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  • 三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実
    ジョン・F・ドノヴァンの死と生
    わたしは分断を許さない
    シェイクスピアの庭
    ジュディ 虹の彼方に
    Fukushima 50
    子どもたちをよろしく
  • 娘は戦場で生まれた
    レ・ミゼラブル(2020)
    黒い司法 0%からの奇跡
    初恋(2020)
    恋恋豆花
    ロシュフォールの恋人たち
    女は女である
  • Red
    ミッドサマー
    ロバと王女
    1917 命をかけた伝令
    影裏
    37セカンズ
    静かな雨
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    • ロビンソンの庭
      『ロビンソンの庭』ヒロインの「かっぽれ」と泡踊りが見事だった。プロだな。なんとなく芥川の『河童』を連想した。ヒロインの変な彼氏は町田町蔵(町田康)だったのか。あとけっこうアンダーグランドの人たちが出ているみたい。
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    • ロビンソンの庭
      『ロビンソンの庭』「ロビンソン」はロビンソン・クルーソーだった。無人島じゃないけど廃墟の建物に住み始めたクミ。シュールレアリスム的な現代美術ぽっさがある映画だけどストーリーは夢の展開みたいなだから途中から眠くなる。子供が出てくるのは深層心理なのかな。おじいさんと。
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    • わたしは分断を許さない
      『わたしは分断を許さない』主語を小さくするというのは、日本のためにとか国民のためにとか言うのではなく個人としてどう思って行動するのか?ネットやマスコミをただ闇雲に信用するのではなく自分で情報を得て自分で考えて行動する。それは今だからもっと考えなければならない。
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      良い
    • わたしは分断を許さない
      『わたしは分断を許さない』追っていく。NHKを退職したのも福島原発事故で自分の意見が言えなかった、戦後新聞社の自習規制でフリージャーナリストのむのたけじさんの言葉「検閲よりも会社が二重にも三重にも自主規制するのを報道といえるのか?」という。NHKを始めジャーナリスが見るべき映画。
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    • わたしは分断を許さない
      『わたしは分断を許さない』NHKを辞めたアナウンサー堀潤さんがフリージャーナリストになって香港のデモ、パレスチナ、北朝鮮、沖縄、福島原子力発電所、を5年間に渡って取材した報道ドキュメンタリー。「真実を見るために主語を小さくする必要がある」というポリーシのもと個人の人々の思いを、
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    • シェイクスピアの庭
      『シェイクスピアの庭』オープニングの火事のシーンとか故郷や夜の屋敷のシーンとか美しい映像だけどストーリーは途中で眠くなった。会話主体で動きが少なくラストはそういうことなのかとまとめているけど、要はできの悪い息子を愛するあまり娘の才能に気が付かずジェンダーが絡んでくる映画。
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    • シェイクスピアの庭
      『シェイクスピアの庭』ケネス・プラナーのシェイクスピア映画だから外れはないだろうとおもったけどまあ及第点ぐらいか?オリジナル脚本で『ハムレット』を下敷きにしたような作品。グローブ座が火事になって引退したシェイクスピアが実家に戻って死んだ息子のために庭作りをする。息子が幽霊に。
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      普通
    • 三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実
      『三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実』三島が日本の共同幻想から逃れられないそのフィクションを完遂させるための自死だったと思うが、そのパフォーマンスの予告編みたいな感じだったのか。天皇に対するアンビバレンツな思い。天皇でいたかったのはアニキかもしれない。仮想としての天皇制。
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    • 三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実
      『三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実』芥正彦も演劇の人でパフォーマンスとしては三島といい勝負だったかもしれない。50年の時が流れて全共闘運動の敗北を問われたが自身の中では敗北していないと。個人的な感想なのかな。森田童子の歌でイメージしている世代としてはもう少し何かあるかと。
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    • 三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実
      『三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実』アニキとしての三島由紀夫全開。討論の内容はいまいちよくわからなかったのだが、パフォーマンスとして自虐的な笑いに会場を誘ったのは演劇的素養なのか。芥正彦は赤ん坊を連れての討論。学生なのに子供もできちゃって闘争しているという当時としては
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      良い
    • リンドグレーン
      『リンドグレーン』シングルマザーの奮闘記映画で、前半は波乱の生き方はその無茶振りのダンスによって表現されている。お涙頂戴映画かもしれないけどこういう祖父ちゃん視線で見てしまう。出産のシーンから里親をママと呼ぶシーンなど涙。でも童話作家となって独居老人みたいで息子はどうした?
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      良い
    • リンドグレーン
      『リンドグレーン』スウェーデンの童話作家アスリッド・リンドグレーンの半生の映画。邦題はあとにリンドグレーンと結婚するのだからちょっと原題とは違う。不倫で子供が出来て2歳までデンマークに里子に預けるが里親が病気になり、息子を引き取るがそれまでの生活から環境の変化で子供がなつかない。
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      良い
    • エクストリーム・ジョブ
      『エクストリーム・ジョブ』それほど面白くなかった。笑いのツボが違うのか?ズッコケ刑事班のドタバタ喜劇なんだが。観客で笑いも起きていたから面白くなかったのは自分だけかもしれない。文化的な面があるのかも。チキンに対する笑いとか。こんなこと考えてしまうこと自体だめなんだな。
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      普通
    • 初恋(2020)
      『初恋(2020)』黒ベッキーが評判だったので観たけど評判通りだった。黒ベッキーと色物染谷でぐんぐん引き込まれる。和製「パルプ・フィクション」というより東映ヤクザ映画をタランティーノ風にリメイクした感じ。それで死を宣告されたボクサーと薬中にされた明日なき少女の純愛劇もいい。
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      良い
    • 娘は戦場で生まれた
      『娘は戦場で生まれた』編集で魅せる映画になっている。ラストのアレッポで生きた証としての映像編集は見事だった。赤ちゃんも可愛い。さらにアレッポを去った後にもう一人子供が生まれるなんて。出来すぎだな。
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      良い
    • 娘は戦場で生まれた
      『娘は戦場で生まれた』母親が空爆に傷つきその中で帝王切開で八ヶ月の子供が取り出すのだが息もしてない子供をなんとか救おうとする医者たち。産声があんなにも尊いものなんだと客席全体が感じたのではないか。残念ながら母親は亡くなった。壮絶すぎる映像は目も背けたいが最後まで見て良かった。
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      良い
    • 娘は戦場で生まれた
      『娘は戦場で生まれた』奇跡のドキュメンタリー映画だ。ジャーリストの女性がアレッポの空爆の中で諦めない医者と結婚して子供が出来て、病院も空爆で破壊され、とうとう敗北してアレッポを去るまでの映画だ。子供への視線、生まれた娘だけではなく空爆に耐え兄弟や両親を亡くした子供たち。
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      良い
    • メキシコ万歳
      『メキシコ万歳』面白いシーンもあるけどやっぱドラマ性に欠けるから感情移入することはない。闘牛のシーンとか死者の日とか興味深いけどそれだけだった。未完成という感じは拭い得ない。エイゼンシュタインが編集していたら違っていたかも。
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      評価
      なし
    • メキシコ万歳
      『メキシコ万歳』エイゼンシュタインが撮った映画だけど編集は共同制作のグリゴリー・アレクサンドロフがやっている。メキシコの観光案内みたいな映画だけどメキシコ革命のドラマを織り込もううとして資金難になったらしい。ハリウッドに招かれて作ったのでフィルムはハリウッドに保管してあった。
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      普通
    • 怒りのキューバ
      『怒りのキューバ』キューバ革命以前のハバナにおけるバチスタ政権への抵抗運動とカストロらのゲリラ戦のプロパガンダ映画。最初は興味深く観ていたけどやっぱ理屈ぽくなってくる。果物売りの兄ちゃんが歌が上手かったりそういうシーンがもっとあれば良かったかも。
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      評価
      なし
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