング・キッズ(2019)
      『スウィング☆キッズ』@ 塚口サンサン劇場観!再観!まさに音楽、唄、踊りは立場や主義主張人種も超える!観賞中自身はその時代、その「時」すらも忘れた!高揚と没頭と歓喜感嘆!コメディ要素も加えたその場を壱瞬にて変える不穏さとそれを抱えたまま凄惨さと希望に満ちた終幕まで疾駆する!絶賛!
      いいね

      良い
    • 水曜日が消えた
      『水曜日が消えた』@ TOHO梅田観!自分の中に性格も思考も違う自身(他人)が六人居る多重人格物作品。面ろいのがその壱人壱人は突発的にでは無く曜日事に現れそれぞれの曜日「だけ」を生きている。内外の「他人」とどぅ接し生活するのか?何故かコミュニケーション能力極論を問われた気がした!
      いいね

      良い
    • ニキータ
      https://t.co/nPrSRaYugt 『ニキータ』観… 初観時も『レオン』⇒『ニキータ』の順で観て「うぅ~む…」と感じた記憶だったが…今回も「うぅ~むむむむむ…」だった… 音楽、雰囲気は良い!ただアンヌはんのニキータが好… https://t.co/EExZ7TvV6W
      いいね

      普通
    • アドリフト 41日間の漂流
      『アドリフト 41日間の漂流』@ 梅田ブルク7観!実話!それ故に地味な展開で上映時間の所縁か41日間の経過が弱い…が派手さの無い創りが餓えと孤独の絶望観を真摯に表す。特にある違和感の正体が解った時彼女の精神的な脆さと同時に想いの強さを知る!屈託なく笑うその顔に人間の逞しさを視る!
      いいね

      普通
    • ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語
      『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語』@ TOHO梅田観…優しく美しい画で優雅なそれが(過ぎる)。原作は知らず旧作を観た記憶はなし。女性の生き方を現代風に還元しているのかと思いきや原作通りなのだろうが旧態そのものな結局の終幕に「あらまっ」と。恐らく良い作品…とは思う…
      いいね

      普通
    • ウルフなシッシー
      『ウルフなシッシー』@ サンクス・シアター観。めっさツマンネ~とむさくさ面ろいが同居した作品!上映時間が拍車。画の雰囲気とカット等が「らしく」AV下ネタ台詞が絶妙な塩梅の配合に笑った!泥試合と云うがでもこの弐人意外とリア充じゃね?←おっと注意w芝居に全く視えない芝居の妙!(?)w
      いいね

      良い
    • ゼロ・グラビティ
      『ゼロ・グラビティ』@ TOHOなんば、IMAX3D観!…自身の身体の自由が効かない、広大で有りながらも閉塞観、前後左右上下が解らない、何より暗闇。宇宙と云うより果たして記憶は無いが生まれ出る全ての不安と恐怖と産まれ出ての安堵と歓喜と脱力を胎児の如きさながらをまざまざと疑似体感!
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....