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  • アベンジャーズ/エンドゲーム
    キャプテン・マーベル
    運び屋
    スパイダーマン:スパイダーバース
    グリーンブック
    THE GUILTY/ギルティ
    ちいさな独裁者
  • アクアマン
    ファースト・マン
    七つの会議
    デイアンドナイト
    Netflixオリジナル映画「ポーラー 狙われた暗殺者」
    がっこうぐらし!
    サスペリア(2018)
  • バハールの涙
    カイジ 動物世界
    ミスター・ガラス
    バジュランギおじさんと、小さな迷子
    テリファイド
    クリード 炎の宿敵
    ブラック・ミラー:バンダースナッチ
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    • アベンジャーズ/エンドゲーム
      『アベンジャーズ/エンドゲーム』走馬灯にふさわしい作品。
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    • レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語
      『レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語』ダークな世界に兄弟たちの可愛さ、絆がくっきりと浮かび上がる。ジム・キャリーが明らかな「嫌なやつ」を面白おかしく「愛嬌」を加味して演技してるのが流石。
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      良い
    • ジャンゴ 繋がれざる者
      『ジャンゴ 繋がれざる者』下卑た価値観が品性の皮を着て歩く時代。黒人(ニガー)という最下層の主人公がが起こす血と臓物の復讐劇。奪還するのは已自身でもある。人が変わる際に、その機会、技術、そして修練がそれぞれまっとうに描かれている。
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      良い
    • パーティで女の子に話しかけるには
      『パーティで女の子に話しかけるには』エル・ファニングの圧倒的透明感にやられる。一方で、話自体に刺さる要素がない。妄想と現実。その境界に重きを置かれても、それを現実として楽しむことは難しい。ファンタジーとしても恋愛から主軸がブレる。
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      良い
    • バレー・オブ・バイオレンス
      『バレー・オブ・バイオレンス』小粒っ子なジョン・ウィッグ。西武の街のセット感はさておき、復讐する側のそこまで気にならない過去にチンピラの半端なクズ具合。話の形としては面白く、役者の影の深さは一級品。調理の仕方を薄味にしすぎた。
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      良い
    • バジュランギおじさんと、小さな迷子
      『バジュランギおじさんと、小さな迷子』迷子のパキスタン人少女を送り届けるインド人。愚直も通せば強さになる。深い優しさは国境、宗教の対立を優しく溶かす。旅が幸せに終わってほしいと思う反面、終わる寂しさが増す。ロードムービーの傑作。
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      良い
    • ぼくのエリ 200歳の少女
      『ぼくのエリ 200歳の少女』北欧の寂れた街に、虐めという極北の現状が痛々しい程に突き刺さる。そこに現れた吸血鬼の少女。リメイクと比較すると瑞々しさより寂れた空気と痛覚を刺激する描写が多い。痛みを分かち合うことか理解、受容へと繋る。
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      良い
    • グリーン・ランタン
      『グリーン・ランタン』思考と行動の対立化は良い。訓練パートがあるのも良い。アクション面でも何でもあり感の対決はかなり見応えがある。なぜここまでと言うほどに卒なくし過ぎたため、主人公もどこか仕事を片している感。そこを除けば傑作たり得た
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      良い
    • カジノ
      『カジノ』淡々とラスベガスの中に生きる一人の男の栄光に凋落を描く。これもまた出来事を主体として描かれるためデニーロを使いながらもその、感情の拠り所にすごく難儀する。時折入るえげつない程の謀略に暴力。ピンポイントの一点で繋ぐ面白さ。
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      良い
    • 劇場版 弱虫ペダル
      『劇場版 弱虫ペダル』大きなレースにそれぞれのキャラが出るオールスター感は良いが、原作が3クールかけたのと同等を2時間では難しい。ダイジェストのような中でもその支え合うチームとしての戦い。先輩後輩との関係性。そこはブレてないのは良い
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      良い
    • 1984
      『1984』近未来感はなく、むしろあったかもしれない世界へと変貌させている。ひとつひとつの出来事が主人公の状況を動かし、気持ちもまたそれに操られてゆく。そこがディストピアとしての燦然とした輝きである。
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      良い
    • ロマンティックじゃない?
      『ロマンティックじゃない?』ラブコメな世界に飛ばされた主人公。否定すればするほどにどっぷりラブコメ世界へと浸かってゆく過程がどちゃくそに面白い。気づけば自分もラブコメ的ラストを期待していた。それをあえての着地地点に持ってきたのも上手
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      良い
    • 私の中のあなた
      『私の中のあなた』姉のドナーとして生まれた子ども。親に対する反抗、あるいは人としての権利の戦い。その葛藤の先には対立ではなく受容であることに気づく。人は死ぬ。自身が、他人が、いかにそれを受け入れるのか、自分ならどこか。
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      良い
    • デーモン・ナイト
      『デーモン・ナイト』悪魔相手の籠城戦。変身からビックリに美人局。ありとあらゆる手段も面白いが、この時代のVFX全開で独特のぬめりのある悪魔描写がかなり好感触。一方でものの見事に登場人物に好感が持てない。
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      良い
    • セレニティー:平穏の海
      『セレニティー:平穏の海』別れた妻に暴力を振るう男、その殺害。南国の美しい島での情動的な生活と殺人。中盤から一気に内部へと移行する。過去は変えられない。その諦めの気持ちに抗う。そんな小さな抵抗もある意味情動的とも考えてしまう。
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      良い
    • 殺しが静かにやってくる
      『殺しが静かにやってくる』雪積る西部開拓の中で、喉に生々しい傷を負ったガンマンがこれまた陰鬱。暴力の中で、静かな生き方とそのための最低限の静かな殺しが粛々と行われる。言ったもん勝ち、やったもん勝ち。それが実にじわじわと不快。
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      良い
    • gifted/ギフテッド
      『gifted/ギフテッド』能力を発揮することが幸せなのか、祖のみを案じることは不幸なのか。至極単純な疑問に一応の解答は出される。その場ではその選択はベストにちがいない。その後もまたその選択を続けてゆくのか。それが気になる。
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      良い
    • キャプテン・マーベル
      『キャプテン・マーベル』不確かな過去の記憶から、確かな自分の「要素」を集めてヒーローとして「再起」する。作風は今更感のあるほどにコテコテ。つまらん。しかし、本作はアベンジャーズの過去であり「要素」そしてエンドゲームへと続く「再起」
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      良い
    • ブルースチール
      『ブルースチール』1つの銃を巡る精神異常者vs婦警。現場から持ち去った銃にハァハァするだけに飽き足らず。徹底的について破壊しようとする危ない趣向。主人公の生い立ちを交えて深めながら、直接対峙に至るその緊迫感は本物
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      良い
    • 亡国のイージス
      『亡国のイージス』反乱を起こしたイージス艦を奪還。このアクション的面白さに対して、国家の危機意識といった尊大なテーマが実に不釣り合い。面白そうな設定がメッセージ性に振り回されてしまった。
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