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  • トゥルーノース
    ブックセラーズ
    ノマドランド
    シン・エヴァンゲリオン劇場版
    【Netflix映画】この茫漠たる荒野で
    花束みたいな恋をした
    私をくいとめて
  • サウンド・オブ・メタル 聞こえるということ
    燃ゆる女の肖像
    国葬
    【Netflix映画】シカゴ7裁判
    異端の鳥
    鵞鳥湖の夜
    ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー
  • レイニーデイ・イン・ニューヨーク
    その手に触れるまで
    【Netflix映画】ハーフ・オブ・イット:面白いのはこれから
    山の焚火 デジタルリマスター版
    スウィング・キッズ(2019)
    1917 命をかけた伝令
    ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密
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    • トゥルーノース
      『トゥルーノース』まさに地獄としか言えない状況で、人間性を失わずにどう生きるか。生き延び、北朝鮮の収容所の人権状況を世界にどう伝えるか。日本人拉致被害者を救うためにも、日本は解決に向けて急がないといけないと強く思う。
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      良い
    • お引越し
      『お引越し』両親の離婚とそれに傷つく子供といったある種の見慣れた日常から、映画の後半から子供の内面に深く入り込む展開は、映画表現として高度な到達点だと思う。ある場面で『大人は判ってくれない』へのオマージュもあった様な気がしました。
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      良い
    • 獅子座
      『獅子座』『素晴らしき放浪者』とか『ポンヌフの恋人』の様に、フランス映画には、貧困に対する憧れみたいな傾向があるのかもしれない。その点、ロメールは、リアリストだから、お金に振り回される男を現実的に、滑稽に描いている。その苦味が良い。
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      良い
    • 【Netflix映画】ウーマン・イン・ザ・ウィンドウ
      『【Netflix映画】ウーマン・イン・ザ・ウィンドウ』全体的に、描写不足気味の様な気がした。一方、物語の進行はドンドン進んで、肝心な動機、背景もセリフで処理してしまうので、作品としての印象は軽かったかな。
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      普通
    • ヒメアノ〜ル
      『ヒメアノ〜ル』『ジョーカー』『ヘイトフルエイト』のような、過激な描写のつるべ落ちで物語が進む映画。登場人物に感情を沿わすことをひたすら拒否する。映画として見応えは十分にあります。けど、繰り返し観たくなる気にはなれないかな。
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      良い
    • トカレフ
      『トカレフ』バブル崩壊後に日本が転がり落ちるなんとも言い様のない不気味な光景が、描かれている。94年公開だから、神戸の震災も、地下鉄サリン事件、就職氷河期もこの後か。映画そのものがなんだか異質な感じ。
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      良い
    • ハーツ・ビート・ラウド たびだちのうた
      『ハーツ・ビート・ラウド たびだちのうた』娘の恋人に対しての父親の考え方が進歩的すぎて興味深い。モラトリアムの父親が、娘の進路に対して出したであろう答えの中に父親の成熟を物語っているのか。
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      良い
    • 【Netflix映画】モキシー ~私たちのムーブメント~
      『【Netflix映画】モキシー ~私たちのムーブメント~』理不尽なことに声をあげることは、ルールの中でのみ効果がある。そういう映画かと思っていたが、結末は少しその着地点とは違ったかな。それでも作品としての印象は良い。
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      良い
    • ブックセラーズ
      『ブックセラーズ』古書と関連付けて様々な切り口からテーマを集めて非常に充実感がある。新旧世代の違い、古書の過去と未来、性差やヒップホップ文化等、書籍文化の多様性そのもののよう。この作品とともにトリュフォー『華氏451』も観たくなる。
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      良い
    • ガーンジー島の読書会の秘密
      『ガーンジー島の読書会の秘密』読書会そのものに焦点を当てている訳ではなく、不在の女性を巡る謎と人間関係でしたね。もう少し読書会の人間関係を詳細に描いていても良いかなと思いました。
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      良い
    • メランコリック
      『メランコリック』銭湯のボイラーでの会話、居酒屋での男2人の会話、飲んだ後の彼女との帰り道、そんな場面の雰囲気が良い。映画の趣味の細分化を言い訳にするのでも無く、映画業界だけしか通じない映画ではない良さがあった。
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      良い
    • ザ・ライダー
      『ザ・ライダー』今作の流れから『ノマドランド』に至る過程、それはアメリカ人の歴史の中から継承された生活様式の終わりと始まりを、外側から描くという主題がかなり明確になった様に思える。何故か主人公に親近感を感じられない所も同じ。
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      良い
    • ノマドランド
      『ノマドランド』常に生活の危機に追われ、感情が乏しいままに単純作業に従事する生活が、老後に訪れるなんて、かなりきついだろうな。記憶を消して生きることに人は耐えられるのだろうか。映画としては力作でした。
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      良い
    • 【Netflix映画】シカゴ7裁判
      『【Netflix映画】シカゴ7裁判』アメリカ大統領選挙に向けて作られた映画でしょうか。映画として面白くて、勉強になりました。個人的には、ベトナム戦争を60年代のアメリカのカルチャーの象徴として側面のみから捉えることには賛同しない。
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      普通
    • シン・エヴァンゲリオン劇場版
      『シン・エヴァンゲリオン劇場版』上映中は間違いなく楽しんだ。しかし、それ以上のものは感じられなかった。男性たちの幼さと、それを優しく包み込むような母性を持った女性といった世界観が、どうも気になる。ある程度年齢には向かないのかも。
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      普通
    • サウンド・オブ・メタル 聞こえるということ
      『サウンド・オブ・メタル 聞こえるということ』人が欠落を抱えてしまった時に、どう対処するのか。元に戻るためことに力を注ぐのか。それともその欠落を抱えて、自分の一部として生きていくのか。その問いを突きつられた映画だった。
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      良い
    • ゴールデン・リバー
      『ゴールデン・リバー』ヨーロッパの視点の西部劇は、泥臭さがないが、荒野をさまよう男たちの無残な生きざまが良く描かれていると思う。理想を自ら破壊していくのがいつもの役割のホアンキンフェニックスだから、何か起こるに違いないハラハラする。
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      良い
    • 1900年
      『1900年』共産主義、社会主義、ファシズム、地主と労働者の階級闘争等の図式を取り入れて歴史を描くも、その部分がもう時代に取り残されている様に思える。余りにもリベラルな主観で語りすぎ。映像はとても美しいけど。
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      普通
    • 存在の耐えられない軽さ
      『存在の耐えられない軽さ』題名から受ける印象とは異なり、個人が、歴史の大きな流れの中で(この場合は、プラハの春とその後のソ連の侵攻)真摯に個人的な幸福を追い求めるのかを描いた素晴らしい作品。ただ、少し後半は、展開が駆け足かな。
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      良い
    • 【Netflix映画】この茫漠たる荒野で
      『【Netflix映画】この茫漠たる荒野で』トム・ハンクス主演なので、荒々しい西部劇ではない。ガンファイトを期待して観ると、物足りないかもしれない。ヒューマニズム溢れた、優しい映画。
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      普通
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      coco 映画レビュアー
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