TOP >aoyadokariマイページ

aoyadokari

さんのマイページ
aoyadokari
つぶやいた映画
922 本
総ツイート
1,801 件
マイページ閲覧数
6,935 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
7 人
2015年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
922 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • アガサ・クリスティー ねじれた家
    僕たちのラストステージ
    ビューティフル・ボーイ
    バイス
    ナイトクルージング
    記者たち~衝撃と畏怖の真実~
    ユーリー・ノルシュテイン《外套》をつくる
  • ブラック・クランズマン
    サンセット
    ふたりの女王 メアリーとエリザベス
    家族のレシピ
    運び屋
    ウトヤ島、7月22日
    ヨーゼフ・ボイスは挑発する
  • 岬の兄妹
    天国でまた会おう
    シスターフッド
    グリーンブック
    ビール・ストリートの恋人たち
    翔んで埼玉
    あなたはまだ帰ってこない
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • 僕たちのラストステージ
      『僕たちのラストステージ』コメディアンが泣かせることをしたらもう終わっているという話なんだけど前半はやっぱあまり面白くなかったけど(チャップリンとかキートンに慣れてしまっているから)次第に泣かせに入る映画。
      いいね

      普通
    • ビューティフル・ボーイ
      『ビューティフル・ボーイ』息子役がティモシー・シャラメで話題になった。恵まれ過ぎた生活なのにチャールズ・ブコウスキーに憧れる。むしろあれだけ恵まれ過ぎたらぶっ壊したくもなるのかな。特に父親との関係だよね。ジョン・ゾーンを仲良く聴くとか。ラストのブコウスキーの詩の朗読が良かった。
      いいね

      良い
    • ビューティフル・ボーイ
      『ビューティフル・ボーイ』父親がロクでなしでも大変だが出来過ぎても大変なんだな。ジョン・レノンの息子だなんて、それだけでプレッシャーがあるだろうな。この映画は直接レノンとは関係ないけど、レノンにインタビューした作家の実際の親子関係と薬物依存のドキュメンタリーが元になっている。
      いいね

      良い
    • ビューティフル・ボーイ
      『ビューティフル・ボーイ』息子が麻薬中毒になって厚生施設に入ったりするが薬物依存から抜けられない人生。父親との関係が異常っていうか出来すぎた父親とそれから抜け出たいという思う息子なのかな。両親の離婚が孤独癖を育んで攻撃性を内に持ったが父親の前ではいい子でいるという。
      いいね

      良い
    • オアシス
      『オアシス』割れた鏡の反射の光が蝶になる映像。オアシスのタペストリーに木の影が不安定に揺れる映像。インド人のダンサーと象が出てきたり、外の木の枝を切り落とすシーン(「最期の一葉」か)、突然障害者の彼女が健常者に成るシーン(ここはちょっと問題あるかもしれないが、斬新だ)、ラジオ。
      いいね

      良い
    • オアシス
      『オアシス』ソル・ギョング演じる青年はアホな前科三犯だけど憎めないところがある。それは長男の交通事故の罪を背負って刑罰を受けていたということ。はみ出し者の次男が刑務所に入ることで家族は幸せだった。障害者の彼女も似たような境遇を感じたから恋が芽生えた。それとオアシスのタペストリー。
      いいね

      良い
    • オアシス
      『オアシス』今まで観たことない映画だった。近いのは『岬の兄妹』で身障者を扱った映画だけどラブストーリーのファンタジーなんだよな。身障者の彼女は家に閉じこもっている「シンデレラ」というところか。ファンタジーなところはシンデレラ・ストーリーだけどブラックな感じだ。問題作。
      いいね

      良い
    • ビリディアナ
      『ビリディアナ』ブニュエルお得意の祝祭的な不条理劇。敬虔な修道女ビリディアナがならず者たちの面倒を見る。しかし恩を仇で返すような不謹慎極まりないならず者たち。キリストの最後の晩餐のパロディのような、敬虔なキリスト教徒ではいられないイカれた世界だった。
      いいね

      良い
    • ふたりの女王 メアリーとエリザベス
      『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』エリザベスの孤独を知るのもメアリーだったというそれでもライバルであるわけ。女優も良かったよね。『女王陛下のお気に入り』よりこっちの映画のほうが良かったな。向こうはコメディだけど。
      いいね

      良い
    • ふたりの女王 メアリーとエリザベス
      『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』エリザベスが女性なのに男になるしかなかったのに対してメアリーは女性の機知で活路を見出していくストーリー。戦闘シーンも派手ではないがよく出来ている。騎乗のメアリーが燦然と輝いていた。男たちがダメダメなんだけど。エリザベスは前半は対立していたが
      いいね

      良い
    • ふたりの女王 メアリーとエリザベス
      『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』アカデミー作品賞取っても良さそうな作品で面白かった。スコットランドのメアリー女王がヒロインでエリザベス女王は引き立て役。メアリーって「ブラッド・メアリー」かと思ったら違った人だった。男達に足を引っ張られる悲劇のヒロインで女性映画になっている。
      いいね

      良い
    • アガサ・クリスティー ねじれた家
      『アガサ・クリスティー ねじれた家』ラストは驚きだったけど途中がだれる。探偵を外して七人の一族の遺産相続殺人事件。確かにキャラが濃い家族だけど面白さはあまり感じられなかった。もっとドロドロした部分があっても良かったかも。喜劇的なミステリー。クリスティがそれほど好きでもなかった。
      いいね

      普通
    • シスターフッド
      『シスターフッド』モノクロの生活感のなさ。スタイリッシュだけど綺麗なところだけを撮ったような。
      いいね

      普通
    • シスターフッド
      『シスターフッド』自分で主張しなければ男尊女卑は変わらないと思う。その子も変わらないという諦念があっての発言だったけど。悲しすぎる。奨学金の問題とかあれは学生ローンというサラ金だよな。そんな中で生きている彼女たち。選挙でオヤジ議員を落としていくしかないんじゃないの。
      いいね

      普通
    • シスターフッド
      『シスターフッド』なんだろうね。危うさなのかな。母親が認知症でそれを自分がそんな仕事をしているからだと思っていて、その話も妙に納得できたりして。価値観の違いを生きている。他の子はどうも甘い気した。女性が主張するより男性が変わらなければという。女性だとすぐに叩かれるから。
      いいね

      良い
    • シスターフッド
      『シスターフッド』6人姉妹の末っ子で絶えず比べられて育って十代は何もなかったみたいな。女としての身体を武器というか商売にして、それでも消費されることに傷ついて、二十歳ぐらいに死のうと思いその時に綺麗なヌードを残して置きたいと。それがヌードモデルのきっかけで自分自身を受け入れる。
      いいね

      良い
    • シスターフッド
      『シスターフッド』東京で暮らす女子のモノクロ写真集のような映画。あまり突き刺さってくるものがないのは彼女たちと住んでいる世界が違うからかな。上北沢だからか?下北だったらもう少し近いかも。男の監督でフェミニズム的なドキュメンタリーなんだけど、一番引っ掛かったのはヌードモデルの子だ。
      いいね

      普通
    • ユーリー・ノルシュテイン《外套》をつくる
      『ユーリー・ノルシュテイン《外套》をつくる』ユーリーは芸術の伝統がレンブラントから始まってシュールレアリズムを経てロシア・アヴァンギャルドの系譜に連なるような精神があるような、それが魂となってデッサンにも描かれているような。断片だけでも凄い。
      いいね

      良い
    • ユーリー・ノルシュテイン《外套》をつくる
      『ユーリー・ノルシュテイン《外套》をつくる』アカーキーの子供のような純真さ。書類の清書屋なんだが文字を愛する描写とかが斬新。kに躓いてしまうのが面白い。それで文字の愛から外套愛へ移っていく。それを略奪されるわけだから幽霊にでもならなけば生きていけない。平板なアニメでは駄目なんだ。
      いいね

      良い
    • ユーリー・ノルシュテイン《外套》をつくる
      『ユーリー・ノルシュテイン《外套》をつくる』最初は何気なく子供時代に読んだ『外套』をやってみようと思ったのだがそれがとんでもない作品になっていくのだが、芸術の手仕事的な作業、それはコンピューター処理できないような質感、雪の降る日に橋を歩いていくアカーキー・アカーキエヴィッチ。
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....