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  • クリード 炎の宿敵
    クローバーフィールド・パラドックス
    ブラック・ミラー:バンダースナッチ
    バード・ボックス
    シュガー・ラッシュ:オンライン
    ROMA/ローマ
    パッドマン 5億人の女性を救った男
  • 来る
    彼が愛したケーキ職人
    へレディタリー/継承
    クリスマス・クロニクル
    A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー
    カムガール
    スイッチング・プリンセス
  • アウトロー・キング スコットランドの英雄
    GODZILLA 星を喰う者
    ボヘミアン・ラプソディ
    シャークネード ラスト・チェーンソー 4DX
    ヴェノム
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    怪怪怪怪物!
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    • トレマーズ コールドヘル
      『トレマーズ コールドヘル』前作がかなりシリーズでも劣化となっていたのに対し、本作はシリーズの肝の化け物との知恵比べ&独特の笑いがある程度復活している。生け捕りという難易度の大作戦の感じは特に懐かしさと楽しさが同居する。
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    • アメリカン・スリープオーバー
      『アメリカン・スリープオーバー』若者たちの一夜のパーティを描いた作品。進退ではない独特の浮遊感。ある一時の所謂青年と少年の狭間。そこにあるぼんやりとした感覚の掬い取り。監督の捉えるのはそうした漠然とした感情。本作はその希望。
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    • ビートルジュース
      『ビートルジュース』VFXがティム・バートンらしく手作り感から変化した独特の生々しさで楽しめる。ミュージカル物として、またひとつの物語としてみたときにはロッキー・ホラー・ショーに2歩ほど劣る。造形としての魅力には溢れまくっている。
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    • ファイナル・デッドブリッジ
      『ファイナル・デッドブリッジ』ストーリーに1つひねりを加えてやろうという気合を感じる。肝心の死に方描写も予想を一つ外す小技が生きてきた。ストーリーとしての完結を見たような気もするが、いくらでも続けられるのが本作の賞味期限の長いとこ
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    • ウェット・ホット・アメリカン・サマー
      『ウェット・ホット・アメリカン・サマー』サマーキャンプを舞台に様々な出来事が巻き起こる。三文芝居の連続タコ殴り。滑ろうと受けようと問答無用。冷蔵庫をファックには拍手してしまった。ノリと勢いの80年代コメディ。
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    • イングリッシュ・ペイシェント
      『イングリッシュ・ペイシェント』戦争と砂漠。壮大な舞台で繰り広げられるラブロマンスにして一大叙事詩。数人の濃密な関係がともすれば砂漠に埋もれてしまうような儚さを伴いながら長尺で極厚に語られる。鑑賞には体力を要する。とても。
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    • ファイナル・デッドサーキット 3D
      『ファイナル・デッドサーキット 3D』死に方描写に完全に舵をきった本作。飛び出し要素が大きく、単調といえば単調。この方針で間違っては無いが、一方でストーリー面で面白みが出せないのが苦しいところ。
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      良い
    • アメリ
      『アメリ』お洒落てポップで何よりシュール。フランス映画らしいまどろっこしさよりも、案外ビジュアル重視でテンポよく話が進む。妄想と勝手な人助けが滑稽であり本作の可愛らしさに直結する。成長譚としてのパンチの弱さはラストの爽快感で相殺。
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      良い
    • 普通の人々
      『普通の人々』兄をなくした中流階級一家の不和を描く。弟の積もる感情、母の愛情の限界、一般的な家族だから許されてる場面が兄の死を通して破綻に変わる。ありとあらゆる感情の可視化に全力が注がれた作品。
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      良い
    • キャッツ&ドッグス
      『キャッツ&ドッグス』この時期特有の子ども向けを狙った作品の一つで、結果として視聴のハードルと一緒にクオリティも下がる。動物の動きに面白さがあるが、アクション的にもVFX的にもいまいち。
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      良い
    • S.W.A.T.
      『S.W.A.T.』部隊としてのかっこよさをかなり突き詰めた作りとなってる。行動の的確さやスピードが確かに感じられるアクションエンタメ。個として焦点は当てづらいかもしれないが。
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      良い
    • アニー・ホール
      『アニー・ホール』ある男女の出会いと別れをアニメや並行画面など、実験的な表現でコミカルに描く。会話のテンポも良くて、楽しいのはわかる。いや、実際楽しいのだが根本的にこの関係性が自分には合わない。
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      良い
    • ボーン・アイデンティティー
      『ボーン・アイデンティティー』記憶を探るスパイという、自己の内面が圧倒的に不安定な主人公というのが面白い。アクションも派手さよりも形の綺麗さが目立ち見やすい。続編は出るものの単体としての完成度は高い。
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      良い
    • 愛と哀しみの果て
      『愛と哀しみの果て』美麗で壮大なアフリカの大地。厳しさと美しさがが人生を彩る。そこでしか満足できない何かがある。疲弊して苦しんで、それでも生きることを感じられる。そんな半生。生きることの力強さ。
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      良い
    • クリード 炎の宿敵
      『クリード 炎の宿敵』ここまでの因果を背負った関係を誰が想像したか。あの場にいた四人それぞれが辛い過去を、宿命を背負って立つ。それでもなお、戦うのは己のため。戦わなければ証明できない人生が、勝たねば進めぬ自分が、リングで激突する。
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      良い
    • パトリオット・デイ
      『パトリオット・デイ』ボストンマラソン爆弾テロ事件の裏側を描いた作品。日常が戦場が如く緊張感に包まれるその臨場感。犯人逮捕を掲げ、泥臭く執念深く追う警察側の視点、信念のためできるだけ多くを巻き込もうとする犯人側の視点。どちらも手堅い
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      良い
    • イルマーレ
      『イルマーレ』米リメイク先に鑑賞。着実な心象に対して舞台は海辺で厳しさと美しさが両立されている印象。内容に関して特筆すべき点がない(見た順が逆ならまた逆になる)のが一つあるが、時間とラブストーリーの両立にはギミックとして完璧。
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      良い
    • チアーズ!
      『チアーズ!』恋愛も敵チームも妨害も障害も。ほしいと思う場面がほしいと思うタイミングで用意される安心安定の青春物語。肝心のチアシーンに迫力をもう少しプラスして欲しいとは思うが、骨子としてのトーナメントが上手くできているので大丈夫
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      良い
    • アトランティス 失われた帝国
      『アトランティス 失われた帝国』海底都市を描いた凄まじいまでの壮大なスケールで描く超絶駆け足の冒険譚。内容としてはディズニーらしさも確かにあるが、それ以上にかなりシビアな展開も用意されている。改定探索している頃が華。
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    • 天使のくれた時間
      『天使のくれた時間』もしもこうだったら。愛か仕事か。テーマとしてのこの二択は重要やテーマだと思う反面、その2つの両立はできないものか?そう感じてしまうものもある。「もしも」を描いた作品としては面白いが、テーマとして自分に合ってない。
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