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  • アース アメイジング・デイ
    Merry Christmas! ロンドンに奇跡を起こした男
    斬、
    ギャングース
    おかえり、ブルゴーニュへ
    銃
    A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー
  • バルバラ セーヌの黒いバラ
    鈴木家の嘘
    人魚の眠る家
    体操しようよ
    生きてるだけで、愛。
    モダンライフ・イズ・ラビッシュ ロンドンの泣き虫ギタリスト
    ステータス・アップデート
  • 十年 Ten Years Japan
    スマホを落としただけなのに
    ビブリア古書堂の事件手帖
    嘘はフィクサーのはじまり
    ライ麦畑で出会ったら
    ガンジスに還る
    search サーチ
    もっと映画ポスターを見る
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    • ギャングース
      『ギャングース』試写。暴力シーンが多いが、3人の友情がベースにあるので救われる。虐待から逃げてきた少女は、家族愛に飢えた3人にとって希望の象徴。すれ違う人の中にも彼らのような誰かがいるかもしれないと思わせるラスト。社会の底辺で必死… https://t.co/QmdkQRT5hs
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    • バルバラ セーヌの黒いバラ
      『バルバラ セーヌの黒いバラ』試写。バルバラの伝記映画ではなく彼女演じることになった女優の物語…という視点が面白い。輪郭のハッキリしない演出は意図的なもの。バルバラに支配されていく女優の心情を観客も共有することになる。死んでも生き続けるってこういうこと。お洒落な雰囲気も◎。
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    • スマホを落としただけなのに
      『スマホを落としただけなのに』試写。リアルで身近な恐怖からヒロインの壮絶な過去や猟奇殺人〜とスケール大。同じトラウマを持つ2人が善と悪に分かれ、物語の鍵を握っている所が面白い。スマホ社会を安易に批判するのでなく、スマホによって助けられる所も描いている。本当にタイトル通りの内容。
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    • あいあい傘
      『あいあい傘』試写。宅間孝行脚本&監督作。同名舞台の映画版だが、主観的な描写が少なく、感情移入がしにくい。舞台ならその客観的視点が楽しめるのかも。小さな田舎町らしい地元民の繋がりが人情ドラマを作り出している。都会人としてこういう人間関係は羨ましいと思った。赤の目立つ色使いが◎。
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    • 人魚の眠る家
      『人魚の眠る家』試写。東野圭吾の小説を映画化。医療技術の進歩と人間の倫理観を問う衝撃作。生死の判断をどこでするのか、そしてその判断をする権利は誰にあるのか。決して踏み越えてはいけない境界はあるはず。クライマックス、子役も含むキャスト全員が号泣の熱演。答えの出ないテーマが切ない。
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    • 恋のしずく
      『恋のしずく』試写。広島県の酒造を舞台にした川栄李奈初主演作。日本酒が苦手な醸造学の研修生が、次第に日本酒の奥深さに目覚めていく。日本の酒は神にも捧げるもので、西洋の酒とは精神が少々違う。酒造りの工程は勿論、杜氏の思いに触れると人生観が変わるかも。川栄が可愛らしく、ドラマも◎。
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    • Merry Christmas! ロンドンに奇跡を起こした男
      『Merry Christmas! ロンドンに奇跡を起こした男』試写。ディケンズの父親への憎しみとトラウマから生まれたスクルージ。壮絶に暗いエピソードが続くが、終盤にかけて明るくなっていく様は「クリスマス・キャロル」の小説そのまま… https://t.co/cNEsswZQkb
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    • 十年 Ten Years Japan
      『十年 Ten Years Japan』試写。若手監督によるオムニバス。高齢化社会、管理社会、大気汚染、徴兵制など、今まさに身近になりつつある問題がテーマ。時代設定は僅か十年後。安心・便利を求めた代償が管理社会に繋がり、懸命に働い… https://t.co/JI0M0s33Rr
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    • 僕の帰る場所
      『僕の帰る場所』試写。在日ミャンマー人家族の実話をドラマ化した日本/ミャンマー合作映画。ドキュメンタリータッチで、一家の苦労がリアルに伝わってくる。前半は父親、後半は子供の視点。望郷の思いはあれど、現実は厳しい。エンドロールで、沢山の人の協力で完成した映画なのだと思った。
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    • ウスケボーイズ
      『ウスケボーイズ』試写。日本ワインに革命を起こした若い生産者たちの実話を映画化。ワイン作りの過程で突き当たる様々な困難を、かなり具体的に描いている。天候や植物など自然相手の毎日で予想を裏切られることは珍しくない。それが吉と出たときの喜びが伝わってくる。連ドラ化しても面白そう。
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    • ライ麦畑で出会ったら
      『ライ麦畑で出会ったら』試写。ジャンル的には青年の成長物語。大事件が起きるわけでもなく地味な作品だが、学校では目立たない主人公が、予定通りにいかない現実を受け入れつつ、少しずつ夢に近づいていく過程が感動的。フォークソングの似合う世界観も◎。眉毛が太いクリス・クーパーが新鮮(笑)。
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    • 遊星からの物体X ファーストコンタクト
      『遊星からの物体X』デジタルリマスター版試写。以前から気になりつつ今回が初見。仲間同士の疑心暗鬼が死闘に発展、怪物への変態とはまた違う心理的恐怖を生み出している。クリーチャーデザインとおぞましい変態シーンが今見ても斬新。そして、手作り感満載。モリコーネの透明感ある音楽も◎。
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    • モダンライフ・イズ・ラビッシュ ロンドンの泣き虫ギタリスト
      『モダンライフ・イズ・ラビッシュ ロンドンの泣き虫ギタリスト』試写。レコード店で知り合ったカップルのラブストーリー。ロンドンのオシャレ感満載で、UKの代表的な楽曲が多数登場。繊細な主人公とちょっと大人な彼女の10年間にわたる恋が若… https://t.co/2Oz4XeV211
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    • ザ・プレデター
      『ザ・プレデター』試写。正統派続編として作られたシリーズ最新作。一応SFホラーの位置付けにあり、人間の殺され方がグロく、死に方のバリエーションも様々。全編クライマックスとまではいかないが、アップグレードされた新種が大暴れする様が見… https://t.co/AalcaLv8Hj
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    • 体操しようよ
      『体操しようよ』試写。草刈正雄主演のコメディ…だが、思ったより笑いが少なく、むしろ感傷的なエピソードが多い。親子愛とそれぞれの自立がテーマ。苦しみや寂しさを抱えながら懸命に前に進もうとする人々が健気だ。身近なラジオ体操は心機一転に良い試み。人と交流することの大切さも教えてくれる。
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    • ガンジスに還る
      『ガンジスに還る』試写。インド人の死生観に目からウロコの作品。特にラストの祭りのような葬儀シーン。悲しみにくれる日本の葬式は、遺された者の一方的な感情なのかもしれない。死は神のもとに還ることであり、祝福に値するもの。この映画もユーモアに彩られて明るい。死も、一つの幸福なのだ!
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    • スモールフット
      『スモールフット』試写。雪男=イエティと人間=スモールフットの友情を描くファンタジーアニメ。異種に対する好奇心と恐怖を分かりやすく表現。人種差別や偏見など社会問題にも通じる。主人公のイエティ、ミーゴが顔は可愛いのに体はマッチョ…(笑)。イエティたちのルックスが様々で楽しい!
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      良い
    • A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー
      『A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー』試写。四隅が丸いスタンダードサイズ。台詞が少なく、長回し多数。幻想的だが混沌とした世界観で、アート性の高い作品。ルーニー・マーラがチョコレートパイを黙々と食べ続ける約5分間の… https://t.co/b3jqTzCguS
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    • ステータス・アップデート
      『ステータス・アップデート』試写。魔法のアプリを手に入れた高校生の青春ドラマ。主演のロス・リンチがボーカリストなので歌のシーンが多い。ドラえもんのひみつ道具で調子づくのび太くん的ストーリー。目立てば優秀というスクールカーストの価値観やSNSを風刺する内容。アメリカンな雰囲気満載。
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    • search サーチ
      『search サーチ』試写。失踪した娘を探す父親を、PCやスマホの画面だけで描く注目のサスペンス。プライバシー全開の恐怖と、ネットの可能性を同時に感じさせる。決して諦めなかった父親の注意力と、二転三転する終盤の構成が見事。PCの操作からその人の心理状態が掴める描写も面白かった。
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