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  • ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY
    【Netflix映画】『スペンサー・コンフィデンシャル』
    野性の呼び声
    チャーリーズ・エンジェル(2020)
    グッドバイ~嘘からはじまる人生喜劇~
    1917 命をかけた伝令
    ヲタクに恋は難しい
  • アングリーバード2
    キャッツ
    風の電話
    リチャード・ジュエル
    ジョジョ・ラビット
    ラストレター
    フォードvsフェラーリ
  • パラサイト 半地下の家族
    エクストリーム・ジョブ
    さよならテレビ
    男はつらいよ お帰り 寅さん
    ブレッドウィナー
    ヒックとドラゴン 聖地への冒険
    スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
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    • ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY
      94日ぶりの映画、新ピカで『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY』。物語自体はありがちで大して面白くない。でもお姐さん達がクソ男どもをボコりまくる映画なのでその点ではとっても気持ちイイ。適度に狂ってて、でも適度に抑制されているのでいい湯加減の映画だったわ。
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      良い
    • 【Netflix映画】『スペンサー・コンフィデンシャル』
      ネトフリで『スペンサー・コンフィデンシャル』。最近ウォールバーグ専属な監督はあまり好みではないけどコレは良くも悪くも従来のウォールバーグ映画でヘンに安心。どっかで見たような設定、物語も、力技なクライマックスも、まあウォールバーグ映画だから仕方ない、と。ファンとしては褒めてる。
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      普通
    • 野性の呼び声
      『野性の呼び声』、ジョン・パウエルらしいジョン・パウエルっぷりで、エンドロール見るまで音楽担当知らなかったのだけど、もう絶対ジョン・パウエル、って確信しちゃえる程度にはジョン・パウエルだったわ。
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      評価
      なし
    • 野性の呼び声
      新ピカで『野性の呼び声』。いやもうクリス・サンダース!みたいな映画で。前半の『ヒクドラ』っぷりは感涙もの。監督が絡んでない『ヒクドラ3』の元ネタ的な後半は自分の中で物語を求めちゃった感があるので未消化で物足らなさが残ったけれど、わんこ可愛くていいもん見たわぁ、って感じ。
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      良い
    • エクストリーム・ジョブ
      アップリンク渋谷で『エクストリーム・ジョブ』。軽快なコメディ。80年代の香港映画みたいなノリとキャラとアクションでなーんにも悩む事なく楽しめる。ちとアクションの撮り方下手なのはご愛嬌。何より映画見ててめっちゃお腹へる。この後絶対チキン食べる!
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      良い
    • チャーリーズ・エンジェル(2020)
      新ピカで『チャーリーズ・エンジェル(2020)』。やだやだ前回のヤツがいいんだい(『フルスロットル』はダメ)と思ったけどコレはコレで。『アラジン』と繋げて見てた感があるけど。徹底的フェミっぷりがいっそ清々しい。ただしアクション、サスペンス、カーチェイスの見せ方は軒並みド下手。
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      良い
    • グッドバイ~嘘からはじまる人生喜劇~
      二子玉で『グッドバイ~嘘からはじまる人生喜劇~』。小池栄子という至宝ね。大泉洋だって彼女を飾る要素の一つに過ぎない(言い過ぎ)。しょーもない男の悲喜劇をあくまで楽しく描く。すぐ死にたい死にたいってなるのは太宰治が元ネタゆえか。映画後の舞台挨拶は役と本人とがブレてなくて楽しい。
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      良い
    • 1917 命をかけた伝令
      新宿IMAXレーザーで『1917 命をかけた伝令』。もちろん臨場感あるし、見応えあるのだけど、全編ワンカットとか謳わない方が良かったんじゃ? どしても継ぎ目気になるし、暗転で切れてる箇所あるし。意地悪な言い方しちゃうと大画面で弾数少ないTPSプレイしてるみたい。力作だけどさ。
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      良い
    • ヲタクに恋は難しい
      二子玉で『ヲタクに恋は難しい』。『ダンス・ウィズ・ミー』よりよっぽどミュージカル。下手すると『キャッツ』よりもうちょっとだけ。でも映画としてのデキは厳しい。なんていうかハリボテ。高畑充希はいいんだけどね。佐藤二朗はさすがにもうキツイ。何よりヲタは業なのが切ないね・・・
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      普通
    • 風の電話
      新ピカで『風の電話』。3.11は大なり小なり日本人を傷付けて。これは孤独なハルに寄り添い、他の人の傷にも触れてゆく映画。時間を共有して癒しとか救いとかで簡単に解決できるものではないソレに静かに向き合う。フィクションを侵蝕するリアルが絶望的で痛い。
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      良い
    • アングリーバード2
      UN豊洲で『アングリーバード2』。舞台挨拶回。前作のような突き抜けたインパクトには欠けるけれど、今回も存分に楽しめた。集団モノとしての個性を前面に押し出して、キャラで楽しませてくれる。ソニーピクチャーズアニメーションの色がいい方に感じられて良い良い。
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      良い
    • アナと雪の女王2
      TOHO渋谷で『アナと雪の女王2』12回目。久しぶり。もう残りのムビチケ消化のため、みたいに思ってたけどまだまだ楽しめる。たとえTOHO渋谷みたいなヘボヘボな映写のハコでも。
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      評価
      なし
    • キャッツ
      新ピカで『キャッツ』。舞台見てないと「なんじゃこりゃ!」な世界かと。でも舞台を見てると「いや、そうじゃないんだ・・・」って。ヘタに忠実なもんだからどうにもハンパなモノになってて。映画としてもっと振り切ってくれないと。とは言え楽曲頭に入ってるので(新曲除いて)そこだけは楽しめた。
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      普通
    • ジョジョ・ラビット
      二子玉で『ジョジョ・ラビット』。ナチスに心酔しヒトラーが心の友な主人公。そこには勿論反戦のメッセージが込められているけれど、むしろ少年の成長譚ね。コミカルな演出と容赦なく襲いかかる悲劇に翻弄されつつ映画を堪能。少年の表情が印象に残る。ジアッチノ先生、相変わらずいい音。
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      良い
    • リチャード・ジュエル
      新ピカで『リチャード・ジュエル』。勿論良かったのだけど、今ひとつノレない点はエピソードの取捨選択にあったのかな? マスコミにしろFBIにしろ、むしろその程度?みたいに思えて。もっとグリグリ突っ込めない?とか思ってしまったり。権力に対して強く賢くあれ、ってのは痛いほど伝わってきた。
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      良い
    • ラストレター
      二子玉で『ラストレター』。毎度の岩井俊二らしい騒がしさが、ちと煩わしく思えたりもするけれど、やっぱりしみじみ良かったな、と。時の現実の残酷さ切なさ、でも書く事で甦る甘美な記憶。歳取ると痛切に響いてねぇ。やっぱり女優がみんないいのね。印象的な画に映えること。
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      良い
    • さよならテレビ
      ユーロスペースで『さよならテレビ』。東海テレビの自虐ドキュメンタリー。ジャーナリズムとは、テレビの役割とは、と自問自答し社内を追う。そこにいっぱいの嘆かわしい今が反映され、でも僅かな希望も持てる、と思う側からひっくり返されて茫然。その露悪的、偽悪的な姿勢も含めて見応えある。
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      良い
    • フォードvsフェラーリ
      二子玉IMAXで『フォードvsフェラーリ』。王道の実話娯楽映画。細かいところがいちいち引っかかるが。フェラーリを間抜けな悪役として描くのは納得しないし、姑息なテを使うあたりも気持ちは良くない。ストイックに描くには雑音多過ぎ。とは言え十分楽しんだけど。
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      良い
    • パラサイト 半地下の家族
      TOHO日比谷で『パラサイト 半地下の家族』。まごう事なきポン・ジュノ監督作品。全くブレてなくて。ここまで一貫してると嬉しい。なんとなく笑えて楽しく、だけどずーん、と。今回もまた内省的に自嘲的にシニカルに韓国を見つめ、同じような日本もソレを全く笑えない。
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      良い
    • 男はつらいよ お帰り 寅さん
      新ピカで『男はつらいよ お帰り寅さん』。ひたすら辛い映画。それが失われてしまったもので、そして今ここにあるのは現実で、っていうのを見せられた、寅さんにピリオド打った気がして。物語としてほぼ流れてないので難アリだけど、時の残酷さを容赦なく見せつけてくる映画としてなかなかハード。
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