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  • リチャード・ジュエル
    ナイト・オブ・シャドー 魔法拳
    ペット・セメタリー(2020)
    ジョジョ・ラビット
    ラストレター
    マザーレス・ブルックリン
    ティーンスピリット
  • フォードvsフェラーリ
    カイジ ファイナルゲーム
    パラサイト 半地下の家族
    シライサン
    デビルズ・ソナタ
    ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋
    エクストリーム・ジョブ
  • だれもが愛しいチャンピオン
    男はつらいよ お帰り 寅さん
    テッド・バンディ
    ヒックとドラゴン 聖地への冒険
    スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
    この世界の(さらにいくつもの)片隅に
    ジュマンジ/ネクスト・レベル
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    • ラストレター
      『ラストレター』人生の切なさ、中年以降に思う青春時代の輝きへの憧憬と悔恨とそれがもたらす生への活力て感じ。二方向手紙に対する乙坂の反応が不明なのは気になったが。キャスティング時点で半分成功かと思うぐらい役者が輝く映像構成力は流石。役者陣、森七菜はホントいいし中山美穂もいい。
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      良い
    • リチャード・ジュエル
      『リチャード・ジュエル』リチャードの人物像を淡々と描き出すのは如何にもクリント監督。事実基ゆえ彼の思いを素直に受け止めるが、その姿形や言動にやや奇矯さを感じた自分は彼を追い詰めたメディアや大衆の一員だなと思うし、それも監督の狙いかな。こういう題材がエンタメ作品になるのは羨ましい。
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      良い
    • ジョジョ・ラビット
      『ジョジョ・ラビット』パロディOPから爆笑で心掴まれる。喋りが英語で見慣れたスカヨハ出てるからか全編漂う米映画臭。それはヒトラーに対する嫌悪と恐怖と反省を描く作品ではないからかも。人が体験し学び成長すること、個の持つ善性を信じる感が心地良く。Sロックウェルは美味しいねぇ。
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    • ナイト・オブ・シャドー 魔法拳
      『ナイト・オブ・シャドー 魔法拳』昨今よく見るCG全開中華ファンタジー。妖怪と人間の愛情物語は目新しくないし、妖怪のキャラ、戦闘、VFX、笑い等、最近の複数中華系西遊記映画には劣る印象。まあ毒がない分お子様には安心してお勧めかも。何よりまずこれジャッキーじゃなくてもよくね?
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      普通
    • ペット・セメタリー(2020)
      『ペット・セメタリー(2020)』旧作未見だけど大体のストーリー知ってると思い気楽に構えてたら中々怖くて満足。娘ちゃんの子、メイクのお陰もあるが戻ってきてからの表情最高だし無垢な弟くんも超可愛い。ラストも思っていたのと違う方向に、そう来たかぁとニヤニヤしてしまった。面白かった。
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      良い
    • ティーンスピリット
      『ティーンスピリット』PV風にヴァイオレットのいる風景や日常に乗せた歌シーン最高。オーディション番組への若者の憧れも良く分かり。ただ本番前夜の彼女の行動は定型だしキャラ的には違和感あり。乗り越えも軽過ぎて拍子抜け。まあその分ラスト集中ってことで勝ちの理屈は無いけど歌は良かった。
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      良い
    • マザーレス・ブルックリン
      『マザーレス・ブルックリン』前半、会話シーンの連続でかなり退屈。英語ネイティブならライオネルの喋りがアクセントで楽しいのかも。やってることもお使いの連続で何起きてるのか中々分からないのもストレス。後半少し面白くなったが、頭良い設定なのに肝心な事を最後に思い出す構成も今一つ。
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      普通
    • シライサン
      『シライサン』4人目の利他行動や、こちらが思っていた「吊り橋効果」を登場人物自らに言わせたりが面白く。呪いへの対処法も意外に物理的だったり、最終手段も中々面白いなと。しかし寝てる時に来たらアウトなのかなw スマホアプリ利用のイヤホン視聴も楽しかった。
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      良い
    • パラサイト 半地下の家族
      『パラサイト 半地下の家族』コメディからの転が容赦ないのにエンタメ爽快感が流石のポン・ジュノ。ル金が大事か意味ないか、ルサンチマン刺激されるテーマは受取手側により意味合い変わってくるような作品。キーワード設定の「○い」が上手い。邦画タイトル『半地下』もしっかりと意味有りだな。
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      良い
    • フォードvsフェラーリ
      『フォードvsフェラーリ』カーレースに興味ないので知らなかったが、こんな熱いドラマが現実にあったんだと。タイトル偽り有りで真の敵は…なドラマ部分よく描いたなと。興味ない俺でも名前に覚えある車、複数登場に意外とアガる。走行音もかなりアガったので音響良いスクリーン推奨。面白かった!
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      良い
    • カイジ ファイナルゲーム
      『カイジ ファイナルゲーム』前2作未見でも無問題な感じ。最初のギャンブルでのカイジの作戦が超絶アホで一気に馬鹿らしくw2件目ほぼ運頼み、読み合いと駆け引きを期待した3件目もイマイチ。原作者脚本に入ってたが限定ジャンケンの面白さなし。関水さん好演も都合キャラで残念。福士君良かった。
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      残念
    • ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋
      『ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋』ブサメン幻想ラブコメ変奏か逆シンデレラ譚というか。情緒障害に見えるセスの健気さと男前王子様Cセロンの話は心地よく面白く。多様性受け入れの物語だし。最終下ネタはメチャ笑ったが受け入れられない人もいそうかな。年齢層考慮でTV放映はキツそうw
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      良い
    • エクストリーム・ジョブ
      『エクストリーム・ジョブ』刑事が張り込みの為チキン屋偽装も繁盛し過ぎて困るという話を見たいのになかなかそこにいかずだらだらギャグでイライラ。いざ開店も警察の本分を忘れるギャグに乗れずイライラ。終盤やっとキャラの魅力全開の大捕物で持ち直したが、どうも全般に笑いのツボが合わずに残念。
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      普通
    • デビルズ・ソナタ
      『デビルズ・ソナタ』着想は面白いけど料理の仕方は普通かな。オカルトホラーでのこの題材でそのモノが出てくると個人的にはシラケてしまう。自ら踏み込む者の狂気と魅入られた者の狂気が音楽に魅せられた者と結びつ様を上手く見せてくれたら好みだったかな。ひどくはないけど可不可ない感じ。
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      普通
    • 【Netflix映画】アイリッシュマン
      『アイリッシュマン』生き残るため、家族を守るために裏社会に生きた男たちの人生に最後に残るものは…実にシビアな答えが待っている。歴史的事件に絡む実在こ人物たちの骨太ハードなドラマはそれだけで十分に面白いが、老境に達したスコセッシやデ・ニーロが描きたかったことに感じ入る。
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      良い
    • 男はつらいよ お帰り 寅さん
      『男はつらいよ お帰り 寅さん』この作品が寅さんシリーズ初見でも問題なく楽しめ、更に過去作に戻って視聴したくなるような作りでした。使われている過去作シーンはどこも面白く笑わせて貰えました。面白かったです。若い頃の倍賞千恵子さんはとても愛らしい。いや今でも可愛らしい方ですが。
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      良い
    • だれもが愛しいチャンピオン
      『だれもが愛しいチャンピオン』障害者題材だが恐れず彼等の言動を笑いに変えている所に好感。短気で無理解なコーチが変わっていく様はやや説得力に欠けるけど、チームの面子が愛らしく何となく納得。また勝つことだけに囚われないスポーツの意義なんかも感じたり。裁判官は後半も登場して欲しかった。
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      良い
    • ルパン三世 THE FIRST
      『ルパン三世 THE FIRST』TVアニメ版を見なくなって久しいが、今作は記憶の中の面白かった「ルパン三世」と違和感なく、自然に受け入れることが出来た。メカ造形やSF的設定に山崎監督らしさを感じられそれも楽しめた。まあ3Dアニメにした意味は分からないけど。
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      良い
    • ヒックとドラゴン 聖地への冒険
      『ヒックとドラゴン 聖地への冒険』1作目から個人的に気になってた言い回しが見事に解消される物語で満足。共生と共存の違いということも考えさせられた。空飛びの快感はパソコン鑑賞でも感じられたが初めて劇場で見てドラゴン皮膚や雲や砂の質感に感心し、聖地の美麗さ、結構なスペクタル感を堪能。
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      良い
    • この世界の(さらにいくつもの)片隅に
      『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』今作はすずさんの女性としての周作への気持ちと、りんとの不思議な縁の部分が膨らまされているかと。あと改めて思ったのは食事部分の描写がとても愛おしく楽しく描かれているんだなぁと。喪失の場面からずっと涙ぐんでしまうのは何度見ても一緒。
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