TOP >akiyoshi752マイページ

akiyoshi752

さんのマイページ
akiyoshi752
つぶやいた映画
220 本
総ツイート
228 件
マイページ閲覧数
4,438 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
0 人

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
220 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • クライ・マッチョ
    【Netflix映画】ドント・ルック・アップ
    【Netflix映画】パワー・オブ・ザ・ドッグ
    【Netflix映画】ボクたちはみんな大人になれなかった
    スウィート・シング
    DUNE/デューン 砂の惑星
    サウンド・オブ・メタル 聞こえるということ
  • アナザーラウンド
    恋の病
    ドライブ・マイ・カー
    返校 言葉が消えた日
    【Netflix映画】ブラッド・レッド・スカイ
    共謀家族
    少年の君
  • 竜とそばかすの姫
    わたしはダフネ
    1秒先の彼女
    トゥルーノース
    ブックセラーズ
    BLUE/ブルー
    21ブリッジ
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • クライ・マッチョ
      『クライ・マッチョ』物語に少し癖のあるところが、イーストウッド監督の独特さですね。ロードムービーと思わせておいて、映画は予想を上回っていました。時々、マグナムをぶっ放していた若い姿を思い出しながら観てました。最後の笑顔が素敵だ。
      いいね

      良い
    • 【Netflix映画】ドント・ルック・アップ
      『【Netflix映画】ドント・ルック・アップ』スプラスティックなブラックジョークで『博士の異常な愛情』を思い出した。主人公の最後は、予言と異なるように見えるが、「死」は、本人だけが一人で受け入れるものという哲学的なアプローチかな?
      いいね

      良い
    • 河内山宗俊
      『河内山宗俊』うだつの上がらない用心棒や賭博や金貸しで凌いでいる男達が、愚かな弟の代わりに身売りをする娘を救う話。その弟を逃がす為に、最後には二人とも命を落とすのだけど。この辺りのある種、陰惨な雰囲気が琴線に触れる。
      いいね

      良い
    • 地獄の警備員
      『地獄の警備員』制作当時とオフィス環境が変わってしまっていて、それが映画としてのリアリズムが失っているのは仕方ないかもしれない。観念的な面が強く出ている作風で、ホラーとしてのエッセンスは薄いように思えます。
      いいね

      普通
    • 音楽
      『音楽』顔の表情は簡単な線で描かれているけど、歩く時の足の動きとか、楽器を弾く時の指の動きがとてもリアルでそのギャップがユニークで独自の世界観があった。「古美術」の森田が研二達の音楽を聴いた時の描写が、壮大だけどキッチュで面白い。
      いいね

      良い
    • 【Netflix映画】パワー・オブ・ザ・ドッグ
      『【Netflix映画】パワー・オブ・ザ・ドッグ』描写が所々、曖昧に解釈を鑑賞者に委ねる。『ノマドランド』にも似たもそれを感じたので、今の映画製作の流れなのかもしれない。だけど、もう少し映画を解釈するために情報を付け足して欲しい。
      いいね

      良い
    • 【Netflix映画】ボクたちはみんな大人になれなかった
      『【Netflix映画】ボクたちはみんな大人になれなかった』年齢が変わらないけど、経験したカルチャーが似ていないので、あの頃に対する気持ちには、共感できる点は少なった。要は、現在の状況次第で過去に対する思いは異なるということかも。
      いいね

      良い
    • ブルータル・ジャスティス
      『ブルータル・ジャスティス』もっさりしたオフビートな演出。メルギブソンの代表作でもある『リーサルウェポン』のきびきびした演出や家族愛では、すでに現在のポリスストーリーは語れないのかもしれない。なぜか食事場面が多く、おいしそうだった。
      いいね

      良い
    • 街の上で
      『街の上で』お洒落な恋愛映画は、苦手だと思ったけど、ダメ男が右往左往するこの映画は、とてもしっくりきた。ナルシシズムが空回りするのは、ウディ・アレン映画みたいだ。ヴィム・ヴェンダース特集を観たタイミングだったので、なおさら良かった。
      いいね

      良い
    • ベルリン・天使の詩
      『ベルリン・天使の詩』90年代のナイーブだった時代のお伽噺でしたね。この感覚は今は、受け入れられないかもしれない。そんな感想が少し悲しいのですが、時代は変わりるのだと、しみじみ思いました。
      いいね

      良い
    • ミセス・ノイズィ
      『ミセス・ノイズィ』最初に抱いた印象とは異なり、かなり落ち着いた内容だった。展開の技巧に凝ると言うよりも、人物造形に力点が置かれている。一面的にしか見えない人物の、その裏側に本質が隠れていると言う風な。後半が少し急ぎ過ぎた印象。
      いいね

      良い
    • 夢の涯てまでも
      『夢の涯てまでも』4Kレストア版。『ベルリン・天使の詩』『パリ、テキサス』の作風からの大きな変化に戸惑いつつも、U2のアルバム『ヨシュア・トゥリー』『アクトン・ベイビー』への大胆な変化と繋がりがあったんだろうな考えながら鑑賞。
      いいね

      良い
    • 湯を沸かすほどの熱い愛
      『湯を沸かすほどの熱い愛』家族の一人一人のエピソードが、映画の物語を進める副旋律で、その家族の未来を纏め上げるエピソードが、主旋律となる構造。母親の体調の変化をリアルに描写しながらも、最後にはファンタジー的に飛躍するのが面白い。
      いいね

      良い
    • 騙し絵の牙
      『騙し絵の牙』古い組織の社内政治に絡む遣り取り、仕事への誠実さに対する考え方の違い、新しさと伝統など、様々な人間が絡み合いが良く描かれていると思います。ただ、言葉での説明だけではなくもう少し画面の面白さがあればさらに良かったと思う。
      いいね

      良い
    • 愛しのアイリーン
      『愛しのアイリーン』『宮本君から君へ』にも似たような感想を持ったけど、ストーリーとしては、男の恋愛に対する一方的な妄想が突き進み、その結果としてある種の極限に達したピュアな感情を描いているのだけど、この視野の狭さは、好みではないな。
      いいね

      普通
    • ジョゼと虎と魚たち
      『ジョゼと虎と魚たち』携帯電話や役者に時の流れを感じるけど、映画自体は、古さを感じなかった。若者のピュアさだけでなく、偽善にも目を向けているからかも。ジョゼが心を開くとき、台所で同じ菜箸を使って味見をするなど、演出が丁寧だった。
      いいね

      良い
    • ディストラクション・ベイビーズ
      『ディストラクション・ベイビーズ』暴力を振るという関係性のみが人と繋がる唯一の方法ということを表現したかったのだろうか?その背景が、ハッキリしないため、暴力の羅列を見せられただけという印象だった。
      いいね

      普通
    • 家族ゲーム
      『家族ゲーム』間が絶妙で、ボソボソ話しているだけなんだけど、つい笑ってしまう。郊外の無機質な団地、夕暮れ、咀嚼音、バスや船、車の中の会話。居心地の悪いものばかりなんだけど、不思議な心地の良さがしみる。
      いいね

      良い
    • スウィート・シング
      『スウィート・シング』現代的な映画の語り方に慣れてしまうと、この映画は古く見えてしまうかもしれないけど、今の映画とは別のもっと個人的な好みが反映された90年代のミニシアターで上映された様な作品を好む人は、特に気に入るでしょう。
      いいね

      良い
    • BLUE/ブルー
      『BLUE/ブルー』負け続ける瓜田、才能の塊の小川、資質の有無がダイレクトに出てくるスポーツの世界で、負け続ける者の本当の強さと情熱が伝わる良い映画。
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....
      coco 映画レビュアー
      624ken
      4517movies / tweets

      follow us