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  • ミッション:インポッシブル フォールアウト
    ワンダー 君は太陽
    心と体と
    ラブレス
    スター・ウォーズ 最後のジェダイ
    人生はシネマティック!
    ブレードランナー 2049
  • おクジラさま ふたつの正義の物語
    トンネル 闇に鎖された男
    午後8時の訪問者
    未来よ こんにちは
    百日告別
    侠女
    ミューズ・アカデミー
  • ドント・ブリーズ
    ヒッチコック/トリュフォー
    世界一キライなあなたに
    シン・ゴジラ
    ロスト・バケーション
    ミスター・ダイナマイト ファンクの帝王ジェームス・ブラウン
    海よりもまだ深く
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    • ミッション:インポッシブル フォールアウト
      『ミッション:インポッシブル フォールアウト』シリーズを通じてコミック的な描写が多いシリーズだけど、今作は割とそのあたりがシリアスで良かった。ただ、今後はマッカリー監督のファンとしては、しっかりとした脚本の映画を観たい。
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    • ワンダー 君は太陽
      『ワンダー 君は太陽』冒頭でオーガストは、同級生の履いている靴で経済的な家庭環境を観察する。偏見を受ける側も人を外見で判断をしている。そういう描写を排除しない映画の作り方に誠実な姿勢が感じた。派手ではないけど、こういう映画好きだ。
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    • 藍色夏恋
      『藍色夏恋』以前観たときには、夏の日差しの明るさが印象的だったけど、今回のリマスターを観直してみて、印象が変わりもっと未来が見えない不安のようなものを強く感じた。ジェンダー扱った映画が増えた今こそ、この映画の真価は見直されるのでは。
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    • ラブレス
      『ラブレス』息子が朝食の時に流す絶望の涙が、忘れなれない。自分たちの人生をだめにしたと原因と思い込んでいる息子が姿を消したときから、親としての感情がよみがえるのだけど、その悲劇さえ人を変えることはできなかった、という皮肉がきいてる
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    • 心と体と
      『心と体と』度を越して几帳面過ぎることで、周囲から疎ましく感じられ、関係がギクシャクするあの感じの描写が細かい。この男女の不器用さは、おおよその人は多かれ少なかれ持っていのではないかな、と感じるのだけど。
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    • 人生はシネマティック!
      『人生はシネマティック!』イデオロギーの審判抜きで戦争を背景にした映画ができるのはとても羨ましい。日本では、こんな風な映画はできないだろうな。
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    • ハリーとトント
      『ハリーとトント』以前観た時は、とても寂しい印象が強かったけど、見直してみたらずいぶん明るい印象だった。今の映画に慣れてしまうと、スローテンポな映画だけど、なんとも言えない味があって良い。
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    • ブレードランナー 2049
      『ブレードランナー 2049』前作が作りこんだ構築的な作品とされるならば、今回の作品は装飾をそぎ落とした作品といえるかも。それはビジュアル面についてで、物語は前作よりも複雑でとても凝っているように思えた。とても満足です。
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      良い
    • スター・ウォーズ 最後のジェダイ
      『スター・ウォーズ 最後のジェダイ』かつては自分にとって特別な映画だったけれども、やがて時代の変化とともに、変わっていくというのはちょっと寂しい感じもしました。自分もルークの立場に近いのかもしれない。
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      良い
    • おクジラさま ふたつの正義の物語
      佐々木芽生監督『おクジラさま ふたつの正義の物語』試写会。 クラウドファンディングで支援しました。アカデミー賞受賞の『ザ・コーブ』に対して日本から別の視点を提示しています。とても誠実に人々の想い… https://t.co/S0qNhqGJY4
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    • 世界一キライなあなたに
      『世界一キライなあなたに』大切な人に何を残せるのか。納得出来る生を生きられないのならば、どんな決断を下すのがベストなのか。重い題材を、ちゃんと魅せられる映画に仕上げてくるところが、誠実で素晴らしいと思う。
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    • 未来よ こんにちは
      『未来よ こんにちは』ライチャス・ブラザーズで有名な「アンチェインド・メロディ」のカバー曲を聴きながら、どんな言葉で表現したら良いのかわからない不思議な感覚に浸った。素晴らしい映画だった。
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      良い
    • トンネル 闇に鎖された男
      『トンネル 闇に鎖された男』映画の途中から始まる怒涛の展開は、閉所恐怖症気味の人にとって、かなり堪えます。岩に押し潰されるという恐怖とともに大衆のエゴイズムも恐怖。という流れも良く出来ていて、娯楽作品として良く出来ている。
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    • ファンダンゴ
      『ファンダンゴ』最後のセリフ『HAVE A GOOD LIFE!』が、ばか騒ぎした親友との最後の別れの挨拶で、切ない言葉だなと思っていた。
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      良い
    • 牯嶺街少年殺人事件
      『牯嶺街少年殺人事件』物語性が排除された映画という印象だった。以前観た時は、それがクールに見えたけど、最近は映画の物語の洗練された表現に魅了されることが多いので、ちょっと合わなかった。ちなみにマイフェイバリットは『カップルズ』です。
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    • 午後8時の訪問者
      『午後8時の訪問者』強い者が偽りを語り、弱い者が真実を語る。正常に見える人々こそが心の中に複雑な混沌を抱えていて、心の弱さゆえに災いをもたらす。こんな複雑なことをシンプルに語ることができんだよな。
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    • 百日告別
      『百日告別』『九月に降る風』のトム・リン監督の最新作。観終わってから数日するとじわりと良さがわかる作品。映画にこれほど誠実に向き合っている人もいないように思える。器用な作品とは言えない、そこがこの作品の良さだと思う。
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      良い
    • 侠女
      『侠女』時の流れに従い、かつての映像の表現が移り変わり、現代の感覚からするとその違いがとても奇妙に見えるという典型なのかもしれない。ただ、こういう試行錯誤があり、より洗練された表現ができるようになると思うので、観ておいてよかった。
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      普通
    • ドント・ブリーズ
      『ドント・ブリーズ』予期しない時に急に現れるとか、ショック描写がなくても十分にハラハラさせることは出来るということでかなり、引きつけられる映画だった。後味もスッキリとはさせないつくりだし。
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      良い
    • ヒッチコック/トリュフォー
      『ヒッチコック/トリュフォー』トリュフォーは実践する人だったのだなと感じた。ヒッチコックに実際に会いに行き、インタビューし、本として出版する。映画制作でも技術を実際に自分の映画の中で使っている。単なる批評家では終わらない実践の人。
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