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  • 鵞鳥湖の夜
    その手に触れるまで
    【Netflix映画】ハーフ・オブ・イット:面白いのはこれから
    山の焚火 デジタルリマスター版
    スウィング・キッズ(2019)
    1917 命をかけた伝令
    彼らは生きていた
  • リチャード・ジュエル
    パラサイト 半地下の家族
    スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
    ジョーカー
    タロウのバカ
    ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
    ジョアン・ジルベルトを探して
  • カーマイン・ストリート・ギター
    COLD WAR あの歌、2つの心
    長いお別れ
    台北セブンラブ
    グリーンブック
    バーニング 劇場版
    サスペリア(2018)
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    • 【Netflix映画】「バスターのバラード」
      『【Netflix映画】「バスターのバラード」』最近、映画を観ても、面白いのか、面白くないのかはっきりしない映画が続いていたけど、この作品は明確に面白いと言える作品にやっと出会えた。コーエン兄弟の黒すぎるブラックユーモアが炸裂。
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      良い
    • リチャード・ジュエル
      『リチャード・ジュエル』イーストウッドは、国家そのものに対する健全な信頼とともにある種の懐疑を持っている人なんだなと思う。ポーズとしての保守でもリベラルでもない。そこにこそ、ある種の映画としての定型にはまらない自由さを感じる。
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      良い
    • 鵞鳥湖の夜
      『鵞鳥湖の夜』中国大陸の広大な廃墟感と動物としての人間が蠢めくカオスな悪夢のような映像は魅力的だった。ストーリーより映像重視なところは、古いけど『紅いコーリャン』のチャンイーモウに作風は近いような気がした。
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      普通
    • 1917 命をかけた伝令
      『1917 命をかけた伝令』命の尊さもちろんに大切なことだけど、戦場においてはその価値観そのものが、自らの死にもつながってしまう。人間としての大切な感情を持つことが致命的なミスにつながる。それが怖い。
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      良い
    • 彼らは生きていた
      『彼らは生きていた』まだ子供と言える兵士が、愛国心や武勇の為に志願するが、戦場の現実に直面する。100年前の人々がモノクロから、カラー化されて、まさに意思を持った人として蘇り、その人々の人生を想像することができる。
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      良い
    • ジョーカー
      『ジョーカー』ホアンキン・フェニックス色に染められ映画。妄想、憎しみ、裏切りといった負の感情で構成された世界観は、映画として突き放して観ることができれば、楽しむことはできるけど、自分に重ねてみてしまうとハード過ぎる。
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      良い
    • その手に触れるまで
      『その手に触れるまで』他人を傷つけることに躊躇がない信仰が、自らの肉体にその痛みを感じた時に、宗教が描く世界と世俗の世界の断層が目の前に現れということかな。無垢な子供の時期を過ぎ、世界をありのままに対面することなるともいえる。
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      良い
    • 【Netflix映画】ハーフ・オブ・イット:面白いのはこれから
      『【Netflix映画】ハーフ・オブ・イット:面白いのはこれから』多分社会に出てしまえば、関わることがなかった三人が、すれ違いながらもお互いを思いやる、それが後から振り返れば、素晴らしい時間だったことに気づのだろうな。
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      良い
    • パラサイト 半地下の家族
      『パラサイト 半地下の家族』普通の映画好きの周りの人におすすめして、まず間違いなく面白いと言われる作品。ポン・ジュノ作品は、終わり方が捻りすぎ気味と感じることもあるけど、今作はもう文句なしでした。
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      良い
    • スウィング・キッズ(2019)
      『スウィング・キッズ(2019)』エピソードが飛び飛びになってしまっている様な気がしましたが、青春映画としても、戦争映画としても、ダンス映画としも面白く観られました。「フラッシュダンス」「汚れた血」のオマージュも楽しい。
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      良い
    • 長いお別れ
      『長いお別れ』食べ物の嗜好の変化で人が老いることを描写する等、演出が良く考えられていました。タンポポオムライスが出たので、伊丹映画に対するオマージュにも、伝統的な松竹映画をアップデートした様にも感じました。
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      良い
    • 山の焚火 デジタルリマスター版
      『山の焚火 デジタルリマスター版』父親の人生観が、家族の生活に深い影響を与えていて、その父親と息子の間に張り詰めている緊張感が、どんな結末を迎えるのかとハラハラするんです。最後はとても幸福とは言えないのだけども。
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      良い
    • 好きにならずにいられない
      『好きにならずにいられない』多かれ少なかれ、こんな面を持つ人、男では多いと思う。誠実だし、子供からは好かれるし、かなり知的でもある。ただ、社会に上手く適用できていないで歳を重ねてしまっただけなんだよね。
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      良い
    • ROMA/ローマ
      『ROMA/ローマ』アルフォンソ・キュアロン監督は、スタンリー・キューブリックのスタイルを多く取り入れているように感じる。横移動、登場人物の心情に過度に入り込まない演出等。この演出スタイルは、好みが分かれるとこかもしれない。
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      良い
    • スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
      『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』40年以上の歴史を持ったシリーズのみが持ち得る充足感が詰まった素晴らしい映画だと思います。自分だけかもしないれど、宮崎駿監督からの影響があったようにも感じました。
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      良い
    • グリーンブック
      『グリーンブック』声高に差別を語らなくても、より深く伝わることがある。そして、印象的な台詞も多かった。「暴力は敗北だ」「寂しそうになりそうなら、自分から先手を打たないと」。心が温まる良い映画だった。
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      良い
    • ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
      『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』ゆっくり進む展開、そして一旦、物語が動き出すとスピードがあがる語り方は、いつものタランティーノっぽい。ブラッドピット演じるスタントマンの感情がどこにあるのか判らない設定が不気味で面白い
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      良い
    • ジョアン・ジルベルトを探して
      『ジョアン・ジルベルトを探して』今年亡くなった、ボサノバの創始者ジョアン・ジルベルト。独特な世界観をもった人だったようで、周辺の交流関係に良くも悪くも影響を与えた。存在そのものが魔的な部分を持った人みたい。
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      良い
    • タロウのバカ
      『タロウのバカ』正しい価値も、道徳も、人間らしさも、基準となるものを喪失してしまった世界が、どのようなものであるのかをこの映画で体感できました。
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      良い
    • 台北セブンラブ
      『台北セブンラブ』デザイン事務職を舞台に、野心、欲望、愛が描かれた作品。語り口や映像に新しさを盛り込み、作品に対する監督の意気込みが感じられる。人々の対立はあるけども、痛々しいところはなく、台湾の青春映画的なほのぼの感もあった。
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      coco 映画レビュアー
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