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  • 17歳の瞳に映る世界
    クルエラ
    ザ・スイッチ
    どん底作家の人生に幸あれ!
    羊飼いと風船
    キーパー ある兵士の奇跡
    朝が来る
  • #フォロー・ミー
    ラストブラックマン・イン・サンフランシスコ
    幸せへのまわり道
    ライド・ライク・ア・ガール
    透明人間
    ハニーランド 永遠の谷
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    • ザ・スイッチ
      『ザ・スイッチ』 あのキスシーン良かったですね。茶化したり誤魔化したりしようすればいくらでもできるところを、真っすぐに演出するのが素晴らしい。あとゲイだからって全ての男性と関係を持ちたいわけじゃないし、無理やり迫ったらそれはレイプだという当たり前のことをガツンと表現してたのも爽快
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    • ザ・スイッチ
      『ザ・スイッチ』 それから母親と姉に関しても、まあそこまできっちり描写されてはなかったかなと。というか親友2人に説明してわかってもらえるなら姉にも早めに説明できたんじゃないの?とは思った。
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    • ザ・スイッチ
      『ザ・スイッチ』 引っかかりとしては、ブッチャーが入れ替わりについてどう思ってるのわからなかった。とくに元に戻りたがっている様子はなかったけど、ミリーの体が元の自分より非力で苛立つ場面はあったし、入れ替わりたくなかったら短剣を盗った時点で処分すればいいだけだし、そのへんがボケてた
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    • ザ・スイッチ
      『ザ・スイッチ』 男女入れ替わりものに定番の女性の身体への性的な視線が排されていたのは高得点。ブッチャーが入れ替わった後、叫んで被害者面することはあっても、ミリーの体に興味を示したり、性的魅力を利用しなかったあたりがすごくよかった
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    • ザ・スイッチ
      『ザ・スイッチ』 この手のホラーで真っ先に殺されてきた主人公の友人2人が活躍する所はよかった。でもとくに内面の描写が丁寧だったわけでもないと思うので、「ホラーにおけるマイノリティ」のステレオタイプでなくても、「ヒロインのゲイ/黒人… https://t.co/HbEGFcfaR3
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    • ザ・スイッチ
      『ザ・スイッチ』 入れ替わることによってゴツい男性と華奢な女性の違いが分かるのがうまい。誰かに襲われても投げ飛ばせるし、そもそもそんな輩もいない男性と、逆に中身殺人鬼で超強気でも容易に性暴力の対象になりうる小柄な女性。ただ個人的な好みとしてはその辺もっとしつこく強調してもよかった
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    • ザ・スイッチ
      『ザ・スイッチ』観た 地味な女子高生と殺人鬼の入れ替わりによるスラッシャー・コメディ。「よくできてるなあ」度は『ハッピー・デス・デイ』には劣るものの、見たいものがちゃんと詰まっていて満足。あえてのド定番設定を捻るところとそのまま押… https://t.co/YAx93Eb0VY
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    • 17歳の瞳に映る世界
      ベルリンで銀熊賞(審査員グランプリ)とって今年の賞レースでも活躍してる’Never Rarely Sometimes Always’ は『17歳の瞳に映る世界』っていう邦題で7月公開なのか。全然気づいてなかった。めちゃくちゃ楽しみ https://t.co/kOPBj0YgjM
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    • クルエラ
      『クルエラ』にも『アイ、トーニャ』に続いてポール・ウォルター・ハウザー出るのか。楽しみだ
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    • 羊飼いと風船
      『羊飼いと風船』 ときどき入る幻想的な映像がすごくよかった。終わりがないような、死と生がまじりあう世界の姿という感じがした。
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    • 羊飼いと風船
      『羊飼いと風船』 もちろん本人の信仰もその葛藤に関わっているけど、もう一つ大きいのは、(おそらく)かつて中絶を経験したのちに出家した妹の存在。トラウマに適応するために仏教に帰依したが、同時にその保守的な生殖観を持つ。ここでもリプロダクティブ・ライツと宗教の衝突が描かれる
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    • 羊飼いと風船
      『羊飼いと風船』 母親の妊娠をめぐる家族間の葛藤が鮮やか。彼女にとって出産は自分の体のことであり、子どもが生まれたとしたら世話をするのも自分。それなのに輪廻転生の価値観のもと出産を迫る夫。「俺も我慢するから、手伝うから」という言葉のむなしさ
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    • どん底作家の人生に幸あれ!
      ここまで感想つぶやいたけど、やっぱり『どん底作家の人生に幸あれ!』という邦題は意味が分からん。ちゃんと映画観てストーリー踏まえたあとの方が観る前より許せん。「デイヴィッド・コパフィールド」という名前を邦題から消す理由がひとつも思い浮かばない。
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    • どん底作家の人生に幸あれ!
      『どん底作家の人生に幸あれ!』 どのキャラもめちゃくちゃおもしろくて可笑しいんですが、やっぱりベン・ウィショーのユライア・ヒープが一番よかったです。おかっぱ頭のねっとりベン・ウィショー、一見の価値あり https://t.co/hqxHiKcdsl
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    • どん底作家の人生に幸あれ!
      『どん底作家の人生に幸あれ!』 監督のアーマンド・イヌアッチの作品は『スターリンの葬送狂騒曲』しか観てないんですが、全体としてそこまでは風刺、社会批判的な部分は多くない。背景や軽い言及はあるけどそれが本筋ではなくて、かなり真っ当な『デイヴィッド・コパフィールド』の映画化だと思う
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    • どん底作家の人生に幸あれ!
      『どん底作家の人生に幸あれ!』 ディケンズの自伝的要素が入った『デイヴィッド・コパフィールド』という小説を、まさに自分の人生を織り込んだ小説を書く青年の話にしたのも映画ならではの翻案だと思う。主人公が自らの人生を物語にすることで成長しようとする構成は去年の『若草物語』とも同じだ。
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    • どん底作家の人生に幸あれ!
      『どん底作家の人生に幸あれ!』 とにかく個性的で芸達者な役者を集めて、人物の魅力と関係性を中心とした話の運びにしているのはこの原作のアダプテーションとしてかなり正解なんじゃないかと思う。出会った人の振る舞いや言葉から記憶が立ち上がり、それが物語を形作るという枠がとてもいい。
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    • どん底作家の人生に幸あれ!
      『どん底作家の人生に幸あれ!』 主人公のデブ・パテルをはじめ、キャストがとにかく魅力的にディケンズの世界を表現している。ストーリーとしてはとしては原作から削っている部分も多くて、駆け足の印象があるが、最後には人生というテーマにうまくまとめていてかなり満足。
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    • ラストブラックマン・イン・サンフランシスコ
      今年の「男性映画」なら『行き止まりの世界に生まれて』が一番よかった。人種や階級や生まれた場所の差異をごまかしたりせず、自らとその周りの人間の中にある有害な男性性を見つめてた。あとは『グレース・オブ・ゴッド』、『ラストブラックマン・イン・サンフランシスコ』もよかったです
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    • 朝が来る
      『朝が来る』しかり、無表情な子どもが出てくる映画が好きなんですよ。自己表現がうまくできなくて、感情はあるのにうまく笑ったり顔をしかめたりできない子ども。是枝裕和の映画もムスッとした子どもが出てくる印象
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      coco 映画レビュアー
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