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  • わたしはダフネ
    街の上で
    ペトルーニャに祝福を
    HOKUSAI
    さよなら、ティラノ
    君が世界のはじまり
    椿の庭
  • サイダーのように言葉が湧き上がる
    はるヲうるひと
    鵞鳥湖の夜
    アドリフト 41日間の漂流
    シャイニー・シュリンプス!愉快で愛しい仲間たち
    異端の鳥
    チィファの手紙
  • ムヒカ 世界でいちばん貧しい大統領から日本人へ
    21世紀の資本
    高津川
    小説の神様 君としか描けない物語
    ミセス・ノイズィ
    ラブ・セカンド・サイト はじまりは初恋のおわりから
    山中静夫氏の尊厳死
    もっと映画ポスターを見る
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    • Daughters
      『Daughters(ドーターズ)』試写。彩乃の不安と小春の寂しさ。母となる女性の価値観の変化、そんな彼女との変わらぬ友情を信じる親友。溝が生まれ、一緒に居るのに孤独な2人の心情が、ゆらゆらと美しい映像で表現される。オシャレなのに… https://t.co/kF635HB8uZ
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    • ジェクシー! スマホを変えただけなのに
      『ジェクシー! スマホを変えただけなのに』試写。スマホ搭載の人工知能が持ち主をストーキングするという、あり得なさそうでいてリアルな設定。おバカ描写の裏に現代社会への風刺がしっかり。無感情な声色で主人公をディスる”彼女”が、怖くて楽しい。かなり下品系ではあるが結構笑えた。
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    • マティアス&マキシム
      『マティアス&マキシム』試写。グザヴィエ・ドランの新作。親友同士の青年2人が、あることを機に「目覚めてしまった」ラブストーリー。近年よくあるテーマで新鮮味はないが、ドランならではの透明感や洗練された映像美が個性を放っている。切ないけれど、友情を強調した爽やかなドラマで後味も良し。
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    • ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー
      『ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー』試写。ガーリームービーなのに下ネタ満載で面食らうが(笑)、卒業式という形だけの儀式を前に、荒療治で"少女"時代と決別する彼女たちの心情が時に切ない。バービー人形のシーンが超絶可愛い!女優オリビア・ワイルドの監督デビュー作。
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    • 世宗大王 星を追う者たち
      『世宗大王 星を追う者たち』試写。朝鮮王朝の実話をベースにした歴史大作。明国支配下の皮肉な運命に翻弄された、清らかで悲しい友情。手作りの”プラネタリウム”を眺めるシーンや、互いを思いやる会話シーンが美しく胸を打たれる。悪役の印象が強いチェ・ミンシクが謙虚な科学者を好演。
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    • スペシャルズ! ~政府が潰そうとした自閉症ケア施設を守った男たちの実話~
      『スペシャルズ!~政府が潰そうとした自閉症ケア施設を守った男たちの実話~』試写。ユーモラスなシーン満載で面白い。自由度の高い指導はあちこちで騒動を巻き起こすが、経営者・ブリュノの誠実な人格に救われる。強面イメージのヴァンサン・カッセルが新境地。最近観た中でダントツ気に入った。
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    • 透明人間
      『透明人間』試写。面白い!この手の作品にしては珍しく2時間超だが、飽きない。「気配=見せない恐怖」に迫られるので、結構精神的に追い詰められる展開。透明人間の正体は分かりやすいのに、解決したかと思いきやまだ中盤で、最後の最後まで充実。古典的題材ながら新鮮な怖さを味わえた。
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    • 82年生まれ、キム・ジヨン
      『82年生まれ、キム・ジヨン』試写。地味に辛い。地味だからこそ、辛い。主人公の女性は殆ど感情を表に出さず、本人の自覚なくいつしか心が壊れてしまっている。真綿で首を絞めるような静かな性差別は現代社会に埋もれがち。男性にも是非観てほしい。主演のチョン・ユミが素晴らしい!
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    • mid90s ミッドナインティーズ
      『mid90s ミッドナインティーズ』試写。俳優ジョナ・ヒルが自身の少年時代を初監督&脚本で描く青春ドラマ。小道具、音楽、映像の質感まで90年代らしさを表現。アナログ時代の終焉とカッコイイ大人に憧れるティーンの不安定さが重なり、キラキラと切ない。青春とは、一瞬にして永遠の痛みだ!
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    • ラストブラックマン・イン・サンフランシスコ
      『ラストブラックマン・イン・サンフランシスコ』試写。ミニマル・ミュージックの印象的なサウンドと、少しミステリアスな冒頭シーンに惹きつけられる。変わりゆく街と人の関係を見つめ、本当の財産とは何かを描く感動作。とにかく映像が美しい!改めてA24のセンスの良さを感じさせる。
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    • LETO -レト-
      『LETO レト』試写。ロシアに実在したバンドを描く青春映画。男2人×女1人の人物配置と三角関係がヌーヴェルヴァーグ風で、当時の映画が好きな自分としてはかなりグッときた。モノクロ映像にモノトーンのアニメを重ねた遊びもあり、キュート… https://t.co/35VUepnNgC
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    • ジョーンの秘密
      『ジョーンの秘密』試写。ジュディ・デンチが実在の女スパイ(?)に扮したドラマ。大半は大学時代の話。サスペンスとラブストーリーが絡み合う展開がスリリングで目が離せず。日本人には悲しすぎる衝撃作だが、それあってこそ彼女が抱いた世界平和への信念を真摯に受け止めたい。上品な衣装も素敵。
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    • シチリアーノ 裏切りの美学
      『シチリアーノ 裏切りの美学』試写。巨匠マルコ・ベロッキオ監督作。あまりにも次々抹殺されるので人間関係を把握する暇がない!主人公の心情、判事との信頼関係、その波紋などミステリアスで重厚なドラマ展開。'80年〜00年代の雰囲気もドラ… https://t.co/tnsSQFJIB7
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    • グッバイ、リチャード!
      『グッバイ・リチャード!』試写。ジョニー・デップが、突然余命宣告された大学教授の虚無感&ヤケクソ感をリアルに演じている。前半より後半の方が良く、夕食会でのスピーチでは「死を身近な友とするのだ」「(今までの自分は)いつか死ぬことに感謝してこなかった」など名台詞を連発。美術が素敵!
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    • この世の果て、数多の終焉
      『この世の果て、数多の終焉』試写。日本軍と仏軍が進駐するインドシナを描いた戦争映画。凄惨で猟奇的な描写が多いが、抑制された演出が不思議な落ち着きを感じさせる。極限、狂気、癒し(刹那的な)が交互にやってくるような感覚。蛭や蛇の脅威も恐ろしい。しかし、ラストをどう解釈すべきか悩む。
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    • ハニーボーイ
      『ハニーボーイ』試写。父と息子それぞれの孤独と苦悩がストレートに伝わってきて、痛みすら感じる。自伝的映画として自ら脚本を手がけたシャイア・ラブーフが、あんなにも憎んだ父親役を演じていることに激しく感動。映画化の背景を知っておくと更に感動が深まる。嫌味がなく、オシャレで美しい映画。
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      良い
    • 君が世界のはじまり
      『君が世界のはじまり』試写。ふくだももこ監督の青春群像劇。松本穂香扮する主人公が最も「普通」で観客目線に近い。高校生ながら皆屈折した感情を抱え、「リバーズ・エッジ」とも共通するものを感じた。切ないを通り超え、痛くて悲しい。ブルーハーツの歌で発散される10代の心情。ラストは爽快。
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    • チィファの手紙
      『チィファの手紙』試写。『ラストレター』も良かったけど、日本人にとっては俳優のイメージが日本版より主張しないので素直に観られるかも。中国が舞台になっても違和感なく、すれ違う男女2人の心象風景が詩的に美しく描かれていく。久々に見たジョウ・シュン、時が止まったかのような不老ぶり!
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      良い
    • ブリング・ミー・ホーム(原題)
      『ブリング・ミー・ホーム 尋ね人』試写。イ・ヨンエ14年ぶりのスクリーン復帰作。息子を必死に探し回るヨンエの鬼の形相が凄まじい。拉致や行方不明事件の闇の深さを感じさせるドラマ展開と、バイオレンスが加速する終盤のクライマックスが圧巻。母の怒りと強さに感情移入すること間違いなし。
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    • ロング・ウェイ・ノース 地球のてっぺん
      『ロング・ウェイ・ノース 地球のてっぺん』鑑賞。昨年の公開時に観られず、今回やっと。実写にしたらかなりの迫力が出るであろう壮大なロマン。大半は船のシーン。大事に育てられた貴族の少女が、文字通り荒波に揉まれて成長していくドラマ。絵のセンスが良く、色使いも美しいので惹きつけられる。
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