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  • 激怒
    NOPE/ノープ
    時代革命
    キングメーカー 大統領を作った男
    ぜんぶ、ボクのせい
    乙女たちの沖縄戦~白梅学徒の記録〜
    アンデス、ふたりぼっち
  • アプローズ、アプローズ︕囚⼈たちの⼤舞台
    C.R.A.Z.Y.
    映画はアリスから始まった
    アウシュヴィッツのチャンピオン
    Blue Island 憂鬱之島
    キャメラを止めるな!
    【Netflix映画】グレイマン
  • 戦争と女の顔
    ボイリング・ポイント/沸騰
    WANDA ワンダ
    ガザ 素顔の日常
    マルケータ・ラザロヴァー
    モガディシュ 脱出までの14日間
    エルヴィス
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    • アンデス、ふたりぼっち
      『アンデス、ふたりぼっち』このオスカル・カタコラ監督は、第一作目で遺作(34歳)になってしまった。それも不条理だが映画は残った。
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    • アンデス、ふたりぼっち
      『アンデス、ふたりぼっち』こんな自然の厳しさを見せて原題が『永遠』とは?それは人間の営みとして繰り返されてきた自然の不条理なのだが、そこに生き続けた人たちがいたということだ。そして彼らが不条理の中で消えていくときにアンデスの尊さを知るのだろう。
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    • アンデス、ふたりぼっち
      『アンデス、ふたりぼっち』不条理劇なのだ。年寄り夫婦だけがそんな厳しい自然の中で暮らさなきゃならん。息子は里に降りてしまったらしい。見捨てられたのは息子よりはアンデスの神にという感じで暮らしている。次々に起こる悲劇。
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    • アンデス、ふたりぼっち
      『アンデス、ふたりぼっち』アンデスの雪山の麓に暮らす老夫婦。小津映画を彷彿させるという宣伝文句に夫婦連れが多かったが、そんなのほほんとした映画とは違う。黒澤映画の影響も受けたというがどっちかというとそっちというか、タルコフスキーみたいな。
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    • WANDA ワンダ
      『WANDA ワンダ』ワンダの人生は先日日本で亡くなった女優志望のホームレスにも似ている。それは働く場所がない。支援を受けられない女性なのだ。犯罪に巻き込まれるがそれを享受も出来ないで、成り行きのその日暮らしをする。そういう女性は多くはないが確実に増えているのは間違いないだろう。
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    • WANDA ワンダ
      『WANDA ワンダ』そうしたことからもデュラスがフランスで公開を希望したり、ソフィア・コッポラやアメリカのインディーズ監督のケリー・ライカートを支持を得る。
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    • WANDA ワンダ
      『WANDA ワンダ』ゴダール『勝手にしやがれ』を彷彿させるが若くはないヒロインはホームレス。転落人生なのかそれがデフォなのかアメリカでは抹消されたような人生を送る。ゴダールからカサヴェテスを繋ぐ線上にいる女性監督であったのは間違いないようだ。
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    • WANDA ワンダ
      『WANDA ワンダ』デビュー作にして遺作。バーバラ・ローデンは巨匠エリア・カザンの妻で女優だったが、そうしたキャリアをなげうって自身が監督、脚本、主演をする映画をインディーズで作った。
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    • 時代革命
      『時代革命』若者たちのアナーキーな戦いは、ゲーム世代ならではのユニークなものだった。それは一種のRPGゲーム化していたのが最初の特徴だろうか?情報をいち早く入手して分析班が分析して能動部隊に伝える。そういう運動が組織的に行われるのではなく初期のウェブ的に蜘蛛の巣状に広がっていく。
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    • 時代革命
      中国政府が香港の民主化を拒むのは香港だけの問題でもなく、それが中国本国へ広がるのが恐ろしいのだろう。何よも習近平の権力維持のために徹底的に弾圧しなければならないのだ。国内問題やアメリカとの派遣争いもある。イギリスが手を引いたのでアメリカが出てきたという感じだが。
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    • 時代革命
      『時代革命』2019年6月の雨傘運動からの約180日間の映像を編集して運動の流れがわかりやすくされていた。最初は暴力革命に反対する穏健派も次第に中国政府のやり方に若者に共感を示すようになる。香港の民主化運動はもっとも先鋭的な運動でもあるが、相手も容赦ない中国政府が相手だった。
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    • キングメーカー 大統領を作った男
      『キングメーカー 大統領を作った男』イ・ソンギュンは『パラサイト~』に出ていたというのだがあまり印象になかった。この映画の存在感は凄い。まあ、相手がソル・ギョングということもあるのだが。あとKGBの役の人かな。キャラ立ちがいいんだよな。それぞれ特徴があって。女気がない映画だけど。
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    • キングメーカー 大統領を作った男
      『キングメーカー 大統領を作った男』金大中大統領がモデルという正義感溢れる大統領の葛藤の物語。政治エンタメ映画でこういうのも韓国映画はダークヒーローなんだけど正義の裏側というような興味深いテーマだ。韓国の役者も上手い。ソル・ギョングは、当たり前なんだけどイ・ソンギュンの参謀役。
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    • キングメーカー 大統領を作った男
      『キングメーカー 大統領を作った男』これは今日本で作らるべき映画じゃないの?選挙請負人とか選挙参謀とか言い方はよくわからんが、統一教会関係の方が現政権を勝たせようとやっていた選挙運動のような。この映画はそこまでじゃないけど政権を変えたい理想の為には政治的に汚れ仕事をする参謀と
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    • 映画はアリスから始まった
      『映画はアリスから始まった』なによりもあのエイゼンシュタインが影響を受けていたなんて驚き以外のなにものでもない。『戦艦ポチョムキン』のオデッサの階段のシーンは、彼女がいてこそ撮られたシーンなのだ
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    • 映画はアリスから始まった
      『映画はアリスから始まった』フランスでもアメリカでも意図的に黙殺したとしか思えない。それもゴーモン社の中で彼女のフィルムが倉庫に隠されていたとか。そういう映画史を覆す歴史で男性作家の方が当たり前に社会に出て行きやすかったのに、映画の発展に帰依したのだ。
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    • 映画はアリスから始まった
      『映画はアリスから始まった』映画ではハリウッドのキャスティング・ディレクター、マリオン・ドハティのドキュメンタリーが公開された。スコセッシ監督はこのドキュメンタリーにも出ていたな。そうした一連の流れがあるのは事実なんだけど、アリス・ギイは劇映画の先駆的な人物であるだけに、
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    • 映画はアリスから始まった
      『映画はアリスから始まった』ここ最近女性芸術家(作家)再発見のような作品や人物によく当たる。それだけ男性中心主義社会の中で女性は一段下に見られていたのだろう。絵画では、スウェーデンの抽象画家ヒルマ・アフ・クリント、フィンランドの国民画家ヘレン・シャルフベック、
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    • 八月の濡れた砂
      『八月の濡れた砂』八月の晩夏に是非見るべき映画だ。それは青春時代の挽歌でもあるのだから。石川セリの歌がこんなにも心に滲みてくるなんて。 https://youtu.be/veOxxryxK6w
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    • 八月の濡れた砂
      『八月の濡れた砂』それは70年代世代が感じたやるせなさなんだと思う。どこか不良に憧れ、かといって理想があり(沖縄少女との恋愛)、それでいて知らず知らずに湘南の海の沖に流されていく。そしてヨットは沈みつつあるのだ。それに気がつかないふりをしている。まさに今の我々ではないか。
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      coco 映画レビュアー
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