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  • アネット
    ブライアン・ウィルソン/約束の旅路
    【Netflix映画】グレイマン
    わたしは最悪。
    夜を走る
    トップガン マーヴェリック
    ドンバス
  • マイ・ニューヨーク・ダイアリー
    ベルイマン島にて
    フェルナンド・ボテロ 豊満な人生
    インフル病みのペトロフ家
    カモン カモン
    TITANE/チタン
    ウエスト・サイド・ストーリー
  • フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊
    さがす
    クライ・マッチョ
    【Netflix映画】ドント・ルック・アップ
    【Netflix映画】パワー・オブ・ザ・ドッグ
    マリグナント 狂暴な悪夢
    【Netflix映画】ボクたちはみんな大人になれなかった
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    • マリグナント 狂暴な悪夢
      『マリグナント 狂暴な悪夢』B級映画のテイストが色濃いホラー映画というより、サイコキラー映画と言える。謎の部分は、何となく予測出来てしまうけど、その予測を上回る展開でした。サム・ライミ監督のテイストあるように思いました。
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      良い
    • 17歳の瞳に映る世界
      『17歳の瞳に映る世界』10代の女の子が、生きる上で味わう理不尽な性差別は、今も変わらない。確かにこんな事ばかりが、日常で起こるのでは前向きには生きられない。それでも、どんな事があっても、同性を想いやる強さは羨ましい。
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      良い
    • ブライアン・ウィルソン/約束の旅路
      『ブライアン・ウィルソン/約束の旅路』20歳そこそこの若者が、ポピュラーミュージックの中で大きな足跡を残すも、精神的な弱さや兄弟の死をへて、再び「生きる喜び」である歌を取り戻す。劇的な人生を垣間見せてくれる素晴らしい映画でした。
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      良い
    • 【Netflix映画】グレイマン
      『【Netflix映画】グレイマン』アクション映画の形式としては、スタンダードだけど、面白さは抜群。主人公は裏の仕事をこなす上で万能だけど、スマートで熱いハートも持ってるところが良い。女の子がアナログレコード好きなのも良い。
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      良い
    • わたしは最悪。
      『わたしは最悪。』この映画を観た人は、主人公に対してどう思うのだろうか?後半のシリアスな展開で、相変わらずな性格に、呆れてしまった。映画の展開もゆっくり過ぎて、かなりキツかった。
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      残念
    • 恋のエチュード
      『恋のエチュード』初めて観た時は、人物の感情のやり取りが、掴めなくてしっくり来なかったけど、見直してみたら、モラルと恋愛に振り回され、長い時間を掛けて初恋を終わらせる、そんな悲しい映画だと分かりました。
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      良い
    • フェルナンド・ボテロ 豊満な人生
      『フェルナンド・ボテロ 豊満な人生』経済的に苦労したけど、全体として順風満帆な人生ではないだろうか。そこはかとないユーモア、初期にスタイルを完成させていること、穏やかな作風でありながらも批判的な面も持っているところが成功の点かな。
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      普通
    • ザ・バンド かつて僕らは兄弟だった
      『ザ・バンド かつて僕らは兄弟だった』最も成功したロビー・ロバートソンが語る形式だからファンの間では様々な意見があるのでしよう。それでも、自分にとってザ・バンドは突然変異的に生まれたユニークなバンドであることに変わりはないです。
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      良い
    • トップガン マーヴェリック
      『トップガン マーヴェリック』『トップガン』が時を重ね、映画としての成熟を経て、こんなにも胸アツな作品に。アイスマンとの再開も時間を重ねなければ出来なかった。最近の作品には、自己犠牲を払っても守るのがある描写が多いけけどそれも良い。
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      良い
    • ドンバス
      『ドンバス』スラブ民族と一括りにするのは、いけないけど、広大な大地と厳しい風土が、混沌としたカオスの中でも生き延びるための狡猾さを感じる。戦争という苛酷な状況になると、その資質がさらに強く現れるのかも。
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      普通
    • 夜を走る
      『夜を走る』苦手なミヒャエル・ハネケ風味の演出投げっぱなしの様な作品。こういう映画は、どうしても好きになれない。力作ではあるのだろけど。
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      残念
    • 007/ノー・タイム・トゥ・ダイ
      『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』元々はどちらかと言うと、娯楽映画であり、眉間にしわを寄せて楽しむシリーズではないけど、なんだか今回は少し趣が変わっているように感じました。クレイグボンドが最後だから少しセンチメンタルでした。
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      普通
    • インフル病みのペトロフ家
      『インフル病みのペトロフ家』これは、ロシア的な混沌の極みとでもとりあえず理解しないと、映画としては、上手く把握出来ない。国家から監視され、制限がある環境の結果としてのスタイルか?このダイナミックな制御の無さそのものが魅力なのかも。
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      良い
    • ベルイマン島にて
      『ベルイマン島にて』ミア・ハンセン=ラブの映画の中の誰もいない草原とか、涼しい夏の日の淡い日差とか、取り返しのつかない恋愛とか、なんてことない描写が染みてきて、あんな風な思い出が欲しいなといつも思う。
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      良い
    • ザ・スーサイド・スクワッド "極"悪党、集結
      『ザ・スーサイド・スクワッド "極"悪党、集結』自分の好みの作風ではないけど、このブレのないテイストは、感動しました。悪趣味に突き進むけど、遊びの要素も大量散りばめて、最後には熱いフレンドシップもありで、このごった煮感が良い。
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      良い
    • カモン カモン
      『カモン カモン』子供が大人に向ける幼さと鋭さが、色々なタイミングで飛び出てくる。その生き物としての複雑さが、見事に描写されていると思います。身近な題材でありながらも、これまで体験したことのない、やさい気持ちになれる映画でした。
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      良い
    • マイ・ニューヨーク・ダイアリー
      『マイ・ニューヨーク・ダイアリー』書くという行為の中にある熱さは、読者であっても、作家でも違いはない。人に何かを伝える喜びを、優しくすくい上げてくれる映画。サリンジャーがいい人で、親近感が湧きました。もう一度しっかり読みます。
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      良い
    • TITANE/チタン
      『TITANE/チタン』異物に取り込まれる人間を描いた80年代の『鉄男』、グロテスクな描写はクローネンバーグ、出産への怯えは『ローズマリーの赤ちゃん』を思い浮かべました。全ての登場人物への感情の移入を拒絶したチタンのような映画。
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      良い
    • アネット
      『アネット』元々、時代の変化に関係ない映画を作ってきた人だけど、この時代感覚の無さ、描写のグロテスクさ故に、全く魅力を感じなかった。これから、どんな映画を理想としていくのか、それとももう何も無いのか。そこが気になる。
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      残念
    • ペイン・アンド・グローリー
      『ペイン・アンド・グローリー』アルモドバル監督の映画と人生の過去への振り返りと、再会と再起を描く。自身のことだと、こんなにナイーブな作風になるのか。その辺が物足りない点かもしれない。
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      普通
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      coco 映画レビュアー
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