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  • 私をくいとめて
    燃ゆる女の肖像
    国葬
    異端の鳥
    鵞鳥湖の夜
    ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー
    その手に触れるまで
  • 【Netflix映画】ハーフ・オブ・イット:面白いのはこれから
    山の焚火 デジタルリマスター版
    スウィング・キッズ(2019)
    1917 命をかけた伝令
    彼らは生きていた
    リチャード・ジュエル
    パラサイト 半地下の家族
  • スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
    ジョーカー
    タロウのバカ
    ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
    ジョアン・ジルベルトを探して
    カーマイン・ストリート・ギター
    COLD WAR あの歌、2つの心
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    • 華麗なるギャツビー
      『華麗なるギャツビー』原作では、ちょっと曖昧に感じたギャッビーの行動が、ディジーに向かって一途に向かっていたことが、よくわかるようになっていた。ギャッビーは、煌びやかな過去に生きたフィッツジェラルドそのものように感じる。
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      良い
    • オアシス
      『オアシス』韓国映画の独特の寒々しく、感情を抉ってくる描写と同時に、濃厚な甘い愛情表現。社会との接点を欠いた故に、二人の世界は濃密になるが、一般世間との乖離が激しくなる。ドストエフスキー「貧しき人々」を思い出した。
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      良い
    • 異端の鳥
      『異端の鳥』幼い子供にとって守られる父性や、受け入れられる母性が失われた世界こそが過酷なことに違いない。異端な者に向けられた残酷な蔑みの描写が、凄まじくて、人間性の存在意義について考え込んでしまうほど。
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      良い
    • 燃ゆる女の肖像
      『燃ゆる女の肖像』登場人物の数を少なくして、舞台となる空間も限定、期間も肖像画を描くまでの数日間に短くして二人だけの世界に没入させるという演出がシンプルで印象的だった。ただ、あのラストは、解釈の幅が広くて、素直に解釈して良いのかな?
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      良い
    • 国葬
      『国葬』共産主義の下、計画経済で国民を豊にするという名目を掲げながらも、結果として大量の国民が死に追いやられた。その中心に存在したスターリンの死を悲しむ人々の姿を愚かであると、言うことはできない。それこそが最大の悲劇だ。
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      良い
    • スパイダーマン:スパイダーバース
      『スパイダーマン:スパイダーバース』アニメ表現の限界を押し上げたような作品。ストーリー自体もかなり凝っていた。なにより、ビジュアルの力で有無を言わせない強烈な作品だった。
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      良い
    • これが私の人生設計
      『これが私の人生設計』開放的なイメージのイタリアでも、社会はかなり閉鎖的であるらしい。女性は家庭に入り家を守りというのが今でも強く傾向なのかもしれない。それを深刻にならず笑い飛ばすのがこの映画の良さかな。
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      良い
    • ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー
      『ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー』映画自体は楽しだけど、習慣も世代も違うので、遠くから離れて観た。
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      普通
    • 私をくいとめて
      『私をくいとめて』「君は天然色」を聴くつもりが、映画もとても良かったです。人と比べて、平凡な普通の男女が、心地の良い孤独から踏み出し、他人と関わる難しさに踏み出す様が、のんさんの独特な個性にハマっている。
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      良い
    • 【Netflix映画】「バスターのバラード」
      『【Netflix映画】「バスターのバラード」』最近、映画を観ても、面白いのか、面白くないのかはっきりしない映画が続いていたけど、この作品は明確に面白いと言える作品にやっと出会えた。コーエン兄弟の黒すぎるブラックユーモアが炸裂。
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      良い
    • リチャード・ジュエル
      『リチャード・ジュエル』イーストウッドは、国家そのものに対する健全な信頼とともにある種の懐疑を持っている人なんだなと思う。ポーズとしての保守でもリベラルでもない。そこにこそ、ある種の映画としての定型にはまらない自由さを感じる。
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      良い
    • 鵞鳥湖の夜
      『鵞鳥湖の夜』中国大陸の広大な廃墟感と動物としての人間が蠢めくカオスな悪夢のような映像は魅力的だった。ストーリーより映像重視なところは、古いけど『紅いコーリャン』のチャンイーモウに作風は近いような気がした。
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      普通
    • 1917 命をかけた伝令
      『1917 命をかけた伝令』命の尊さもちろんに大切なことだけど、戦場においてはその価値観そのものが、自らの死にもつながってしまう。人間としての大切な感情を持つことが致命的なミスにつながる。それが怖い。
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      良い
    • 彼らは生きていた
      『彼らは生きていた』まだ子供と言える兵士が、愛国心や武勇の為に志願するが、戦場の現実に直面する。100年前の人々がモノクロから、カラー化されて、まさに意思を持った人として蘇り、その人々の人生を想像することができる。
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      良い
    • ジョーカー
      『ジョーカー』ホアンキン・フェニックス色に染められ映画。妄想、憎しみ、裏切りといった負の感情で構成された世界観は、映画として突き放して観ることができれば、楽しむことはできるけど、自分に重ねてみてしまうとハード過ぎる。
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      良い
    • その手に触れるまで
      『その手に触れるまで』他人を傷つけることに躊躇がない信仰が、自らの肉体にその痛みを感じた時に、宗教が描く世界と世俗の世界の断層が目の前に現れということかな。無垢な子供の時期を過ぎ、世界をありのままに対面することなるともいえる。
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      良い
    • 【Netflix映画】ハーフ・オブ・イット:面白いのはこれから
      『【Netflix映画】ハーフ・オブ・イット:面白いのはこれから』多分社会に出てしまえば、関わることがなかった三人が、すれ違いながらもお互いを思いやる、それが後から振り返れば、素晴らしい時間だったことに気づのだろうな。
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      良い
    • パラサイト 半地下の家族
      『パラサイト 半地下の家族』普通の映画好きの周りの人におすすめして、まず間違いなく面白いと言われる作品。ポン・ジュノ作品は、終わり方が捻りすぎ気味と感じることもあるけど、今作はもう文句なしでした。
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      良い
    • スウィング・キッズ(2019)
      『スウィング・キッズ(2019)』エピソードが飛び飛びになってしまっている様な気がしましたが、青春映画としても、戦争映画としても、ダンス映画としも面白く観られました。「フラッシュダンス」「汚れた血」のオマージュも楽しい。
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      良い
    • 長いお別れ
      『長いお別れ』食べ物の嗜好の変化で人が老いることを描写する等、演出が良く考えられていました。タンポポオムライスが出たので、伊丹映画に対するオマージュにも、伝統的な松竹映画をアップデートした様にも感じました。
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      coco 映画レビュアー
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