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  • #フォロー・ミー
    プリズン・エスケープ 脱出への10の鍵
    ブリング・ミー・ホーム 尋ね人
    TENET テネット
    ミッドウェイ
    チィファの手紙
    人数の町
  • ファナティック ハリウッドの狂愛者
    行き止まりの世界に生まれて
    宇宙でいちばんあかるい屋根
    mid90s ミッドナインティーズ
    ブルータル・ジャスティス
    幸せへのまわり道
    ようこそ映画音響の世界へ
  • 事故物件 恐い間取り
    青くて痛くて脆い
    ソワレ
    ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー
    きっと、またあえる
    2分の1の魔法
    ジェクシー! スマホを変えただけなのに
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    • TENET テネット
      『TENET テネット』正直、理屈分からず画面上で起こってること把握しづらくSF設定的な面白味は損なわれている上に伏線やキャラ間の感情描写も弱いと思うのに150分間飽きずなのは何故だろうw絵面の力強さ故か分からなくて考えるのが楽しいのか。もう一度見たいと思わされた時点で負けw
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      良い
    • プリズン・エスケープ 脱出への10の鍵
      『プリズン・エスケープ 脱出への10の鍵』南アのアパルトヘイト政策時代の話だから政治犯に対する司法の扱いの酷さとかも描かれているが、脱獄物の焦点はやはりその方法と成否。穴掘ったり鍵奪ったりとかじゃなく正にDIYな脱出法が新鮮で更に実話基で驚き。DIY故の緊迫感もあり楽しめた。
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      良い
    • ブリング・ミー・ホーム 尋ね人
      『ブリング・ミー・ホーム 尋ね人』ヒューマンな作品を期待していたら、割とこの国の映画お馴染みの展開だったでござる。あくまで自己本位でしかない登場人物たちに途中まで本気でムカついたわwまあ実際に他山の石としなければとは思わされたので社会派の一面がないわけでもない…かなw
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      普通
    • チィファの手紙
      『チィファの手紙』現代中国に置き換え、役者とキャラタイプ、撮影場所が変わっても監督は変わらないので全体の印象は大きくは変わらず。邦画版で理解しにくかった所がが分かりやすく感じたのは内容知ってるせいかな。弟の配置が違うのは一人っ子政策ゆえの変更か。好きな作品の変奏を楽しく鑑賞。
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      良い
    • ミッドウェイ
      『ミッドウェイ』日本側は流石に敵役なので心痛い場面はあるが、著名俳優も起用されてるしトンデモと感じられる様な描写がないのは良かった。冒頭シーンからは二人の心理戦も期待したがそれはなく、メインは臨場感溢れる迫力の戦闘シーン。映像的高揚感と共に戦争の恐ろしさはしっかりと感じた。
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      良い
    • ファナティック ハリウッドの狂愛者
      『ファナティック ハリウッドの狂愛者』話はよくある系だけど、いわゆるサイコ的じゃなく情緒障害者のファン的な描き方なんだよねぇ。とすると、ファンにも様々な(事情を抱えた)人がいるのだし、敬意を持って接しましょうということが言いたいのか?や、トラボルタさんは新鮮で楽しめたけど。
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      普通
    • ブルータル・ジャスティス
      『ブルータル・ジャスティス』脇役に至るまで丁寧な背景描写や一見無駄な淡々とした張り込みシーン等が退屈でなく面白く。抱える葛藤や問題からの行動は理解させつつ一転、人間味を一切感じさせない悪役の苛烈暴力描写の徹底ぶりにアガる。冷徹視線で描き切る哀切、情、悲喜交々の展開が味わい深い。
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      良い
    • 行き止まりの世界に生まれて
      『行き止まりの世界に生まれて』リアルなのは当前だが意志を込めた構成に呼応する現実が映画の様である奇跡。貧困と分かち難く結び付くDV、地域的経済格差という問題を抱えた子供達が、それでもより良くを目指し愛を信じて希望の道を開く、その為の映画の力を信じるなんて感動以外の何者でもない。
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      良い
    • 人数の町
      『人数の町』ディティールに突っ込みどころはいくつもあるが「世にも奇妙な…」的な町の設定自体は現代社会に対する皮肉が溢れていてそれなりに面白い。ただ後半の恋愛要素は性急過ぎて展開に納得度低く。そこをもっと丁寧に描けばラストがもう少し活きた気がする。不快音はなかなか良かった。
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      普通
    • #フォロー・ミー
      『行き止まりの世界に生まれて』素晴らしかった!
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    • mid90s ミッドナインティーズ
      『mid90s ミッドナインティーズ』フォースグレードのフィルム最高!
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      良い
    • mid90s ミッドナインティーズ
      『mid90s ミッドナインティーズ』育った環境や年代も場所も違うので共感とまではいかないが、母子家庭で身近な憧憬の兄から暴力的な抑圧を受けての反発という設定で理解を担保する辺り上手い。90年代を描きながら完全に現代性持つのは狙いだろうし米社会の闇が長く続いているということか。
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      良い
    • 宇宙でいちばんあかるい屋根
      『宇宙でいちばんあかるい屋根』主演の清原伽耶の実年齢に近い等身大的な役柄は意外と新鮮だったのと、坂井真紀の母親の心情を表す細やかな表情演技には揺さぶられたし、山中崇の演技がオダジョーっぽくて楽しかったとか役者陣が良かった。
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      良い
    • 宇宙でいちばんあかるい屋根
      『宇宙でいちばんあかるい屋根』邦画的あるある落ち込んだら雨とか、セット然とした屋上での水溜り越し描写の逃げ感からのクラゲ浮遊シーンの映像的な弱さとかは引っ掛かり。話はありがちだがジブリ的な雰囲気も感じそれなりには。その為にしか機能しない年代設定と絵そのもの含めてラストは蛇足感。
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    • ソワレ
      『ソワレ』人物像の背景はともかく、舞台配置や逃亡理由に捕まらなさ等、それなりに脚本に工夫はしてるが説得力には乏しく。ただ主演の芋生さんの内面をを感じさせる表情演技には魅了されいつまでも眺めていたい気分に。構図も含め画全体に美しく特に空き家シーンの影演出は素敵だった。
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      良い
    • 幸せへのまわり道
      『幸せへのまわり道』トム・ハンクスで赦しの物語で、映像にも凝っていて全体的に静謐な筆致も好きなタイプなのだけれど感動とまではいかず。フレッド・ロジャースという人を知っていればまた違うのかな。とは言えキャスティングも良いしまた感情のコントロールを訥々と語る作品自体は好印象。
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      良い
    • ようこそ映画音響の世界へ
      『ようこそ映画音響の世界へ』物凄く興味深く前のめりに鑑賞とまではいかないけど、映画音響の歴史とその存在意義を改めて知ることが出来るたのは良かった。個人的にはもう少し最近の映画館の音響システムにも迫って欲しかったが、それはまた別のお話しということだな。
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      良い
    • 事故物件 恐い間取り
      『事故物件 恐い間取り』前半戦の恐怖演出は悪くないのに破壊力抜群なクライマックスに爆笑。描きたかったことは分かるだけに何故その演出?実物メイクと照明にこだわるのはいいが、実際の映像がチープに見えて失笑なことには気付いて欲しいけど。とは言え笑い含めて楽しくて嫌いな作品じゃなく。
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      良い
    • 青くて痛くて脆い
      『青くて痛くて脆い』「嘘」の部分はすぐに分かるので勿体ぶった展開が焦ったく。松本穂香も都合よくかき回す為の書き割り的存在にしか見えず。表題通りの話にあまり興味は持てなかったが、まじダサく見える闇属性の吉沢亮と人の複雑さ体現し説得感抜群な杉咲花の主演2人が良くて飽きずに鑑賞。
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      良い
    • 事故物件 恐い間取り
      次は『事故物件 恐い間取り』を観ます。
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      coco 映画レビュアー
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