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  • バズ・ライトイヤー
    ドラゴンボール超 スーパーヒーロー
    わたし達はおとな
    東京2020オリンピック SIDE:A
    犬王
    息子の面影
    ハケンアニメ!
  • グロリアス 世界を動かした女たち
    流浪の月
    シン・ウルトラマン
    マイスモールランド
    死刑にいたる病
    不都合な理想の夫婦
    ベルイマン島にて
  • ホリック xxxHOLiC
    映画クレヨンしんちゃん もののけニンジャ珍風伝
    気狂いピエロ
    見えるもの、その先に ヒルマ・アフ・クリントの世界
    ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密
    女子高生に殺されたい
    シャドウ・イン・クラウド
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    • バズ・ライトイヤー
      「バズ・ライトイヤー」のプロダクションデザインの絶妙な汚れ具合や未来の技術満載だけど未開の惑星が舞台だからこそのアナログ感とか、SF好きには堪らない要素が多くて、それだけでもお腹いっぱい。こういうデザインの方向性でSWとか観たい人がいっぱいいそう。
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    • バズ・ライトイヤー
      「バズ・ライトイヤー」は、序盤の展開が「トップガン マーヴェリック」と共通の要素でできているんだけど、だからこそ「ライトスタッフ」(午前10時の映画祭で上映中)も観ておくべきなんだよなあ。
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    • バズ・ライトイヤー
      「バズ・ライトイヤー」続き。この映画内映画は「トイ・ストーリー」の世界の中では実写なの?アニメなの?が不思議。それを考えると夜も眠れなくなるかも。登場するキャラクターは原作人間だし。デザイン的には写実的というよりオモチャ感を残した巧みな感じだけど。
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    • バズ・ライトイヤー
      「バズ・ライトイヤー」続き。とりあえず吹替版を観たけど、なかなか良い仕上がりだった。オレンジ色の猫型ロボット・ソックスが吹替でも良い味を出していた。AIBOの猫版みたいなデザインだけど、オレンジ色なのは「エイリアン」のジョーンズオマージュかなと思う。そしてR2D2でもある。
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    • わたし達はおとな
      「わたし達はおとな」は、デレク・シアンフランス監督の「ブルーバレンタイン」とか、サム・メンデス監督の「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで」とかに連なる作品なんですが、現代日本の若者を題材に日本の恋愛映画というジャンルでこういう映画が作られた事に凄い意味があると思う。
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    • わたし達はおとな
      「わたし達はおとな」続き。一見して明確なオチが無いような最後にみえるけど、EDで木竜麻生演じる主人公の優実が何を作って食べるのか?に注意すると、実はちゃんと物語が終わっている(その後について色々想像できる)のに気づくはず。EDでの余韻を楽しみつつ確認してほしい。
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    • わたし達はおとな
      「わたし達はおとな」続き。こう言う静かで何も起こっていないようで凄く重要な何かが描かれているEDと言えば、「SWALLOW/スワロウ」という良い例があるんだけど、それに近い何かがあると思う。日本で作られる若者の恋愛を扱った映画として今後凄く重要な1本になるかも。
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    • わたし達はおとな
      「わたし達はおとな」観ました。あらすじのほぼ読まず、安心のメ〜テレ案件と言う事で観た訳ですが、予想より遥かに良い映画でした。メ〜テレの目利きはやはり凄い。若い監督さんらしいですが、初監督・脚本作としても凄い。優しいミヒャエル・ハケネか、ドライなギャスパー・ノエと言った感じ。
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    • わたし達はおとな
      「わたし達はおとな」続き。人間の嫌な面を正面から扱うというと吉田恵輔監督がいるんだけど、吉田監督作はあくまでもストーリーをガッツリ利用する作風だけど、本作は明らかに方向性が違ってより散文的かつ観察的な作品。若い男女の生々しい生活の様をのぞき見る感覚で、その辺も恋愛映画として異質。
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    • 流浪の月
      「流浪の月」を観ていて思い出したのが和泉聖治監督、故石井隆脚本の「沙耶のいる透視図」という映画だったりしたんだけど、お話自体は全然似ていないけど何かつながっているものがあるような気がした。それと本作を鑑賞した人は「ぼくのエリ 200歳の少女」は何かの機会に観た方が良いと思う。
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    • 流浪の月
      「流浪の月」続き。上映中にも気づいたんだけど、本作の謎の今敏監督作品推しはどういう背景があるんだろう。多分意図的にチョイスしない起こらないレベルなので、その実のところを知りたい。
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    • 流浪の月
      「流浪の月」続き。その方面は詳しく無いのだが、原作者の凪良ゆう先生はBLで長い実績を積んでこられた作家さんという事で、映画版にもキャラ造形やそれに纏わる作劇の構造に自分のイメージするBL的な要素は垣間見えた気がした。その辺もわかる人には伝わる何かを上手く仕込んでいるのかもと思う。
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    • 流浪の月
      「流浪の月」続き。それと主要な登場人物がそれなりに個性的な背景を持つ状況だったので、視点を整理して誰かの物語として1本縦の軸を通すべきだったのに、それをしなかった事に特に意味があるとも思えないのも若干辛かった。撮影の良さと演技の密度に対して物語がついていけてない感じ。
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    • 流浪の月
      「流浪の月」続き。それと予告編の内容やあらすじから所謂どんでん返し的なオチは無いかと思っていたら、割とガッツリそういう作劇が入っていてビックリ。でもそれも後半の散漫さと饒舌さに寄与する以上の意味はなかったような気がする。
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    • 流浪の月
      「流浪の月」続き。あとこれは原作の要素なのか、脚色と演出の結果なのか判断はつかないんだけど、かなりミソジニー要素が強い内容で、加害や被害の構造が女性キャラの内側で終始する感じをどう考えるか。女性の中にも男性の中にもミソジニーはある。その表出の仕方が若干異なるとも言えるけど。
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    • 流浪の月
      「流浪の月」観ました。総じて役者陣の頑張りや風景カット(特に夕暮れや夜間が素晴らしい)など、李監督の持ち味は発揮されている力作と思う反面、説明的な割に抽象性が高い演出や全く走り出さないテンポ感など、個人的に過去作でも苦手な部分はそのまま。
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    • 東京2020オリンピック SIDE:A
      「東京2020オリンピック SIDE:A」続き。「SIDE:B」で描かれる裏方達のオリンピックも寧ろプロジェクトX的な縁の下の力持ちを讃える内容+現場で頑張っている名もなき女男を淡々と描いてしまう感じになるのではないかと想像する。… https://t.co/VGgeIq2S11
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    • 東京2020オリンピック SIDE:A
      「東京2020オリンピック SIDE:A」続き。オリンピックがどんなに巨大な利権や政治性を持つイベントでも、そこに参加し、頑張っている人達は全員原則的にマイノリティなんだから、その存在を全面的に肯定してしまう。
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    • 東京2020オリンピック SIDE:A
      「東京2020オリンピック SIDE:A」続き。監督の視座の中に社会問題には構造というフレームがあるという考え方は無いのかも。この辺りの感触がなんとなく80年代以降の日本の左派やリベラルについてまわるお行儀の良さというか、社会変革… https://t.co/3sTReLMWGS
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    • 東京2020オリンピック SIDE:A
      「東京2020オリンピック SIDE:A」続き。だから河瀬監督は保守的な体制に阿ったというより弱者を引き上げる事ができる経済的に安定した表現者(進歩的な市民)だけなんじゃ無いだろうか。80年代以降のリベラル的ではあってもノンポリ(自称中立的な何か)がはっきり出ていたと思う。
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