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  • タロウのバカ
    ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
    ジョアン・ジルベルトを探して
    カーマイン・ストリート・ギター
    COLD WAR あの歌、2つの心
    台北セブンラブ
    グリーンブック
  • バーニング 劇場版
    サスペリア(2018)
    夜明け
    タリーと私の秘密の時間
    ミッション:インポッシブル/フォールアウト
    ワンダー 君は太陽
    さすらいのレコード・コレクター 10セントの宝物
  • 心と体と
    ラブレス
    スター・ウォーズ/最後のジェダイ
    人生はシネマティック!
    ブレードランナー 2049
    おクジラさま ふたつの正義の物語
    トンネル 闇に鎖された男
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    • グリーンブック
      『グリーンブック』声高に差別を語らなくても、より深く伝わることがある。そして、印象的な台詞も多かった。「暴力は敗北だ」「寂しそうになりそうなら、自分から先手を打たないと」。心が温まる良い映画だった。
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      良い
    • ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
      『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』ゆっくり進む展開、そして一旦、物語が動き出すとスピードがあがる語り方は、いつものタランティーノっぽい。ブラッドピット演じるスタントマンの感情がどこにあるのか判らない設定が不気味で面白い
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      良い
    • ジョアン・ジルベルトを探して
      『ジョアン・ジルベルトを探して』今年亡くなった、ボサノバの創始者ジョアン・ジルベルト。独特な世界観をもった人だったようで、周辺の交流関係に良くも悪くも影響を与えた。存在そのものが魔的な部分を持った人みたい。
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      良い
    • タロウのバカ
      『タロウのバカ』正しい価値も、道徳も、人間らしさも、基準となるものを喪失してしまった世界が、どのようなものであるのかをこの映画で体感できました。
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      良い
    • 台北セブンラブ
      『台北セブンラブ』デザイン事務職を舞台に、野心、欲望、愛が描かれた作品。語り口や映像に新しさを盛り込み、作品に対する監督の意気込みが感じられる。人々の対立はあるけども、痛々しいところはなく、台湾の青春映画的なほのぼの感もあった。
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      普通
    • カーマイン・ストリート・ギター
      『カーマイン・ストリート・ギター』リックとシンディが工房の中で、別々の作業に集中している様子がとても良い。まるで、ジャームッシュ映画のよう。NYの街の廃材から、ギターを作ることは、街の歴史を受け継ぎ、新たな価値を創作するということ。
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      良い
    • COLD WAR あの歌、2つの心
      『COLD WAR あの歌、2つの心』パヴェウ・パヴリコフスキ監督『COLD WAR あの歌、2つの心』。宿命のように求め会う男女は、まるでトリフォー映画にも似たものを感じた。演技も映像も音楽も全てが飛び抜けている。
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      良い
    • さすらいのレコード・コレクター 10セントの宝物
      『さすらいのレコード・コレクター 10セントの宝物』確固とした自分の好みの基準を持っている人は、時代からズレていってしまう人もいるけど、健全で正確な批評性を確立させている人は、こんなにもカッコいいコレクターになれるのだね。
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      良い
    • バーニング 劇場版
      『バーニング 劇場版』原作の『納屋を焼く』を読んだとき、この納屋を焼く男の背景が理解できなかった。今回の映画でもその部分でも謎だけども、存在としてのリアリティは格段に増した。内面が闇のように見えないけど、確実に存在する人として。
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      良い
    • バーニング 劇場版
      イ・チャンドン監督『バーニング 劇場版』 確かにこのエンディングは、想像しなかったけど、韓国映画らしいなと思いました。 https://t.co/MfWYTMcHv3
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    • サスペリア(2018)
      『サスペリア(2018)』『君の名で僕を呼んで』の時にも感じたけど、ルカ・グァダニーノ監督の作品は、画面で起こっていることと、観客として観ているこっちの心の動きが合致がしない。だから、今回の作品にも少し距離感を感じてしまった。
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      普通
    • 夜明け
      『夜明け』世間で生きる為には、社会的に必要とされる役割を演じることもあると思う。そして、その役割を拒否することも個人の選択としてある。この映画では、そのことを描こうとしているのかなと思った。ただし、その道はとても孤独な道だよね。
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      良い
    • ルーム
      『ルーム』人物の内面を深く掘り下げないような印象を与える演出は意図的なのか。母親と子供を取り囲む人々にそれぞれの役割があるれど、それぞれに軽く触れているだけで少し物足りない気がした。
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      普通
    • タリーと私の秘密の時間
      『タリーと私の秘密の時間』子供を授かること自体は、素晴らしい。ただ、子供を授かるという素晴らしいという面だけで考えを止まってしまう、特に男は。この映画で女性が養育するという困難さが少しだけわかった気がします。
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      良い
    • ミッション:インポッシブル/フォールアウト
      『ミッション:インポッシブル フォールアウト』シリーズを通じてコミック的な描写が多いシリーズだけど、今作は割とそのあたりがシリアスで良かった。ただ、今後はマッカリー監督のファンとしては、しっかりとした脚本の映画を観たい。
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      良い
    • ワンダー 君は太陽
      『ワンダー 君は太陽』冒頭でオーガストは、同級生の履いている靴で経済的な家庭環境を観察する。偏見を受ける側も人を外見で判断をしている。そういう描写を排除しない映画の作り方に誠実な姿勢が感じた。派手ではないけど、こういう映画好きだ。
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      良い
    • 藍色夏恋
      『藍色夏恋』以前観たときには、夏の日差しの明るさが印象的だったけど、今回のリマスターを観直してみて、印象が変わりもっと未来が見えない不安のようなものを強く感じた。ジェンダー扱った映画が増えた今こそ、この映画の真価は見直されるのでは。
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      良い
    • ラブレス
      『ラブレス』息子が朝食の時に流す絶望の涙が、忘れなれない。自分たちの人生をだめにしたと原因と思い込んでいる息子が姿を消したときから、親としての感情がよみがえるのだけど、その悲劇さえ人を変えることはできなかった、という皮肉がきいてる
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      良い
    • 心と体と
      『心と体と』度を越して几帳面過ぎることで、周囲から疎ましく感じられ、関係がギクシャクするあの感じの描写が細かい。この男女の不器用さは、おおよその人は多かれ少なかれ持っていのではないかな、と感じるのだけど。
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      良い
    • 人生はシネマティック!
      『人生はシネマティック!』イデオロギーの審判抜きで戦争を背景にした映画ができるのはとても羨ましい。日本では、こんな風な映画はできないだろうな。
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      良い
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