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  • 寝ても覚めても
    追想(2018)
    2重螺旋の恋人
    スリー・ビルボード
    ベロニカとの記憶
    ドリス・ヴァン・ノッテン ファブリックと花を愛する男
    ジャスティス・リーグ
  • ムーンライト
    ネオン・デーモン
    ジュリエッタ
    ヴィヴィアン・マイヤーを探して
    彼は秘密の女ともだち
    インヒアレント・ヴァイス
    バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
  • さらば、愛の言葉よ<3D>
    グレート デイズ! 夢に挑んだ父と子
    her/世界でひとつの彼女
    グランド・ブダペスト・ホテル
    アクト・オブ・キリング
    それでも夜は明ける
    17歳
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    • 寝ても覚めても
      (10日ほど前、映画版の「寝ても覚めても」を見終わり、映画は映画ですばらしい作品だなとほわほわと外に出たところで、柴崎さんからメッセージが。このフェアの件だったのですが、一瞬フィクションと現実が混じる不思議な気持ちになりました…)
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    • 追想(2018)
      仕事の山を越え、マキューアンの『初夜』を映画化した「追想」をようやく観たのだけど、原作のラストが読者に突きつける、人生には取り返しのつかない分岐点があり、若さゆえの過ちは残酷だというテーマが、映画では中途半端に緩和されてて驚いた。… https://t.co/mayOkWsiiV
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    • 2重螺旋の恋人
      昨日観た『2重螺旋の恋人』は、フランソワ・オゾンでもときどき自分の才能を使い誤るのね、という感じがなくもない映画だったけれど、しかし『17歳』のマリーヌ・ヴァクトがまた主演で、あの顔、あの暗い眼差し、あの薄い身体が延々と映るので、… https://t.co/CR7OwCS0vH
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    • ベロニカとの記憶
      『ベロニカとの記憶』をようやく観る。ジュリアン・バーンズの原作『終わりの感覚』(新潮クレスト)がそもそも素晴らしく、この小品でのブッカー賞受賞も納得の完璧な小説なのだけど、そのムードを損なわずに映画化していた。C・ランプリングの氷… https://t.co/lwCedlilsp
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    • スリー・ビルボード
      マーティン・マクドナー『スリー・ビルボード』は、取り返しのつかない後悔を持つ人が、それを失意ではなく怒りにかえて行動を起こし、思わぬ連帯が生まれるという物語で、悪におちいるキワが見える点も含めて、いい映画だった。3つの看板と3人の人生。(それにしてもアメリカ南部の土地柄よ…)
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    • ドリス・ヴァン・ノッテン ファブリックと花を愛する男
      『ドリス・ヴァン・ノッテン ファブリックと花を愛する男』観た。コングロマリットに属さずブランドを自立させ、長年圧倒的に固有の美しいコレクションを発表し続けるドリスは、この映画で美学も生活もさらけ出している。着想とリアライズ、庭への… https://t.co/IpLszYh1cd
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    • ジャスティス・リーグ
      な、なんと豪華な面々か。野崎歓、柴田元幸、松永美穂、和田忠彦、沼野恭子各氏が登壇で、『ラングザマー』の山口裕之さん司会って、翻訳文学界の「ジャスティス・リーグ」的な? 11/29のシンポ@東京外大。 https://t.co/7QEygwcSIb
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    • ムーンライト
      あと数日で上映が終わると知り、かけこみで朝から観た「ムーンライト」。感情が静かに揺すぶられ続けて、家から持ってきた本も仕事のメールも、なにも頭に入ってこない。シャイロンの伏せ目がちの表情、タフに見える男が泣くこと、精神的父親のバックグラウンド。噂にたがわずいい映画。
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    • ネオン・デーモン
      「ネオン・デーモン」観てきた。N・W・レフンの映画以外なにものでもない。イメージ、音楽、光の明滅、さらにかぶせるイメージ。レフン・ファンタジー。(エル・ファニングが覚醒する転機のドレス、素敵だった) https://t.co/oGJPGFnx1Q
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    • ジュリエッタ
      アリス・マンロー『ジュリエット』(新潮クレスト/小竹由美子訳)と、それを原作にしたアルモドバルの『ジュリエッタ』では、ストーリーの大部は重なりつつ、決定的にちがう結末が用意されていた。マンローが好む現実の容赦のなさと、アルモドバル… https://t.co/zO3NLq7H6A
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    • ヴィヴィアン・マイヤーを探して
      『ヴィヴィアン・マイヤーを探して』をテアトル梅田で。死後、偶然にも“発見”された無名の写真家の膨大なネガ。あまりに生々しく美しいストリートフォトが、世界に驚きをもって知られるまでのドキュメント映画で、ストーリーはまるで小説のよう。彼女の孤独がしみる。(続く)
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    • 彼は秘密の女ともだち
      オゾンはほんと頭もセンスもいいなと、『彼は秘密の女ともだち』を観てあらためて。女装癖のある亡き親友の夫と“友達”付き合いするうちに、女性主人公は内なる自分を解放していく。キワモノに傾きそうな主題も、繊細かつどこかコミカルで、安っぽくない。不完全な女装姿のロマン・デュリス、素敵…
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    • インヒアレント・ヴァイス
      青息吐息だったGW進行を一応乗り切ったことにして、「インヒアレント・ヴァイス」観てきた。あのムード。細かく入れてくるくすぐり。ホアキン・フェニックスはハンサムにも不細工にも見える、ほんと不思議と惹きつける顔を終始していた。スパイク・ジョーンズ「her」と同じ人とは思えない。
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    • バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
      「バードマン」、予想よりだんぜん好きだった。かつての栄光と葛藤する60男のうつ状態を、こんな手の込んだかたちで見せるとは。ナオミ・ワッツの役どころとかも含め、アイロニカルで、笑えて。話題の、波間に漂うようなシームレスなカメラも気持ちよかったな。
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    • さらば、愛の言葉よ<3D>
      3Dが苦手で観に行くのを先延ばしにしていたゴダール『さらば、愛の言葉よ』。梅田での上映が終わるので滑り込む。右目と左目、男と女、人間と犬の、齟齬やきしみや相違がテーマなのだわ(適当)と目の奥の痛みに耐えていたが、69分がぎりぎりだった。脳にくるその映像は美しかった。
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    • グレート デイズ! 夢に挑んだ父と子
      昔からジャック・ガンブランという俳優が好きで、彼が主演との理由だけでみた『グレートデイズ!』。車椅子生活の息子と父親が絆を結び直す父子ものというのですでに泣けるが、アイアンマンレースに挑む父親役のために、50代も後半で身体を鍛えたガンブランのストイックさよ…
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    • her/世界でひとつの彼女
      (わたしは昨日観たスパイク・ジョーンズ「her/世界でひとつの彼女」の素晴らしさ(チャーミングなストーリー、温かな色彩、醜男にもハンサムにもみえるホアキン・フェニックスの顔!)を語る機会をうかがってたけど、その隙はなかった…)
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    • グランド・ブダペスト・ホテル
      “仕事が片づいたらしたい、いくつかのこと”リストの筆頭だった『グランド・ブダペスト・ホテル』、やっと観た。これでもかというほど、何もかもウェス・アンダーソン印がついてる。レイフ・ファインズのコメディ的魅力たるや……(ひさびさパンフレットも買いました)
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    • アクト・オブ・キリング
      「アクト・オブ・キリング」、怖いシーンは薄目で観た。しかし怖いとこはシュールな「再演」でしかない。虐殺者の悔悛も「物語」かもしれない。この映画はフィクションとは何かとの問いに、多方向からヒントをくれる… http://t.co/ycc2HKxVSw
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    • それでも夜は明ける
      『それでも夜は明ける』では、容赦ない打擲シーンにすら宿る、映像の美しさに何度も目をみはった。そういえば前作『SHAME』も、ファスベンダーの苦悩する顔の美しさだけはよかったのだった。そんなマックイーンの個展、ぜひ行きたい。 http://t.co/w0vyOocNHH
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