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  • 台北暮色
    斬、
    エリック・クラプトン 12小節の人生
    銃
    ボーダーライン ソルジャーズ・デイ
    ボヘミアン・ラプソディ
    華氏119
  • 心魔師
    search サーチ
    テルマ
    ニューヨーク、ジャクソンハイツへようこそ
    アンダー・ザ・シルバーレイク
    止められるか、俺たちを
    負け犬の美学
  • 教誨師
    チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛
    運命は踊る
    かごの中の瞳
    バッド・ジーニアス 危険な天才たち
    若おかみは小学生!
    HOSTILE ホスティル
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    • ボーダーライン ソルジャーズ・デイ
      『ボーダーライン ソルジャーズ・デイ』「エイリアン」から「エイリアン2」になったようなエンタメ映画になった。ストーリー的に新しさはないけど銃撃戦とか激しくなっている。ヘリからの攻撃とかね。デル・トロ不死身過ぎ。ラストは続編あるだろう終り方。シリーズ化されるのか?
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    • 心魔師
      『心魔師』ホラー映画は映画だと感じさせたら駄目だと思う。前半はちょっと退屈してしまった。懐中電灯を照らしている本人が照らし出されていたり、オバサンが男の死体を車のトランクに入れたり重箱の隅をつつくような些細なことが気になった。ラストの種明かしは面白かったけど。
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    • まぼろしの市街戦
      『まぼろしの市街戦』音楽が悲しいんだよな。あと王女になるコクリコ(ひなげし)が可愛い。なんとか街を救い出したのだがスコットランド軍がやってきてカーニバル的にあり花火を打ち上げ、それが爆発したと勘違いしたドイツ兵が衝突する。戦争の愚かさと狂人の自由さ。ラストも面白い。
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    • まぼろしの市街戦
      『まぼろしの市街戦』住民は逃げたあとドイツ軍のいる中に潜入するのだけれど見つかり精神病院に紛れ込む。諦めたドイツ兵が去った後に解放された患者たちの王国となる。よりとりどりの衣装を着、思い思いの人物になる。娼婦だったり公爵だったり教皇だったり将軍だたり。鳩スコットランド兵は王様に。
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      良い
    • まぼろしの市街戦
      『まぼろしの市街戦』エミール・クストリッツァ監督の『アンダーグラウンド』の先駆けとなったフランスの奇想天外な戦争映画。笑いというのはその国の文化であるからなかなか分かりづらいのだけどこれは笑えた。伝書鳩係のスコットランド兵士がドイツ軍の仕掛けた爆弾を解除するために単身乗り込む。
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    • 台北暮色
      『台北暮色』家の修理屋の青年とヨガをやる香港に七歳の娘がいる女の黄昏れた関係。物語性よりも詩的情景のエッセイみたいな映画で感性的な映像美はアメリカ帰りのポップな感覚もある。ただエドワード・ヤンにあったようあヒリヒリ感はないんだよな。黄昏れている。良くも悪くも。
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    • 台北暮色
      『台北暮色』不器用な青年だけど、台湾に対しての日本文化的なものかな(マイルド・セブン、スズキの車、それとラストに流れる日本語ちゃんぽんの歌とか)村上春樹的な日本みたいな。その対立軸として儒教的な中国の存在を感じる家族というもの。もう一人知的障害の青年が出てくるだけど野生人的な。
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    • 台北暮色
      『台北暮色』家族の団らんでの言い争い(父の誕生日だった)。インコを飼っている女は援助されている金持ちのボンボンみたいな嫌な奴の元彼。儒教的なものから逃れたい個人みたいなもの。そういう近すぎない関係を家の修繕屋の青年と寄り添う関係。いきなり車に乗り込むとかファンタジーだけど。
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    • 台北暮色
      『台北暮色』でもそういう話でもなかった。黄昏ている(疲れている)彼女という感じかな。鳥を飼っているのだが一羽は懐いているのだが新しく買ってきた鳥は逃げてしまう。青い鳥が逃げたみたいな。慣れていて籠から部屋に放しているのけれど外では鎖で繋がれている、その絆というか関係性が家族。
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    • 台北暮色
      『台北暮色』小津の『東京暮色』なのかと見に行ったらちょっと違った。ある部分では似ているのかもしれないが。原題は「ミッシング・ジョニー」。スマホにかかってくる間違い電話で「ジョニーはいますか?」という家族や知人や別れた女や。そうした関係性で形作られている存在というのも面白い。
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    • ニューヨーク、ジャクソンハイツへようこそ
      『ニューヨーク、ジャクソンハイツへようこそ』余計なナレーションとか入らないニューヨークのジャクソンハイツで撮影されたドキュメンタリー。想田和弘監督の観察映画に似ているけどコミュニティに踏み込んで撮っているのでそこに主張性がある。2014年のW杯の頃の移民やLGBTの多様性社社会。
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    • 斬、
      『斬、』都築杢之進は天才剣士だけど殺人マシーンにはなれない。理知的な沢村と感情的な蒼井優演じるゆうの間に挟まれ苦悩する人間。蒼井優の絶叫だよね。ラストは特に絶望の声が森に木霊する。それでいて役どころは前半は二枚目半のコメディアンヌ的演技で存在感がある。流石だね。
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    • 斬、
      『斬、』オープニングのサウンドを兼ねた音響の凄まじさ。映画界のジミヘンと呼ぼう。鉄を叩いて刀を作る映像の素晴らしさ。刀がテーマとなっているのがストレートに伝わってくる。鉄男の黒澤映画みたいだった。塚本監督の理知的な侍は『七人の侍』の志村喬だよね。ダーク面の。池松壮亮は宮口精二か?
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    • 斬、
      『バルバラ』が思ったより面白くなかったので新百合ヶ丘で二本映画を観ることに。一本は招待券。20時から『斬、』。明日観る予定だったけど前倒しで明日はフリーにしよう。
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    • エリック・クラプトン 12小節の人生
      『エリック・クラプトン 12小節の人生』それでもできちゃった婚で子供が出来てから心を入れ替えて人生変わった。でもここでも悲劇が。子供の墜落死。ちょっと物語として出来過ぎじゃないかと思うぐらい。子供が出した手紙が来て、そこから曲が出来てグラミー賞だもの。クラプトン半端ないって。
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    • エリック・クラプトン 12小節の人生
      『エリック・クラプトン 12小節の人生』クラプトンの最高のバンドだと評価されたのはクリームだけど三人の仲は悪くその前のグループの方が楽しかったと。それと麻薬と酒の低迷期。客から過去の栄光でやっているんじゃねえとか言われる。ジミヘンが天国に逝ったから自殺願望があり、このへんは辛い。
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      良い
    • エリック・クラプトン 12小節の人生
      『エリック・クラプトン 12小節の人生』ジョージ・ハリスンの「While My Guitar Gently Weeps」はクラプトンのギター人生を言い表していて泣ける。その後にジョージの奥さんのパティとの三角関係は誰が悪いっていうんじゃないけど悲恋物語。パティが小悪魔なんだ。
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      良い
    • エリック・クラプトン 12小節の人生
      『エリック・クラプトン 12小節の人生』クラプトンの激動のギター人生。生みの母はクラプトンを置き去りににしてカナダ兵と行ってしまったんだね。それでお祖母さんに育てられて思春期に本当のことを知り会うけど母と思ってくれるなと言われる。そのときからギターが友達で特にブルース好きだった。
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    • ジャイアンツ
      『ジャイアンツ』ロック・ハドソンに反旗を翻す元従業員のが姉の遺産として土地を譲り受けて、そこから石油が出てて大資本家になっていく。みんな年取っていくのだが、ディーンの20歳ぐらいから50歳ぐらいまでの汚れ役が良かった。腕力に物言わせるロック・ハドソンの父親像がアメリカなんかな。
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    • ジャイアンツ
      『ジャイアンツ』結婚できない小姑である姉がいるのだが二人の間にいざこざがあるかと思ったらあっけなく落馬して死んでしまった。落馬のシーンは『風と共に去りぬ』を連想下が息子を無理やり乗馬させようとする父親と母親との対立。やがてその息子はデニス・ホッパーになって父親の生き方に反抗する。
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