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  • パージ:エクスペリメント
    ハウス・ジャック・ビルト
    メン・イン・ブラック:インターナショナル
    旅のおわり世界のはじまり
    ウィーアーリトルゾンビーズ
    ガラスの城の約束
    海獣の子供
  • ハーツ・ビート・ラウド たびだちのうた
    スノー・ロワイヤル
    町田くんの世界
    エリカ38
    アラジン(2019)
    誰もがそれを知っている
    長いお別れ
  • アナと世界の終わり
    僕はイエス様が嫌い
    パラレルワールド・ラブストーリー
    ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
    さよならくちびる
    貞子
    神と共に 第一章:罪と罰
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    • ウィーアーリトルゾンビーズ
      『ウィーアーリトルゾンビーズ』年代的郷愁的キッチュ感溢れた映画全体の造形もさることながら、両親の死に対する無感情からの生きることへの意味づけへの旅路に惹きつけられる。またファムファタールとして今の年代の中島セナの姿を焼き付けた作品としての価値も否定出来ない。脇役陣何気に豪華。
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      良い
    • 旅のおわり世界のはじまり
      『旅のおわり世界のはじまり』テーマなのかなって所は今更感もあり、仕事頑張るマンと無謀さと恐怖感と周囲拒否の同居する主人公造形はリアルかもしれないが今ひとつ乗り切れず。前田さん自体は良かったけど「町田くんの…」が圧倒的に活かしてたし。黒沢監督らしい陰影使った不穏描写は楽しかったが
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      普通
    • ガラスの城の約束
      『ガラスの城の約束』子供時代の幸せな記憶と大人になるにつれ見えてくる実態。その後の家族がどうあるべきか、その物差しが愛情となるのはエンタメ物語的必然で作り物としても心地良いが、実話物だというね。父娘は核だけど母娘、父母、姉弟妹の家族物語としてそれぞれに透けて見える背景にも魅了。
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      良い
    • ガラスの城の約束
      『ガラスの城の約束』良い映画でした。大好き。
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    • ハウス・ジャック・ビルト
      『ハウス・ジャック・ビルト』スプラッタばりの映像とコメディ表現にも、付き纏う嫌悪感に笑っていいものか戸惑う。冷凍庫はもう物体としての強調でしかなく、その最たる表現行為からの終盤展開はナレ進行である程度想定はしてたが、トリアー監督がそれを描く驚きと共に楽しく。全般凄いなあと。
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      良い
    • パージ:エクスペリメント
      『パージ:エクスペリメント』誰かの評でブラックスプロイテーション映画とあったけど正にその通りだなと。と同時に、現代米が抱える政治的問題も漏れなく取り込んだよと。一作目の人間性の話から今作まで、幅広い描き方出来て懐深い設定なのでまだまだ続編作れそう。面白かったす。
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      良い
    • メン・イン・ブラック:インターナショナル
      『メン・イン・ブラック:インターナショナル』予告で面白そうと思った部分は全部ちょい出し単発で全体の雰囲気に貢献せず。ミスリード誘いはいいがクリヘムHが結局最後までおマヌケキャラなのもなぁ。テッサとの絡みはいくらでも面白く出来そうだけどそうならないのはMがはじめから優等生過ぎか?
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      普通
    • パージ:エクスペリメント
      『パージ:エクスペリメント』日比谷で1日2回しかかからない上に、見たい映画と時間被って組み込むのに苦労してる。見ない、という手もあるが…
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    • 町田くんの世界
      『町田くんの世界』こんな人いないは前提としてもそこそこリアリティライン保ちつつ「初めての恋」コメディしてたのにラストでのファンタジー展開にはやや戸惑い。しかし全て許せる初々しく純な青年期の恋の心地良さと漫画的町田くんキャラを納得させる新人主役2人と豪華脇役陣配置が素晴らしい。
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      良い
    • エリカ38
      『エリカ38』過去パートとか面白く感じる部分もあったけど、ダラダラ語らせるタルい演出に辟易。証言集めのライターの存在意義もやっとラストで結実したら、エンドロールの実録音が作品中一番インパクト有りの製作者主張に感じられるという。ちょっと自分には合わなかったす。
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      残念
    • 僕はイエス様が嫌い
      『僕はイエス様が嫌い』祈りとは万能の神に対するお願いと捉えたユラに見えるソレに叶えられた出来事自体は日本昔話の世界的で偶然の域を出ないのは意図的か。ソレを拒否したのは真に必要な時に出現せずか始めから認識してたのかは手紙聞く限りでは判断つかず。ラスト俯瞰ショットで捉え方は多層に。
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      良い
    • スノー・ロワイヤル
      『スノー・ロワイヤル』舐めてた奴が実は…系譜ではあるが緩さ笑いでなく、人の悪行、争いや感情と言った物を神視点で笑う映画かなと。今時らしからぬポリコレを物ともしない民族や人種、LGBTQに対する黒い笑いも、神の手の上では意味なさないことだという描写なのかなと。メチャ笑った。好き。
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      良い
    • 海獣の子供
      『海獣の子供』想定より硬派スピリチュアルなのに意表を突かれ。肝の理解は追いついてないが分からないのもまた楽しく。手塚治虫氏「火の鳥」的とか思ったり調理シーンは成る程「リトルフォレスト」と思ったりwアニメ的クオリティはめちゃ凄く、芦田さんはもとより稲垣さんや蒼井さんの声優陣も吃驚。
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      良い
    • ハーツ・ビート・ラウド たびだちのうた
      『ハーツ・ビート・ラウド たびだちのうた』この手の音楽映画が打ち込み、キャッチーなポップロックなのが新鮮。でもエモーショナルな歌詞は状況とリンクしてライブシーンでは涙。語らず見せる演出もとても良い。主役娘ちゃんのボーカルも好き。そしてキュートなトニ・コレットの笑顔に魅了されw
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      良い
    • アラジン(2019)
      『アラジン(2019)』アニメ未見。内容は昔に幼時向け本を読んで知っていたが歌や踊りと言った演出やテーマ性も現代向けで新鮮味と楽しさを。教訓的ではあるがアラジン、ジャスミン、ジーニー三者三様の思いと願いが見事なハッピーエンドを生みエンタメとしてやはり心地よい。W・スミスがハマる。
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      良い
    • 長いお別れ
      『長いお別れ』認知症を初期から晩年まで丁寧に描き、同時に温かく見守る家族の姿。役者陣が良いね。家族それぞれの人生が長いスパンで描かれるのも楽しい。ただ、長女の家庭の学校面談やハンカチシーン辺りはややあざとい感。とはいえ理想的なケーススタディとしてのほんわか家族物語を楽しめた。
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      良い
    • パラレルワールド・ラブストーリー
      『パラレルワールド・ラブストーリー』とにかく1ミリも共感できない主人公の気持ち悪さ。気持ちは仕方ないがアプローチ方法がもうね…。ただ見た目イケメンとしてその内面の気持ち悪さを狙ったとしたら役者チョイスの正解w予告ミスリードから結構話しは楽しめた。どういう会社組織かは分かり辛いが。
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      普通
    • 誰もがそれを知っている
      『誰もがそれを知っている』サスペンスやミステリーとしても十分に楽しめる上に展開から見える夫々の背景から様々な要素が繋がる鑑賞者の快感。タイトルが持つ意味や信心さえも皮肉に描かれる透徹した監督の目線に心踊らされた。映画展開の後の続編作れるような人物関係の濃厚さ。いい映画観た満足感。
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      良い
    • アナと世界の終わり
      『アナと世界の終わり』「Glee」的ゾンビ映画。歌と踊りがしっかりしているので楽しく見られたよ。笑い部分はポイント押さえて手堅いが「ショーン・オブ…」リスペクトならもう少し人生のあり方と世界のその後に対して上手くオチを付けて欲しかったな。アナ役女優さんは凄くイイ。
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      良い
    • ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
      『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』子供時代に映画館で見た記憶はあるが強烈な思い入れはなく前作続編として鑑賞。結果、モンスター物ではなく怪獣映画として、必殺武器、芹沢博士、音楽、そして展開にと東宝オリジナルに十分な敬意を払ってる部分に一番心踊るというwヴェラさんサリーさん好き。
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      良い
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