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  • 金子文子と朴烈
    ちいさな独裁者
    ファースト・マン
    赤い雪 Red Snow
    ジュリアン(2017)
    ナチス第三の男
    愛と銃弾
  • バジュランギおじさんと、小さな迷子
    ライ麦畑の反逆児 ひとりぼっちのサリンジャー
    未来を乗り換えた男
    蜘蛛の巣を払う女
    クリード 炎の宿敵
    この道
    迫り来る嵐
  • マイ・ジェネレーション ロンドンをぶっとばせ!
    ホイットニー~オールウェイズ・ラヴ・ユー~
    それだけが、僕の世界
    サイドマン スターを輝かせた男たち
    家へ帰ろう
    私は、マリア・カラス
    アリー/ スター誕生
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    • ファースト・マン
      『ファースト・マン』『セッション』であんなジャズレッスンはないんじゃないかという疑問を感じたように、人が死んでいる中で悲痛な趣で訓練するなんてあるのかな。NASAは軍隊みたいなものなのか。あーゆー世界は嫌だ。で、今回は奥さんが鬼コーチ役だ。家庭を守っているのでコーチではないが。
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    • ファースト・マン
      『ファースト・マン』娘が癌で死んでしまう。仲間のパイロットも死んでしまう。ソ連には宇宙競争で先を越されているばかりで、無駄な金ばかりかかって、ヴォネガットが批判していたり、黒人の貧困層のデモがあったり、それでもやり遂げなければならないミッションなのだよ。キリスト教徒的なのか?
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    • ファースト・マン
      『ファースト・マン』結構面白かった。IMAXとかで観たら臨場感あるんではないかい。自分はそういうの駄目だけど。人類最初の月面着陸して月に降り立ったアームストロング船長のドラマ。でも月に降り立った喜びよりは宿命を背負って困難に立ち向かっていく悲痛なカタルシス浄化のドラマ。
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    • 金子文子と朴烈
      『金子文子と朴烈』死刑にされた後に墓は一緒だから結婚しようと言うその朴烈の言葉に、家族を見出すかな。孤独な精神に。ポスターになったあの写真は実際に獄中の中で撮った写真を模したもの。裁判シーンの凛々しさにアイドルかと思わせる描写。日本で金沢文子やるとしたら石原さとみぐらいだろう。
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    • 金子文子と朴烈
      『金子文子と朴烈』けしからん映画である。金子文子を韓国の女優が演じるとは。それが凄い可愛いからなおさら。なんで日本で先に作れないかな。まあ反国家的で天皇制を否定するからな。金子文子はアナーキスト。日本から捨てられたという。そして朴烈に共感していくのだが「犬の詩」、死ぬ時は一緒。
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    • サイドマン スターを輝かせた男たち
      『サイドマン スターを輝かせた男たち』彼らの人柄の良さもあって幸せな音楽ドキュメンタリーだ。それでもリーダーが亡くなった後にブルースも下火になったバブル時代(ホイットニーやマイケルの時代だ)の失業で酒に溺れたり。その後に再び脚光を浴びてグラミー賞を取ったど。三人同じ年に亡くなる。
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    • サイドマン スターを輝かせた男たち
      『サイドマン スターを輝かせた男たち』ブルースの大御所マンディ・ウォーターズやハウリン・ウルフの影で、彼らのプレイによってブルースを発展させた三人のサイドマン。ピアノのパイントップ・パーキンス、ギターのヒューバート・ロビンソン、ドラムのウィリー・ビック・アイズ・スミス。
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    • ホイットニー~オールウェイズ・ラヴ・ユー~
      『ホイットニー~オールウェイズ・ラヴ・ユー~』娘もホイットニーが親戚に預けられて苦痛を味わったから始終そばに連れて出掛けたが、ホイットニーの生活が乱れに乱れているから悲劇的な。ホイットニーにはまだ歌があって救われた部分があるが、子供は人生になにも見いだせなかったのじゃないのかな。
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    • ホイットニー~オールウェイズ・ラヴ・ユー~
      『ホイットニー~オールウェイズ・ラヴ・ユー~』ホイットニーは黒人であるがセレブ家庭で肌の色が薄いので逆に黒人から虐められた。グラミー賞かなブーイングとか、その反対にスーパーボールで国歌を絶唱しての喝采と、更にドラッグによるコンサートでの批判とか、いろいろ問題だらけの人生。
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    • ホイットニー~オールウェイズ・ラヴ・ユー~
      『ホイットニー~オールウェイズ・ラヴ・ユー~』ツアーに出ている間は親戚の家に預けられて、そこで性的虐待。それが原因だろうとするドラッグ依存。同性愛のスタッフと家族中心(どちらかと言えばホイットニーを喰い物にしている)のカンパニーの対立。同じくシンガーである夫との結婚生活。
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    • ホイットニー~オールウェイズ・ラヴ・ユー~
      『ホイットニー~オールウェイズ・ラヴ・ユー~』バブル時代のヒットメーカーぐらいにしか思っていなかったホイットニー・ヒューストンのドキュメンタリー。映画としてかなり面白かった。アメリカが抱える問題の総てを抱え込んで歌っているホイットニーだった。幼いときから歌手である母の英才教育。
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    • 赤い雪 Red Snow
      『赤い雪 Red Snow』少女から30年経った菜葉菜の不気味さもさることながら、佐藤浩市が三國連太郎担ったかと思わせる演技もいいんだけど、焦点が分散して行くストーリーなんでわかりにくい。そういう映画だと言ってしまえばそれまでだけど。
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    • 赤い雪 Red Snow
      『赤い雪 Red Snow』ストーリーよりも映像が先立つイメージ先行型の映画。ミステリーというか弟が殺された事件の記憶喪失になった兄の謎解きものなのだが、それを目撃していた毒親に虐待されていた少女の沈黙。夏川結衣の毒親が良かった。まあ良妻賢母の役柄から見事に変身していた。
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      普通
    • ナチス第三の男
      『ハイドリヒを撃て!』はテロリスト側から視点のロマンなんだけど『ナチス第三の男』はハイドリヒ側の視点も入れている。特に妻の視点が秀逸。
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    • ナチス第三の男
      『ナチス第三の男』この事件はチェコやフランスでは有名なのかな。すでに語り尽くされている事件なのだ(「忠臣蔵」みたいに)。映画は英語でその事件を知らない人でもわかりやすく描いているかな。テロリスト側の村がジェノサイドされる悲劇は映画ならではのエンタメ作品となっている。ラストは号泣!
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      良い
    • ナチス第三の男
      『ナチス第三の男』ハイドリヒ側の考察とチェコ人のテロリスト側の考察が交錯して事件となる。その結果プラハの住民が撲殺される。映画はメタフィクスション的語りを廃して、ハイドリヒの物語とテロリストの物語を前後させて映画的に描いている。それが実に感動ポルノになっているのだが、いいんだ。
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      良い
    • ナチス第三の男
      『ナチス第三の男』原作のローランド・ピネ『HHhH (プラハ、1942年) 』とは根本的に違う。ピネも映画は別物とコメントしている。原作は語り手がハイロリヒ暗殺事件とその顛末をメタ・フィクション的にそれまでのロマン的に語られた感動ポルノを廃して事実を積み重ねて行く文学。
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      良い
    • ちいさな独裁者
      『ちいさな独裁者』どうして偽物と見抜けないのかなと思うけど誰もが権力からの保身に身を委ねてしまう。そういう意味では最初に上官と疑わなかった真面目な下級兵の変貌が悲しかった。嫌々ながら人を殺し狂気の世界に染まっていく。エンディングで現実世界にならず者集団が乱入するシーンは面白い。
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      良い
    • ちいさな独裁者
      『ちいさな独裁者』問題提起の映画だから感動ということはない。もやもや感が残るがそれだけ考えさせられる映画だ。脱走兵だったんだな。最初は敵兵かと思っていたが、それでナチスの上官のふりが旨かったのか。権力が持ついかがわしさ。保身の為にそれ以上の冷酷さを持って権力基盤を固めていく。
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    • バジュランギおじさんと、小さな迷子
      『バジュランギおじさんと、小さな迷子』インド人のおじさんはヒンズー教でパキスタンの少女がムスリムであることから、インドとパキスタンの対立の歴史やらその国境をパスポートもなしに密入国していくおじさんの信念。ヒンズーの神々の信念。それを喜劇的に描いて笑える。少女も表情がいい。
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